億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

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億の近道増刊みんなの運用会議 2018/07/06

2018/07/05

億の近道増刊みんなの運用会議 2018/07/06
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投資情報メールマガジン億の近道増刊 ☆ 第20回 〜みんなの運用会議〜

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 2820 やまみ 豆腐業界の常識を変える by Ono

 ROICで企業を比較する by furuse

 7320 日本リビング保証 by 安田清十郎

 コラム コーヒー牛乳の青春 1981 by yamamoto

 3221 ヨシックス 「あたりまえやを当たり前に」
            外食産業の中のホワイト企業 by yamamoto


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===   2820 やまみ 豆腐業界の常識を変える by Ono

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https://double-growth.com/2820-yamami/

2820 やまみ 豆腐業界の常識を変える by Ono
”豆腐業界の常識を変えたい”
高い視座で事業展開する やまみ


本社が広島の会社だがIRで東京を回るとのことで取材させていただく機会を
得た。

山名清社長、お一人で対応いただいた。
静かに淡々と話すが、ところどころ冗談を入れながら
生産設備の話などわかりやすく解説していただいた。

〇日本一の豆腐屋を目指して
”謙虚で控えめ”が社長の第一印象。
しかし、話を聞けば聞くほど社長の魅力が感じられた。

廃業寸前から高収益の企業に立て直した社長の魅力だろう。
トップ営業の成果は大きいだろうと感じた。
(社長本人は否定されるのだが)

質問に対する回答はどれも極めて謙虚だが、
ポロっと言われた一言が印象的だった。
”日本一の豆腐屋になるために・・・”
”今は言っても笑われるかもしれないが・・・”

立て直したがまだ通過点。

ふと、
”豆腐王に俺はなる!!(ワンピースのルフィ風)”
そんなフレーズが頭に浮かんだw

〇積極投資マインドの源泉
 後述するが同社は積極的な先行投資で成長している。
そのマインドは、社長がこれまで苦難の連続を乗り越えてきた経験からくるの
だろう。

先代が起こしたのは青果の卸業者だったがほとんど利益が出ない状態が続いた。
地元の豆腐製造業者から事業譲渡を受けたのを機に豆腐製造販売業に進出。

山名清社長は2000年に社長に就任した。
と言っても、
売り上げ4.5億円で
債務超過6億円
という状態の会社を父親から継いで就任したという。
その時の心理状態は私などの想像を絶するものだろうと思う。

会社をたたむことも検討したが、厳しい事業環境が続く中で水害にあい、
補助金をもらった。
補助金は営業補償であったため、生産を続けるならばもらえるというもの。
継続するという判断をした。

豆乳事業に15億円かけたが儲からずに2年半でやめるなど立て直しは簡単で
はなかった。

豆腐事業を行うも、古い慣習で取引されている地域での事業では限界を感じ、
本社移転を決定。
併せて、豆腐の製造ラインに自動化されたラインを導入し
生産システムの再構築に踏み切ったのが現在の積極投資の始まりである。



同社を知る前に簡単に、食品業界の現状を俯瞰してみよう。

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===    ROICで企業を比較する by furuse

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https://double-growth.com/essay-on-roic/

ROICで企業を比較してみる
銘柄を探すときに重視している数値はなんですか?

ROE、営業利益率、利益率の伸び、など様々でしょう。

ROICを比較してみるといいかもしれません。

ROICとは何か?
(営業利益 * (1−税率) ) ÷ (株主資本 + 有利子負債)

がROICです。株主と債権者から集めた資本をどのくらいうまく運用してい
るか、をはかります。

ROEとどう違うのか
ROEは株主資本だけを使って経営効率を評価します。
株式で資金調達せずに、有利子負債で資金調達して利益を上げていけば
どんどんROEは上がっていきます。しかし、借金をすればするほど
倒産リスクが高まっていきますが、ROEでは借金は考慮されません。

後述するように、ソフトバンクなどはROEが非常に高いです。
ただ、有利子負債が多いため、ROICは低めに出ます。

補足
ここで紹介した計算方法は一番簡単な方法です。
算出方法は研究者によりさまざまです。

帳簿にある価格をいろいろとアジャストする手法もあります
。例えば・・・

税引き後営業利益に減価償却、資本減耗を足し戻して、営業キャッシュフロー
で見る
R&D、広告宣伝費、一般管理費などの一部を資産として足し戻す
などです。ここでは一番お手軽なこの方法を使います。
なお税率は平均的な法人税率として、35%を一律で使います。

