億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

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億の近道 2018/08/28

2018/08/28

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投資情報メールマガジン                   2018/08/28

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


     ◆コラム「最新有料メルマガから」:石川臨太?
     ◆コラム「ドラッカー18の教え 第18回」:大原浩


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■炎のファンドマネージャーの「銘柄選択セミナー」開催!


【炎流・有望銘柄の選び方セミナー開催!!】


 本年6月開催予定だった内容に、完全復活した炎のファンドマネージャー氏
が現在の市場環境を加味し、より実践的な方法を学ぶセミナーです。

 個人投資家の一番関心がある銘柄選定のイロハを中心に、個人投資家の役に
立つ内容を予定しています。

 今回も人数限定で行いますので、質疑応答の時間も多めにお取りしています。
 ぜひ参加下さい!


【開催概要】

日時:9月22日(土)
   13:15開場 13:30開始 16:40終了予定

 1.現状の市場環境と過去炎氏が取り上げた銘柄のチェック
 2.バリュー銘柄・中小型成長株投資のポイントと注目銘柄
 3.テーマ株、材料株投資と1年以内に成果を高める有望銘柄
 4.IPO銘柄への取り組みスタンス
 5.銘柄別投資作戦
 6.モデルポートフォリオ
 7.質疑応答
  (内容・時間は変更することがあります)

場所:東京都渋谷区 渋谷駅より徒歩5分
    場所の詳細は、お申し込み後にご案内いたします。

参加費:5,000円(税込)
講師:炎のファンドマネージャー

※終了後、有志にて懇親会を行います。費用は実費(5,000円)です。
 お申し込み時に参加有無をお知らせ下さい。


【申込要項】


1.こちらのフォームに必要事項を入力・送信して下さい。

  https://goo.gl/GLdBe9

2.お支払いはクレジットカード払いのみとなっております。

 ※満席になり次第、お申し込み〆切となりますのでご注意下さい。


【注意事項】

1.当日の撮影・録音等は固くお断りいたします。
2.途中参加、途中退出も可能ですが、参加費は返金いたしかねます。

なお、参加費の一部は、億の近道運営に活用いたします。

※当セミナーは、特定の金融商品を斡旋・販売するようなことはありません。
 純粋に情報提供ですので、安心してご参加下さい。

主催:NPO法人イノベーターズ・フォーラム


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◆コラム「最新有料メルマガから」


 今回は特別に、本日配信の有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘
柄の研究」のコラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎の最新コンテンツをお楽しみ下さい。


=コラム「黒字を出し続ける企業にこそ、投資すべき時」
 (有料メルマガ第496回・2018/8/28配信号)


【前略】


 なんと、この企業の株価がここまで急落するのか。滝のように落ちて行くの
か。そう感じることが本当に多い8月の日本株の状況でした。

 でも、この暴落は指を咥えて大きく上げてしまった、高値株をバーゲン価格
で買うチャンスの時だ。そう考えて、落ちてくるナイフを掴みにいっては傷だ
らけになるような状況となりました。

 しかし掴んで大きく下げた株は、売らないで損だしして、殆ど同値で買い戻
してポートフォリオに貯めこんできました。

 いま、改めにポートフォリオの状況を確認すれば、含み損が大きな株は、殆
どない状況に戻してきています。

 もちろん高く掴んでいるわけですから、運用資産額は高値掴みした数だけ減
っている状況ですが、思わぬ安値で拾えた高収益かつ高配当、高配当利回り株
が多いので、これから年末にかけて景気一人勝ち状況の米国株が更に上げ、円
安が進んでいくなら(⇔というより円高になりさえしなければ)、必ず掴んで
握り込んだ高収益企業群の株価は大きく戻していくだろう。


 このように信じて株式市場と前向きに向き合い、株式投資に励んでいます。


 TUTAYAの創業者である増田宗昭氏は『やった人にだけノウハウがつき、
スキルがつく。ノウハウがない、スキルがないからと勝負に出るのをやめるな
んて大変な勘違いです。』と言っていたそうです。

 研究レポートには書きませんでしたが、投資環境が厳しいときに投資対象と
して検討すべきなのは株価が上がりやすいビジネス・モデルの企業より、下が
りにくいビジネス・モデルの企業であるという、過去の経験則に基づいた判断
によるものです。


【中略】


 いまは倒産する企業はそれほど多くありませんが、いずれ景気が本当に悪化
してく時には倒産する中小企業が大量に発生すると考えています。


【中略】


 私は過去に、年間経常利益が20億程度の企業のIRをみて、のけぞってし
まった事がありました。11億円もの手形不渡りをくらい、手形を発行した企
業は破産したという情報が開示されていました。

