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創刊日:2006-04-13  
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2000/01/01

根っからのアウトドア派ではありませんが、ハイキングやちょっとした山歩き大好きです。 妊娠する前は、オットとよく行きました。旅行に行っても、バカみたいに歩いていたし。街でも山でも湖の回りでも…。たまに、ほんとにこの道でいいの?というような道もたくさん通ったし。船が来るはずなんだけど、こんな寂れたところに本当に来るか不安と言うようなところで、寒風に吹かれて、凍えそうになりつつ待ったり。どれもこれも楽しい思い出。これからは作られるエピソードにはもれなくソラも一緒な訳で楽しみ楽しみ。 そんな、歩け歩けのときには今も昔も、身軽が一番。だからリュックを愛用していました。 =グレゴリー ハードコア ブラック= 初めてこの愛用のリュックと出合ったのは、オトウトを介して。 オトウトが使っていたシロモノです。一度借りて、その存在感と、見かけによらないボリュウムと容量と、軽さと、使いやすさと、とにかくどれを取ってみても、たった一つの難点もないこのリュックに驚きました。 「使いたかったらいつでも貸してあげる」と言ってはくれるけど、使いたい日にいなかったら…。と思ったら、良くそんな無責任なことが言える!と思ってしまうくらい。そんなことは許せん!買う。と思って、買いました>もうかれこれ3〜4年前。ネットで底値を調べて…。これでめでたく、いつなんどきでも、使いたいと思ったときに誰の許可も得ずに使うことができます。嬉しい限り。 何事もデザイン、ファッション性から入るワタシには、いわゆるアクション映画に登場するSWATとか、プロの盗み屋とかが、必要最低限のものをこんなリュックに背負って流れるような動作で身軽に任務をこなすのが頭に入っていますので、最高ヒットするのですよね。密かにそんなプロの技…を狙っているわけではないのですが…。この荷物さえもてないくらいに疲労困憊するコトもあるへなちょこなので…。 ソラがいたら無理だけど、DNKSの頃の旅行ならちょっとした登山含めてもこれで用が足りたし。実際富士山もこれで登りました。>登頂できず。 温かくなってきて、一人歩きもすっごく上手になっているから、いろんなところに散歩に行くのにはうってつけの季節なのにー。返す返すもにっくき・よわっちぃ我がアキレス腱。一刻も早く接合してもらって、このリュックに必要なものつめて、デジイチぶら下げてみんなで歩きに行きたいなぁ。 五色沼@福島>大好きの恐るべし青い(と言うかトルコ色)湖を見せてあげたいし。 葉っぱも花も多少のムシも、見るものすべてが自然のおもちゃと言う環境をたっぷり堪能させてあげたいなぁ。とほんとに切実。リュック見るたびにどこへ行こうかと、激しく妄想が膨らむのです。

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