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===    7320 日本リビング保証 by 安田清十郎

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宅建業法改正が追い風 潤沢なキャッシュフローも魅力
 7320 日本リビング保証 by安田清十郎


■日本リビング保証の概要
日本リビング保証は、住宅設備機器等の保証、住宅の検査や補修等をおこなう
会社である。

2018年4月1日より改正宅建業法が施行され、
中古住宅売買の際のインスペクション業者(建物の状態を検査する業者)の
あっせん等について法定された。
これが、同社業績への追い風となっている。

また、同社は住宅設備機器等の保証料を一括で受け取る場合が多い。
しかし、売上や利益は保証期間に応じて按分計上される。
つまり、キャッシュフローと、PL上の売上や利益について、かなりのズレが
生じる。
見た目の利益は小さくても、キャッシュフローは潤沢なのである。

インスペクションやキャッシュフローについては、この説明だけではわかりづ
らいので、後で詳述する。


■沿革
同社は2009年に4名が出資して設立された。
創業メンバー4名は、損害保険分野の出身である。
同社は長期の住宅設備保証について損害保険契約を締結したり、
後述するBPO事業で損害保険会社と密接に関わったりしている。
損害保険を知り尽くしていることが同社の優位性の一部である。

同社設立当初は新築住宅の設備の延長保証事業のみをおこなっていたが、
3年後に中古住宅向けの保証サービスを開始した。
翌年にはBPO事業を開始する等、既存事業を伸ばしつつ、常に新規事業を模
索している。


■おうちのトータルメンテナンス事業
おうちのトータルメンテナンス事業は、住宅設備の「保証サービス」のほか、
物件引き渡し前の竣工検査、引き渡し後のアフター点検等をおこなう「検査補
修サービス」、将来のメンテナンス・リフォーム等のための「電子マネー発行
サービス」の3つから構成されている。

新品の住宅設備は、通常、1〜2年のメーカー保証がつけられている。
同社の保証は、これを5年または10年に延長するものである。

同社では、新築住宅の設備の保証を「住設あんしんサポート」という名称で提
供している。

システムキッチンやシステムバス等、大型の住宅設備が故障すると、
修理費用は数十万円に及ぶ場合が少なくない。
このため、同社が提供する保証サービスの存在意義がある。

同社の住設あんしんサポートの保証料は、住宅メーカーが負担する場合もある
し、住宅購入者が負担する場合もある。
住宅メーカーが保証料を負担すれば、住宅設備の延長保証付きの住宅というこ
とで、付加価値が高まる。

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===    コラム コーヒー牛乳の青春 1981 by yamamoto

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このコラムを中村恵子さんに捧げる。

1981年2月2日 愛知県立春日井高校:コーヒー牛乳の青春。
(天国の幸宏へ捧げる)part 1


ルールとは絶対的なものなのか。

1981年2月3日 中日新聞朝刊の記事(原文そのまま)

(大見出し)「耐寒マラソンを集団ボイコット」
(中見出し)「春日井高 『学校の一方的行事』生徒会反発、500人が集会」

【春日井】愛知県春日井市鳥居松町一の県立春日井高校(山本八郎校長)で、
二日から二週間の予定で始まった耐寒訓練を生徒が集団でボイコット。
約五百人が集会を開きボイコットの意思表示をした。
生徒たちは「この耐寒訓練は、生徒の意見も聞かず、学校が一方的に決めた行
事だ」とし、三日以降も参加しないことにしている。
これに対し学校側は「教育活動の一つであり、
生徒の都合を聞いて決める性質のものではない」とはねつけ生徒側と対立。
同夜遅くまで緊急職員会議を開いて今後の対応を話し合った。

(中略 完全版に記載)


−−−以上、1981年2月3日中日新聞(原文まま)−−−−

僕はこの騒動の渦中にいた。

記事の中の「運動の中心になっている生徒」とは僕のことである。

県教委から「公の施設を勝手に使って扇動し、もってのほかだ」
と糾弾されたのは僕であった。

八郎校長から、「校舎に触る資格はない。お前は退学だ!」
と怒鳴られたのも僕だった。

そう、僕は退学となる「はず」であった。


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===    3221 ヨシックス 「あたりまえやを当たり前に」
            外食産業の中のホワイト企業 by yamamoto