 この発表は決算短信の発表の翌日のIRに出たのですが、無念ながら私はそ
のIRを見逃していたのです。気がついた途端に、そく売ってしまいました。

 投資する企業の有価証券報告書や決算短信を見る人も、なかなかIRをつぶ
さに見て投資行動を決定している人は少ないように思います。

 毎日のように売り買いを繰り返すデイ・トレーダーなら見逃すことは少ない
と思いますが、中長期で投資をしている投資家で、多くの企業に分散投資して
いる投資家には、全ての持ち株のIRをこまめにチェックすることは負担が大
きすぎると感じます。


 しかしマイナス情報を知ったとき、『これは非常にまずい』と考えたら、素
早く自分の方針を決めて、その方針に基づいて、投資行動をとる瞬発力を鍛え
ることも大事です。

 もちろん、迷うことも多いです。そして投資行動をとった結果、損失を大き
くしてしまったり、儲けを減らしてしまうことは、株式投資では日常茶飯事で
す。

 そのたびに、その失敗を悔やんで引きずって、本当にやる必要のある大切な
ことをおざなりにしてしまうほど、バカらしいことはありません。時間の無駄
遣いなのです。


【中略】


 例えば主力販売先が業績が非常に悪化している大手メーカー、たとえば去年
に事業継続が厳しかった東芝だという部品メーカーに投資していたら、どう対
応するでしょうか。

 最近も大企業の不祥事が次々に明るみに出るようになっています。製造業で
東芝を主要販売先にしている企業は、不良債権を掴まされるリスクが高かった
と思います。

 東芝は幸いにも生き残ることが出来ましたが、これからも破綻の可能性がで
るような大企業も多いのではないかと危惧しています。

 だからこそストック型ビジネスモデルの企業もポートフォリオに加えていく
ことが良い投資戦略になると考えているわけです。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【どんな経済状況でも黒字キープ!強い事業力と保有資産がある安定配当・優
 待の低PBRストック型ビジネスモデル企業を研究!!】


 本日配信の有料メルマガでは、約1世紀の歴史があり、リーマンショックで
も大震災でも黒字を維持する強い事業を持ち、キャッシュリッチで低PBR高
自己資本比率の、グローバル展開にも積極的な、安定配当が期待出来るストッ
ク型ビジネス企業を研究しています。


 また、コラムでは、「一時的な流行(=相場テーマ)で株価が大きく上がる
企業に投資して、一獲千金で大きな利益を狙うより、過去の業績の推移をしっ
かりと確認して、普通に黒字を出し続ける企業にこそ、投資すべき時だと実感
しています。地味でも中期経営計画に基づいて、着実な経営努力を積み重ね、
ますます強いビジネスを作り、資産を積み上げている企業にこそ、投資すべき
だと考えて、投資対象を見直しています。」と題し、本日一部億の近道に掲載
したほかに、決算短信発表後の暴落した銘柄のうち、安く投資するチャンスと
考えられる9銘柄をピックアップ。そのうち3銘柄については詳細コメントも
掲載しています。

 さらに、最近のヘッジファンドによる市場への影響について考察すると同時
に、報道による株価下落などについても、参考銘柄を挙げながらチェックして
います。

 金曜までにお申し込みの方には、本号も差し上げます。ぜひご購読を。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


 過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007
 銘柄研究 わらべや日洋(2918) http://okuchika.jugem.jp/?eid=4234
 銘柄研究 ミライアル(4238)  http://okuchika.jugem.jp/?eid=4244

過去サンプル(コラム)

 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 http://okuchika.net/?eid=6894

 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 http://okuchika.net/?eid=6789

 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる
 (2016/12/27)
 http://okuchika.net/?eid=6776

 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
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クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


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■山本潤コーディネイト「第2回知財情報活用セミナー」のご案内


 本年4月に開催された特許情報を投資に活用するためのセミナー、第2回目
が開催されます。

 大好評だった前回の内容に加え、特許(知財)情報の整理や利用ツール、ま
た具体的な企業を取り上げてのケーススタディなど、より詳細に踏み込んで演
習も行いますので、参加者の皆さんが知財活用を実践できるような内容です。

 テーマはAI、ロボットです。

 ぜひご参加下さい!


【講師】

 山本潤氏(元ヘッジファンドアナリスト・特許活用投資のプロ)
 村上次郎氏(元大手メーカー研究者・特許先行調査業務従事中)
 楠浦 崇央氏(発明塾塾長)


【日時】

 9月8日(土)10:00〜16:00
※終了後、懇親会もあります。もちろん講師陣も参加します。


【場所】

 東京都・秋葉原


【参加費】

 20,000円(税込)

お申し込み・詳細はこちら

 https://peraichi.com/landing_pages/view/patent0908

主催:株式会社 リンクス リサーチ/TechnoProducer 株式会社


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◆コラム「ドラッカー18の教え 第18回」


産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
9月号連載記事


■ビジネスに最も大事なのは真摯さである。お金のためだけに働く人間はいな
 い(社風)


