出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

子育て最前線で活躍するお母さん、
お父さんのための育児マガジン+育児エッセーほか。    
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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(エイリアンの物証)前半

2013/03/11

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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2012年 月 日
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メルマガ(6万3000誌)の中で、2008年度、メルマガ・オブ・ザ・イヤーに
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219 Mysteries of Ancient Civilizations (Harrapa)
Mystery of Harrapa(ハラッパーの謎)

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/92mxbYTqljI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/92mxbYTqljI

○ハラッパー

インダス文明の中心地、ハッラパーの謎を考えます。ハッラパーは明らかに、エイリアンの管轄下にありました。証拠は、ナスカの直線です。古い線ですが、線が古いということは、遺跡もまた、古いということです(はやし浩司のナスカ理論)。

I take Harrapa for today’s story. I draw a Line from Harrapa to Nazca where I have found the same Line in Nazca, which indicate that Harrapa was also under the control of Aliens. (This is Hiroshi Hayashi’s “Nazca Theory”.

●カッパドキア(Cappadocia)の謎の線

Aliens used to use the routes directlyfrom Teotihuacan to each foothold before Buddha and Jesus Christ were born, but after they died they changed the routes which passes over the North Pole. Here in this video I show you the mystery about the route to Cappadocia and I prove how they changed the routes.

釈迦やキリストが生まれる前は、彼ら(異星人)はテオティワカンから各拠点へ、直接向かっていましたが、釈迦、キリスト滅後は、北極経由ルートに変更しました。
いくつかの例をあげて、それを説明します。
併せて、カッパドキアへのルートを紹介します。

【36号+35号】(Mysteries of Ancient Civilizations No 36+No35)

●モヘンジョダロとカッパドキアの不思議な関係

I prove here with evidence in this video that there is a very strong connection between Moehenjodaro and Cappadocia. Mysteries of Ancient Civilizations by Hiroshi Hayashi

モヘンジョダロとカッパドキアの間には、たいへんな関係があることがわかりました。
このビデオをはそれを証明します。
核攻撃を受けたとされるモヘンジョダロ。一方核シェルター都市と言われたカッパドキア。
その謎に数学的に迫ります。はやし浩司



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Hiroshi Hayashi+++++March.2013+++++はやし浩司・林浩司


【1】(前回のつづき)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

○警告
 
 これはあなたが信ずるとか信じないとかいうレベルの話ではない。
「事実」である。
が、これは同時に、それは私たち人間に対する警告でもある。
この地球に住む知的生物は、私たち人間だけではない。
ほかにもいる。
それがここに書いた、エイリアンである。
そのエイリアンが、古代から現在に至るまで、人間を指導し、監視してきた。
が、今は、抹殺するかどうかで悩んでいる。

 もしエイリアンが人間に対して親密的なら、とっくの昔に、すでに同居している。
現在、同居していないということ自体が、敵対的であるということ。
表だって敵対してこないにしても、少なくとも、(同胞)とは認めていない。
人間とは、しっかりと距離を保ちながら、そこにいる。
私はそうした彼らの行為の中に、彼らなりの(迷い)を感ずる。

 繰り返す。
エイリアンは、人間を絶滅させるかどうか、今の今も、そこで迷っている。

 私は、その当初から、YOUTUBEの中で、こう書いてきた。
「これは人間への警告である」「手遅れになる前に」と。

 その気持ちは、強くなることはあっても、いささかも揺(ゆ)るいでいない。

○人間の欠陥

 人間ほど、不完全な生物はいない。
私や、あなたレベルの話ではない。
国家レベルの話である。

 もし現在のような人間に、高度な技術や知識を与えたら、人間は、どうするか。
この宇宙は、どうなるか。
それはまるで、山の中に住むサルに、ピストルを与えるようなもの。
それこそ1発で、地球を粉々にしてしまうほどの兵器を開発してしまうかもしれない。
もちろんそうした兵器を開発しても、それをコントロールする力があればよい。
が、残念ながら、人間には、その力、つまり理性力はない。
ないことは、戦時中の日本を見れば、わかる。
現在の北朝鮮や中国を見れば、わかる。

