億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

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億の近道 2018/04/24

2018/04/24

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投資情報メールマガジン                   2018/04/24

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(257)」:石川臨太?
   ◆コラム「ドラッカー18の教え 第14回」:大原浩


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(257)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「株式市場の状況を偵察し続けることが必要な状況が続く」=
 (有料メルマガ第376回・2016/4/12配信号)

※2016年4月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


 優待欲しさに、たまたま買っていた企業が、そのような事業をスタートする
ことを発表したことで暴騰して、美味しい思いを体験することがあります。

 若いころは、そのような体験をすると、同じようにあっというまに暴騰する
企業を探し出して安いうちに投資して儲けることを期待して、鵜の目鷹の目で
一攫千金企業を探すことに熱中したりしました。

 そして、そんなことでずいぶんお金と時間を浪費してしまいましたが、いま
ではそのような一攫千金銘柄を探すようなことは、ほとんどやらなくなりまし
た。

 しかし、堅実に事業を展開して利益が伸びており、含み資産などのある土地
を大量に持ち、しかも配当利回りが高いと、株価が上昇すると勝手に期待して、
投資額を増やしてしまうようなことは、いまでもよくやってしまいます。

 そして株価が上がらないどころか、大きく下げてしまって、含み損を大きく
抱えた状況で、四苦八苦するような苦しい羽目に、毎年のように落ち込んでい
ます。

 つまり投資するタイミングを読み違えて、大きく踏み込んでしまった自分の
投資行動で苦しむわけです。

 つまり最大のリスク要因を冷静に分析すれば『最大のリスク要因は自分だ』
という愚は何度も繰り返してしまっています。

 つまり大きな損失を出した『最大の犯人はお前(=自分)だ!』ということ
で、もうこの点では損を作る常習犯のような有様です。情けないことに、この
点は改善することができないままで30年以上たってしまいました。


【中略】


 投資環境が悪い時に時々コラムに書いてきたことですが『じっくりと待つ力』
、『結論を保留して時間にゆだねる力』を身に付けることは大切です。

 「待てば海路の日和あり。」「待てば甘露の日和あり。」ということわざに
もあるように、自分ではどうしようもない事が起きているときは、時間に任せ
て待つということも大事なことです。

 日本の業績が良く、財務内容が良く、含み資産を大量に蓄えている高配当銘
柄などの株価が、中国バブル崩壊危機等によって大きく売り込まれ安くなって
いる今の状態を、利益を得るチャンスだと捉えることができるか、不遇だと腐
ってしまうのでは未来がまったく違ってくると考えています。

 社会にあるいろいろなシステムもそうですが、投資などの資産のポートフォ
リオも、それを構成するファクターが多様であればあるほど安定的だというこ
とを、しっかりと意識してポートフォリオの再構築を続けています。


 収益力と財務的な堅牢さを併せ持つ銘柄が、大きく投げられている状況で、
更に株価が下がるリスクに敏感になりすぎて、市場の動きに付和雷同すると、
投資環境が改善に向かい、投資した業績の良い企業の株価が回復している流れ
を取り逃がしてしまう可能性も高まります。

 過去の投資の格言にある『人の行く裏に道あり花の山』にでてくる『人』と
いうのは他人をさすばかりではなく、『投資を行うのを嫌がって危険視してい
る、いまの自分の感情』のことも指している。こんなことも過去に学んできま
した。

 こんな投資環境の悪いときに株式投資を継続する(=株を買い持ちする)と
いう投資行動は、去年もそうですし、東日本大震災の後やリーマンショック後、
そして9.11世界同時多発テロ直後など過去に何度も何度も体験してきたこ
とではありますが、大いに気持ちが悪い不安な状態です。


 このような状態のときに『不安や気持ちの悪さを』を感じることは、株式投
資に参戦して、安全運転で生き延びていくためには必要な感覚です。否定して
改めるべき感覚ではなく『自分は安全運転の基本を守っている』と確認して、
まず安心すべき事態です。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【世界トップのメーカー!技術に裏打ちされた強い商品力と、収益力を持ち、
決算短信で出遅れ株価が動く期待がある、グローバル企業を研究!!】


 本日配信の有料メルマガでは、高技術力と商品力で、強い収益力がある世界
のトップメーカーながら、同業で出遅れている株価が5月の決算発表で動く期
待がある企業を研究しています。

 また、コラムでは、「『もうはまだなり まだはもうなり』という有名な相
場格言を頭に置きながら、日本株が大底を打つ予兆を見つけようと努力してい
ます。そのなかでコラム銘柄の住友金属鉱山が大きくリバウンドを行いました。
トランプ大統領とロシアの確執がニッケルやアルミ、銅価格の供給不安をもた
らしたことによることが原因のようです。」と題し、相場格言の解説と、現状
の相場に対応する投資行動を語ると同時に、最近のコラムでピックアップした
数銘柄を検証しています。


