音楽

ドイツ発『劇場訪問記』〜もっとオペラを楽しもう〜

皆さんオペラやオペレッタ見たことありますか?私も日本では見たことありませんでした。ドイツに住んで十数年、私が今までに観賞したオペラ、オペレッタ、ミュージカル、バレエ、演劇の紹介です。

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ドイツ発『劇場訪問記』〜もっとオペラを楽しもう〜

2005/08/03

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    ドイツ発『劇場訪問記』〜もっとオペラを楽しもう〜

        『ボッカチョ』スッペ
                                第88号
                            発行2005.08.02
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こんばんは、マリナです。皆さん暑い毎日をいかがお過ごしですか?ドイツで
も時々35℃を越える真夏日があり、日頃あまり日光を浴びる機会のない人たち
が公園などで日光浴を楽しんでいます。若い女性が水着や上半身裸で寝転がっ
ている姿を見かけるとちょっとドキッとします。

暑くて食欲がないときには日本食でソーメンやざる蕎麦が一番ですね。イタリ
アでも暑い時期に簡単な冷たいスパゲッティを食します。先日イタリアで休暇
を過ごした友人から習ったレシピをご紹介します。

1 スパゲッティを茹でて水洗いして冷やし、オリーブ油をまぶす。
2 新鮮なバジルとトマトを刻み、スパゲッティに混ぜ塩、胡椒で味付けする。

バジルの香りが食欲をそそり、あっさりしているので沢山食べられます。塩味
を少し利かせた方がいいでしょう。また好みによってチーズを加えてもOK。
トマトが水っぽい場合は少し油で炒めた方が味が凝縮されて美味しいと思いま
す。

飲み物は赤ワインの水割り、ワインと水を半々にするだけ。アルコールが薄ま
ってどんどん飲めます。

ということで、今回はイタリアを舞台にした作品をご紹介します。


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 ☆☆☆今回の目次☆☆☆
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      ★オペレッタ(16)『ボッカチオ』スッペ

   ●最近の新聞記事より
    <論争中のヴィヴァルデイのオペラが改作されて上演される>
    <女性が地位を確立する>〜7月22日、ベルリン発

   ● 夏の音楽祭情報
     ※ベルリン ヤング・ユーロ・クラシック  8月5日〜8月22日
     ※ルッツェルン音楽祭   8月11日〜9月18日

   ●ドイツ国内の歌劇場、劇場紹介(66) プラウエン

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 ★★★オペレッタ(16)★★★

   『ボッカチョ』スッペ 
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前回ご紹介したコミック・オペラの後、19世紀後半から20世紀初頭にかけてウ
ィーンではオペレッタが流行しました。通説では1858年、オッフェンバック
(1819-1880)の『天国と地獄』(別名『地獄のオルフェウス』)がパリで初演さ
れた年をオペレッタ誕生年としているようです。

『マルタ』の作曲家フロート(1812-1883)もパリ時代若いオッフェンバックと
親交があり、チェロとピアノの小作品を一緒に作曲、1838/39年冬にはパリの
各サロンで100回以上のコンサートを開催しています。オッフェンバックのオ
ペレッタがウィーンで上演されている頃、フロートもいくつかオペレッタを作
曲し上演していますが、現在そのほとんどが忘れられています。

そのオッフェンバックの作品をウィーンで観たスッペが同様の作品をウィーン
市民向けに作曲し、ウィーン・オペレッタの基礎を築きました。最初のウィー
ン・オペレッタ作品といわれる『寄宿学校』に続き、『美しきガラテア』『軽
騎兵』『怪盗団』『ボッカチョ』とヒットを飛ばしました。

その中で最大のヒット作が今回の作品『ボッカチョ』です。日本でも浅草オペ
ラ時代(1917-1923)に大流行し「恋はやさしい野辺の花よ」もこの中で歌われ
ています。原語(ドイツ語)、日本語訳、小林愛雄の名訳が下記のホームページ
に紹介されています。  

「恋はやさし野辺の花よ」   歌劇「ボッカチオ」より 
http://homepage2.nifty.com/182494/LiederhausUmegaoka/songs/S/Suppe/
S840.htm

※アドレスが長すぎてリンクできない場合は、コピー&貼り付けして下さい。


原 題  :  Boccaccio

原 作 : Jean Francois Bayardの喜劇『Boccace ou Le Decameron』(1853)
      Giovanni Boccaccio(1313-1375)の「デカメロン(十日物語)」
         
