億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

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億の近道 2018/07/03

2018/07/03

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投資情報メールマガジン                   2018/07/03

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(262)」:石川臨太?
   ◆コラム「ドラッカー18の教え 第16回」:大原浩


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(262)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「勝ち逃げこそが最高の戦略である」=
 (有料メルマガ第226回・2013/5/7配信号)

※2013年5月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


 もし、私が予想したように、購読者の皆さんが株式投資をする最大の目的が
『株式投資などの運用で作った資金を利用して豊かな一生を送ること、資金的
な不安を持たずに安心して一生豊かな生活をエンジョイするのを可能にするこ
と』ならば、株式投資のように時によっては資産を大きく減らしかねないリス
クも存在する相場商品への投資において、自分が目的とした資金を作れたとき
は、株式投資という経済戦争を停止することが正しい選択だと考えています。

 もっと正確にいうなら、株式投資を行なうことで、一生安泰に暮らせる資金
を作れたときは、一生安泰に暮らせる金額を株式投資から引き上げて、株式投
資から分断して逃がすことが最大の重要事項になると考えています。

 これは株式投資を一切止めてしまうということではなくて、『一生安泰に暮
らせる資金』も含めて、自己資金を全力で株式投資に投入するという全面戦争
状態をやめるということです。株式投資で大きく勝つときは、通常は『自分が
当初に予想した、一生安泰に暮らせる資金』を上回るほどの資金を作ることが
できることが多いと思います。

 そこでオーバーした資金の一部は株式投資に残しておくこと、その資金で株
式投資を続けることも必要だと、私は考えています。

 特に日本においては、アベノミクスで黒田日銀が金融緩和のバズーカ砲を発
射して心地よいインフレを発生させようとしています。一歩間違うと高いイン
フレを起こしてしまう可能性もすてきれません。

 高いインフレが発生すると、いま時点では『これだけあれば安泰と考えた資
金』では一生安泰に暮らせなくなるインフレが発生する可能性(=リスク)も
あるので、余裕資金を使って株式投資という経済戦争を遂行できる運用能力を
維持して、鍛えて、さび付かせないようにすることも大事なことだと考えてい
るわけです。

 株式投資を中止する方法=出口戦略もいろいろあると思います。一気に株式
投資を中止して、現金に換えるという作戦もあるでしょう。しかし、これはか
なり難度が高い精神力と実行力を必要とする作戦だと感じています。

 私のような普通レベルの決断力と実行力しか持っていない平凡な投資家にと
っては、資金が増加するにしたがって、段階的に戦争を縮小して行くという方
法を検討しておくことが、勝ち逃げ戦略としては優れていると考えています。

 過去に大きく資金を増やした投資家で、その後で資金を失ってしまった人は、
一生安泰に暮らせる以上の資金を作り上げたときに全面戦争をやめないで、自
分の資金のほとんどを株式に投資したまま、さらに傭兵(=借金)までつぎ込
んで戦線を広げていった投資家に多かったように思います。

 私は、このような勝ち逃げすべきときに、逆にのめり込んで戦線拡大を続け
るという行為は戦略的にまずいと考えています。

 大きく資金を増やせたことに酔ってしまって、自分の当初の戦争目的(=株
式投資をする目的)を忘れ、戦線を拡大し続けて、最後にせっかく作った資金
(=一生お金の心配をしないで豊かな生活を送れるほどの資金)を失ってしま
っては、まったく意味がないと考えています。

 戦争を行なっている最中でも、戦況が厳しくなることが明白なのに戦闘行為
を続けるのは愚かな行為だと思います。戦略的撤退とか、一時休戦は株式投資
でも必要なことだと考えています。

 そして戦争は、勝てる可能性が高いときに仕掛ける。負けることが分かって
いるのに、無謀な戦争は行なわない。このことも大事だと思います。

 また、すでに戦争を始めており、勝てる確率が高いチャンスの時に戦闘を躊
躇する。そのために勝機を失う。これもとても不味いことだと思います。

 まだ一生安泰に暮らせるほどの資金を得ていない状態で、投資環境が信じら
れないほど良くなって、さらに大きく資金を増やせるチャンスが大きいのに、
ある程度資金を増やせたことに安心したり、その資金を失うリスクを必要以上
に恐れて、株式投資を中断するような戦略も不味い戦略だと思っています。

