ライフプランニング

夢を実現♪300万円でハワイに別荘を持てちゃいます♪

皆さんは海外に住みたいと思ったことはないですか? 私はOL時代に貯めたお金で、大好きなハワイに、念願の別荘を手に入れました♪それも、たった300万円で♪♪このメルマガでは、私の実際の経験をもとに、ハワイの不動産物件の相場や、ハワイで暮らす為のノウハウをお教えいたします。あなたも、憧れのハワイドリームを手に入れて下さいね♪

メルマガ情報

創刊日:2006-04-19  
最終発行日:2006-05-09  
発行周期:不定期  
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サンプル記事

2000/01/01

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 夢を実現♪♪
   300万円でハワイに別荘を持てちゃいます♪♪ 
                                        〜創刊号〜                                    
                              
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〜目次〜
       1. ご挨拶
         
       2. 買うか? 借りるか?ハワイでの住宅事情
         *買うか?借りるか?
         *地域はどこにするか?
       3. 地域別の特徴と相場(オアフ島)
         *ワイキキ
         *アラモアナ
         *カハラ
         *ハワイ・ロア・リッジ/ワイ・アラエ・イキ
         *ハワイ・カイ

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はじめまして。メルマガ発行人のトモです。
皆さんは海外に住みたいと思ったことはないですか?
私はOL時代に貯めたお金で、大好きなハワイに、
念願の別荘を手に入れました♪
それも、たった300万円で♪♪

1ケタ違うんじゃない?と思っていらっしゃる、そこのあなた!!
日本ではとても信じられないことですが、本当です。


窓の外には眩しい南国の太陽。。。青い空。。。
どこまでも続く青い海。。。白い砂浜。。。爽やかな風。。。♪
素朴で飾らない人々の暖かい笑顔。。。
どこか日本の香りがする文化や食事。。。
そんな南の楽園ハワイで憧れのリゾートライフ♪


このメルマガでは、私の実際の経験をもとに、
ハワイの不動産物件の相場や、
ハワイで暮らす為のノウハウをお教えいたします。
是非あなたも、憧れのハワイドリームを手に入れて下さいね♪

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〜買うか借りるか?ハワイでの住宅事情〜

ハワイでの衣食住で一番お金がかかるのが住といわれています。
物価は東京並みでも衣・住は工夫次第で抑えることができます。
しかし、住だけは運良く掘り出し件に出逢えても相場が高いのが
実情です。

とはいえ、住むところがなければ移住はもとより長期滞在を
実現するのは困難。
ハワイで働きながら暮らすのでなければ、日本である程度の
蓄えを用意して、住居を買うか借りるかしなければなりません。

ハワイでの住まいを決めるときは、まずは
「買うか、借りるか?」
「地域はどこにするか?」
「住居の形態(コンドミニアム、一戸建て、タウンハウスなど)は
どうするか?」
などを予算と考え合わせ、信頼できる不動産会社に相談すると
いいでしょう。(次号で不動産会社の選び方を解説)

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*買うか?借りるか?

日本に持ち家があり、ハワイと行き来するのであれば、
滞在期間にもよりますが、賃貸のほうが気軽で便利。
敷金・礼金のないハワイでは、滞在期間中の賃貸料と保証金
(通常1ヶ月)の支払いだけで、契約も簡単。

ワイキキのコンドミニアムなら家具付きも多く、電気、水道、
ガスなどの公共料金も賃貸料に含まれている物件がほとんど。
定期的にハワイへ行く予定がないなら、賃貸から始めることを
おすすめします。

ただし、投資目的の購入であれば話は変わります。
現在ハワイは戦後空前の不動産ブームにあり、
アメリカの株の暴落や低金利などの影響を受け、
購入の絶好の時期と言われています。

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*地域はどこにするか?

働いている方は勤務先、子供がいる方は学校のことなどを
考慮する必要がありますが、ここではリタイア世代の方々に
絞ってお話をしましょう。

前述したように、賃貸であればワイキキ、アラモアナ辺りの
家具付きコンドミニアムがおすすめですが、購入となれば、
多少地域も広がります。
ただし、運転免許を所持していない方や運転の苦手な方なら、
やはり交通の便の良いワイキキ、アラモアナ周辺がいいでしょう。

