億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

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億の近道 2018/03/23

2018/03/23

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投資情報メールマガジン                  2018/03/23号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

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             −本日の目次−
        (本日の担当:水島寒月&山本潤)


      ◆コラム「市場潮流」:水島寒月
      ◆コラム「特許検索J-PlatPat活用法」:山本潤
      ◆コラム「まぼろしの影を慕いて」:山本潤


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【お知らせ】


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第10回目「花冷えの日経平均」がアップされました。

 [第10回]「花冷えの日経平均」
 【YouTube】https://youtu.be/Zjp_4ETM7G4
 【ニコニコ動画】http://www.nicovideo.jp/watch/1521710228
 

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。
 目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めております
ので宜しくお願いします。



【炎氏がインタビューアーのマネーボイスのクロスフォー記事】


 炎のファンドマネージャーが土橋社長へ突撃した、クロスフォートップイン
タビューが、マネーボイスに掲載されました!
 ぜひお読み下さい。

「踊る宝石」が起こす一目惚れのイノベーション クロスフォー・土橋社長の
世界戦略

 http://www.mag2.com/p/money/379995


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◆コラム「市場潮流」


 今週(3月19〜23日)の東京株式市場は、日経平均株価が週間で105
8円65銭下落し(率にして1.9%の下落)、2万617円86銭で取引を
終えました。

 週初から、学校法人「森友学園」を巡る問題による安倍内閣の支持率低下、
フェイスブック株の急落に端を発する米国株安を受けて続落。21日の祝日を
挟んで、22日は公的年金の買い観測などを背景に戻しましたが、23日は米
中貿易摩擦や円高進行を嫌気して日経平均株価は前日比974円の大幅安とな
り、約5カ月ぶりに2万1000円を割り込みました。


 「米国は通商問題に関し、現実的な決着を目指すのでは」、「新年度となる
4月からメガバンクなどの金利差に着目した外債投資が再開され、為替は円安
方向にもどる」などなど、様々な観測がなされますが、いずれにしても当面は
神経質な動きにならざるを得ないでしょう。

 2万500円近辺は底ではないかと思いますが。。。。


(水島寒月)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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◆コラム「特許検索J-PlatPat活用法」


 4月21日に発明塾の楠浦さんと大手エレクトロニクス研究職だった村上博
士を招き、5時間に渡る特許情報セミナーを行うことになった。


 わたしも今日、特許庁の特許検索無料サイトのJ-PlatPatで10分ほど遊んで
みた。
 最近、J-PlatPatの検索ページが変わったため、python pandasの読み込み方
までも変えなけれならなかったからだ。

 それはどうでもいいことだが、自分なりにトヨタの開発の状況を10分だけ
の短時間で調べてみた。


== 一次情報を読みこなす 特許情報から==


 全文は以下のURLをお読みください。
https://double-growth.com/patent001/


 投資においては、一次情報というものをわたしは重視している。

 一次情報とは、会社のHPからの情報、会社から出している出版物や研究発
表など投資対象企業からの情報である。

 たとえば、特許情報は社員が書いているものであり会社が出願したものであ
る。よって、特許も一次情報となる。

 もちろん、会社側に取材して得た情報についても直接会社から得たという意
味で一次情報となる。

 このうち、特許についてのノウハウのひとつを提示したい。


 疑問を持ったら重要な一次情報である特許を読むのだ。
 必ず、重要な新しい発見が見つかるだろう。


 さて、トヨタ自動車のEV開発はどうなっているのだろうか。

 たとえば、トヨタが出願したもので、全文検索をかける。
(出願はトヨタ自動車と指定し、あとは全文検索とした。)

 わたしは、EVになったとき、個人的にブレーキの機構がどうなってしまう
のかなと興味を持っていたので、「EV」とか「ブレーキ」とかのキーワード
をつけて検索してみた。

 J-PlatPatの無料検索を使ってみた。

 ここがJ-PlatPatの難点だが、検索結果を3000件以内まで絞り込む必要が
ある。

 わたしは、2010年以降の登録した権利だけを検索した。
 2073件まで絞ってみた。


== 10分でできる分析 ==


 以下の分析は、たったの10分でできる。
 だから、やらないと損だ。

 だが、情報の整理は、3000件の特許情報なので、テキストでは10万行
以上になる。
 エクセルでは遅すぎる。だが、python pandasなら一瞬だ。

(自慢に聞こえたら申し訳ないが、リンクスの主催するPython教室は定員の2
倍の申し込み状況であり、そこでこうしたプログラミングツールも配るので、
個人投資家の情報処理リテラシーは大幅に上昇し始めている。)

