新風公式メールマガジン『週刊WIN』 vol.38
発行日:12/19
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集え!若い挑戦、維新のフィールドへ
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□□□□□□□□□□□□□新風公式メールマガジン『週刊WIN』 vol.38
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Win,Wind,Window□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
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■平成21年12月19日配信
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あなたに伝えたい、日本の勇気。
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【党声明】皇室の政治利用を許さない
まもなく来日する中共政府の習近平国家副主席と天皇陛下との会見が、従来の
取り決めを無視した形で決定されたことは、わが国に対する中共の恫喝に屈す
るものに他ならず、甚だ遺憾である。
そもそも習近平なる人物は去る7月のウイグル人大虐殺を指揮した張本人であ
り、このやうな人物の入国を認める鳩山政権の人権感覚は国際社会の容れざる
ところであらう。
また、政権党にあつて専横を欲しいままにする小沢幹事長の暗愚に屈した鳩山
政権の決定は「皇室の政治利用」に外ならず、大きな禍根を残すことは疑ひ得
ない。
維新政党・新風は、ただちに中共政府の非常識な要求を撥ね退け、習近平の来
日を拒否するやう政府に強く要求する。
平成21年12月13日 維新政党・新風
転載元:http://sokuho.sblo.jp/article/34188103.html
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【NEWS】
▽第22回参議院選挙候補予定者(党本部)
http://shimpuoshirase.sblo.jp/article/34195723.html
▽平成21年度後期 県本部総会を実施しました。(新風福岡)
http://www.shimpu.jp/fukuoka/info/?date=20091211
▽12月6日史跡巡りツアー実施しました。(新風福岡)
http://www.shimpu.jp/fukuoka/info/?date=20091212
▽天長節/新年皇居一般参賀のお誘い(新風東京)
http://www.shimpu.jp/tokyo/blog/?date=20091213
▽習近平と小沢一郎(荒木和博BLOG)
http://araki.way-nifty.com/araki/2009/12/post-665b.html
▽総務省で参院選出馬表明記者会見(鈴木信行の新風通信)
http://blogs.yahoo.co.jp/ishinsya/40551563.html
▽次世代日本の安全保障を考える(本山たかはる、戦いの記録。)
http://motoyama.sejp.net/?eid=1025740
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【VIDEO】
12月15日午後2時から総務省記者クラブで鈴木信行幹事長らが記者会見を
行い、来年夏の参議院選挙への出馬を表明しました。
▽維新政党・新風 第22回参議院選挙出馬記者会見
http://www.youtube.com/watch?v=BST9iDm26aI
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【EVENT】
■新風東京都本部総会 ≫≫12月20日(日) 新橋
日時 平成21年12月20日(日) 午後2時〜4時30分
会場 ニュー新橋ビル地下二階 『ニュー新ホール』
東京都港区新橋2−16−1 JR新橋駅SL広場前
※ビル内中央のエレベーターでB2Fへ降りて下さい。
参加費 1000円(党員同伴者500円)
≪第一部≫
総会 午後2時〜3時30分
平成21年度会計報告・21年度活動報告
平成22年度東京都本部活動方針
表彰他、ご意見
≪第二部≫
講演 午後3時30分〜4時30分
講師 太田康和先生(元幹部自衛官)
演題 『国ほど大切なものはない』
ルワンダでのPKO活動体験を伺う他、危機管理について講演して頂きます。
≪忘年会≫
午後5時より(会費別)
詳細:http://www.shimpu.jp/tokyo/blog/?date=20091115
■新風滋賀懇談会・忘年会 ≫≫12月22日(日) 滋賀
日時:12月22日(火)午後6時〜9時
場所:ライズウィル都賀山 電話077−583−7181
守山市浮気町300−24
JR守山駅東出口徒歩3分
会費:6000円
