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週間相場見通し『 EVOマガジン!』

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EVOLUTION JAPANが毎週金曜日に更新する、翌週の商品先物取引相場見通しです。前週の価格変動をファンダメンタルズや内部要因、テクニカルで分析、次週のマーケットの動きを予測します。



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最終発行日:
2014-07-25
発行部数:
139
総発行部数:
75505
創刊日:
2000-09-13
発行周期:
週刊
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EVOマガジン!

発行日: 07/25

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      ┃E ┃┃V ┃┃O ┃┃マ┃┃ガ ┃┃ジ┃┃ン┃┃!┃
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                                   平成26年7月25日 Vol.695

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 7月31日(木)<東京商品取引所>  東京原油  7月限
 
===§ 本日の金価格 §=================================================

 EVOLUTION JAPAN
  販売価格(税込) 2014年7月25日 15:00時点
                    (※金価格は随時変動します)
    1kgバー: 4,575,960円
  500gバー: 2,305,800円
  100gバー:   466,560円
 1オンスコイン:   155,266円

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           ● 週間相場見通し ●

            [7月28日 〜8月1日]


【 金 】
 NY金(期近)は、17日にマレーシア航空の旅客機がウクライナ東部ドネツク州
で墜落したことを受けた「地政学的リスク」の高まりから、「安全資産」として
買い進められたものの、今週に入り金融市場が落ち着きを取り戻し始めたことか
ら上値の重い展開となりました。また、ユーロ安ドル高が強まり、相対的にドル
建て金に割高感が生じていることや、最近の高値を嫌いアジア勢の動きが鈍化し
ていることも嫌気された様です。
 一方で、ウクライナや中東情勢の緊迫化を受けて「地政学的リスク」が高まっ
ていることから、1,300ドル付近では「安全資産」として買い拾われており、狭い
レンジの動きとなっておりましたが、24日に100日平均線を割り込んだことを受け
てストップ・ロスが誘発された様で、終値ベースでは6営業日ぶりに節目の1,300
ドルを割れ。一時1,287.5ドルまで下げるなど、50日平均線や14日の安値1,292.6
ドルを割り込み、6月3日の安値1,240.2ドルから7月10日の高値1,346.8ドルの上げ
幅の半値押し水準1,293.5ドルも下回っております。
 来週はイベントを控えていることに加え、米経済指標の改善やユーロ安ドル高
傾向が続く中、引き続き上値の重い展開が続くでしょうか。ここまで価格の下支
えとして意識されていたウクライナ情勢の緊迫化も材料として「陳腐化」されつ
つあるだけに、61.8%押し水準1,280.9ドルを維持出来ない様ですと200日平均線
付近まで押して来る可能性がありそうです。また、来週はイベントが目白押しで
29、30日の両日に FOMC(米連邦公開市場委員会)、30日には2014年4-6月期米実
質GDP(国内総生産)速報値及び、7月ADP全米雇用報告、8月1日には7月米雇用統
計発表が予定されております。
 世界最大の金ETFであるSPDRゴールド・シェアの金保有残高は7月24日時点で前
週末比1.50トン減少の801.84トン。週ベースでは5週ぶりに減少する可能性が高く
なっております。最後に、米商品先物取引委員会(CFTC)のデータによると、大
口投機家のNY金のネット・ロングは7月15日現在で14万2,458枚となり、6週ぶり
に減少しております。
☆来週の予想:4,180〜4,300円

【 白金 】
 NY白金(期近)は、Wトップ型が意識され高値警戒感が強まる中、18日に再び
節目の1,500ドル/トロイオンスを割り込みズルズルと下値を切り下げる展開が続いて
おります。24日には金が急落したことが嫌気され、16日の安値1,481.0ドルを下
回っただけに、目先は直近の上げ幅(6月4日の安値1,421.4ドルから7月10日の
高値1,523.8ドル)の半値押し水準1,472.6ドルを維持出来ない様ですと、節目
の1,450ドル付近まで押して来る可能性がありそうです。
 ただ、5ヶ月に及ぶ鉱山ストで南アフリカの生産量が落ち込む中、世界景気の
回復基調を背景に自動車販売台数も回復しており、1,400ドル半ばでは需給のひ
っ迫感が意識され買い拾われ易いとの見方が多い様です。
 なお、英金属取引大手サクデン・フィナンシャルは22日に公表した金属四季
報で、白金族は南アフリカで鉱山ストが5ヶ月間続いたことを受けた生産減や自
動車販売台数の増加及び、ETF需要が過去最高水準にあることを背景に、供給不
足状態がさらに深まるとし、7-9月期の白金価格見通しを1,430-1,650ドルとし
ております。また、22日にロイター通信は、アナリストやトレーダーらに行っ
たアンケートによると、2014年の白金平均価格は1,475ドル。2015年は同1,600
ドルになったとしております。
 南アフリカ情勢では、白金最大手の南アフリカのアングロ・アメリカン・プ
ラチナム(アムプラッツ)は、5ヵ月にわたるストの影響で収益が見込めなくな
ったことから、労働集約的な国内鉱山を売却する方針を示しております。
 また、豪州白金大手のアクエリアス・プラチナムは21日に、南アフリカで操
業するクルーンダル鉱山の南アフリカ全国鉱山労組(NUM)とソリダリティーと
3年間の賃金契約で合意したことを発表しております。
☆来週の予想:4,800〜4,900円

