億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

全て表示する >

億の近道 2018/07/17

2018/07/17

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
投資情報メールマガジン                   2018/07/17

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

===================================


             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


     ◆コラム「最新有料メルマガから」:石川臨太?
     ◆コラム「書評:隷従への道」:大原浩


===================================


◆コラム「最新有料メルマガから」


 今回は特別に、本日配信の有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘
柄の研究」のコラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎の最新コンテンツをお楽しみ下さい。


=コラム「大型株がリバウンドする可能性が高いと考えて分散投資を再開」=
 (有料メルマガ第490回・2018/7/17配信号)


【前略】


 今日のコラムでは、もう少し詳しく福沢桃介の相場に対する考え方をご紹介
しようと思います。

 福沢桃介は福沢諭吉の婿養子です。
 相場師として日露戦争後の株式投機で財を成し、その後実業界に転じました。
 主として電気事業に関与し、名古屋電灯を買収して社長となり木曽川などで
水力開発を手がけ、後に大手電力会社大同電力の初代社長となりました。

「諸君が金持ちにならんとして、株の売買をせぬのはウソだ。
 しかし株式の売買について、ここにひとつ諸君に注意しておかなければなら
 ぬものがある。余人はともあれ、諸君が株の売買をするには利子を標準とす
 ることを希望する。具体的に言えば、定期預金の利子はつねに五分より七分
 の間を往来している。五分以下となり、七分以上となったことはまず近来に
 おいてない。市中の金融が大緩慢で貸付日日歩が1銭6厘以下に下落したと
 きでも、預金の利子は五分であった。また金融が大逼迫で貸付日歩が3銭、
 4銭に上がったときでも、預金の利子は7分より上がらなかった。この預金
 の利子を標準として売買することだ。」

 配当利回りが、定期預金利子より上回れば、「買い」、下回れば「売り」だ
という事だと私は理解しました。

 また桃介は次のようにも述べて、財務状態がよい銘柄を薦めています。

「この株は安全か否かということを考えなければならぬ。郵船、鐘紡、炭鉱、
 東鉄というような、なるべく基礎の強固なものを選び、基礎の薄弱なものは
 やらぬがよい。たとえ一時配当が多くとも、基礎の薄弱な会社は、会社全体
 がつぶれてしまえば大損になる。比較的強固だと思っても、なお不安だと思
 ったら、金を銀行に預けて寝ておればよい。」

 あとレバレッジ投資を厳禁しています。

「これは諸君の各自によって定まる問題であるから、具体的にこれこれという
 わけには行かぬが、要するに、これに全力をあげてはいかぬ。借金してかか
 るのはもちろんいかぬ」

「日露戦争後において株式の売買に失敗し、事業で倒れたものの多くは銀行か
 ら金を借りた人である。」

「人間の成功に、運、鈍、根という三つの資格が数えられる。その中でも、事
 業経営に一番必要なものは根すなわち執着である。その反対に、株式相場に
 執着はもっとも禁物だ。いつでも見切りよく転換することを心がけて、一度
 に全部をすくいとることをしてはいけない。シナの五祖禅師が”福不可受尽”
 といったのはこのことで、福をあまして八分に甘んじ、いさぎよく見切ると
 ころに転換の妙がある。」

 欲をかきすぎないで腹八分目で止めておけということです。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【保有有価証券の動向に注目!参入障壁の高い安定した事業と不動産を中心と
 した資産を多くもつ、低PBRのリバウンド期待企業を研究!!】


 本日配信の有料メルマガでは、安定した利益を出せる参入障壁の高い事業を
行っており、首都の不動産を中心とした資産を保有・活用し、さらに保有有価
証券の扱いに関しての動向が注目される、低PBR高自己資本比率の株主優待
企業を研究しています。


 また、コラムでは、「今年の第1四半期の米国企業の業績は、過去30年で
一番良かったと米国株の専門家がブログに書いていました。そのような米国企
業の業績の良さから、中国に貿易戦争をしかけるなら今しかないと判断する投
資家が増えているようです。米国株が堅調に上がるなら、好業績なのに株価が
大きく下落した日本の大型株もリバウンドする可能性が高い。そう考えて分散
投資を再開しました。」と題し、相場の分析とそれに基づく投資行動を、具体
的な自身の取引を例に挙げながら解説しています。