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このレポートの趣旨
読者へ

レポートに書かれている内容については、アナリストである山本の考えや主観
に基づくものであり、ヨシックスのIRが述べた内容ではないことに注意して
ほしい。

このレポートの趣旨は、外食産業における成長株の筆者なりの定義や成長株投
資の考え方を当該企業を通して述べた投資の教材としての位置づけであり、
投資を推奨するものではない。

外食: 参入障壁の低さと競争の厳しさの中で
外食は事業としてはなかなか厳しいものなのです。

みなさんの中にはいつか脱サラして自分の店を持つんだ、
という夢を持つ人もいるでしょう。

夢は大事ですね。水を指すようで申し訳ないですが、
失敗する確率は高いんですよね。個人の出店は。

こういう言い方はよくないかもしれないのですが、
「誰でもやろうと思えばできないことはない」
のが飲食店の出店ともいえるので差別化が難しいのです。

逆にいえば、独立を夢見る人にとって、逆立ちしたって、
とてもじゃないができそうにない事業もあります。
たとえば、飛行機をつくる会社を設立するには膨大な人々の協力や
相応の資金力がなければならないのです。

誰でもやろうと思えばできる事業を「参入障壁が低い」事業といいます。

参入が容易という意味です。飲食業はそうした産業のひとつです。

参入障壁が低いことは、一般的には悪いことなのです。
なぜならば、差別化ができない、競争が厳しい、結果として利益率が低迷して
しまうからです。

ただ、成功と失敗を分けるのは単純な要素です。
立地。そして味とそれにみあった値段、店の接客などでしょう。
あるいは原価率の低い商材、たとえば、うどんやそばなどは
成功の確率はすこしは高いと思われます。

個人が経営するパパママ飲食店の中には何年も頑張れる繁盛店もあれば、
立地が悪く評判もいまひとつな店は1年もしないうちに退店に追い込まれる
というのが飲食業界の厳しさではないでしょうか。
繁盛店のメニューは少なく、看板メニューで一本勝負、
しかも店は狭い!という共通の姿があります。
そういう店は長い行列ができるというのが東京での常態です。


さて、上場企業の中には、この厳しい業界において、
確固たる地位を築いた企業が多数あります。

回転寿しのチェーン、ファミレスの大手、大手の牛丼屋など。

昔は地域のお店がほとんどでしたが、この30年でチェーンばかりになりまし
た。
どの県のどの駅前も景色は似たものになってしまいました。
逆にいえば、それだけ、大手チェーンの経営効率が高く、
パパママや個人資本を淘汰してきたといえるのでしょう。

全国で幅をきかせる大手チェーンにも良いところと悪いところがあります。
それらを少しまとめてみます。


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(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。また、当該情報は執筆時点での取材及び
調査に基づいております。配信時点と状況が変化している可能性があります。
万が一、事実と異なる内容により、読者の皆様が損失を被っても筆者および発
行者は一切の責任を負いません。)

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 プロフィール 山本 潤

NPO法人イノベーターズ・フォーラム理事。
メルマガ「億の近道」執筆17年間継続。
株式投資で勝率8割の外資系投資顧問の元日本株式ファンドマネジャー。

1997−2003年年金運用の時代は1000億円の運用でフランク・ラッ
セル社調べ上位1%の成績を達成しました。
その後、2004年から2017年5月までの14年間、日本株ロング・ショ
ート戦略ファンドマネジャー。
1997年−2017年ライフタイムの日本株投資成績はロングのフル投資換
算でTOPIXを400%を大きく上回る成績を残しました。

コロンビア大学大学院修了。
法哲学・電気工学・数学の3つの修士号を持っています。


 プロフィール 矢野 光(やの ひかる)

イギリスの独立系資産運用会社ニュースミス投資顧問、
フランスの最大手資産運用会社アムンディアセットマネジメントにて、
企業年金を預かる運用部門のアナリストとして従事してきた。
小売サービス、食品トイレタリー、ネット、不動産、金融と内需系企業の分析
を得意とし、銘柄選択でパフォーマンスを支えてきた。
格差社会が広がる昨今、機関投資家として莫大な資産の運用でさらなる格差を
広げるよりも、経験を生かして、ダイレクトに資産形成が必要な個人投資家に
向き合い、役に立ちたいと思うに至る。
早稲田大学法学部卒。社団法人日本証券アナリスト協会会員。