【 石油・石油製品 】
 NY原油(期近)は、22日に一時105.25ドルまで買い進められ、2日以来ぶりに
105ドル台に乗せるも勢い続かず。イラクの生産混乱に対する懸念が後退する中、
リビアでも産油量が順調に回復していることから、供給ひっ迫感が後退。
 ただ、今後も「地政学的リスク」の高まりが価格の下支えになるとの見方が根
強い中、テクニカル的も15日に長い下ひげを引き、200日平均線のサポートを確
認しただけに、100ドル付近では買い拾われ易い地合いが続くとの見方が多い様
です。
 そのため、来週も引き続き100日平均線をサポートに、50日平均線や6月13日の
高値107.98ドルから7月15日の安値99.01ドルの下げ幅をフィボナッチ・リトレー
スメントで見た場合の半値戻し水準103.50ドルを終値で上抜くことが出来るか注
目されそうです。
 最後に、米エネルギー情報局(EIA)が23日に発表した週間原油在庫は前週比
400万バレル減となり、市場予想(同280万万バレル減)を上回る取り崩しとなっ
ております。また、WTI原油の受け渡し拠点であるオクラホマ州クッシングの原
油在庫も同150万バレル減の1,882万3,000バレルとなり、2008年11月上旬(1,799万
バレル)以来5年8ヶ月ぶりの低水準となっております。
☆来週の予想:ガソリン=79,000円〜81,000円。

【 ゴム 】
 東京ゴム(期先)は、15日に一時196.2円まで下げ、終値ベースでは6月16日以
来1ヶ月ぶりに節目の200円を割り込んだものの、その後は終値ベースでは200円台
を維持。今月発表された中国の経済指標を受けて、同国の景気減速懸念が後退し
たことが意識され、底堅い動きが続いております。
 今月に入りレンジの動きが続く中で、テクニカル的にもMACDがゴールデン・
クロスして来るなど好転の兆しが出ていることで安値を買い拾う向きも出ている模様。
 また、24日に発表された7月HSBC中国製造業購買担当者景況指数(PMI)速報値
が52.0となり1年半ぶりの高水準となったことを受け、24日には205.7円まで買い
進められる場面も見られております。
 そのため、来週も引き続き6月26日の高値220.0円から7月15日の安値196.2円の
下げ幅をフィボナッチ・リトレースメントで見た場合の38.2%戻し水準205.3円、
次いで18日の高値206.8円を突破出来るか注目されますが、上抜く様ですと半値
戻し水準208.1円超えを試す展開となるでしょうか。一方で、再度200円を割り込
む様ですと、6月5日の安値190.3円付近まで下げて来る可能性がありそうです。
 なお、上海期貨交易所の天然ゴム在庫は7月18日現在で、前週比2737トン増加
の15万1,784トンとなり2週連続で増加。15万トン台を回復して来ております。
☆来週の予想:196円〜208円

【 トウモロコシ 】
 新穀が対象となるシカゴ・コーン12月限は、コーンベルトで生育に理想的な天
候が続き、日に日に豊作ムードが強まる中、23日に一時365.75セントまで下げる
も4営業日ぶりに「反発。輸出成約高が好調を維持するなど、最近の価格下落を受
けて実需の動きが出始めている様です。また、採算割れを嫌った農家の売り渋り
の動きも出始めている様で、売り方のショート・カバー(買戻し)を中心に安値
は買い拾われております。
 ただ、米中西部の理想的な生育環境が続く中、米農務省はコーンの受粉は7月
下旬までに50%以上完了するとの見通しを示しているだけに、反発しても節目の
400セント付近では戻り売りを受け易いとの見方が多い様です。
 また、先週も書いた様に来月8月の需給報告はこれまでの机上の計算では無く、
実地調査に基づいた数値が今年初めて公表されますが、作柄は良好な状態を維持
しているだけに、イールドはいずれ170ブッシェル台まで引き上げられるとの見
方が出始めているだけに、戻り売りをこなしながら、節目の350セント割れを試
す展開となるとの見方が出始めている様です。
 米商品先物取引委員会(CFTC)のデータによると、シカゴ・コーンのネット・
ロングは7月15日現在で 10万3,722枚となり、再び減少に転じております。ショ
ートは10週連続で増加しているだけに、このまま大豆や小麦と同じくネット・シ
ョートとなって来るのか注目されそうです。
 最後に、米農務省が7月21日に発表したクロップ・プログレスによると、米国
産コーンのシルキング率(7月20日現在)は前週から22ポイント上昇の56%となり、
過去5年平均55%や前年同期39%を共に上回っております。
 作柄状況は、「優・良」の割合が前週から変わらずの76%となり、引き続き前
年同期63%を上回る水準で推移しております。
☆来週の予想レンジ:24,000〜24,800円。