台 本 : リヒャルト・ジュネとフリードリッヒ・ツェル(F.ZellとR.Genee)

初 演 : 1879年、ウィーン


【 あらすじ 】(ここの劇場で上演された内容です)

14世紀、フィレンツェ。匿名作家ボッカチョが書くフィレンツェを舞台にした
小説は大人気、しかし誰も彼の正体を知らない。実は彼はトスカーナ大公の書
記官カッボチョで、フィレンツェ1番の大胆な色男、学生党の陽気なリーダー
の1人である。フィアメッタは食料品屋の夫が旅に出ている間に妻ペロネッラ
が見知らぬ人から与った養女(実は不倫して出来た実の娘)である。


第一幕(フィレンツェの町の広場、教会、大公の広間)

フィレンツェの女房達は夫の留守中、各々軽い情事を楽しんでいる。夫達のほ
とんどは頭に角を生やしている(妻に不義をされた夫の意味)。人気作家ボッカ
チョの新書が発売されると、女性達は先を争って読みたがり本の売れ行きは良
好。しかし男達は本の中で自分達が笑い者にされているのが面白くない。

トスカーナ大公はボッカチョの小説のお陰でフィレンツェの評判が悪くなった
と大立腹。パレルモのピエロト王子との重要な通商協定を控えているため、な
んとしてもボッカチョを捕まえろと当の書記官カッボチョに命令する。

ボッカチョは教会の前で出遭ったフィアメッタに愛を告白する。一方パレルモ
王子は変装してフィレンツェに来ていて、ボッカチョに弟子入りしようと彼を
探している。ボッカチョとその友人学生レオネットと偶然知り合い、桶屋の妻
イザベラを誘惑するよう唆されデートの約束をする。そこへボッカチョを捕ら
えようと男達がやって来て、王子はボッカチョと間違えられ散々殴られる。


第二幕(桶屋と雑貨商の家のある通り)

桶屋の妻イザベラと食料品屋の妻ペロネッラはそれぞれ恋文を貰って有頂天、
王子はイザベラに、ボッカチョはフィアメッタに逢いに来るため、レオネット
はペロネッラの気を引く役を命じられている。三人はそれぞれの相手にセレ
ナーデを歌い呼び出して逢引する。

桶屋が帰って来たためイザベラは亭主を桶の中に点検のため入らせ、その間に
情事を楽しんだり、ボッカチョは食料品屋を誰もがキスしているように見える
という魔法の木に登らせて、フィアメッタとキスをする。

そこへ町の男達がボッカチョに復讐しようと乗り込んでくる。学生の一人が王
子にボッカチョに成りすますよう説得し王子が捕らえられる。ペロネッラはそ
の騒ぎの中にフィアメッタの父親がいることに気付く。男は実はトスカーナ大
公で、フィアメッタを王女として宮廷へ連れて行く。その間ボッカチョとレオ
ネットも捕らえられ牢屋に入れられる。


第三幕(トスカーナ大公の宮廷)

牢屋に入れられた3人は話し合い、ボッカチョがピエトロ王子と名乗ることで
ボッカチョは釈放される。食料品屋夫妻は宮廷に招かれ大公からフィアメッタ
とピエトロ王子の婚約を伝えられる。

宮廷にフィレンツェ市民が押しかけて女房達と亭主達の大喧嘩が始まる。仲裁
にボッカチョがフォレンツェの女房達に捧げる歌を歌い、丸く納まる。

ボッカチョの正体が明らかになり、大公にフィアメッタとの結婚の許しを請う
が、大公から王女は頭に冠を被った者にしかやれぬと断られる。そこへローマ
から使者が到着しボッカチョに詩人として月桂樹の冠が贈られる。大公の言葉
どおり冠を被ったボッカチョはフィアメッタとめでたく結婚することができる。

※『ボッカチョ』やスッペの表記は音楽之友社「最新名曲解説全集」を参考に
  しています。


【 雑 談 】

Franz von Suppe(1819-1895)の生涯は以前 第23号『怪盗団』スッペの中に書
いておりますので今回は省略いたします。バックナンバーは下記のアドレスか
ら右側の発行日をクリックして下さい。

『まぐまぐ』のバックナンバー 2002年11月5日発行
http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000090683

同様に台本作家ジュネとツェレについても 第32『乞食学生』ミレッカーの中
で紹介しています。(2003年1月21日発行)


1876年『ファティニッツィ』(台本:F.Zell,R.Genee)のヒットで成功を納めた
スッペは、1878年のオペレッタ『地上の悪魔』(台本:Karl Giugno,Julius 
Hopp)ではあまり好評を得ませんでした。