運転免許を所持し、レンタカーまたは自家用車で動き回れる方には、
カハラ、ハワイカイ、ワイアラエ・イキ、ハワイ・ロア・リッジ
などの高級住宅地も人気です。

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〜地域別の特徴と相場〜

*ワイキキ

言わずと知れたワイキキビーチを有する、世界屈指のリゾート。

ビーチから1ブロックのところからアラワイ運河に向かって
高層コンドミニアムが立ち並び、そのほとんどが賃貸、
または購入が可能。
賃貸料金は物件にもよりますが、ステューディオと言われる
ワンルームで月額750ドルくらいが目安。
日本人に人気のコンドミニアムは借地権付きで8万ドル〜70万ドル
といったところです。
ホテルとして営業していた物件がコンドミニアムに大改装して
売り出すケースも増え、そういう物件をコンドテルと呼びます。
こういった物件の共通点は築年数が古く、ビーチから離れた
中小規模のホテルであるということ。
老朽化した建物を改装したいと願うホテルオーナーにとって、
低金利で改装しやすく買い手もあるという現在の好機を
逃す手はないと考えるのでしょう。

ビーチから離れているといっても、住居としては好立地の最良物件。
ワイキキでの購入を考えるならコンドテルもおすすめです。

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*アラモアナ

ワイキキから車で約10分、バスでも15分くらいの距離にある
この地域は、ハワイ最大のショッピングセンター、アラモアナ
センターがあることでも有名です。

ここもワイキキ同様、賃貸、個人所有のコンドミニアムが主流。
アラモアナビーチを好立地に建つ高層物件が人気で、借地権付きで
25万ドル〜45万ドルくらいが相場です。

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*カハラ

ハワイのビバリーヒルズに例えられるほどの高級住宅地。
ワイキキからはダイヤモンドヘッドを越え、車で約15分の距離。
ショッピングセンターのカハラモールや一流ホテルのマンダリン・
オリエンタル、ソニーオープンで知られるワイアラエ・カントリー
クラブもこの地域にあります。

住居は一戸建てが主流なので、賃貸物件は至極限られてしまいます。
一戸建ての販売価格は、古い平屋の70万ドルから、ビーチフロント
の2000万ドルまでと、高額ながら幅広く揃っています。
敷地面積はビーチフロントなら500坪以上、それ以外でも300坪
以上が平均。

庭付き、プール付きが当たり前なので、それぞれの掃除など、
コンドミニアムでは発生しない維持費がかかることも念頭において
購入を考える必要があるでしょう。

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*ハワイ・ロア・リッジ/ワイ・アラエ・イキ

カハラに次ぐ高級住宅地。どちらもビーチには面していませんが、
日本人に人気の地域です。

ハワイ・ロア・リッジはカハラのさらに先、ワイキキから車で
約30分の丘の上にあります。
標準的な一戸建てはカハラ同様1500万ドル前後のプール付き物件で、比較的新しいものが揃っています。

ワイ・アラエ・イキはカハラの山側、やはり丘にそった地域で、
頂上に向かって眺望の素晴らしい高級物件が建ち並んでいます。
カハラ・ロア・リッジより低予算で購入できるのも魅力。

この2つの地域も一戸建てが基本なので、賃貸は間貸し、
もしくは別棟を借りるような方法に限られます。

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*ハワイカイ

ハワイ・ロア・リッジの先、ハナウマ湾に向かう坂の手前の地域。
ココ・マリーナや海に面した一戸建てやタウンハウスには、
ボートを横付けできる物件もあり、優雅なイメージが広がります。
ここ数年はタウンハウスの増加にともない、若い世代の
地元ファミリーにも好評。

タウンハウスは3ベッドルームで、賃貸価格 月額2000ドル〜。
一戸建てはポートロックと呼ばれるオーシャンフロントの
高額物件を頂点に、最低でも50ドルはします。
またこの地域にはコンドミニアムもあり、日本人駐在員の家族も
多く住んでいます。

賃貸も可能ですが、短気契約ではほとんど貸さないので、
1年以上借りるのが基本。

映画館やレストランのあるココ・マリーナ・ショッピングセンター、
会員制の大型ストアも地域内にあり、運転さえできれば住むのに
最適な場所と言えます。

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他にも、マノアやカイムキなど、おすすめの地域はあるのですが、
この辺りは文化財に指定されている邸宅や、代々受け継がれてきた
旧家が多く、賃貸物件も売買物件もほとんど出ないのが実情です。

以上、オアフ島ホノルルを中心にお話してきましたが、
別荘としての利用や投資目的なら、他島(オアフ島、ハワイ島、
カウアイ島)の高級リゾートもおすすめです。

しかし、ハワイ島のローカル地域の中には、電気も水道もない
地域もあり、そのほとんどが空き地のままです。
分譲地への道も舗装されているところは少なく、行き交う車も
極端に減るため、土地に不慣れな日本人が住むには、かなり無理が
あるように思えます。

分譲地を購入するときは、実際にその土地を訪れ、市場価格を調べ、
生活環境などを確認した上で決定する事が肝心です。
決して業者任せにしてはいけません。

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皆さん、創刊号はいかがでしたか?
次回は住宅の形態や、信頼できる不動産エージェントの探し方を
含め、いよいよハワイでの不動産購入について具体的にお話して
いきますね♪

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