出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(赤ちゃん返り)

2013/02/20

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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2013年 2月 22日
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メルマガ(6万3000誌)の中で、2008年度、メルマガ・オブ・ザ・イヤーに
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【1】(子育てのこと)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

(赤ちゃん返りの要因)

○愛情の変化

 子ども(幼児期前期・後期)は、環境の変化にはたいへん強い抵抗力を見せます。
環境の変化が、子どもの発育によい刺激を与えることもあります。
昔から『転勤族の子どもは頭がいい』(幼稚園内部)と言われるのは、そのためです。
が、愛情の変化には、たいへんもろく、ばあいによっては、深刻な問題を引き起こします。

ある子ども(小1男児)は、それまで両親の間で、「川」の字になって寝ていました。
が、夏休みの間に、部屋を増築、そこに子ども部屋を移しました。
寝るのもひとりになったわけです。
とたん、その子どもに、ツッパリ症状(鋭い目つき、乱暴な言葉、肩をいからせて歩く)などが現れました。
もちろん情緒も不安定になり、ささいな言葉に反応し、突発的に暴れたりしました。
私の44年間の教育経験の中でも、ツッパリ症状を見せたのは、その子どもが最年少でした。

○落差の問題

 『愛情は落差の問題』と考えてください。
それまで100%の愛情を受けていた子どもがいたとします。
で、そういう状態で、下の子どもが生まれたとします。
親は、「平等」という言葉を使いますが、上の子どもにしてみれば、平等ということ自体が納得できないのです。
それまで100%あった愛情が、50%に減ります。
(ばあいによっては、さらに減ります。)

 もし上の子どもの、そのときの心理状態がわからなければ、あなたの夫に愛人ができたばあいを想像してみてください。
ある日突然、夫が愛人を連れてきて、「一緒に暮らす」「お前も平等にかわいがってやる」などと言ったら、あなたは、それにどう反応するでしょうか。
あなたは、それに納得するでしょうか。
あなたは襲いくる嫉妬の渦の中で、自分を見失ってしまうかもしれません。
そうです。
赤ちゃん返りの原因は、この嫉妬にあるのです。

○嫉妬

 おそらく人間が哺乳動物の時代からもっていた感情が、嫉妬です。
私は「原始感情」と呼んでいます。
そのことは、野や山にいる動物を見ればわかります。
たとえば私の庭の木には、その季節になるとキジバトがやってきて、営巣します。
で、卵を産み、雛をかえします。
が、そのときのこと。
たいてい卵は2個かえるのですが、やがて強いほうの雛が、弱いほうの雛を巣から落とし、殺してしまいます。

 原始感情であるだけに、本能的。
それだけに扱いにくく、また扱い方をまちがえると、相手を殺すというところまでしていまいます。
(おとなの世界でも、嫉妬がいかに恐ろしいものであるかは、みなさんも、よくご存知のはずです。)

 一般論として、乳幼児期は、(1)嫉妬心と、(2)攻撃本能は、できるだけいじらないようにします。
穏やかで、心安らかな世界を、旨(むね)とします。

○基本的信頼関係

 生後直後から2歳前後までを、基本的信頼関係の構築期と考えてください。
「基本的信頼関係」というのは、発達心理学の用語です。
つまりこの時期を通して、子どもは、親子、とくに母子関係を通して、基本的な人間関係の基盤を作ります。
つまり(1)「子どもの側の絶対的なさらけ出し」(=何をしても許される)と、(2)「親側の絶対的な受け入れ」(=何があっても許す)があってはじめて、その上で信頼関係が構築されます。
「絶対的」というのは、「疑いすらもたない」という意味です。

 この構築に失敗すると、子どもは、基本的不信関係(発達心理学)になり、人格の核(コア)形成に失敗します。
わかりやすく言えば、だれにでもシッポを振るような、軟弱な人間になってしまうということです。
つまりWHOも提唱しているように、0〜2歳までは、親の手厚い庇護のもとで、心豊かな環境で子育てをするのが、大切です。

