出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(トンカラリン)

2013/02/13

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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2013年 2月 13日
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【1】(子育てのこと)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

休みます。

【2】(特集)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【トンカラリン】

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/8DcE8FRAgAU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/8DcE8FRAgAU

○宇佐駅から大分へ

 宇佐駅から特急に乗った。
宇佐駅。
意外と質素な駅だった。
宇佐神宮に近いから、もっと大きな駅を予想していた。
宇佐駅発、午前7時31分。

○大分

 電車が大分市に近づいた。
左側に、大きく海が広がった。
湾になっていた。
朝の白光を浴び、別府の町が、明るく輝いていた。

 このあたりの山々は、全体に丸みを帯びている。
その山々には、禿山(はげやま)が多い。
昨日行った猪群山(いのむれざん)にしても、あちこちに植林記録が残っていた。
地元の人たちは、懸命に植林を繰り返しているらしい。

○阿蘇山

 阿蘇山も、これまた不思議な山だ。
桜島と阿蘇山を直線で結ぶ。
その直線と、日南海岸は、真平行になっている。
さらにその直線から、阿蘇山で90度西に曲がったところに、トンカラリンがある。
ほかにもいろいろある。
つまりこうした位置関係から、トンカラリンが、ただのトンネルでないことは確か。

 で、こうして今、電車に乗っている。
車内は、私たちのほかに、客は1人だけ。
いやに重油臭い。
ジーゼル車らしい、バスのエンジン音のような振動が、床下から聞こえてくる。

○現地

 こうして現地を訪れてみることは、大切なこと。
それまでの謎が解けることもある。
さらに謎が深まることもある。
新しい謎が生まれることもある。

 が、何よりも大きな収穫は、現地の人たちの声を聞くことができること。
「あそこには、あれがある」とか、いろいろ教えてもらえる。
今回も、そうだった。
現地の人たちすら、みな、不思議に思っていた。
そういう声を聞くと、勇気づけられる。

○空腹感

 電車は、湯平(ゆのひら・駅名)に着いた。
山の中の小さな駅である。
見まわしたところ、民家らしい民家はない。
このつぎが、湯布院(ゆふいん)。

 朝食を抜いたこともあり、空腹感が強くなる。
眠い。

○新玉名

 帰りは新玉名から新幹線。
乗って、驚いた。
グリーン車と同じ座席幅。
広い。
その車両に、私たちを含め、客は4人だけ(2号車、自由席)。

○トンカラリン

 トンカラリンは、すごい。
その一言。
人間業(にんげんわざ)ではない。
その一言。
それは見た者でないと、わからない。

 だれが、何のために。
どうして?

 帰りのタクシーの運転手も、そう言っていた。
「まったく、わかりません」と。

○連続性

 「謎の遺跡」というときには、連続性がないことをいう。
現在とのつながりがない。
だから「謎」。
つながりがあれば、「謎」とは言わない。
つながりがないから、「謎」という。

 トンカラリンには、その連続性がない。
たとえば下水道説があった。
が、下水道なら、あれほどまでのトンネルを作る必要はない。
地面に溝を掘れば、それですむ。
いわんや、10メートル近くも掘り、天井を巨石で覆う必要はない。
さらに内部をL字型に曲げ、階段まで作る必要はない。
連続性がないから、「謎」。
言い換えると、現在「謎の遺跡」と呼ばれているものは、人間業でないから、そう言う。
つまり異星人とからめて考えたほうが、わかりやすい。

 ……と書くと、多くの人は(こじつけ)と言う。
しかし下水道説は、どうなのか。
卑弥呼の鬼道説(松本清張)は、どうなのか。
こじつけではないのか。

○発見

 いくつかの新発見もした。
トンネルの一部は、泥壁のように見える。
が、泥壁ではない。
岩壁である。
もっていた定規で壁を叩いてみた。
ガツンという感触。
小石がところどころで、露出していた。
ほじって取ろうとしたが、ビクともしなかった。

 トンカラリンは、穴を掘ってできたのではない。
岩に穴をあけてできた。

なおトンカラリンには、地割れ説もある。
地割れしてできた溝に、岩をかぶせ、トンネルにした、と。
が、この説は、もとからおかしい。
無理がある。
一部の天井は、それで説明がつく。
が、そのほかの部分は、どうなのか。

 たとえば地下、10メートル前後のところに、どうやって天井をかぶせるのか。
その部分の説明がない。
その説明がないまま、地割れ説?

