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辣腕営業マンが教える『売れる人間』への構造改革

必ず、あなたを売れる営業マンにします!!!売れるための超スーパートレーニングです!!!

メルマガ情報

創刊日:2006-11-03  
最終発行日:2006-11-26  
発行周期:週刊  
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サンプル記事

2000/01/01

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 ■□辣腕営業マンが教える『売れる人間』への構造改革■□   

    〜必ず、あなたを売れる営業マンにします!!!
             
                発行:谷山 健二  創刊号   
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〆.はじめに


正直に言います。

本当に売れる人間に成りたいと思う人だけに、このメルマガを読
んでいただきたいと思っています。

中途半端な気持ちで読まれるのであれば、おそらくあなたの為に
ならないので、この場から去られることをお勧めいたします。

それから、このメルマガは単に売るという行為には、あえて着目
せずに、自らのこころの問題に迫ることで、ある意味間接的な角
度から、営業という人間像に迫っていこうと考えております。

『ローマは一日にしてならず』

売れる営業マンになるということも同じです。

これは、筋肉をつけるためにトレーニングが必要であるのと同様
に、ある一定の辛抱しないといけない苦しい期間が必要だという
意味と捉えてください。

そういった意味でも、ねばり強くこのメルマガを読まれることを
お勧めいたします。

それでは、始めていきます。よろしくお願いします。


〆〆.本当の意味での『成功は失敗の母』とは


創刊号としては、なにを皆さんに伝えるのかを悩んだ結果、この
言葉をまず、読者のみなさんへ贈ります。

 『成功は失敗の母』


例えば、何かに失敗したときに、その上手く行かなかった出来事
が、気持ちをとても気持ちを落ち込ませるでしょう。

ああ、なんて自分はダメな人間なんだと・・・

感情的にもすごく落ち着かない状態になったりすると思います。
この感情って、コントロールするのがとても難しいところです。

この落ち着かない感情は、その出来事すべてが良くなかったこと
のように、自分のこころをかく乱させてしまします。

ここで、ひとつ注意が必要となります。

それは、この『かく乱状態を引きずらない』ということです。

このかく乱している不安定な感情は、次の失敗も繰り返し誘発さ
せることつながるので、きっぱりとこころの中から削除してくだ
さい。

そのために、次のことばを自分に対して問いかけてください。

それは、『何が失敗だったのか?』という言葉です。

この言葉を、すぐに言ってください。できれば、大きな声に出し
ていうようにしてください。

たとえば、受注が決まらなかったときに、即座に言うことがポイ
ントです。

このことで、ひとまず事実と感情を切り離すことができるように
なります。

この事実と感情を切り離すことが、売れる営業マンになる第一条
件です。

繰り返します。

大きな声でトイレに入ってでも、この言葉を自分に言ってくださ
い。

この言葉は、魔法のようにあなた自身を、そしてあなたの人生ま
でも変える言葉となるはずです。

さあ、あとは行動に移すのみです。


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≪辣腕営業マンが教える『売れる人間』への意識改革≫
発行者:谷山 健二 
問い合わせ:k_taniyamajp@yahoo.co.jp

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