 たかが竹島(独島)や、尖閣諸島程度のことで、戦争を始めるかもしれない。
そんな人間が、先端の科学力と強力な武器を手にしたら、この宇宙はどうなるか。

人間はもとより、国としての集団がもつ欲望には、際限がない。
そんな人間が宇宙へ進出してきたら、今度は、火星の領有権を争って、戦争を始めるかもしれない。
その前に、月の資源を争って、戦争を始めるかもしれない。

 もしあなたがエイリアンなら、そんな地球人(=人間)に、ここに書いたような高度な技術や知識を分け与えるだろうか。
中には、「私ならだいじょうぶ」と思っている人も、いるかもしれない。
「私なら、理性をコントロールする力がある」と。

が、人間という生き物は、一度、欲望という渦の中に落ち込むと、自分で自分を見失ってしまう。
自分がわからなくなる。
エイリアンたちは、人間が原罪的にもつ、そうした欠陥を見抜いている。
少なくとも私がエイリアンなら、人間とは同居しない。
同居できない。

 繰り返す。
もし人間が、それにふさわしい生き物なら、エイリアンたちは、人間を、とっくの昔に同胞としていた。

○絶滅

 人間を絶滅させることなど、エイリアンにとっては、訳もない。
簡単。
映画に出てくるような、破壊的方法を使うとはかぎらない。
たとえば遺伝子爆弾。
人間の遺伝子だけを、破壊する。
そういう方法を使い、人間を絶滅させる。

あるいはその方法は、今や、実行寸前といってもよい。
「これ以上、人間をのさばらせておいたら、自分たちの安全すら、守れない」と。
そう判断したとき、エイリアンたちは、確実に、その方法を実行する。
そのことも、もしあなたがエイリアンなら……という立場で考えれば、わかるはず。

○証拠

 髪紋が一致したということは、それ自体が、証拠である。
私の説を疑う人は、今一度、私のビデオを見てほしい。
ていねいに調べれば調べるほど、一致する。
つまり、これ以上の証拠がどこにあるのか。

 前にも書いたが、こうした事実を犯罪現場にたとえるのも、どうかと思う。
思うが、もし犯罪現場に、あなたの指紋が残っていたら、それだけで、あなたは犯罪者になる。
言い逃れはできない。
仮に目に見えないようなかすかな指紋であっても、だ。
つまりここでいう髪紋というのは、それをさす。

○反論

 この先、多くの反論がなされる。
予想される。
もし私の説を認めたら、考古学も、歴史学も、みな吹き飛んでしまう。
今までの、もっともらしい、辻褄合わせが、みな吹き飛んでしまう。
だから死に物狂いの反論がなされる。

 その第一。
ガンダーラの釈迦立像も、ギリシアで作られたという説。
あるいはガンダーラの釈迦立像は、ギリシアで作られたあと、ガンダーラまで、はるばる運ばれたという説。
これについては、先に書いた。
(しかし4600キロだぞ!)
さらには、彫刻師が、ギリシアからガンダーラまで、やってきて作ったという説、などなど。

 しかしどれも髪紋の一致を説明することはできない。
もちろん偶然の一致説などということは、ぜったいにありえない。
(犯罪現場に残された指紋と、同じに考えてよい。)
  
 その第二。
ミロのヴィーナス、あるいはガンダーラの釈迦立像そのものを否定する。
が、私だって、バカではない。
すでにその先手を取っている。

 今朝調べた範囲だけでも、ガンダーラの仏像は、どれも明らかに、コンピュータを使って作られている。
そんな疑いも出てきた。
さらに詳しく調べれば、その事実も、やがて証明できるはず。

反対に今、「今まで、どうしてこんなことがわからなかったのか」とさえ、思う。
そのビデオは、今夜中(2013年03月04日)に制作する。

 わかりやすく書けば、ギリシアの像にしても、ガンダーラの仏像にしても、はたまた中宮寺の弥勒菩薩像にしても、当時の人間に、作れるはずがない。
はずがないことは、像を見ればわかるはず。

昨日も市内の図書館に足を運んだ。
その図書室の中央に、裸婦像が立っていた。
ずんぐりとした若い女性が、意味ありげなポーズで、立っていた。
が、ギリシアの彫刻とは、比較にならないほど、お粗末(失礼!)。
精緻さはもとより、躍動感にいたっては、皆無。
まさに「ずんぐり」。

