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週刊うるとら★ラッキー☆シネマ★ Vol.435(2008/1/26)

2008/01/26

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  *■□■■□□■■■*週刊うるとら★ラッキー☆シネマ★* 
  *■□■■□□■☆彡*           第435号* 
  *■■■■■■■■■*2008/1/26       * 
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                          ※このメールは等幅フォントでご覧ください。 
==【もくじ】======================================================== 
□週刊うるとら★ラッキー☆シネマ★第435号 
  ■第80回アカデミー賞・ノミネート一覧 
  ■映画インプレッション『母べえ』
  ■おやぢ幹のお気楽DVD日記(327) 
  ■TAK・Gのフィルム・コラム (Vol.103) 
  ■石男的衛星電影案内(Vol.373)
  ■編集後記 
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■第80回アカデミー賞・ノミネート一覧 

●作品賞 
 『Atonement/つぐない』 
 『Juno/ジュノ』 
 『Michael Clayton/フィクサー』 
 『No Country for Old Men/ノーカントリー』 
 『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』 

●主演男優賞 
 ジョージ・クルーニー 
 『Michael Clayton/フィクサー』 
 ダニエル・デイ・ルイス 
 『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』 
 ジョニー・デップ 
 『Sweeney Todd/スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師』 
 トミー・リー・ジョーンズ 
 『In the Valley of Elah/告発のとき』 
 ヴィゴ・モーテンセン 
 『Eastern Promises/イースタン・プロミセズ』 

●主演女優賞 
 ケイト・ブランシェット 
 『Elizabeth: The Golden Age/エリザベス〜ゴールデン・エイジ』 
 ジュリー・クリスティ 
 『Away From Her/アウェイ・フロム・ハー〜君を想う』 
 マリオン・コティヤール 
 『La Vie En Rose/エディット・ピアフ〜愛の讃歌』 
 ローラ・リニー 
 『The Savages/ザ・サベージ』 
 エレン・ペイジ 
 『Juno/ジュノ』 

●助演男優賞 
 ケーシー・アフレック 
 『The Assassination of Jesse James/ジェシー・ジェームズの暗殺』 
 ハビエル・バルデム 
 『No Country for Old Men/ノーカントリー』 
 フィリップ・シーモア・ホフマン 
 『Charlie Wilson's War/チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 
 ハル・ホルブルック 
 『Into the Wild/イントゥ・ザ・ワイルド』 
 トム・ウィルキンソン 
 『Michael Clayton/フィクサー』 

●助演女優賞 
 ケイト・ブランシェット 
 『I'm Not There/アイム・ノット・ゼア』 
 ルビー・ディー 
 『American Gangster/アメリカン・ギャングスター』 
 セルシャ・ローナン 
 『Atonement/つぐない』 
 エイミー・ライアン 
 『Gone Baby Gone/愛しき者はすべて去りゆく』 
 ティルダ・スウィントン 
 『Michael Clayton/フィクサー』 

●監督賞 
 ジュリアン・シュナーベル 
 『The Diving Bell and the Butterfly/潜水服は蝶の夢を見る』 
 ジェイソン・ライトマン 
 『Juno/ジュノ』 
 トニー・ギルロイ 
 『Michael Clayton/フィクサー』 
 イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン 
 『No Country for Old Men/ノーカントリー』 
 ポール・トーマス・アンダーソン 
 『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』 

●長編アニメ賞 
 『Ratatouille/レミーのおいしいレストラン』 
 『Persepolis/ペルセポリス』 
 『Surf's Up/サーフズ・アップ』 

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■映画インプレッション(新作映画)by.STONEMAN 
  『母べえ』 
  監督:山田洋次 主演:吉永小百合     
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  ☆「時代劇三部作」に続く名匠・山田洋次監督の新作は、長年にわた
  り黒澤明監督のスクリプターとして活躍してきた野上照代さんが執筆
  した自叙伝「父へのレクイエム」の映画化です。