【 大豆 】
 新穀が対象となるシカゴ大豆(11月限)は、コーンベルトで生育に理想的な天
候が続き、豊作ムードが強まる中、23日に一時1,055.00セントまで下げたものの、
節目の1,050セントを維持したことから、突っ込み売り警戒感が台頭。約2年ぶり
の安値水準まで下落する中、ブラジル産やアルゼンチン産との競争力が高まって
いることから実需の引き合いが出始めていることが好感され、翌24日も続伸して
おります。
 また、着サヤ期を迎える時期に差し掛かる中、米中西部の理想的な生育環境と
なっているものの、アイオワ州北部やイリノイ州北部で乾燥した天候が続き、
コーンベルト北部では低温により生育の遅れが出ていることを受けて「天候プレ
ミアム」を織り込む動きも出始めている模様。
 コーンは既に受粉期に入り「天候相場のクライマックス」に入っているものの、
大豆の開花・着さや期は8月一杯続くだけに、1,000セント台半ばでは「天候プレ
ミアム」が意識され始める様ですと、来週は節目の1,100セント台を回復し、7日
に空けたギャップ(窓)を埋める動きになる可能性もありそうです。ただ、米商
品先物取引委員会(CFTC)のデータによると、シカゴ大豆のネット・ロングは7月
15日現在でマイナス118枚となり、2010年3月16日の週以来ぶりにネット・ショート
となっているだけにファンドの売り圧力が強まる様ですと、再度1,050セント割れ
を試すでしょうか。
 最後に、米農務省が7月21日に発表したクロップ・プログレスによると、米国産
大豆の開花率(7月20日現在)は前週比19ポイント上昇の60%となり、過去5年平均
56%、前年同期43%を共に上回っております。今週初めて発表された米国産大豆
の着さや率(7月20日現在)は19%となり、過去5年平均17%、前年同期7%を共に
上回っております。米国産大豆の作柄状況(7月20日現在)は、「優・良」の割合
が前週比1ポイント上昇の73%となり、前年同期64%を上回る水準で推移しており
ます。
☆来週の予想レンジ:51,000〜52,000円。

【 コメ 】
 東京コメ(期先)は、15日に8,500円を付け、期先継続足の上場来安値を更新した
ものの、その後は突っ込み売り警戒感から売り方のショート・カバー(買戻し)で
反発する中、2015年1月限が8,680円で新甫発会。発会値では2011年8月の上場来最安
値となっております。その後、22日に8,690円まで値を戻したものの、その後はこう
着した動きが続いておりますが、25年産の在庫が例年に比べて高い上、エルニーニョ
現象に伴う冷夏懸念が後退し、26年産の豊作観測が日に日に高まる中、宮崎産の早
場米が出回る時期を迎えることから、需給緩和感が再度強まっております。そのた
めか、現物市場で千葉産コシヒカリが1万円の大台を割り込んで来ているだけに、再
度下値を試す展開となるとの見方が多い様です。
 なお、大手卸によると6月末時点で、販売先が決まっていない25年産の在庫を全国
農業協同組合連合会(JA全農)10万トン、卸業者は5万〜7万トン抱えている模様。
 最後に、18日に納会した東京コメ7月限は前営業日比290円安の9,700円で限月落ち。
前回納会比では1,390円安となっております。なお、受け渡しは無かった模様。
☆来週予想レンジ:8,300〜8,700円。

【 米ドル・円 】
 米ドル・円は、ウクライナ東部でのマレーシア機墜落を受けて、投資家の「リスク・
オフ」の動きが強まり、18日には対ドルで101円ギリギリまで円が買い戻される場面も見
られております。
 その後はドルが買い拾われる中、24日に発表された最新週の米新規失業保険申請件数
が好内容であったことを受けて、円売りドル買いの動きが加速。米長期金利が上昇した
こともあり、一時101.85円を付ける場面も見られておりますが、引き続き200日平均線を
下回って推移する中、102円付近では円は買い戻され易い地合いとなっております。
 来週は29、30日の両日に開催されるFOMC(米連邦公開市場委員会)で、具体的な利上
げの時期が示唆されるかどうかが注目されそうです。
 なお、米ドル・円は膠着した状態が続いておりますが、過去100日営業日の高値と安値
の変動率は約2.5%まで低下しており、1984年3月以来30年ぶりの低水準となっている模様。
日銀が集計する円・ドル直物の7月の取引高(1日平均)は18日時点で56億ドルと前年の
半分以下となっており、このままのペースで今月が終了すると1995年12月(4,799億ドル)
以来の少なさとなる可能性がある様です。市場では、相場の動意に乏しく、短期の値幅を
狙いづらいことから、投機筋の離脱が続いていると見られております。
☆来週の予想:100.80〜102.00円

(2014年7月25日 ERIリサーチ部 O.K.)

※文中の価格は特に断りがない限り、国内:先限ベース、海外:期近ベース
※社の方針と一致するものではありません。
※日時は日本時間です。経済指標発表日時は予告なく変更される場合があります。

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