●人間は嘘をつく動物である

 嘘をつくというのは高度な知的活動です。例えば、ミドリムシやゾウリムシ
のような単純な構造の生物は、外界の刺激に対して反応するだけで、高度な思
考の産物である「嘘」をつく余地などないでしょう。また、犬や猫も、見る限
りでは人間に嘘をつくようには見えません(人間が騙されているだけかもしれ
ませんが・・・)。サルも、少なくとも人間がつくような高度な嘘とは無縁の
ようですから、人間とサルの境界線は「嘘」をつくかどうかという点にあるの
かもしれません。

 「嘘」というのは、一般的に悪いことのように考えられていますが、そんな
ことはありません。「嘘をついたことが無い」という人物は120%嘘つきだ
と言われますが、どのような人間でも毎日嘘をついています。
 例えば妻が出迎えたとき「今日、美容院に行ってきたの」と言えば「素敵な
髪型だね」と必ず言わなければなりません。「ずいぶんへんてこな髪型だなあ」
などと、心の中の「真実の叫び」を絶対に口にしてはいけません。
 また、上司がかんかんになって説教しているときに、「おい、君分かったの
か?」と言われて、わけのわからない話だと思っていても「わからない」と言
う勇気のある人はあまりいないでしょう(それが正しいこととは言えませんし
・・・)。
 さらに、エコノミーシート2席分は必要な体格の人に「デブ」と言ったり、
頭髪の成長力が弱まった人物に「禿げ」と面と向かって言うのは、むしろ行う
べきでは無いことです。

 仏陀は「方便」という言葉を使って、良い意図を持った嘘の大切さを説明し
ましたが、良い意味でも悪い意味でも「人間は嘘をつく」ということは、マネ
ジメントの大前提です。


●正直なのと真摯なのとは違う

 人間が「自分の意志で自分の行動を制御する存在である」という立場を取る
かぎり(「生物機械論」のようなそれを否定する考えもあります)、それぞれ
の人物の行動をマネジメントするためには、それぞれの人物の「意識と無意識」
に働きかけなければなりません。

 その時に重要なのは「正直であることと真摯であること」は違うということ
です。例えば、ドラッカーは、部下の欠点ばかりを指摘するマネージャーは即
刻その任を解くべきである、と述べています。
 しかし、このマネージャーは「目につく欠点をそのまま事細かに指摘」する
わけですからとても正直なはずです。しかし、人間が最も傷つくのは本当のこ
とを指摘されたときです。
 例えばプール付きの豪邸に住んでいる大富豪に「お前は貧乏人だ」と言って
も笑い飛ばされるだけでしょう。しかし、電気代や水道代さえ事欠くような人々
に同じ言葉を投げつけるのは非人道的とさえいえるでしょう。

 そもそも、人間は自分の欠点はよくわかっているものです。わかっていても
簡単に直せないから、欠点を直すことにエネルギーと時間を浪費するなという
のがドラッカーの考えです。ですから、正直に他人の欠点を指摘することは必
要無いだけではなく、モチベーションを下げる最悪の手段です。

 それに対して、長所を引き出す時には「嘘も効果的」です。例えば100%
の実力だと思っている部下に「君の本当の実力は120%はあるから、もっと
頑張ってみたら」と、心にも無いことを言うと、その部下が、本当に頑張って
120%・130%の力を発揮することは珍しくありません。


(続く)


続きは「産業新潮」
http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
9月号をご参照ください。


(大原浩)


★大原浩の執筆記事「異次元緩和でも日本にインフレが起こらない極めてシン
 プルな事情」(アナログな企業と人生こそデフレの勝者)
 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56970
 が講談社・現代ビジネスに掲載されました。

★大原浩の執筆記事<「衝撃分析:中国崩壊でも心配無用 世界経済好転」>
 が8月20日(月)午後発売の夕刊フジ1面に掲載されました。
 ZAKZAK (夕刊フジネット版)
 https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180821/soc1808210003-n3.html

★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
 (JKK)を設立します。HPは< https://j-kk.org/ >です。

★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


【大原浩の書籍】

★バフェット流で読み解くGINZAX30社2019年度版<上巻+下巻>
(昇龍社・アマゾンキンドル版)が発刊されました。
 上巻:https://amzn.to/2ztqB3m
 下巻:https://amzn.to/2L7olUf

★「バフェット38の教え・応用編」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
 https://amzn.to/2Lxd8sJ

★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
 http://amzn.to/2f7AZkD

★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
 アマゾン・キンドル版
 https://amzn.to/2GdMYx2

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
 下巻:http://amzn.to/2wjJTFE

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


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【8/27 第205号では】

■相場の視点
■テノックス(1905)企業訪問報告
■日本フェンオール(6870)説明会報告
■個別銘柄動向(5銘柄)
■地方中小型銘柄の株価動向(7銘柄)


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編集者:億の近道発行プロジェクト
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