党員、党友の皆さん御参加お待ちしています。
参加者は滋賀県本部代表 薮内伊助まで連絡下さい。
電話077−583−3001 FAX077−583−6494
詳細:http://www.shimpu.jp/kyoto/nikki/20091203.html#p02
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【特集】御皇室を戴く日本を見つめ直す。
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天皇陛下の御誕生日を言祝ぎ奉る 『週刊WIN』編集部
畏くも天皇陛下におかせられましては、来たる23日に満76歳の御誕生日を
迎えられます。
民主党の小沢幹事長は、14日に行われた記者会見において「国事行為は、内
閣の助言と承認で行われるんだよ。」と主張しましたが、そもそも、現行憲法
の第7条が規定する「国事行為」の中に外国要人との会見は含まれていません。
同条9項には「外国の大使及び公使を接受すること。」とありますが、これは
相手国の大小や外交関係の深浅にかかわらず平等に行われるもので、今回のケ
ースとは無関係です。
それ以上に問題とすべきは、「天皇陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言と
承認で行われるんだよ、すべて。」という発言です。ここには、「内閣の助言
と承認」という名目により、一部の権力者たちが自らの意思を陛下に押し付け
ようとする不遜な態度が見え隠れしています。
天皇陛下が「国安かれ、民安かれ。」との大御心を抱きつつ祭祀や御公務など
に励まれ、これに対して国民が祖国の平和と繁栄を目指して努力することこそ
我が国体の本質であり、これじたいは民主的な政治過程と全く矛盾するもので
はありません。問題なのは、かかる政治過程が権力者たちの恣意によって侵害
されていることです。
本号のコラムで小笠原党員が書いているように、御皇室と国民との絆は薄めら
れつつも残っています。前号に引き続いて掲載する小林路義先生の御論考と併
せ読み、我々の為すべきことを改めて確認しようではありませんか。
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【COLUMN】尊皇の「形」を取り戻そう 小笠原悟
11月某日、職場で今年の忘年会の日程を決めていた。二日酔いで仕事に響か
ぬよう12月の金曜日から開催日が絞られていた時に、同僚(33歳・男)が
発言した。
「金曜日じゃねぇけど、22日でもいいんじゃねぇ?次の日“テンタン”だし」
これまで耳にしたことのないフレーズに困惑したが、どうやら“テンタン”と
は天皇誕生日を略したものらしい。他の社員も「"テンタン"の前の日にしよう」
と、それに続いた。
この時に感じたやり場のない怒りを、「御即位二十年国民祭典」においても味
わうことになる。
祭典では若者に人気のダンスボーカルグループ「EXILE」のパフォーマン
スが観られるとあって、若い女性の参加者も少なくなかった。形式にこだわら
ず、多くの国民が集ってお祝いすることを主眼においた演出で祭典が行われる
ことを知ったとき、嫌な予感がした。
会場で目にしたのは、陛下に祝意を表するどころか、目当てのパフォーマンス
を見終わるや否や、お言葉の途中でゾロゾロと席を立つ女性達の姿であった。
まさに予感したとおりである。
そんな予感がしたのは、若者に媚びた演出が10年前の「御即位十年国民祭典」
の焼き直しであり、その際に今回と同様の不敬行為があったことを鮮明に覚え
ていたためだ。祭典の関係者は、10年前の光景を知らない者ばかりであるは
ずがない。参加者の数を優先させ、必ずや起こる不敬行為を黙過することにし
たのだろう。
犬も歩けば不敬行為にあたる。あまりの多さに、悲観主義者は最悪の事態を妄
想する。いささかSFめいた例えであるが、マリア像の代わりに御真影で「踏
み絵」をしたら、現代日本人の多くは躊躇うことなく御真影を踏みつけるので
はないか。国家の象徴である国旗を切り刻む政党に政権をまかせる国民が、国
家の象徴を踏みつけてもおかしくはない。
「国旗を切り刻む政党の御皇室や天皇陛下の認識とは如何なるものか?」と考
えたら、他の既成政党についても気になったため、ホームページで各党の綱領
や基本政策を閲覧してみた。驚くことに、共産党が打倒の対象として挙げてい
ただけで、その他の政党には一切記述が見られなかった。(ちなみに政権党で
ある民主党には綱領そのものがない。綱領なき政党の政権運営が迷走するのは
当然だろう。)
冒頭に紹介した会社の同僚や、お言葉の途中で席を立つ若者を擁護する気など
毛頭ないが、彼ら(彼女ら)ばかりを責めるのは不公平だろう。彼ら(彼女ら)
が不敬行為をはたらくに至ったのは、突き詰めると戦後政治の結果といわざる
を得ない。
もちろん平成4年に自民党が許した御訪中や、今回の民主党ゴリ押しで実現し
た習近平謁見のような、陛下の政治利用はあってはならない。しかし、党の綱
領や基本政策において天皇陛下もしくは御皇室について言及しない政党のみに