 天井を覆う岩にしても、ハンパな大きさではない。
人間が運べる大きさではない。

○UFOの発着台

 トンカラリンの近くには、古墳がいくつか並んでいる。
トンカラリンのある菊池町は、どこも掘れば古墳という地域らしい。
だからその近くに古墳があっても、おかしくない。
が、それにしても、偶然にしては、できすぎ。
トンカラリンから500メートルも離れていない。

 トンカラリンを考えるときは、これらの古墳もからめる必要があるのでは?
これはあくまでも仮説だが、私はこう考える。

 古墳は、彼らの乗り物、つまりUFOの発着台。
トンカラリンは、その乗組員の休憩所。
理由はわからないが、異星人たちは、日光を嫌った。
これも仮説だが、日光の発する放射線を嫌った。
たとえばテオティワカンの地下室などは、放射線を遮断するためか、上部には雲母の層が敷いてあるという(伝聞)。

 なお発掘されたトンカラリンは、ほんの一部ということらしい。
あの地帯一帯には、巨大な地下都市がある可能性もある。
(一部は発見されたが、埋め戻されたと、案内板にはあった。)
もしそうなら、トンカラリンの謎が、一気に解ける。

 地上に降り立った異星人たちは、トンカラリンの穴の中で、昼間をやり過ごした。

○トンカラリン

 が、スケールは、大きくない。
今も新幹線の中で、この原稿を書いている。
トンカラリンといっても、トンネル一本分の大きさもない。
トンネルといっても、新幹線の土手を横切る、車用のトンネルである。
が、それについては、こんな仮説を、私は立てる。

つまり異星人たちは、数の上で、圧倒的に少数派だった。
地球へやってきた異星人しても、数千人程度。
あるいはそれよりも少なかったかもしれない。
トンカラリンにかかわった異星人にしても、ひょっとしたら、数人規模だったかもしれない。

彼らは、その数人で、作業をしなければならなかった。
そのことを考えるなら、「大工事だった」ということになる。

 ならば大きさはどうなのか?

 トンカラリン工事にかかわった異星人は、小さかった。
トンカラリンを見るかぎり、身長は1メートル前後。
が、それ以下ということはない。
階段がある。
たとえば身長が50センチ程度だったら、あの階段をあがるのは無理。
だから1メートル。

○ヘビ人間

あるいはあまり知られていないが、ヘビ人間だった可能性もある。
メキシコや南米にはそのヘビ人間がいたらしい。
羽の生えたヘビ人間である。

たとえばカラクムル。
「ヘビの王国(Kingdom  of  Snake)」と呼ばれていた。
王の名前も、「ヘビ(Serpent)」。
けっして、ありえない話ではない。
東洋では、ヘビ人間は、「龍」と呼ばれた。

ヘビ人間がおかしいと言うのなら、龍はどうなのか。
ヘビ人間はおかしくて、龍はおかしくないというのなら、それこそあなたの頭のほうがおかしいということになる。

もっともこれも、SF的空想ロマン。
その範囲の話。
が、ハリーポッターの話よりは、はるかに現実味がある。

○広島

 新幹線は、広島を過ぎた。
疲れた。
眠い。
……というか、先ほどまで、眠っていた。
おかしな夢を見た。
内容は忘れた。
おかしな夢だった。

○卑弥呼

 太古の昔、この地球上では、何やらとんでもないことが起きたらしい。
日本でいえば、卑弥呼の時代。
言い換えると、卑弥呼は本当に人間だったのか。
そういう視点でも、ものを考える必要がある。
  
 たとえば邪馬台国・九州説にも3つある。

(1)太宰府天満宮説
(2)宇佐神宮説
(3)西都原説

 が、時間があったら、この3点を線でつないでみてほしい。
(天満宮、宇佐神宮は、本殿の屋根の中心。
が、西都原は広い。
できれば桜島とテオティワカンを結ぶ線上で、その線にいちばん近いところに、西都原の点を求めるとよい。)

