出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(神と仏の指紋)

2013/03/06

【03月02日】

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

【To English Listeners】

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/vVBP-69_fvk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/vVBP-69_fvk

 I have travelled all over this world and now I have obtained a physical evidence to prove that this world has been created by God, Buddha as well as Aliens.  They have created us, human-beings, and then the history of the earth. Through this travel of mine in misty mountains and valleys, I also have found that this evidence is a sort of warning to human-beings. They, that is to say, God, Buddha and Aliens seem to want to say to us like this,
“Don’t be arrogant, you, humans”.

 この7か月、世界中を旅してきました。
そしてとうとう、世界が神や仏と呼ばれるエイリアンによって作られたという物理的証拠を手に入れることができました。
しかしこの証拠は、私たち人間に対する警告でもあります。
「人間よ、いい気になるな」と。

 It is not a matter of you whether you believe in me or not, since the proof I show here is a “fact”, a real fact. All you have to do is just to accept the fact as a fact. You have no choice. But this may be a starting point for us, human, to open our new history and see the new world. Please don’t hesitate to accept these facts I have shown you in the series of videos I have produced and step forward with me. My warning is like this.
“Accept the fact before it gets too late.”
 これは、あなたが信ずるとか、信じないとかいうレベルの話しではありません。
現実的な事実です。
そしてここを原点として、新しい世界の歴史を始めなければなりません。
手遅れになる前に……。

Here is the video, which I am sure is the first step to change the whole history and the way to live for human-beings. We have been controlled by God, Buddha as well as Aliens and we are not alone. We are created by them all.
In the end I have to comment as follows. The world is one. There’s no Christianity (though the God is here is the God in ancient Greece), nor Buddhism, Nor Islam and other religions. The world is one and this is what Venus in Milo and Standing Buddha in Gandhara teach us now.
このビデオは、世界の歴史のみならず、私たち人間のあり方を変える第一歩となるでしょう。
この世界に、キリスト教も、仏教も、さらにイスラム教もないのです。
そのことを、ミロのヴィーナスとガンダーラの釈迦立像は、私たち人間に教えています。
人間の歴史のみならず、人間そにものが、エイリアンによって、創造されたのです。
その証拠を、お見せします。

Hiroshi Hayashi

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

○謎また謎

 ギリシア彫刻も、兵馬俑の兵たちも、みな口を閉じている。
3D加工機械では、口の中(歯や口腔内)まで、加工することができない。
技術力の問題もあるのだろうが、ギリシア彫刻や兵馬俑の兵たちが作られた時代は、そう時代だった。
もちろん人間の技術力のことを言っているのではない。
エイリアンの技術力のことをいう。

 で、同じ、超リアルな像といえば、この日本にもある。
たとえば運慶の残した像の数々。
おかしなことに、その像も、みな、口を閉じている。
どうしてだろう……?
ということで、今度は、運慶に関心をもち始めている。

○東大寺

 奈良の東大寺は、謎の寺である。
その第一。
東大寺の参道は、まっすぐ南を向いている。
その機首角、180.02度。
正確に測定してみた。

 が、どうして180.02度なのか?
誤差、0.02度。
そんな天文学的知識を、どこでどう手に入れたのか。
しかもその直線上に、あの箸墓古墳がある。
真偽のほどはともかくも、箸墓古墳は卑弥呼の墓とも言われている。
つまり東大寺は、箸墓古墳から見て、正確に真北の位置に建てられた。

 運慶作と言われている、仁王像は、その東大寺の門前に立っている。

○運慶 

 「どこへ行けば、見られるだろうか」と私。
「そうねエ……」とワイフ。
「たぶん、奈良だろうね」
「そうねエ……」と。

 運慶が作ったといわれる像を、急に見たくなった。
ギリシアは無理だが、奈良なら、日帰りでも行ける。
が、私が見たいのは、像そのものよりも、「穴」の加工方法。
3D加工機でも、ビット(工具)の入らない穴。
それがどのように加工されているか、見たい。
つまりそれで、本当に運慶が作ったかどうかが、わかる。

 常識で考えれば、奈良時代の昔に、あんな像を作るのは不可能。
理由がある。

○連続性

 どんな文化にも、連続性がある。
連続性というのは、(1)時代的連続性、(2)周囲との連続性の2つをいう。

 時代的というのは、わかりやすく言えば、発達段階。
そこに至るまでのプロセス。
社会全体のプロセスもあるだろうし、その個人のプロセスもある。
ひとつの文化だけが、あるいは個人の文化だけが、突出するということは、ありえない。

 たとえば絵画。

 絵具ひとつとっても、墨から油絵具などなど。
さまざまな発達段階がある。
筆にしても、そうだろう。
画家が画家どうし、刺激を与えながら、絵画の世界は、発達していく。
描く絵にしても、幼稚な絵から、精緻な絵へと発達していく。
(幼稚ぽい絵だから、劣っているということではない。誤解のないように!)