 また、本日掲載の部分を含め、今まで活用してきた自身の投資ルールを語っ
ているほか、引き続きカーボン関連の情報と推移についても詳報しています。


 購読をお待ちしております。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


 過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007
 銘柄研究 わらべや日洋(2918) http://okuchika.jugem.jp/?eid=4234
 銘柄研究 ミライアル(4238)  http://okuchika.jugem.jp/?eid=4244

過去サンプル(コラム)

 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 http://okuchika.net/?eid=6894

 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 http://okuchika.net/?eid=6789

 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる
 (2016/12/27)
 http://okuchika.net/?eid=6776

 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/baicraecla
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


===================================


◆コラム「書評:隷従への道」


書評:隷従への道
フリードリヒ・ハイエク 著、日経BP社
 https://amzn.to/2utJChn


●ファシズムと共産主義と絶対王政

 アドルフ・ヒットラーが社会主義(共産主義)者であったことは、あまり注
目されませんが、彼が率いたナチスの正式名称は国家社会主義ドイツ労働者党
(NSDAP)であり、まぎれもない社会主義(共産主義)政党です。ナチス
が共産党を弾圧したことから、ナチスは共産主義(社会主義)者ではないと思
われがちですが、ナチスと極めて似通った主張をする共産党がライバルであっ
たため蹴落としたというのが真実です。

 実際、ヒットラーはマルクスの著書を愛読しており、ナチスの政策にもその
思想が多く反映されています。「優生学」も共産主義思想の一つといってよく、
人間にある一定の理想形を求め、その基準に合致しない人間は「不要なものと
して処理する」のは共産主義・社会主義の根本思想といっても良いでしょう。

 ですから、よくマスコミがネオ・ナチを「極右」などと誤って呼びますが、
正しくは「極左」です。

 事実、世界3大虐殺王といわれる3人を並べれば、1位:毛沢東(大躍進と
文化大革命で人為的飢饉による餓死者も含めて8000万人を殺したと推計さ
れる)、2位:ヨシフ・スターリン、3位:アドルフ・ヒトラーで、すべて共
産主義者(社会主義者)です。

 その他カンボジアのポルポト政権(共産主義)による虐殺は「キリングフィ
ールド」(1984年。英国。ニューヨーク・タイムズ記者としてカンボジア
内戦を取材し、後にピューリッツァー賞を受賞したシドニー・シャンバーグの
体験が原作)として映画化されています。

 なぜ、共産主義(社会主義=ファシズム)で、このように虐殺・粛正が頻繁
に行われるのか?とてもシンプルに言えば、そのような国々には「自由」が無
く、「強制」によって統治されているからです。

 日本で安倍政権や自民党を批判し、時には聞くに堪えないような下劣な罵声
を浴びせても、別に何も起こりません。批判した人々の身の安全は120%保
証されています。

 それに対して、チャイナ、ロシア、北朝鮮で少しでも「政権批判」すれば
「拷問・監禁・銃殺」を覚悟しなければなりません。香港のように本来条約で
「50年間の自由」が保証されているはずの場所でさえ、政権に批判的な書店
店主が中国共産党に連れ去られ行方不明になるという事件が起きています。
 また、チベットやウィグルは「現代のアウシュビッツ」と呼んでも過言では
ありません。

 要するに、共産主義(社会主義)は根本的に間違ったシステムなので、理詰
めで批判されると反論できません。つまり、暴力で粛正するしか対抗方法が無
いということです。人間は本当のことを指摘されると逆上しますが、国家も同
様です。

 ポルポトや毛沢東が、教師、大学教授、研究者、医師、弁護士など政権を批
判する知識を持った人々を中心に粛正を行ったのも「知性と教養がある人々が
正しく政権を批判」することを恐れたからです。

 結局、「強制」によって国民(臣民)を従わせる手法は、古代から続く絶対
王政、社会主義(共産主義)、ファシズムにおいてすべて同じなのです。しか
し、人間を暴力で従わせるやり方は、ピーター・ドラッカーが定義する知識社
会では通用しません。

 知識社会の貴重な資源である「知識労働者」たちは、理不尽な政府の要求に
屈しませんし「自由」を渇望します。結局、共産主義・ファシスト政権は、貴
重な経済的資源である知識労働者を粛正するしかなく、高度な経済発展はあり
得ません。

