語学・言語学

魚へん漢字を一緒に探究しませんか?

魚へんの漢字って本当に沢山あると思いませんか?
その中には、えっ!こんなのもそうなの?って
驚かされるものもあります。
そんな魚へん漢字のことをお話したくてメルマガを発行致しました。


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『魚へん漢字を一緒に探究しませんか?』 9/2号

2006/09/02

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  魚へん漢字を一緒に探究しませんか (週刊) 9/2号

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【問題です】

 魚へんに周(まわり)と書いて、なんと読むでしょう。

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【こたえ】

      たい(鯛)


●どうしてこんな字??

 タイの語源は、「だ(平ら)」「ひ(魚)」に由来しています。
 もともと骨が柔らかい魚のことであるタイを「鯛」に当てたのは、
 まんべんなく調和がとれて、どこでも(周=あまねく)
 見ることができる魚であるからです。




  次週は鯛って『どんな魚??』を掲載しますね

                     お楽しみに♪




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発行人より:

魚へんの漢字って本当に沢山あると思いませんか?
その中には、えっ!こんなのもそうなの?って
驚かされるものもあります。
そんな魚へん漢字のことをお話したくてメルマガを発行致しました。



参考文献:
     新潮文庫 「魚へん漢字講座」

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創刊日:2006-07-26  
最終発行日:  
発行周期:毎週土  
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