 さらに、研究銘柄候補の大型株8銘柄と、2月から大きく下落した2銘柄を
ピックアップしています。


 決算発表前の企業研究に最適のタイミングです。ポイントをよく考えて発表
を待ち、上昇の兆しに備えましょう。
 ヒント満載の有料メルマガをぜひご購読下さい。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


 過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007
 銘柄研究 わらべや日洋(2918) http://okuchika.jugem.jp/?eid=4234
 銘柄研究 ミライアル(4238)  http://okuchika.jugem.jp/?eid=4244

過去サンプル(コラム)

 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 http://okuchika.net/?eid=6894

 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 http://okuchika.net/?eid=6789

 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる
 (2016/12/27)
 http://okuchika.net/?eid=6776

 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第14回目「株式も春の陽気?」がアップされました。

 [第14回]「株式も春の陽気?」
 【YouTube】https://youtu.be/4t2JRJMd9tQ
 【ニコニコ動画】http://www.nicovideo.jp/watch/so33079746


 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。
 目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めております
ので宜しくお願いします。


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◆コラム「ドラッカー18の教え 第14回」


産業新潮 http://homepage2.nifty.com/sancho/
5月号連載記事
■大きければいいというわけではない


●大きいことはいいことだ?

 私と同世代かそれ以上の方なら、山本直純氏が出演したエール・チョコレー
ト(森永製菓)の「大きいことはいいことだ!」というコマーシャルをご記憶
のことでしょう。当時はまだ高度経済成長時代で、規模さえ拡大すれば、業績
(利益)は後からついてくると思われており(実際かなりの部分においてそう
だったのですが・・・)、「大きさ」を追求する世相をうまくとらえて、この
CMは爆発的にヒットし、おかげでエールチョコレートもかなり売れました。

 今では、やたら規模だけ大きくても仕方がないということは、大手金融機関
・企業の破たんによって、世の中に知られるようになりましたが、それでも企
業経営者の報酬は、会社の業績やクオリティよりも、規模によって大きく影響
されます(儲かっている町工場の社長よりも、赤字経営のグローバル国際大手
企業の経営者の方がたくさんの報酬をもらうのが普通です)。


●「目的のある組織」

 ドラッカーはGMなどの米国大手企業のコンサルティングで有名ですが、実
際のところは、いわゆる中小企業のコンサルティングもかなり行っており、病
院などの非営利法人の運営にもかなり深くかかわっています。

 そして、ドラッカーにとっては病院も、軍隊も、教会も、企業も「組織の形
態の一つ」であり、「組織の根本原理」は、形態が変わっても同じだと述べて
います。ただし、組織には「目的がある組織」と「目的が無い組織」があり、
企業は前者に入ります。企業の目的はそれぞれ違うでしょうが、企業ホームペ
ージを開けば、目的と書いては無くても、その企業がどのような理念で設立さ
れ、何を目指し、何を成し遂げてきたのかが必ず書かれています。

 そして、企業の最大の特徴は、「決算書という通信簿で評価される」という
ことです。経営者は「口先だけではなく、実績を上げなければ評価されない」
のは当たり前のことのように思えますが、他の組織には見られない特質なので
す。そのため、企業というのは「実績を上げる」のに極めて適した組織であり、
近代になってから、企業の勢力範囲が急拡大したのも納得できることです。

 企業においては、実績を上げなければなりませんから、必要以上の人員を抱
えることもできませんし、身動きが取れないほど肥大化することも最終的には
できません。もし、必要以上に肥大化してしまったら、結局のところ目的を達
することができずに自滅します。

 要するに、企業のような目的のある組織は、「目的を達成してしまう」か、
「目的を達成することができなくなる」状況になったら、解散・消滅する運命
にあるのです。


●「目的の無い組織」

 「目的の無い組織」といわれてもピンと来ない方が多いと思いますが、世の
中には「目的の無い組織」があふれています。典型的なのは、家族(家庭)や
町内会でしょう。家族や家庭は、何かの目的の(何かを成し遂げる)ために結
成されたわけではありません。「存在することそのものに意義がある」組織な
のです。ですから、「目的を達成したから解散する」とか、「目的を達成でき
なくなったから消滅する」ということはありません。子供が勉強ができないか
らと言って、家族を解散させてしまう親は(たぶん・・・)いないでしょうし、
町内会の野球チームの足を引っ張るからと言って、誰かを町内会からリストラ
することも現代では(昔は村八分というものがありましたが・・・)考えられ
ません。