1878年夏、F.ZellとR.Geneeはスッペのための新しい台本に取り掛かっていま
した。これは14世紀ルネサンス期のフィレンツェを舞台にした喜劇、19世紀の
ウィーン市民に受け入れられるかどうか懸念されました。1879年12月に初演さ
れたシュトラウスの『鬼ごっこ』が観客や批評家から、音楽的アクセントが適
切でないと拒否されたのに対し、1879年2月1日カール劇場の『ボッカチョ』
初演は大成功を納めました。


ジョバンニ・ボッカチョ(Giovanni Boccaccio,1313-1375)は裕福な商人であ
った父親がフィレンツェの銀行のパリ支店に赴任中、貴族の未亡人と結婚して
生まれた。母親の死後フィレンツェに連れてこられ、13歳から商人として働い
た後ナポリへ教会法の勉強へ行く。1334年復活祭の日ナポリの教会で遭った美
しい女性(ナポリのロベルト王の娘ですでに貴族の人妻)に恋をし、フィアメッ
タとボッカチョが名付けたその女性のために詩や小説を書き始める。

1341年〜1344年フィレンツェに一旦戻り、その後再びナポリに戻った時にはフ
ィアネッタはペストで亡くなっていた。1348年父親が亡くなったためフィレン
ツェに戻り、ギリシャ語を学び執筆活動する。ダンテ(1265-1321)の叙事詩
『コメディア(喜劇)』に「神聖なる」の冠辞を付け『神曲』と名付けた、イタ
リア・ルネサンス期を代表する詩人、散文作家。


ボッカチョの生涯や作品については下記のホームページに詳しく書かれていま
す。

ボッカッチョ読書案内 (1)
http://homepage3.nifty.com/UTOPIA/Archive/Utopia2/Boccaccio1.html


『デカメロン』はギリシャ語で「十日間」の意味。ペストの脅威から逃れるた
めフィレンチェから非難してきた淑女7人とその友人の男性3人の計10人が、
近郊の田舎で10日間毎日10話ずつその日の定められたテーマに従って物語を語
り合った計100編の物語集。


このオペレッタではボッカチョが実際に愛したフィアメッタが登場するだけで
なく、彼の代表作『デカメロン』の物語も挿入されています。一幕の偽の決闘
騒ぎは7日目6話、魔法の木の話は同じく7日目9話、桶屋の夫を欺く話は7
日目2話。この7日目のテーマは婦人たちが夫や恋人を欺いた巧みな行為です。


この作品は色々な版があって、上演の際に登場人物やあらすじが違うそうです。
浅草オペラ時代では床屋の夫婦がでてきますが、ここでは桶屋と食料品屋だけ
でした。一幕の偽の決闘シーンもありましたが、最初の頃は登場人物の区別が
よく分からなくて、というのはボッカチョは書記官の時と服装が変わって、学
生たちやボッカチョは黒のスーツに赤いシャツ、眼の部分はゾロ(怪傑ゾロ)マ
スク、口ひげと同じ格好だったからです。

序曲の部分からバレエが男女2組出てきてパントマイムであらすじを説明。服
装は白い衣装に赤い帽子、男はベルト、女は長手袋が赤、顔は上半分を覆う白
い仮面を付けていました。序曲以外にもこのバレエ団が群集の場面に同じ服装
で登場し、道化師のようにコミカルな動作や踊りを見せていました。

舞台は白が基調でイタリア広場風に後方に階段が数段、舞台の隅に赤と黄色の
2色リボンをねじり巻いた柱が数本立っていてサーカス風、後方は青い空の色。
市民の衣装は白を基調にした18世紀風、学生やボッカチョの衣装は前述のとお
り。亭主たちは巨大な角がついた帽子を被り、妻に不義をされた夫の馬鹿面を
強調。

フィアメッタとボッカチョが出会う教会の場面は噴水の前でした。ここで有名
な「恋はやさし野辺の花よ」をフィアメッタが歌い、その後のボッカチョとの
二重唱も甘美でした。

2幕の情事の場面は露骨な演技はありませんでした。食料品屋の妻ペロネッラ
が豊かな胸を下から持ち上げて揺すったり、桶屋の妻イザベラとの掛け合いな
どエロチック度よりコミカル度の方が高くて明るく笑えました。普段オペラで
悲劇を演じている歌手達の全く違うキャラクターが見れて観客も大うけでした。