 そこに美しい直角三角形が現れる。
真・直角である。
しかも宇佐神宮→天満宮を結ぶ直線は、正確に西(270度)を指す。
宇佐神宮→西都原を結ぶ直線は、正確に南(180度)を指す。
さらに、こんな事実も。
宇佐神宮と西都原を結ぶ直線の距離は、正確に、宇佐神宮と天満宮を結ぶ直線の2倍になっている。
誤差は、1〜2キロ。

 さらに、出雲大社と西都原までの距離と、出雲大社から伊勢神宮までの距離は、等しい。
誤差は、数百メートル。
こうした事実は、果たして偶然なのか。

 忘れてはならない。
卑弥呼は、自由に空を飛ぶことができた。

○参道に対して直角

 これも繰り返しになる。
が、時間があれば、みなさん自身で確かめてほしい。

 (1)東大寺(あるいは大屋根の方向)、(2)伊勢神宮(大屋根の方向)、(3)出雲大社(大屋根の方向)、(4)仁徳陵ととなりの大泉緑地の中心を結んだ線、(5)大宰府天満宮(あるいは大屋根の方向)、(6)高野山金剛峰寺の奥の院(あるいは大屋根の方向)は、参道に対して90度の直線はすべて、東シナ海の一点に集まる。

 私が「クロス・ポイント中国」と呼んでいる基点である。

 もちろんこの基点は、中国、韓国でも、基準点になっている。
わかりやすく言えば、日本はひとつ。
アジアも、これまたひとつ。

○岡山

 新幹線は岡山に着いた。
ドヤドヤと客が乗り込んできた。
時刻は、午後5時49分。
あたりは、もう薄暗い。

 乗車率は、ほぼ100%。
満員。
その岡山。
住みやすい町だと、みなが言う。
ワイフも、そう言う。
「岡山へ移り住もう」という話も、何度か出ている。
そのつど、それを考える。
が、あまり長つづきしない。
そのまま、いつも立ち消えになる。

○移住

 その点、オーストラリア人は、「家」に縛られない。
自由にあちこちへ移り住んでいる。
日本でもそういう人がふえてきた。
が、その一方で、昔ながらの「家」に縛られている人も多い。

 私は、とりあえずは、浜松市内で、どこかへ移住したい。
病院とショッピングセンターがあること。
緑が多く、バス停が近くにあること。
ついでに言えば、特別養護老人ホームが近くにあればよい。

 浜松でも、大地震、津波、さらには原発事故が心配されている。
が、私はあまり気にしていない。
そのときはそのとき。
覚悟はできている。

 大切なことは、そのときがきても後悔しないよう、今をじゅうぶん、生きていくこと。
「やるだけのことはやった!」という思いがあれば、安らかに死ねる。
またそういう死に方をしたい。
それとて、ぜいたくな願いかもしれないが……。

○注意

 書き忘れたが、一言。

猪群山やトンカラリンは、もちろんのこと、似たような探検をするには、冬場がよい。
(雪が降るようでは、困るが……。)
猪群山に登るときは、登山スタイルがよい。
トンカラリンへ行くときは、全身を覆う、雨合羽、長靴を持参すること。
軽いヘルメットがあれば、さらによい。

 外気は、昨日あたり、7〜8度だったが、トンカラリン(トンネル)の中は、蒸し暑い。
息苦しさを覚えるほど。
カメラのレンズは、湿度で、すぐ曇ってしまう。

 どうか注意してほしい。

○パワースポット

 新幹線は、もうすぐ名古屋駅に着く。
そろそろ今回の旅も、終わり。
有意義な旅だった。
ただ残念だったことは、猪群山もトンカラリンも、訪問者は私たち2人だけだったということ。
その分だけ、のんびりと探索することはできた。
が、かくも関心が低いのかと、むしろ、そちらのほうに驚いた。

 一方、聞くところによると、今はパワースポット・ブームという。
雑誌や週刊誌で、パワースポットと指摘されると、観光客がドッと集まるという。
信仰といっても、あくまでも個人的利益の追求の場になっている。
パワースポット信仰(?)も、そのひとつ。
「自分だけが満足すればいい」というのが、そのテーマになっている。
が、残念ながら、パワースポットなるものは、存在しない。
仮にあるとしても、あなたという個人には、関係ない。
またそんなことに力を貸す、神や仏がいるとするなら、エセ。
インチキ。