 もちろん、現在のすこぶる良好な投資環境がいつまで続くかは分かりません。
すぐにも投資環境が悪化する可能性も、もちろんあります。

 だから冷静に自分の投資リスクを管理して、常に本当に大丈夫かなと、石橋
を叩くことが大事です。しかし石橋をたたきながら、石橋を渡ることも実行し
ないといけないのだと思います。石橋をたたいたら石橋にひびが入って危険だ
というなら、そんな怖い石橋は渡るべきでないことは当然のことです。

 しかし人間は脅えすぎて勝てるチャンスを降りてしまうと、その失敗の無念
さから、取ってはいけないときにリスクを過大に取る習性のある生き物のよう
な気がします。

 やはり勝ち易きに勝つのが良い戦争(=経済戦争、株式戦争)だと考えてい
ます。そして勝ち易いときに勝っておかないと、勝ちにくくなった時に戦線を
拡大するという過ちを犯す危険性が高まります。


 さて、出口戦略を考えるときに、どのようなことを準備していくのが良いの
でしょうか。またどのような銘柄をポートフォリオに増やしておくべきなので
しょうか。

 株式投資で資金が大きく増えたときには、株式投資から預金に資金をシフト
して、その資金を使って賃貸マンションを一室、また一室と現金で買い増して
行きました。

 全てをマンション投資に当てたわけではなくて、私設年金を作ることにして、
毎月の分割払いではなく、10年分を前払いして、次に株式投資で大きく稼げ
たときに、11年目から60歳になるまでに必要な掛金を、また一括で支払う
ようなことも行ないました。

 公的年金と私設年金を組み合わせて、60歳から毎年100万円ずつ受け取
る年金が多くなるように準備をしました。


◆去年までの私の安定収入予定図

59歳までは賃貸収入+配当収入+α+現金100万円
60歳 賃貸収入+配当収入+α+100万円の年金
61歳 賃貸収入+配当収入+α+200万円の年金
62歳 賃貸収入+配当収入+α+300万円の年金

 今年は、3月末に今年の利益の3分の一を株から預金にシフトしました。

大雑把にいうと、今年の私の安定収入予定図は次のように変化しました

59歳までは賃貸収入+配当収入+α+現金300万円
60歳 賃貸収入+配当収入+α+100万円の年金+現金200万円
61歳 賃貸収入+配当収入+α+200万円の年金+現金100万円
62歳 賃貸収入+配当収入+α+300万円の年金

 このように、59歳から62歳までの、1年間に使用可能な資金額は同じ額
まで平準化することが出来ました。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【古い歴史を持ちグローバルに展開!業績伸長が期待でき、キャッシュリッチ
 で低PER低PBRの増配期待株主優待企業を研究!!】


 本日配信の有料メルマガでは、300年を超える長い歴史を持ちながら、時
代を見据えてグローバル化を推進しており、安定した取引先と業績を支える製
品・サービスを有し、キャッシュリッチで低PER低PBR、連続増配の実績
と、年2回の株主優待があるグローバル企業を研究しています。

 また、コラムでは、「単純に業績から判断して、理解できない株価の動きが
続いています。その上下の変動幅は大きく、株価の動きを観察せずに投資判断
を行い、投資すると含み損を大きく抱える場合も多くなりました。たかだか3
か月間の業績数字で株価を判断するべきではないと思っても、株価が下がれば
迷いも出ます。『休むも相場』という言葉も意識することも大事だと感じます。」
と題し、自身の現在行っている投資行動を示しつつ、世代による投資行動の変
化にも言及しています。

 さらに、証券会社の相場操縦もどきの影響が少ない市場から、研究銘柄候補
として4社を挙げています。

 加えて、先般来のカーボン関連では、最近開示された会社発表資料を読み解
くと同時に、関連企業の2社へ取材した内容を追加しています。

 購読をお待ちしております。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


 過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007
 銘柄研究 わらべや日洋(2918) http://okuchika.jugem.jp/?eid=4234
 銘柄研究 ミライアル(4238)  http://okuchika.jugem.jp/?eid=4244

過去サンプル(コラム)

 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 http://okuchika.net/?eid=6894

 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 http://okuchika.net/?eid=6789

 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる
 (2016/12/27)
 http://okuchika.net/?eid=6776

 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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◆コラム「ドラッカー18の教え 第16回」


産業新潮 http://homepage2.nifty.com/sancho/
7月号連載記事


■失敗のない人間は何もしてこなかったのである


●過去を変えることはできる


 最先端のタイムマシンの研究(ほんの数十年前までは、タイムマシンの研究
をしている科学者はマッド・サイエンティスト扱いでしたが、素粒子レベルで
の研究は現在学問として認められつつあります)によれば、少なくとも素粒子
レベルにおいては「現在から未来への移動」は実現可能とされていますが、
「過去への移動」は、「タイムマシンが実際に制作されたときが限界」である
とされます。つまり、まだタイムマシンが制作されていない現在より過去への
移動はできないとされています。