  日中戦争が泥沼化しつつある頃。野上家では、ドイツ文学者の夫・滋
  と妻・佳代、そしてしっかり者の長女・初子と天真爛漫な次女・照美
  の4人が貧しくも明るく暮らしていた。お互いを「父べえ」「母べえ」
  「初べえ」「照べえ」と呼び合う仲睦まじい家族だったが、昭和15
  年2月、滋が治安維持法違反で検挙されてから苦難の日々が始まった。
  そんな折、滋の教え子・山崎徹が訪ねてくる。それ以降、徹は一家の
  手助けをするのだった…。

  山田監督が常々描いてきた「家族」というテーマの集大成といえる作
  品に仕上がっていました。日本が戦争に向かって突き進んでいた暗い
  時代を背景に、どんな困難を目の前にしても、常に娘たちに精一杯の
  愛情を注ぐ母であり、獄中の夫を尊敬し信じ続ける妻を吉永小百合を
  見事に演じて新境地を拓いていました。

  父べえの妹役の壇れいや迷惑だけど憎めない叔父役の笑福亭鶴瓶など
  脇役が名演技で盛り上げていましたが、一家を助ける徹役の浅野忠信
  が実に良かったです。悲痛な話を彼が和ませてくれていました。

  本作でも細部にまで行き届いた時代考証の緻密さ、昭和初期の街並み
  を完璧に再現したオープンセットも見どころです。
  
  ラスト辺りの編集の切れ味がいつもの山田作品と違って驚かされまし
  たが、個人的には良かったと思います。志田未来が倍賞美津子になっ
  ていたのには驚きましたが…。
  
  公式サイト http://www.kaabee.jp/

  STONEMAN推薦度★★★☆ 反戦映画度★★★☆ 
                                (10点満点:★=2点・☆=1点) 

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母べえ 野上 照代
価格:¥ 1,155(定価:¥ 1,155)
http://www.amazon.co.jp/dp/4120038955/ref=nosim/?tag=ulcstone-22

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■おやぢ幹のお気楽DVD日記(327)
   最近見たDVD&劇場作品 ひとくちおやぢ評
   http://homepage2.nifty.com/mikisan/
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 「キサラギ」★★★      2007/6/16公開
  マイナーな焼身自殺したアイドル1周忌にサイト管理人が掲示板で募り
  オタクなファン5人が追悼集会を開く舞台劇。 
  小栗旬、ユースケ・サンタマリア、小出圭介、ドランクドラゴンの塚地、
  香川照之。 ハンドルネームでの集会は笑える。
 
 「TAXI 4」★★★★      2007/8/25公開 
  ご存じリュック・ベッソン制作・脚本のシリーズ第4作。 
  所長他署員一同のおバカさパワーアップで定番ののギャグも笑えた。 
  シリーズを観てないとわからないかも。 

 「ネバー・サレンダー 肉弾凶器」★★☆ 2007/3/3公開 2006年アメリカ
  人気プロレスラーのジョン・シナ主演の元海兵隊員の奥様救出アクション。 
  敵役で「ターミネーター2」のロバート・パトリック。
  ザ・ロック様の二番煎じは否めない。
 
 「歌謡曲だよ、人生は」★★☆   2007/5/12公開
  昭和歌謡曲11曲を題材とした11監督によるオムニバス。
  悪くないけど“昭和”の題材はもう飽きた。 

 「ビッグホワイト」★★★★    2005年アメリカ 日本未公開
  主演:ロビン・ウィリアムス&ホリー・ハンターのアカデミー賞受賞者
  共演で未公開とはちと残念。 
  「ファーゴ」風のとてもダーティーなコメディ。 

 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』★★★
  2008/1/19〜公開中 監督:ティム・バートン 
  主演:ジョニー・デップでミュージカルですから前作「チャーリーの
  チョコレート工場」を引きずり過ぎ。
  悪くないけどちょっとグロ過ぎて私は遠慮したかった。 