 プロフィール 古瀬 雄明 (ふるせ たかあき)

カリフォルニア州立大学経営大学院ファイナンス専攻MBA。
IR支援会社などで企業のIR活動のサポートに従事したが、技術者として
金融に関わるべく、2014年にキャリアチェンジを思い立ち渡米。
ニューヨークのDevBootcampでプログラミングを学ぶ。
Webエンジニア。
2017年に山本潤とPyconJPに参加。データ収集と分析を担当。
現在、個人投資家が株式投資に活かせるデータ収集、分析のツールを日々
開発中。
また、個人投資家のスキルアップを手助けするため、Python入門講座を
企画。講師としてカリキュラムの立案から運営まで行う。
参入障壁に守られた中小型の割安銘柄が好き。


 プロフィール 相川 伸夫(あいかわ のぶお)

大手自動車会社で勤務しつつ、兼業投資家として『億の近道』にて、2016
年末から個別企業に関しての取材記事を執筆。
大変優れた技術やスキームを持っているのに市場から注目されない企業がある
のは、誰もライトを当てていないからだと考えている。
そこにライトを当てるべく2018年春に退職し、リンクスリサーチにて
客員アナリストとしての活動を開始。
技術・塑性加工に関して元エンジニアとしての目利きを活かした投資手法によ
り卓越したパフォーマンスを達成。
学生時代、吹奏楽の全国大会では銀賞受賞、技能五輪全国大会では入賞実績有
り。
今こそ個人投資家の時代。
企業分析をし、野心ある優良企業を応援しましょう!!


 プロフィール 安田 清十郎(やすだ せいじゅうろう)

早稲田大学社会科学部卒業。
新卒で大手銀行に入社後、ベンチャーキャピタル子会社に出向。
法律系士業事務所を約8年経営した後、専業投資家に転身。
専業投資家として投資を実践しつつ、慶應義塾大学経済学部を卒業。
かつてはインデックス投資、高配当株投資を主体としていたが、現在は成長株
投資を主体としている。
これまでに蓄えたビジネスモデル、経営者、会計および企業法務に関する知見
を総動員して、安定的に年率20%程度の成長を継続する割安企業を発掘して
いく。


 プロフィール 黒木 智(くろき さとし)

事業会社での資金調達、格付機関対応、アニュアルレポート作成などの財務関
連業務に従事。また、アメリカでのプロジェクトファイナンス業務の経験もあ
る。
個人投資家として2004年から投資を開始、小売業、サービス業を中心とし
た日常生活に密接した業界を得意とする。有価証券報告書などの開示資料の読
み込みとともに、経営者、IR担当との対話を繰り返すことで、その企業の強
みは何か、ビジネスモデルの強みは何かを掘り下げて分析することに力を入れ
ている。
2018年からリンクスリサーチの客員アナリストとして活動を開始。
趣味は将棋、アマチュア三段。投資にも「大局観」をもって投資に臨みたい。
社団法人日本証券アナリスト協会会員。


 プロフィール 小野 和彦(おの かずひこ)

日興証券(現SMBC日興証券)でシステム開発に従事。
東洋証券でアナリスト→イギリスの独立系資産運用会社ニュースミス投資顧問
にてアナリスト、トレーダーに従事。
運用の世界で金融による社会貢献の可能性を模索してきたが、どうもこの世界
には存在しないらしいと気づく。
”個人が理想の社会を目指して投資することが理想社会を実現する”という
基本理念に立ち返り、新たなスタートを切ることに。
「みんなの運用会議」(https://double-growth.com)ウエブサイトはオープン
ソースのフリーツールを使って構築してみた。
ウエブサイト構築を通して、改めてオープンでフェアな環境の強さと可能性を
感じた。まだまだ改善途上。
ウエブサイト構築、デザインのプロの方、ぜひアドバイスお待ちしております!
青山学院大学大学院国際マネジメント研究科MBA。


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みんなの運用会議は第一木曜日と第三木曜日に億の近道の増刊号として発行
されています。


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編集者:億の近道発行プロジェクト
    株式会社リンクスリサーチ
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
 http://okuchika.net/
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創刊日:2000-12-27  
最終発行日:  
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