○敏感期

 さらに最近の研究によれば、人間にも「刷り込み期」と呼ばれる時期があることがわかってきました。
生後0〜7か月の時期をいいます。

ある種類の鳥類(生後直後から二足歩行する鳥類)は、孵化直後に見たものを、聞いた音の持ち主を、「親」と思うようになります。
これを「インプリンティング(刷り込み)」と言います。
同じように人間も、0〜7か月の間に、こうした刷り込みがなされるというわけです。
言い換えると、この時期はとくに濃密な親子関係が重要ということになります。
親子の太いきずなも、この時期を通して結ばれます。

 で、何歳以後ならだいじょうぶということはありません。
5〜6歳児(年長児)でも、赤ちゃん返りを起こす例は、いくらでもあります。
しかし生後0〜7か月、さらに満2歳前後までは、とくに慎重に対処します。
もちろんそれ以後でも、赤ちゃん返りを起こす例はいくらでもあります。
程度の差もありますが、下の子どもが生まれると、約30〜40%が、赤ちゃん返りを起こすと考えてください。

○症状

 症状は大きく、2つに分けます。
(1)同情型と、(2)攻撃型、です。

同情型というのは、(ふつう「赤ちゃん返り」というときは、こちらを言います)、急に赤ちゃんぽくなり、ネチネチと甘えたり、夜尿症を始めたりすることをいいます。
赤ちゃん言葉を使い、話し方、態度も赤ちゃんぽくなります。
一般的には、指しゃぶり、紙いじり、潔癖症(手洗い)、頻尿(尿が近くなる)などの神経症的な症状を伴うのが、ふつうです。
ひどくなると、腹痛、下痢などの身体的症状を示すこともあります。

 攻撃型というのは、下の子に対して、攻撃型になるタイプをいいます。
嫉妬がからんでいるだけに、相手を殺す寸前までのことをします。
ある男児(5歳児)は、下の子(2歳、弟)を家の裏に連れていき、逆さづりにして落としていました。
また別の男児(5歳児)は、下の子(3歳、女児)に、自転車で体当たりを繰り返していました。
が、その半面、親の前では、反対によい兄、よい弟を演ずる。
これを心理学の世界では、「反動形成」と呼んでいます。
本当の心とは正反対の自分を演ずることによって、自分の立場をとりつくろおうとします。

 ほかに赤ちゃん返りがこじれると、慢性的な発熱症状や、小児うつ病に似た症状を示すようになることもあります。
しかも幼児期に一度、こうした赤ちゃん返りを示すと、その症状(親子・兄弟関係)は、一生に渡ってつづくと考えてください。
よく『年齢の近い姉妹は、憎しみ相手』と言いますが、そういった例の遠因になることも、じゅうぶん考えられます。

○脳内では……

 さらに最近の研究(2012)によれば、こんなこともわかってきました。

あの赤ちゃんが、親に対して、本能の世界から、(もちろん無意識ですが)、親の愛情を得るために、働きかけをしているというのです。
(それまでは、親子の愛着行動(アタッチメント)は、親から乳幼児への一方的なものと考えられていました。)
つまり赤ちゃんが、「かわいがってほしい」ということを親に示すために、自らかわいく見せているというわけです。
あのエンゼル・スマイル(天使のほほえみ)という現象も、そのひとつと言われています。

 つまり、愛情への危機感を抱いたとき、その本能がスイッチ・オンになり、それが赤ちゃん返りの引き金を引くというわけです。
が、このことは重要な教訓を含んでいます。
つまり本能に根ざしているだけに、説教や説得では、解決できないということです。
「あなたはお兄ちゃんでしょ」「もうすぐ学校に入るのよ」式の、権威主義的、脅迫的な指導法は、効果がまったくないばかりか、症状をかえってこじらせてしまいますので、注意が必要です。

○上の子教育

 下の子どもを妊娠したら、「上の子教育」に心がけます。
コツは、毎日お母さんのおなかを見せ、下の子が生まれるのを楽しみするような雰囲気を作ります。
「あなたの弟か妹よ」「生まれたら、いっしょに遊園地へ行こうね」とか、など。
ある日突然、下の子が生まれた……というような状況を作らないこと。
そういった状況になると、下の子どもは、混乱します。
(こういった理由によって、下の子の出産に立ち会わせるということを提唱している先生もいますが、私は賛成しません。
幼児には、出産、誕生というものを理解するだけの力、つまり現実検証能力が、まだないからです。)