2幕の終わりでフィアメッタが宮廷に連れて行かれるところでは、赤いハート
型の気球に乗り込む時にベルトのように赤い三角の布を腰元に巻きつけてまし
た。白いドレスの胸の部分だけが赤色だったのでちょうどビキニを身に付けて
いる様に見えました。

3幕でボッカチョとフィアメッタが歌う「フィレンツェには美人が多い」は最
初にドイツ語で歌った後に、ボッカチョが「お望みならイタリア語版もありま
す」とイタリア語でもう一度歌いました。

他の脇役もそれぞれ漫才のように面白いキャラクターが揃っていて、桶屋の見
習い小僧役の10歳ぐらいの子役が台詞も歌も演技も大人顔負けで大喝采、食料
品屋の亭主が歌う歌も途中から替え歌になり、政治風刺やテレビより劇場へ行
きましょうと多分ここのオリジナル歌詞になっていて、客席からブラヴォー・
コールがかかりました。

全体的に演出も音楽もコミカルで、歌も誰もがすぐに口ずさめるような覚えや
すいメロディでした。庶民的な雰囲気で観客と舞台が一体となるような和気
藹々とした楽しい作品でした。


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  最近の新聞記事より 
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<論争中のヴィヴァルデイのオペラが改作されて上演される>
                         〜7月19日、ベルガ発

デュッセルドルフ地方裁判所の判決にもかかわらず、ヴィヴァルディのオペラ
『Motezuma』が北イタリアのベルガ歌劇場で上演された。上演禁止の仮処分を
受けた作品は、歌詞が単にレチタティーヴォで歌い語られ、5つの異なるイタ
リア人作曲家からなるオペラから音楽に歌詞を付けるという大幅な改訂を経て
上演された。


<女性が地位を確立する>〜7月22日、ベルリン発

サンフランシスコ歌劇場支配人Pamela Rosenbergがベルリン・フィル(BPO)の
新しい総支配人になる。就任は2006年1月からだとベルリン文化庁が昨日伝え
た。現在の支配人Frank Xaver Ohnesorgは2003年1月に解任を申請していた。


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  夏の音楽祭情報
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※ベルリン ヤング・ユーロ・クラシック  8月5日〜8月22日

世界各国から若い世代のオーケストラが出演。

http://www.young-euro-classic.de/ 


※ルッツェルン音楽祭   8月11日〜9月18日

主な出演者:Claudio Abbado, Alfred Brendel oder Thomas Quasthoff

http://www.lucernefestival.ch  


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  ドイツ国内の歌劇場、プレミエ紹介 (雑誌「Opernwelt」参照)
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66 プラウエン、ツヴィッカウ  Plauen/Zwickau

※「魔弾の射手」ウェーバー:10月15日
※「メリー・ウイドゥ」レハール:11月25日
※「ラ・カージュ・オ・フォール」ミュージカル:2006年1月27日
※「ホフマン物語」オッフェンボック:3月31日
※「それでこの世は滅亡せず」Hasselwander:3月25日(初演)
※「ハワイの花」オペレッタ:7月1日
※「ジプシー男爵」シュトラウス:7月7日


【 おわりに 】  

この3週間、亭主が日本へ帰っている間独身生活を楽しんでいました。日頃疎
遠になっている友人を訪ねたり、家へ呼んだり、長電話したり、また休暇で留
守にしている知人や隣人宅の植木の水遣りや郵便物の回収、休暇旅行中の友人
の店の店番など結構忙しくて、フィレンツェの女房達のような胸がときめく冒
険がなかったのが残念でした。

女友達と一緒にビールを飲みに行っても、今まで一度も男性に声をかけられた
ことがない記録保持者です。それでも時々猫から声をかけられます(猫にナン
パされてもねぇ)。先日もコーラスの帰りに友人が「猫がいる!」と声を上げ
たので私が「にゃー」と声をかけたら、すぐに私の足元に擦り寄った後で地面
に寝転がって「にゃー」と誘われました。猫に誘われても自慢になりませんね。
 

それでは、またこのメールでお会いできますように。
次回は  コンサートの予定です。


   このメールに関する皆様からのご意見・ご感想をお待ちしています。

   アドレスはこちら matsuno_marina@hotmail.com
   タイトルは    「ボッカチョ」でお願いします。

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ドイツ発『劇場訪問記』〜もっとオペラを楽しもう〜 
編集・発行 / 松野マリナ  matsuno_marina@hotmail.com
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