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キサラギ プレミアム・エディション (初回限定生産)
価格:¥ 6,988(定価:¥ 7,350)
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■ TAK・Gのフィルム・コラム (Vol.103)
  『レンブラントの夜警』 
   監督: ピーター・グリナウェイ 主演:マーティン・フリーマン 
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  ☆ピーター・グリナウェイの1999年「8 2/1」以来の久しぶ
  りな作品。

  レンブラントの生涯をグリナウェイ調+レンブラントの絵画の色調
  までも含め、さらには、重厚なシェイクスピア劇風のサスペンスで
  織り成される。

  17世紀オランダ、名声を得たレンブラントは、妻サスキアの支え
  もあり、多くの作品を手がけることができ富を得られるようになっ
  た。しかし、農家の貧しい出身のレンブラントには彼女の親がパト
  ロンとして存在があるからこそ、その栄華を得られたともいえる。
  さながら、レンブラントの作品にはドラマがあり、彼自身の身を滅
  ぼしかねないほど、描くことによってその人物の虚飾を暴こうとし
  ていたのだ。

  舞台となるレンブラントの生誕地オランダでの部屋のシーンは、す
  べて舞台仕立てで、奥行きや幅、天井までの高さまでもがまるでシ
  アターで演じられているかのような雰囲気。

  レンブラントはオランダ人だが、グリナウェイの好みか、英国人マ
  ーティン・フリーマンを起用(「こわれゆく世界の中で」2006
  年出演)。思い切りのコックニー訛りの英語に、乱暴で皮肉的な言
  葉使いが印象的だ。そして、一糸まとわぬ身体や男女の織り成す行
  為を超自然に映していて、何のいやみもなく見ることができる。

  主に三人の女性に纏われた彼の生涯は、サスキア、妻としてビジネ
  スのサポーターとして最も愛してやまなかった女性、妻の死によっ
  て肉欲を求め心の隙間を埋めようとしたヘルーチェ、彼女には巨額
  の金銀を与えることになり終いには破局、そして、陥るところは、
  何十年も傍で仕えてきたメイド、ヘンドリケを愛でるようになった。
  映画では描ききれないほどの女性遍歴があったとは語られてはいる
  が、彼の人生の一部分として興味深く描かれている。

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レンブラントの夜警ピーター グリーナウェイ
価格:¥ 1,680(定価:¥ 1,680)
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■石男的衛星電影案内(Vol.373)1/26〜2/1 by.STONEMAN 

   1月28日(月)21:00 BS-11(衛星第2)   
  『インファナル・アフェア  無間道』('02 香港) 
   監)アンドリュー・ラウ 主)アンディ・ラウ
  ※潜入捜査官として香港マフィアの世界に身を置くヤン。一方、マフ
   ィアのボスの命令で警官となったラウ。10年後、それぞれの組織
   に深く入り込んでいた二人だったが、やがて、警察、マフィアとも
   内通者の存在に気づき…。死と隣り合わせになった男たちの攻防を
   スリリングに描き大ヒットしたクライム・サスペンス。ハリウッド
   からも注目され、リメーク作品「ディパーテッド」は2006年の
   アカデミー賞で4部門に輝いた。

   1月29日(火)21:00 BS-11(衛星第2)   
  『インファナル・アフェア 無間序曲』('03 香港) 
   監)アンドリュー・ラウ 主)エディソン・チャン
  ※マフィアのボスの命令で警官となったラウと、マフィアに潜入した
   捜査官ヤンの攻防をスリリングに描いた大ヒットクライム・サスペ
   ンスの第2作。若き日のラウとヤンにスポットをあて、スパイとし
   て生きなくてはならなくなった彼らの苦悩と、その背景が描かれて
   いく。1991年、警察学校の主席として未来を嘱望されていたヤ
   ンの元に届いた父親の訃報。それは彼の運命を大きく変えるものだ
   った…。