 はっきり書く。

 神や仏のことは知らない。
が、こと異星人について言えば、あなたという個人など、もとから相手にしていない。
またその力もない。
そのことは、私の『謎の点と線』を観てもらえば、わかる。

もし異星人が、オールマイティ(全知全能)なら、点や線など、必要としない。
点や線があるということは、異星人にも限界があるということ。
もちろんそれなりのパワーはあるだろう。
しかしいくら個人がそれを願ったとしても、そのパワーを個人に分け与えるようなことはしない。

 異星人から見れば、人間は、ただのサル。
そんなサルに、パワーを与えたら、どうなる?
世界(=宇宙)がメチャメチャになってしまう。
つまり個人の欲得には、力を貸さない。
いくらあなたが願っても、力を貸さない。
貸すわけがない。

○理性vs欲得

 で、理性とは何か。
わかりやすく言えば、欲望をコントロールする力を、理性という。
またそうでなければ、宇宙人にはなれない。
仮に人間が今のまま、宇宙へ飛び出したら、宇宙はどうなる?
当然、それに比例して、武器も強大なものになるだろう。
そんな人間が宇宙へ飛び出したら、宇宙はどうなる?

 異星人たちも、(あくまでも私の推察だが)、もっともそれを恐れている。
今のままで、人間が宇宙へ飛び出せば、そのうち火星を取りあって宇宙戦争を繰り広げるようになるかもしれない。
月の領有権でもよい。
ただの戦争ではない。
それこそ地球を粉々にしてしまうかもしれない。

 言い換えると、異星人と呼ばれる人たちには、その理性があるということになる。
またあるからこそ、異星人として、存在することができる。
が、人間には、その理性がない。
(あるいは、じゅうぶんではない。)
だからこそ、人間は、異星人たちに相手にされていない。
もし相手にされるに足りる生物なら、異星人たちは、とっくの昔に人間と共存していたであろう。
が、現に今、私たちは共存していない。
その(共存していない)という事実が、異星人が人間を受け入れていないという証拠ということになる。

○判断

 ときどき考える。
今ごろ、異星人たちは、どんな判断を下しつつあるだろうか、と。
ときどき地球へやってきて、彼らは人間を、細かく観察している。
よくUFOを、超常現象と位置づける人がいる。
が、UFOは、幽霊やお化けと同列の超常現象ではない。
科学である。
現実である。
私とワイフ自身が、目撃している。

 話がそれたが、その異星人たち。
このところ、どこかおおっぴらに、姿を人間の前にさらけ出し始めているような気がする。
が、これは人間(人類)にとって、危険な兆候とみてよい。
今までは、人間を刺激しないよう、姿を隠していた。
が、最近はちがう。
人間の存在を気にしなくなった。
つまり「警告」。

 「お前たち人間よ、あまり好き勝手なことをするなよ」と。

 ……過去、人間は、異星人たちの支配下にあった。
今もある。
『謎の点と線』を調べれば調べるほど、そうなのだから、どうしようもない。
その異星人は、けっして人間に好意的ではない。
甘くみないほうがよい。
仮に人間を敵性生物と判断したら、どうなるか。
想像するだけでも、背筋が凍る。

 はからずも今回、猪群山とトンカラリンを見てきた。
その思いは、強くなることはあっても、弱くなることはなかった。
もし私の言っていることを疑うなら、一度、自分でそれらの場所を訪ねてみたらよい。
驚いたらよい。
それがあれば、あなたも、もう少し異星人に対して、謙虚になるだろう。

 最後に、神や仏のことはわからない。
しかし甘えるだけでは、信仰ではない。
また個人の欲得を願うだけでは、信仰ではない。
神や仏にしても、そういう人には力を貸さないだろう。

 ……少し頭が熱くなった。
新幹線は名古屋駅を過ぎ、もうすぐ浜松に着く。
今回の旅行記は、ここまで。
できれば今夜中に、猪群山訪問記を、ビデオ化し、YOUTUBEにUPしたい。
乞う、ご期待。
では、ここまで。

 2013年02月03日、午後7時55分。


Hiroshi Hayashi+++++++Feb. 2013++++++はやし浩司 

【3】(近ごろ、あれこれ)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

休みます。

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