よって政治が行われてきたのは、立憲君主国として異常でなかったか。
山本七平は『空気の研究』で「日本人は空気に支配される」と指摘したが、戦
後の日本は「天皇抜き」という「空気」に支配されてきた。親の世代が醸成し
た「空気」に支配された世代が、御皇室に畏敬の念をもてず、無意識的に不敬
行為をはたらいたとしても仕方がない。
頻々と出くわす不敬行為に明らかな「反天皇」のイデオロギーを感じられない
のは、彼らが御皇室を軽視しているのではなくて、ただ単にモデルがなく、振
る舞いや作法を知らないためなのだ。妃殿下の御懐妊の際、街頭でマイクを向
けられた国民たちは、慣れない謙譲語を駆使して何とか喜びを伝えようとして
いた。作法を知らないから謙譲語を使えないのだが、個人的には微笑ましく思
う。
「陛下」や「殿下」を避けて「様」とお呼びすることで、御皇室の存在を相対
化させようとするマスコミに毒されながらも、祝意を謙譲語で伝えようとする
という行為の中に、御皇室に対する尊崇の念が窺えるからだ。これは、何の躊
躇いもなく、皇后陛下をハグするアメリカ人のヒラリーがとった行動とは明ら
かに異なる。
「御即位記念式典」は政府主催で、また国民祭典は超党派の国会議員を中心に
執り行われていた。党の綱領で「君民一体」を謳う我が党が、日本国民の底流
に備わった御皇室を尊ぶ心に訴えて政党要件を獲得できれば、式典と祭典に関
わることができる。10年後は厳かな雰囲気でお祝いしたい。
(おがさわら・さとる)新風千葉 事務局長
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【COLUMN】
終戦の御詔勅に応えることができるのは、維新政党・新風だけである(下)
小林路義
そうであれば、愈々大きな(最初の)飛躍を遂げる前に、ここで改めて考えて
おかなければならないことがある。それは戦後体制の打破、戦後体制の克服、
戦後体制の超克の一点で結集してきた我々は、様々な思想の系譜を引いており、
その淵源は昭和戦前期から江戸幕末まで遡ることもできるし、また逆に、昭和
40年代の反左派学生運動から、その後の各種政治活動にまで幅広い振幅をも
っている。それどころか、現在精力的に活動してくれている若手の場合は、維
新政党・新風そのものがその思想の最初の出発点になってなっている。
そのような広範な振幅を政党活動のエネルギー源としながら、更に尚一点で我
々の日々の政党活動が依拠すべき「心」「精神」を確認しておく必要がある。
政党活動は日々の着実な、ある意味で泥臭い些事と作業からなっている。我が
身に何一つ得失のない活動を支えてくれるのは、何か依拠すべき「心」「精神」
に他ならない。
我々は戦後体制の打破、克服、超克をもって結集した以上、それは紛れもなく、
戦後そのものの出発点にいつでも遡って思いを新たにしなければならない。戦
後そのものの出発点とは、既に皆さんも推察されている通り、敗戦という未曾
有の国難に直面して昭和天皇が発せられた「終戦の詔勅」、昭和天皇の遺勅に
他ならない。
昭和天皇は「終戦の詔勅」のなかで、「惟フニ今後帝国ノ受クヘキ苦難ハ固ヨ
リ尋常ニアラス」「確ク神州ノ不滅ヲ信シ任重クシテ道遠キヲ念ヒ」と述べら
れている。玉音放送を直接拝し、同時代者としてこの詔勅を仰いだ世代は、恐
らく「尋常ニアラサル苦難」、従ってまた、「任重クシテ道遠キヲ念ヒ」とい
うお言葉を、敗戦直後及びその後10〜20年の苦難とのみ受取ったのではな
いかと私には思われる。しかし、「長すぎた戦後」を言ってきた私にはそうは
思えない。
「長すぎた戦後」、そしてまた「慢性化された危機」こそ、正に「尋常ニアラ
サル苦難」であり、今なおそれが延々と続く渦中にある。その苦難を克服する
「道ハ尚遠ク」、そしてその「任ハ重」い。戦後体制とは国家主権放棄の体制
であり、国家主権の放棄がもたらす国民精神の‘精神的頽落’の体制に他なら
ない。これを克服するのがいかに苦難の道であるかは、皆さんが(そして私も)、
日々の苦渋のうちに感じとっておられる通りである。
「終戦の詔勅」は当時の現役世代が拝受した意味以上に奥深いことを、今更な
がらに拝受するのである。戦後体制の打破、克服、超克を目指して結党に参画
してきた我々はこの「終戦の詔勅」の深い意味を重く受けとめなければならな
い。また、同時に我々こそその重い任に堪え、受けとめているのだという覚悟
を新たにしなければならない。そして更に、維新政党・新風の活動が「終戦の
詔勅」に支えられていることもその自覚を、今この時期に新たにしておきたい
のである。
私は平成7年の党結成大会以来、党大会に毎年参加しながら、いつかこのこと
を申上げる日がくるのを待っていた。よりまし論者に鉄槌が下った今こそ、遂
に今これを申上げる。
近年の党大会で何度か述べてきたように、戦後体制が打破されるとすれば、そ
れは維新政党・新風をおいて他にはない。なぜなら、維新政党・新風は既に政
党活動として、綱領、政策、都道府県本部総会、党大会など着実な活動を様々
な意見を集約しながら、14年間一度も中断することなく、活動を進めてきた
のである。既に14年の歴史を持ち、今やこの14年の政党活動自体が新風の
大きな財産なのである。