 そして、目的の無い組織の中で最も巨大なものが国家と言えるでしょう。帝
国主義時代の欧米の国々(政府)のように、他国を侵略蹂躙し領土を拡大する
ことが目的であった時代もありますし、多くの(共産主義)独裁国家(政府)
の目的は独裁者(共産党員)の私腹を肥やすことにあるのは確かです。しかし、
すくなくとも日本を含む先進国においては、「国民の生活基盤としての国家」
を安定的に持続することが「存在意義」です。つまり、日本という国家で何か
を達成するのではなく、国家が永続し国民が幸せであることが「存在意義」な
のです。

 これは(共産主義)独裁国家やかつての欧米帝国主義国家に比べれば、はる
かに素晴らしいことです。しかし、大きな問題も抱えています。

(なお、国家は「政府」とは異なります。国家は家族のような国民の集合体で
すが、「政府」は国民から委託を受けその目的を達成するための組織です。共
産主義独裁政府などは、国家という組織から委託を受けた目的から逸脱した行
動をとっているということです)


●予算主義の弊害

 最近はましになりましたが、それでも3月末が近づくと、あちこちで道路を
掘り返し渋滞を引き起こします。もちろん、余った予算を消化するためです。
これこそが「目的の無い組織」の最大の問題点です(本来政府や行政は目的が
あるのですが、その目的の「達成」を事実上誰も監視していません)。達成す
べき目的が無いから、一生懸命努力して、費用を安くしても、予算が余ってし
まえば「予算が余っているなら他に回そう」ということで、翌年から自分の部
署の予算を減らされてしまうだけです。これでは、仕事を合理化したり、コス
トを削減するインセンティブが働きません。少しでも知恵の働く人間なら、
「仕事そっちのけで何の役にも立たない予算獲得のプランを次々と考えて、獲
得できる予算を最大化するよう必死の努力をし、とにかく組織を拡大(肥大)
させることに奔走する」はずです。我々がイメージする官僚・役人のイメージ
はこのようなものですが、彼らが悪人というわけではありません。目的の無い
組織では、「組織の存続そのものが存在意義」ですから、むしろ彼らの行動は
理にかなっているのです。

 問題は人間の資質ではなく、組織の在り方です。国家そのものに目的は無く
ても、国家を構成する政府の個々の組織には、本当は明確な目的があります。
必ず、なんらかの目的を持って政府組織が発足しているはずです。ところが、
多くの政府組織が「目的が無い組織」であるがごとく振る舞うのは、目的はあ
っても「評価」が無いからです。例えばある政府組織が、「国民の幸福度を向
上する」ために結成されたとします。しかし、国民の幸福度は簡単に数値化で
きませんから、世の中の人々から「俺(私)はまだ十分幸福じゃない」と、常
にクレームを受け、その政府組織の予算も人員もどんどん肥大します。これが
まさに、日本をはじめとする先進国の医療、年金をはじめとする社会福祉が破
たんしつつある原因です。

 「目的のある組織」の特徴である「数値による評価」の手法を取り入れ、
「費用対効果」の概念を導入しなければ、この問題は絶対に解決できません。


●企業の中の「目的の無い組織」

 残念なことに、「目的のある組織」であるはずの企業の中にも「目的の無い
組織」があります。それがいわゆる間接部門と呼ばれる部署です。この間接部
門と呼ばれる部署は、企業の運営にとって重要であるにもかかわらず、目的の
達成度合いの評価を数値化するのが困難であるがために、政府組織と同様の問
題を抱える場合が非常に多いのです。ここでも、「明確な目標の設定と評価の
数値化」が極めて重要なわけですが、そうはいっても、例えば人事や経理の仕
事が会社の業績にどのように貢献したのかを数値化するのはとても困難です。
(続く)


続きは「産業新潮」
http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
5月号をご参照ください。


(大原浩)


*2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
 (JKK)を設立しました。HPはこちら https://j-kk.org/


【大原浩の書籍】

★夕刊フジ(産経新聞社)木曜版で連載中の「最強!!バフェット流投資術」
 は、現在応用編を連載中です。

★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)が発刊されまし
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
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★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
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 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
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【4/23 第193号では】

■相場展望
■IPO銘柄動向
■次世代タバコ事業の急成長で業績向上するトランザクション(7818)
■社会問題の解決を目的に成長を続けるエスプール(2471)
■フィットネス・カーブスの世界総本部を買収したコシダカHD(2157)
■炎の注目株(3銘柄)


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【4/16第192号を読む】
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://okuchika.net/?eid=7687


【4/23第193号を読む】
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://okuchika.net/?eid=7702


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編集者:億の近道発行プロジェクト
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