どうして人間は、それに気づかないのか。
それを認めないのか。
ものごとは、常識で考えたらよい。

○最後に……

 だからといって、私にもどうしたらよいのか、わからない。
ただ言えることは、人間は、自らを下等動物として、その限界を認めること。
謙虚になること。
まちがっても、エイリアンを出し抜こうなどと、考えてはいけない。
謙虚になること。
謙虚になって、自らがもつ原罪的な欠陥を、反省すること。
わかりやすく言えば、欲望を、自らコントロールする術(すべ)を、自ら学ぶこと。

それ以外に、人間に生き残る道は、ない。

 ……私は当初から、たびたびこう書いてきた。
「手遅れになる前に……」と。
その理由は書かなかったが、これでその理由がわかってもらえたと思う。

  手遅れになる前に……。

(2013年03月05日、記)

(補記)

○ウェルシーズン

 今日(03月06日)は日曜日。
朝から、ビデオ作りを始めた(3月06日)。
夕方になり、無性に温泉に入りたくなった。
で、舘山寺温泉にやってきた。
ウェルシーズン。
温泉では、静岡県随一。
最大規模。
清潔で、美しい。
温泉で選ぶなら、ウェルシーズンということになる。
料金も、大衆的。

○影響

 たった今、その温泉から戻ってきた。
時刻は、午後8時48分。
その温泉につかりながら、こんなことを考えた。

 というか、皆さんも、ミロのヴィーナスと、釈迦立像の衣服を比較してみたらよい。
似ているというより、同じ。
とくに左足のひざの表現の仕方は、まったく同じ。
さらにこまかい点を突くなら、布がつくるエクボも同じ。
ついでに言えば、小腹が出ているところも、同じ。
ともに太り気味。
もちろん布がつくるラインにいたっては、ちがいを探すほうがむずかしい。
が、これでは根拠が弱い。
「ガンダーラ仏像は、ギリシア文化の影響を強く受けている」で、おしまい。

○疑惑

 が、一度、盗作疑惑がかけられたら最後。
作家は、その文筆生命を絶たれる。
実名を出して恐縮だが、私と同じ年に生まれた作家に、立松Wという男がいた。
その立松Wは、2度、盗作行為をし、マスコミで騒がれている。
2度目のときは、テレビ画面に向かって、「相手の人に許してもらえました」と、泣きじゃくっていた。

 一事が万事というか、万事が一事。
以後、だれしも立松Wの書く文章を、疑って読むようになった。
と、同時に、立松Wは、作家としての業績を、棒に振った。
同じように、ミロのヴィーナスとガンダーラの釈迦立像。
この2つが、コンピュータによるものであるとすると、すべての像に、疑惑の目が向けられる。
とくにギリシア彫刻。
人間は、ただ一方的に、ギリシア彫刻を礼賛(らいさん)する。
ミロのヴィーナスについては、女性美の極致、と。
が、ここで、待ったア!

 あなたはあれらの彫刻が、本当に人間の手によるものだと思うか。
人間の動きを、瞬間に止め、その止めた状態を、彫刻にしている。
体の筋肉の微妙な動きも、そのまま表現している。
が、コンピュータを使って作ったとすれば、すべての謎が氷解する。

 瞬間の動きを、四方八方から写真に撮る。
それをデータ・ベース化する。
あとは、それを3D加工機に命令して、彫刻する。
今では、どこの製造会社でも、この方法で、部品や製品を作っている。

 ギリシア彫刻は、まさにそういう手法で作られた。
またそう疑われても、しかたない。

○2日がかり

 明日、もう一度、ビデオを作りなおす。
2日がかり。
私は今まで、「1日1作」に心がけてきた。
が、今回だけは、「2日がかり」。
内容が内容だけに、ていねいに仕上げたい。
スキがないように、仕上げたい。
加えて、今回のこのビデオが、一連の『謎の点と線』に(核)になる。
これさえきちんと説明できれば、今まで私が行ってきたことの正当性が、証明される。
つまり今までは、すべてが状況証拠でしかなかった。
しかし今回は、指紋。
だから慎重に作業を進めたい。

 ビデオNO.218。
記念すべきビデオになる。
読者のみなさんも、どうか見てほしい。

○謎の点と線

 だからといって、『謎の点と線』が、これで終わるわけではない。
まだつづく。
というのも、まだ目標を達していない。
私の目標は、「あいつらの正体を確かめること」。
ワイフには、いつも口癖のように言っている。