 共産主義(社会主義)国家が総じて貧しく、発展しても中進国どまりである
のは、ここに大きな理由があります。旧ソ連は巨大な国家でしたが、軍事に傾
斜した張りぼての国であり、ベルリンの壁崩壊やソ連邦崩壊の後その実態が世
界にさらされました。

 軍事帝国を目指すチャイナも同様です。軍事強国を目指しながら、中身がス
カスカの経済は、いつかソ連邦のように終わりを告げるでしょう。


●計画は役に立つか

 共産主義(社会主義=ファシズム)国家に共通したやり方が「計画」です。
【「偉い人」が神のごとく「計画」したことには間違いが無いから「計画」の
仰せに従えばよい】というわけです。
 しかし、世の中に神のような完璧な人間がいるはずもなく、それどころから
人間の能力には大差が無いわけですから、誰がやっても完璧な計画はありませ
ん。ところが共産主義者、ファシストが支配する国では「偉い人は正しい」こ
とが前提になっているので、計画が間違っていた場合、現実を(間違っている
はずが無い)計画に合わせるという奇妙なことが行われます。そして、それを
「おかしい」と批判する人々は粛正されるわけです。

 ただし、計画には2通りあります。世間では、計画といえば「絶対不可侵の
計画」をおおむねイメージしますが、もう一つの計画は「修正されるのが前提
の計画」です。「トライ&エラーのための捨て石」と呼ぶこともできます。

 ハイキングに行く時から、大企業の事業まで、おおよそ計画無しではものご
とは始まりません。しかし、この場合の計画は常に修正されます。もし雨が降
ったら美術館巡りのBプラン、バスの手配ができなかったら電車で移動など
「予想されなかったこと」に臨機応変に対応するのが当然です。バスの手配が
できないのは計画になかったことだから中止などという硬直的な対応が賢い選
択だとは思えません。

 事業でも同様です。競合や消費者、それに市場が予想外の動きを行うことは
日常茶飯事で、そのような突発事件に対応することこそ事業の本質です。要す
るに、この場合の計画は指針とか目安と同類であり、強制力は基本的に持ちま
せん。だからこそ、社会は円滑に動き自由な環境が保たれるのです。

 しかし、フリードリヒ・ハイエクが指摘するように、前者の硬直的な計画は
共産主義、ファシズム国家の専売特許ではありません。例えば国家の予算とい
うのは非常に硬直的で、一度決められるとほとんど変更が無く、予算が余れば
年度末の道路工事などで無駄遣いされるのは、読者も良くご存じのはずです。

 またこの種の計画には、評価が行われないことも大きな問題です。株式会社
は決算の数値という明確な指標で効果を測定され、株主から厳しい評価を受け
ます。ところが、政府予算の<効果>というのは漠然としていて、明確な数値
で検証されることが無いので責任もあいまいです。

 ですから、現代において常に評価され(計画)改善の努力を続けている株式
会社(営利企業)があらゆる分野で高い成果を出しているのは当然なことなの
です。


●平等という言葉の意味

 私は、大変残念なことにジャニーズ系のイケメンではありません・・・また
イチロー、あるいはオリンピックで金メダルをとるようなスポーツ選手の素質
も持って生まれませんでした。もちろんアインシュタインのように「相対性理
論」を考え付くこともありません(それ以前にこの理論をきちんと理解してい
ませんが・・・)。これは、私に限った話では無く、人間の能力・素質という
のは遺伝子がとても不公平に与えたものです。しかし、これを是正する動きは
ありません。

 例えば不細工な男はイケメンの男の顔をぼこぼこにしても良いとか、逆に不
細工な男の美容整形費用は国が全額負担などという話は、世界中どこでも聞い
たことがありません。そのようなことに意味があるとは思えませんし、それぞ
れの人間はそれぞれに与えられた条件の中で努力し、結果を得ることで満足し
ているのです。

 実は、金持ちの家に生まれるとか貧困家庭に生まれるとかいう条件もそのよ
うな要素の一つにしか過ぎないのです。私を含めすべての人間(子供)は、親
を選ぶチャンスを与えられませんでした。偶然その両親から生まれてきたので
す。ですから、その両親が金持ちなのか貧しいのかは、遺伝子によって決定さ
れる才能と同じように全くの偶然なのです。