   1月30日(水)21:00 BS-11(衛星第2)   
  『インファナル・アフェアIII 終極無間』('03 香港) 
   監)アンドリュー・ラウ 主)アンディ・ラウ
  ※香港を舞台に、警察、マフィア双方から送り込まれたスパイの攻防
   を描いた、クライム・サスペンス三部作の最終章。物語の舞台は第
   1作から10か月後の香港。ラウは、警察官として生きるべく、自
   らの手でまだ署内にいるマフィアのスパイを検挙するため奔走する。
   そんな中、彼は潜入捜査官ヤンが通っていた女性精神科医と会う。
   彼女が保管していたヤンのカルテを読んだラウは、いつしか自分と
   彼を重ね、心乱れていく…。

   1月31日(木)21:00 BS-11(衛星第2)   
  『モーターサイクル・ダイアリーズ』('04 イギリス/アメリカ) 
   監)ウォルター・サレス 主)ガエル・ガルシア・ベルナル
  ※カリスマ革命家チェ・ゲバラの残した日記をもとに、若き日の彼が
   たどった南米大陸縦断旅行の模様を「セントラル・ステーション」
   のW・サレス監督が映画化。医学生エルネストは、親友のアルベル
   トとともに中古バイクにまたがって冒険の旅に出る。南米大陸を北
   へと走り続ける過酷な旅の中で、様々な人々と触れ合いながら、二
   人の心は成長してゆく。実際のゲバラの血縁にあたるロドリゴ・デ
   ・ラ・セルナがアルベルト役を演じている。

  ★衛星各局・今週の石男が選ぶオススメの1本 
  <WOWOW> BS-5ch. デジタルBS-5(191)ch 
   1月30日(水)21:20
  『パビリオン山椒魚』('06 日本)
   監)冨永昌敬 主)オダギリジョー、香椎由宇
  ※江戸時代から生きているという国宝生物のオオサンショウウオを巡
   る争いに、自称“21世紀の天才レントゲン技師”が巻き込まれるが!?
   「メゾン・ド・ヒミコ」の人気俳優オダギリジョーがエキセントリ
   ックな怪演を見せた異色のコメディ。「亀虫」「シャーリー・テン
   プル・ジャポン」などインディーズ界で注目された冨永昌敬監督が、
   その独自の世界観をひっさげて初の劇場用長編に挑み、シュールで
   ポップなストーリーを展開して見せた。ヒロイン役は「リンダ・リ
   ンダ・リンダ」の香椎由宇。高田純次、光石研ら癖のある俳優陣の
   共演も見どころだ。
  
  <チャンネルNECO> SKY PerfecTV! 261ch 
   1月20日(日)21:00ほか 
  『花田少年史 幽霊と秘密のトンネル』('06 日本) 
   監)水田伸生 主)須賀健太
  ※一色まことの大人気コミック『花田少年史』を実写映画化した、笑
   いと涙のファンタジー・アドベンチャー。忙しい日常の中で忘れて
   しまいがちな、家族の絆の尊さを気付かせてくれる心温まる感動作
   だ。主演は『ALWAYS 三丁目の夕日』の名子役・須賀健太。
   小さな港町で評判のわんぱく少年・花田一路は、ある日トラックと
   衝突する大事故に遭ってしまう。九死に一生を得た一路には、幽霊
   が見える不思議な能力が身についていた。その日から彼の周囲には
   様々な幽霊がやってくるようになるが、ついには自分が本当の父親
   だと名乗る幽霊まで現れて…。

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パビリオン山椒魚 プレミアムエディション
価格:¥ 4,442(定価:¥ 4,935)
http://www.amazon.co.jp/dp/B000N6SPCQ/ref=nosim/?tag=ulcstone-22

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■編集後記 
  ☆第80回アカデミー賞のノミネートが発表されました。今年もオス
  カー予想クイズを実施します。次週詳細を発表しますのでお楽しみに!
  りかた』を見ました。後味の良いお腹の空く映画でした。そんな映画

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■週刊うるとら★ラッキー☆シネマ★ Vol.435(2007/1/26) 
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