○タブー

 ここにも書いたように、赤ちゃん返りは、本能に根ざしているだけに、扱い方もむずかしく、対処法をまちがえると、子どもの心そのものまでゆがめてしまいます。
もちろん程度の差もあります。

(1)すかさず、抱く

ぐずぐずする、ダダをこねる程度であれば、すかさずグイと抱く、手つなぎをこまめにする、添い寝、だっこをいとわないという方法で対処します。
コツは、「すかさず」です。
「あとでね」「今、いそがしいのよ」は、禁句です。
その場でぐいと抱く、です。
子どもは抱かれたいのではなく、親の愛情を確かめるために、そうします。
だから「すかさず」です。
たいてい5〜10秒程度で満足し、体を離します。
あとは暖かい無視に心がけてください。
小学校に入るころには、社会性も広がり、症状も自然に消滅します。

(2)全幅(100%)の愛情を注ぎなおす。

 が、先に書いたような症状が見られたら、もう一度、100%の愛情を上の子どもに注ぎなおすという方法で、対処します。
下の子には、かわいそうですが、最初からそうであれば、そういうものとあきらめ、納得します。

○最後に

 愛情飢餓は、(赤ちゃん返りを起こすような環境もそうですが)、子どもの心にさまざまな変化をもたらします。
たとえば肛門期(2歳前後、フロイト)にそれを経験すると、子どもの生活態度は防衛的になることがわかっています。
ケチでため込み屋になったりします。
そしてこの時期にできた人格の核(コア)は、おとなになっても、さらには老齢期になっても残ります。
(ケチな人は、死ぬまで、ケチですね。失礼!)
言い換えると、あなた自身は、どうかということです。

 嫉妬深くありませんか?
疑り深くはありませんか?
愛情問題に敏感に反応しませんか?
ケチでため込み屋ではありませんか?

 ある女性(40歳、母親)は、夫の心が少し遠ざかったように感じただけで、極度の不安状態になるそうです。
ときに錯乱状態になることも。
私が「乳幼児期の母子分離不安ですね。それが残っているのですよ」と説明すると、その女性は心底、驚いていました。
心というのは、そういうものです。
しかもその大半は、乳幼児期に作られるということです。
おとなになってからのうつ病についても、その種は乳幼児期に作られると説く学者もいます(九州大学・吉田敬子)。
だから昔からこう言います。

『三つ子の魂、100まで』と。
赤ちゃん返りを、安易にとらえないこと。
同時に子どもの心を勉強しながら、自分探しをしてみるのも、またおもしろいですよ。
子育ての「奥」が、ぐんと深くなります。


Hiroshi Hayashi+++++++Feb.,2013++++++はやし浩司・林浩司

【2】(特集)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

196 謎の聖徳太子(The most mysterious man in the Japanese History)

Who is the most myetrious man in Japan?
The man is Shotoku Taishi, the founder of the Buddhism in Japan.

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/yWD4TI31w_o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/yWD4TI31w_o

日本でもっとも謎の人物はといえば、聖徳太子です。
その聖徳太子の謎に迫ってみます。
彼は本当に日本人だったのか。
中宮寺にある弥勒菩薩は、聖徳太子自身の像ではないのか。
もしそうだとするなら、聖徳太子は、エイリアンだったということになる。
少なくとも、日本人ではない。
その聖徳太子は、死後、UFOらしき乗り物に乗って、天竺へと旅立つ。

その様子は、奈良県斑鳩町の中宮寺が所蔵する、天寿国繍帳(てんじゅこくしゅうちょう)に描かれている。
そこに描かれているUFOは、まさしくあのフェニックス・ライトに似ている。

……というような内容のビデオです。
が、うまくまとめられませんでした。
聖徳太子の謎解きの第一歩。
この先、さらに聖徳太子の謎に迫ってみます。
どうか、そのようにお考えください。

There is a very strange fabricated picture also in Chuguji Temple just next Horyuji Temple, which is the oldest temple in Japan, in which we can see a very strange vehicle, or an UFO. I show this fact in this video too. It is said that Shotoku Taishi had passed away in this vehicle to the Heaven, called “Tenziku”. 