 いわんや、彫刻をや。

○ギリシア彫刻

 ギリシア彫刻を見て感ずる印象。
その第一。
精緻すぎる。
その第二。
人間味を感じない。
その第三。
彫刻家の個性が、どこにもない。

 とくに第三が、気になる。
彫刻といえば、制作に時間がかかる。
友人などは、木彫りの仏像を作っている。
40〜60センチ前後の大きさの仏像である。
が、そんな仏像でも、ばあいによっては、数か月もかかる。
鎌倉時代の昔には、みながグループを作って、彫ったという。
それでも最低でも、3か月かかったという(ウィキペディア百科事典)。
いわんや、大理石。
1体の像を作るのに、1年かかったと聞いても、驚かない。
3年かかったと聞いても、驚かない。

 そうした像を作りながら、彫刻家の個性が、どうして混入しないのか。
彫り方ひとつとっても、いろいろな彫り方があっても、おかしくない。
が、ご存知のように、ギリシア彫刻は、みな、同じ。
たった1人の彫刻家が、すべての作品を作ったといっても、おかしくないほど、同じ。

○常識

 おかしいものは、おかしい。
どう考えても、おかしい。
それが常識。
その常識をねじ曲げろと言われても、私にはできない。

 ……という視点で見れば、謎は、すぐ解ける。
ギリシア彫刻は、人間が作ったものではない。
エイリアンでもない。
コンピュータが作った。
 
 その証拠に、先ほど、ガンダーラの釈迦立像の横顔を、グラフィック・エディターを使い、横に伸ばしてもいた。
「横伸ばし」という手法である。
120%前後伸ばしてみた。
が、その顔は、ミロのヴィーナスの横顔と一致した。
つまり輪郭が、一致した。
どうして今まで、こんな簡単なことに、だれも気がつかなかったのか。

○ミロのヴィーナス

 最初は、関心だった。
つぎにそれが疑問に変わった。
が、今は、確信。

 ミロのヴィーナスと、ガンダーラの釈迦立像は、CAD(コンピューター・支援・デザイン)によって、制作されている。
髪の毛の「紋」が一致した。
人間で言えば、指紋が一致した。
今風に言えば、DNA。
それが一致した。
1本や2本ではない。
すべての「紋」が、一致した。
しかも髪の毛の数も一致した。

 世界の歴史がひっくり返るほどの大発見である。
……といっても、今のところ、反応は鈍い。
何人かの人たち(高校生やおとな)に見てもらったが、みな、半信半疑。
私の信用度が低いというよりも、あまりにも突飛もない話に聞こえるらしい。
頭の中で、どう処理したらよいかわからないという表情を、みな、して見せる。

 が、事実は事実。

○大発見

 おかしなことだが、……本当におかしなことだが、私にはその実感がない。
発見したというより、いつもそうだったが、答は、向こうからやってきた。
まるでジグソー・パズルのよう。
答はいつも横にある。
私がすることと言えば、そのパズルを、空いたところに埋め込んでいくだけ。

 能力も、時間も、ほとんど使っていない。
ただビデオ化し、それをYOUTUBEに、UPするまでに時間がかかる。

 ……そのビデオを見ながら、今、こう考える。
私は、神と仏陀、それにエイリアンの存在を具体的に証明する、物的証拠を手に入れた。
まさに物的証拠。
今回の発見を、犯罪現場にたとえるのは不謹慎だということは、よく知っている。
が、私は、その指紋を手に入れた。

 何も挑戦する気持ちはない。
ないが、反論できる人がいたら、反論するがよい。
まともな神経の持ち主なら、反論する前に、言葉を失うだろう。
今回の発見のもつ重大な意味は、やがて理解される。
今ではない。
それもわかっている。
先にも書いたように、私が発見した事実は、あまりにも突飛もない。
信じがたい。
それはよくわかる。
この私だって、7か月前の私なら、そう思っただろう。

○3月02日

 この文章は、市内のホテルで書いている。
先ほど、深夜劇場を見てきた。
『フライト』。
アルコール中毒のパイロットの話。

それでそのまま、このホテルに一泊。
が、頭の中は、明日のビデオ作りのことで、いっぱい。
言うなれば、脚本。
それを考えている。
ずっと考えている。

 ……一連のビデオ作りの中で、私はできるだけ英語で説明してきた。
けっして日本を軽んじているわけではない。
が、地図を見てほしい。
この日本は、あまりにも小さい。
とくに今回のように、宇宙的視野からものを考えている私にとっては、あまりにも小さい。
それで英語にした。

 が、すでにご存知のように、私の英語は、あまりにもヒドイ。
語彙(ごい)数も少ない。
今回ほど、自分の能力の低下と、学力不足を感じたことはない。
たどたどしい英語。
おぼつかない英語。

 で、そのおかげで、外国からの反応が多い。
好意的なコメントは、外国からやってくる。
「こんな国の人も見ているのか!」と驚く。
それが私には、楽しい。

 明日作るビデオの原稿を考える。
いつもぶっつけ本番。
こうして原稿を作るのは、今回が、はじめて。
冒頭にあげた原稿が、それである。

 ワイフが寝支度を始めたので、今夜はここまで。
2013年3月3日、午前01時。
おやすみなさい。

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Hiroshi Hayashi+++++March.2013+++++はやし浩司・林浩司





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