 私とワイフは、あの夜、巨大なUFOを目撃している。
朝まで一睡もせず、近くの自衛隊基地(浜松航空自衛隊)に電話をかけつづけた。
朝、8時30分になって、やっと電話はつながった。
が、どの部署に電話をかけても、「そういう報告はあがってきていません」と。

 が、見たものは見た。
たったそれだけのことだが、この日本では、それを口にするのは、勇気がいる。
口にしただけで、変人扱い。
奇人扱い。
が、私は黙っていなかった。
それがこの『謎の点と線』である。
正体を突き止めるまで、あきらめるわけには、いかない。

○午前2時58分

 現在、時刻は、午前2時58分(3月07日)。
ベッドの上で、目が覚めてしまった。
いつものことである。

 で、こうしてパソコンを開いた。
原稿を読みなおした。

ひとつだけ気になったのは、像の制作年。
ミロのヴィーナスと、ガンダーラの釈迦立像の間には、100年前後の隔たりがある。
が、もしそうなら、さらにコンピュータ説は、裏付けられる。
(常識的には、同時に作られたとみるべきだが……。)
どちらであるにせよ、素性がよくわからない像の制作年など、もとからあるはずもない。
問題にするほうが、おかしい。

 つぎに素材のちがい。
ミロのヴィーナスは、大理石。
釈迦立像は、片岩。
どちらも似たようなものだが、これも問題ではない。
むしろコンピュータ説が裏付けられる。
同じデータ・ベースを使えば、木造だってできる。
現に、ガンダーラの阿弥陀如来像(石仏)と、中宮寺の弥勒菩薩像(木造)は、鼻をのぞいて、すべてが一致している。
これも私が発見した。

 何がどうであれ、どうかビデオ218を見てほしい。
この7か月で、はじめて2日がかりで作ったビデオである。
なお念のために申し添えるなら、私は、まったくの庶民。
仕事もある。
もちろん研究費など、どこからも出ない。
それなりの肩書があれば、博物館でもどこでも、名刺1枚で出入りできる。
が、それもできない。
私の説にしても、その道の専門家たちは、こう言うにちがいない。
「はやし浩司の説など、価値はない」と。

 が、いつまでもがんばれるものではない。
やがて認めざるをえない日がやってくる。
なぜなら、事実は事実。
その事実を、ゆがめることはできない。

○太古の昔

 要するに、太古の昔、世界では、おかしなことが起きた。
世界でも起きたが、この日本でも、起きた。
卑弥呼、カラス天狗、獣(キツネ)頭人間……。
蒙古が襲来してきたときには、箱崎神社から、白装束の人間、30人あまりが飛び出し、それを撃退している。
「神風」は、たしかに吹いた。
八幡大菩薩は、たしかに存在した。
そのときまで、日本軍は、敗退に敗退を重ねていた。
が、正史として残っていても、それを認める学者はいない。

 ……大仙陵(仁徳陵)は、そこにある。
空からしかわからない、巨大なマウンドである。
東大寺は、そこにある。
真南を向いている。
誤差、0・02度。

 さらに卑弥呼の九州説。
宇佐神宮、大宰府天満宮、西都原(古墳群)を線でつなぐと、正確に直角三角形になる。
しかも2辺は、真南、真西を向いている。
が、それだけではない。
1辺の長さは、もう1辺の長さの2倍になっている。
その誤差、1キロ以内。
これら3か所は、九州説の論争地になっている。
(これも私が発見した。)

 また出雲大社から、西都原までの距離、出雲大社から伊勢神宮(内宮)までの距離は、同じ。
誤差は数100メートルもない、などなど。
調べれば調べるほど、不思議。
謎。
しかしそうした謎も、今回の「髪紋の一致」で、解消される。
先にも書いたが、犯罪現場から、指紋が出てきたようなもの。
言い逃れは、できない。
まさに物証。
私はこう叫びたい。

「さあ、どうだア!」と。

 ……ということで、もう一度、眠りなおす。
ここの温泉は、朝、5時半から入れるという。
それまでに時間もある。
では、今は、ここまで。
この文を読んでくださった、みなさんへ。

おはようございます!

はやし浩司

2013年03月07日記


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