Hiroshi Hayashi
はやし浩司
Feb.16th 2013


Hiroshi Hayashi+++++Feb.2013+++++はやし浩司・林浩司

197JE 謎のナスカと、ナスカ理論byはやし浩司
(Nazca Theory by Hiroshi Hayashi)

Mystery of Nazca and “Nazca Theory by Hiroshi Hayashi”

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/N9anC7Cfl3M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/N9anC7Cfl3M

ナスカの直線の意味と、その見方を解説します。
アイデア、理論の盗用、流用、転用は禁止です。
とくにここで紹介するナスカ理論は、どなたも、いかなるばあいも、使用できません。
ご留意ください。
Here in this video I’d like to explain about the Mystery of Lines in Nazca and about the “Hiroshi Hayashi’s theory on Nazca Lines”.
No one is allowed to use my ideas and theories, especially “The Nazca Theory”, about which I talk in this video,  in any case without my personal permission and names.

なぜコイパソ山なのか?
なぜキナバル山なのか?
その理由も、このビデオの中で説明します。
Why Salar de Coipasa?
Why Kinabalu?
And what is the Sphinx in Giza?

I’d like to explain about these mysteries in this video.


(はやし浩司のナスカ理論 Hayashi Hiroshi’s Nazca Theory)

アテネ→スフィンクス→アタカマ→コイパソ山→(ナスカ)←(キナバル)←(スフィンクス)は、謎の直線でつながっています。
またその謎は、「はやし浩司のナスカ理論」によって、説明できます。
それを紹介します。

Athens, Sphinx, Atacama, Coipaso, Kinabalu are connected with strange Lines in Nazca. Here in this video I’d like to solve the mysteries of Lines.

Feb.16th 2013

ナスカ理論,はやし浩司のナスカ理論,NazcaTheory,Athens,Sphinx,Mystery of Sphinx,はやし浩司,Salar de Coipasa,Kinabalu,Mount Kinabalu,Mt.Kinabalu,Mt. Coipasa,Aliens’ Bases on the earth,Aliens Base,Aliens’ Homeland,地上絵の謎,直線の謎,Palenque,Nazca,Nazca Lines, Line Pictures,Mystery of Japan,謎の古代文明,Hiroshi Hayashi,Hamamatsu,Mystery,Ancient Civilizations,Aliens,文明の謎,異星人,宇宙人,神々,Ancient History,歴史の謎,謎の歴史,Mysterious Lines.林 浩司


Hiroshi Hayashi+++++Feb.2013+++++はやし浩司・林浩司

198 謎の聖徳太子(Mystery of Shotoku Taishi)

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/ELTUC_3_0Ws" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/ELTUC_3_0Ws

(1)中宮寺・弥勒菩薩の謎
Mystery of the Miroku-bosatsu Statue at Chuuguu-ji Temple, Nara, Japan

中宮寺の弥勒菩薩について、もう一度検証してみます。
だれがその仏像を作り、その仏像はどこから来たのか。
Who created the staue and where it came from?
This is my wonder.

Hiroshi Hayashi
Hamamatsu
Japan

(2)謎の聖徳太子(The most mysterious man in the Japanese History)

Who is the most myetrious man in Japan?
The man is Shotoku Taishi, the founder of the Buddhism in Japan.

日本でもっとも謎の人物はといえば、聖徳太子です。
その聖徳太子の謎に迫ってみます。
彼は本当に日本人だったのか。
中宮寺にある弥勒菩薩は、聖徳太子自身の像ではないのか。
もしそうだとするなら、聖徳太子は、エイリアンだったということになる。
少なくとも、日本人ではない。

Feb.17th 2013

聖徳太子,謎の聖徳太子,釈迦如来像,中宮寺,法隆寺,謎の中宮寺,謎の法隆寺,Horyuji,Chuguji,Mystery of Horyuji,Mystery of Nara,Mystery of Venus de Milo,Mystery of Gandhara,Gandahara,Ancient Greece,謎の古代文明,Hiroshi Hayashi,Hamamatsu,Mystery,Ancient Civilizations,Aliens,文明の謎,異星人,宇宙人,神々,Ancient History,歴史の謎,謎の歴史,Mysterious Lines.林 浩司.secret,Athens,Gandhara,Ancient Greece,Mauso;eum of the Qin Emperor,ガンダーラ,古代ギリシア,仏像,衣服,


Hiroshi Hayashi+++++Feb.2013+++++はやし浩司・林浩司



【3】(近ごろ、あれこれ)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

休みます。

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