もし今、他の誰かが、或いはグループがこのような政党を作ろうとしても、新
風に匹敵するものは作れない。なぜなら新風のような継続性を保証できないか
らである。もし、新たに戦後体制を克服しなければと思うなら、そういう人達
は維新政党・新風に結集するしかないのである。
終戦の御詔勅、昭和天皇の遺勅に応えられるのは最早、維新政党・新風だけで
ある。逆に言えば、我々が動かなければ戦後体制は終らない。時局に鑑み、今
(最初の)飛躍を控えて改めてこのことに思いを新たにするのである。一人ひ
とりに出来ることは限られている。しかし、維新政党に結集した一人ひとりの
尽力は大きな結実をもたらすに違いない。
(こばやし・みちよし) 鈴鹿国際大学名誉教授/新風講師団
※ 本稿は、平成21年度党大会における小林路義先生の来賓挨拶を増補・改
訂して、本誌に御寄稿頂いたものです。
(上)をお読みになられてない方は、是非とも以下のURLにアクセス頂き、
お読み下さい。
(http://www.melma.com/backnumber_165725_4693366/)
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◇終身党員・・・・・・・・ 10万円一括
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参議院選挙までもう半年と少しとなりました。総選挙後の新政権下での政局動
向を見据えながら、来年参議院選挙へ向けての選挙支援金の確保を進めて参り
たく、党員・党友・賛助者・支持者の皆様方には、ご多用とは存じますが、何
卒選挙支援金(平成21年度)へのご協力を伏してお願い申し上げる次第です。
〆切はありません。ぜひ大口のご支援をお願い申し上げます。
平成21年度/一口 1万円
口座名義 維新政党・新風本部財務委員会
■ゆうちょ銀行からの振り込み
00920−9−309787
■他金融機関からの振込の口座番号
ゆうちょ銀行 〇九九(ゼロキュウキュウ)店/当座/0309787
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
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【編集後記】
忘年会シーズン真っ盛りです。会社の同僚の意外な一面がわかったりする機会
ではないでしょうか?お酒が入ると、思想的な側面を見せてくれるかもしれま
せん。ただ、帰りがますます遅くなるかもしれませんので、ご注意を。(山)
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■次期参議院議員通常選挙公認候補予定者一覧
【比例代表】
比例代表候補者の3名は現在選考中です。
【選挙区】
北海道選挙区 綿谷正(わたや・ただし) 新風北海道代表
東京都選挙区 鈴木信行(すずき・のぶゆき) 新風東京代表
神奈川県選挙区 溝口敏盛(みぞぐち・としもり) 新風神奈川代表
愛知県選挙区 谷口崇史(たにぐち・たかし) 新風愛知政策委員長
京都府選挙区 魚谷哲央(うおたに・てつおう) 新風京都代表
広島県選挙区 関佳哉(せき・よしや) 新風広島幹事
福岡県選挙区 馬場能久(ばば・よしひさ) 新風福岡代表
詳細:http://shimpuoshirase.sblo.jp/article/34195723.html
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【週刊WINとは?】
本誌『週刊WIN』は新風応援団の公式メルマガとして創刊され、平成20年
より新風20代の会公式メルマガとして継承。平成21年4月より、維新政党
・新風全国青年部へ移管。同年11月より、本部広報委員会へ移管されました。
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【ご注意】
※本誌の著作権は維新政党・新風に属します。リンク先記事の著作権はリンク
先の各著作権者に属します。維新政党・新風本部広報委員会は本誌の内容に限
り、転載を許可します。転載に際しての無断改変を禁じます。
また、『週刊WIN』での各執筆者やリンク先の主張、見解などは各人の考え
であり、党公式の主張、見解ではありません。
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維新政党・新風 公式サイト http://www.shimpu.jpn.org/
発行:維新政党・新風本部 広報委員会
事務局:東京都中央区日本橋蛎殻町1−6−4第三カネタツビル103
編集部へのお問い合わせ:http://www.shimpu.jp/seinen/WIN/mail.html
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政治ジャーナリスト・花岡信昭が独自の視点で激動の政治を分析・考察します。ときにあちこち飛びます。
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