 もちろん、才能に恵まれた子供が自分の才能に感謝する必要が無いとか、逆
に児童虐待の被害にあっている児童を救う必要が無いということではありませ
ん。しかし、どのような環境に生まれ落ちるかは「偶然」であるわけですから、
そこをいじっても良い結果が生まれるはずがありません。

 大事なのは、ハイエクも述べるように「機会の平等」なのです。生まれた環
境、つまりくじ引きの結果は<偶然=運命>として受け入れるとして、どのよ
うなくじを引いた人々でも「平等」に機会を与えることが一番大事なのです。
家柄、血筋、人種などで区別・差別することは「機会の平等」に反しますが、
学力で区別する「学歴主義」は、機会の平等に反しません。もちろん、持って
生まれた学力は千差万別ですし、親の収入によって塾に通えるかどうかが決ま
ることもあるでしょう。それでも、どのような貧困家庭、人種であっても「受
験するチャンス」が平等に与えられていることが重要なのです。

 そもそも、世の中の出来事のほとんどは「偶然」に左右されており、同じよ
うな条件を与えたつもりでも、微妙なタイミングの差で全く違った結果になる
ことがあります。

 「平等な機会」を与えて生まれた偶然の結果の違いまで、面倒を見て同じ結
果にしようなどとするなどというのは、50メートル競争で最後は手をつない
でゴールインさせ同着にさせるような、誤った(結果の)平等主義の小学校の
教育方法と同じです。

 そもそも、「結果」は偶然に支配される人知を超えた領域なのですから、我々
人間は「機会」の平等を維持するよう努力すべきなのです。

 なお、本書は、ナチス・ドイツの敗色が濃くなった1944年に発刊されま
したが、ファシズムだけではなく、それと同類の共産主義(社会主義)に関し
ても鋭い洞察を行っています。さらには、資本主義、民主主義国家に内在する
「強制」についても深く考察されています。
 実際、世界大戦が始まるまで、英国をはじめとする欧州諸国はナチスの「力
強い指導力」と「計画性」を称賛して好意的でした。どのような国家でもファ
シズム・共産主義の要素は内在しているのです。

 本書が出版された時期は、共産主義(社会主義)さらには大きな政府に対す
る楽観論が広がっていた時代ですから、それらの妄想に対して痛烈な一撃を放
った本書は大ベストセラーになりました。


(大原浩)


★6月25日(月)発売の夕刊フジ(産経新聞社)に筆者の執筆記事
 <緊急寄稿>「日経平均10万円その根拠」が掲載されました。
 夕刊フジに掲載された全文はこちら
 https://www.zakzak.co.jp/eco/news/180626/eco1806260006-n1.html

*2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
 (JKK)を設立しました。HPはこちら https://j-kk.org/


【大原浩の書籍】

★夕刊フジ(産経新聞社)にて「バフェットの先を行く投資術」)」
 <毎週木曜日掲載>
 月刊「産業新新潮」(産業新潮社:http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
 にて「ドラッカー18の教え」を長期連載中。

★バフェット流で読み解くGINZAX30社2019年度版<上巻+下巻>
(昇龍社・アマゾンキンドル版)が発刊されました。
 上巻:https://amzn.to/2ztqB3m
 下巻:https://amzn.to/2L7olUf

★「バフェット38の教え・応用編」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
 https://amzn.to/2Lxd8sJ

★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
 http://amzn.to/2f7AZkD

★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
 アマゾン・キンドル版
 https://amzn.to/2GdMYx2

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
 下巻:http://amzn.to/2wjJTFE

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/wriatavoup
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


==================================


 「億の近道」での有償のサービス等は「石川臨太郎の有料メールマガジン」
以外行っておりません。紛らわしい名称のサービスは弊社と一切関係ありませ
んのでご注意下さい。

===================================

当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
 ◆melma!  ID:m00010868
       購読解除:http://www.melma.com/

編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
 http://www.iforum.jp/
このメールマガジンの無断転載・引用を禁じます。

==================================

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2000-12-27  
最終発行日:  
発行周期:週5回発行  
Score!: 100 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。