 また「おじいさんのパラドックス」と呼ばれる問題もあります。
 例えば読者の一人が過去にさかのぼって、自分のおじいさんを撃ち殺したと
します。するとおじいさんの子孫であるその読者も現在存在しないことになっ
てしまいます・・・もし、最近多くの科学者が主張するような多元宇宙論が正
しいとすれば、読者の住んでいる宇宙と撃ち殺したおじいさんの宇宙が異なる
ということで矛盾が解消されるのですが・・・


 いずれにせよ、アインシュタインの相対性理論に基づく「時間と空間」の概
念にまで踏み込まないと、「物理的な過去」を変えることはできませんから、
現実には不可能です。しかし、我々が通常「過去」と呼んでいるものは「記憶
している過去」であり、この過去は我々が思っているほど強固なものでは無く、
意外に簡単に変えられるものです。


●過去とは脳の記憶である


 一般に記憶というものは、コンピュータに登録した情報のように永遠不変の
ものだと思われていますが、最近の脳科学の研究では「記憶は呼び出されるた
びに、変化していく」ことが明らかになっています。記憶を呼び出したときの
状況に対応して、脳の記憶が書き換えられそれが(新たな)過去の記憶として
残されるのです。もちろん、意図的に自分の都合のいいように記憶を改ざんす
るということではなく、脳が(限られた記憶容量を効率的に使用するため)そ
の機能として、過去の記憶と現在の状況を照らし合わせて無意識に「整理統合」
を行うことから起こる現象です。


 これを確かめるために大規模に行われたのが「9・11テロの記憶の追跡」
です。
 まず、テロ直後の関係者の証言をビデオに収めます。その後、半年後・1年
後・2年後というように、同じ事柄に対する証言を同じ人物に同じ場所でして
もらいます。その証言を時系列に並べると本当に驚くのですが、証言内容が毎
回異なるだけではなく、だんだん自分自身が体験しているはずが無いことまで
自身の体験として証言するようになるのです。もちろん、証言者が嘘をつく動
機はありませんから、テレビや新聞で繰り返し報道する内容などが、事件当時
の記憶と融合して自分自身の体験のように感じられるようになったのだと考え
られます。


●失敗は失敗ではない


 「成功には1000人の父親がいるが、失敗は孤児である」。現実とは厳し
いものです・・・私も「俺の人生はもう終わりだ!」と思うような失敗を何回
かしましたが、おかげさまで私の人生は(今のところ)終わっていません。

 例えば、A君とB君という何から何まで同じのクロ―ン人間のような若者が
いたとします。そして同じ会社に同期で入社し、同じ部署に配属され、同じ大
失敗をやらかし、同じタイミングで会社を首になります。
 ここから二人の人生がわかれます。
 A君は一念発起して、ベンチャー企業を起こし、紆余曲折はあったものの一
部上場企業にまで上り詰めます。A君の会社紹介では、必ず入社早々の大失敗
のことに触れ「あの失敗があったからこそ、今の当社がある」と繰り返し「賞
賛」されます。
 それに対してB君は、失意のままとりあえず転職したものの、「あの失敗さ
えなければ」と悶々として仕事に対する情熱も生まれず、転職を繰り返し、晩
年には生活保護を受けながら「あの失敗さえなければ」とつぶやき亡くなりま
す・・・。

 「過去を書き換える」とはこのようなことなのです。
 繰り返しますが、「過去」とは、繰り返し書き換えられる人間の記憶の中に
存在するものなのです。


続きは「産業新潮」
http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
7月号をご参照ください。


(大原浩)


★6月25日(月)発売の夕刊フジ(産経新聞社)に筆者の執筆記事
 <緊急寄稿>「日経平均10万円その根拠」が掲載されました。
[サブタイトル]
・24年前ITバブルに似た状況
・創造性ない中国は永遠に先進国になれない
 夕刊フジに掲載された全文はこちら
 https://www.zakzak.co.jp/eco/news/180626/eco1806260006-n1.html


【大原浩の書籍】

★夕刊フジ(産経新聞社)にて「バフェットの先を行く投資術」)」
 <毎週木曜日掲載>
 月刊「産業新新潮」(産業新潮社:http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
 にて「ドラッカー18の教え」を長期連載中。

★「バフェット38の教え・応用編」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
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★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
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★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
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 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
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★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
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★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


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編集者:億の近道発行プロジェクト
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