 さて、そうした上で、FIなどのタームで整理してみた。

 トヨタらしく、やはりB60KというFI(またはIPC)が多いことがわ
かる。このコードはHEVを指す。
 つまり、電動を主体としつつも内燃機関を補助にというトヨタの遊星歯車プ
リウスでおなじみのハイブリッドだ。IPCの分類をするだけでも、トヨタの
戦略がよく現れていると思うのだ。

 大(ハイブリッドHEV)は小(EV)を兼ねるとはいうが、EVになれば
トヨタの強みが消されるのであろうか。
 こういう懸念?が一次情報を見るとわかる。

 まあ、実際には、特許の内容をよく吟味しなければならないのだが…。


 それでは他社はどうなのか。

 登録特許の数だけでは、2010年以降、トヨタ37000件に対して日産
は11000件と確かに少ない。それでは日産とトヨタの年度ごと、あるいは
FIの違いを見てみようかなとなる。


== トヨタは二次電池特許の割合が急増している==


 トヨタの直近の登録2700件を見ると、燃料電池関連のものがやはり多い。
 これもトヨタらしい。

 モータのコントロールに関するものも多い。
 ただし、決め打ちせず、多くの範囲をカバーしようとしている全方位の姿勢
が見えた。


 だが、トヨタ。さすがである。

 この1年で公開された2700件を次に見た。
 すると、なんと、二次電池の分類H01M10がかなり増えていることがわ
かる。
 この1〜2年で相当、研究が加速していることがわかる。
(このように公知日、登録日、出願日別に検索可能であり、登録日の最近の2
700件と公知日での最近の2700件では意味が全く違う。最新の動向は公
知日にしなければわからない。。。)

 登録日での分類:まだトヨタ、ハイブリッド。
 出願日での分類:まだトヨタ、燃料電池に重きを置く。
 公知日での分類:二次電池(リチウムイオン電池等)にシフトしている。
という違いがある。


 日産は一方で、パワーアシストなどの特許が多かった。二次電池関連も多い。
が、数が圧倒的にトヨタよりも少ない。


== 圧倒するトヨタの特許件数 ==


 トヨタがこの1年で数千件の公開があるのとくらべると日産のそれは数百件
であり圧倒的に少ない。日産の特許の内容もgearingに関するものが多
い。日産、二次電池では大丈夫なのか?という疑問も出てくるというわけだ。

 いずれにしても、この1年間のマーケットの二次電池関連への物色は研究の
フォーカスからも裏付けられた、ということになる。



 このように一次情報から企業の将来の技術トレンドをたったの10分程度で
整理することができる。


リンクス リサーチ アナリスト 山本 潤


NPOイノベーターズフォーラム理事。
メルマガ「億の近道」執筆17年間継続。
1997−2003年年金運用の時代は1000億円の運用でフランク・ラッ
セル社調べ上位1%の成績を達成しました。
その後、2004年から2017年5月までの14年間、日本株ロング・ショ
ート戦略ファンドマネジャー。
みんなの運用会議では、自分のおカネを10年100倍の資産運用を目指して
いる。
コロンビア大学大学院修了。
法哲学・電気工学・数学の3つの修士号を持っています。


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
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山本潤氏の過去コラム → http://okuchika.jugem.jp/?cid=6


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◆コラム「まぼろしの影を慕いて」


== 連想ゲーム ==


 首相が退陣したら株価が下がるとか思っている人がいる。
 でも、相場はそんなに単純なものではないのです。

 株では、「風がふくと桶屋が」という連想ゲームは面白いものとされていま
す。

 連想ゲーム。ちゃんと当たるのでしょうか。


 企業業績と内閣。
 地球と冥王星。
 太陽の黒点の位置重要。

 どれも重要なものかもしれないものでしょうか。

 それでも、なんでも株価に直接関係させる「ド」短期な思考がいま目につき
ますね。

 まるで世の中のすべてがダイレクトになんでも株価に影響するという考えの
蔓延。

 そんな運用をしてしまっている機関投資家たちが増えて情けない。

 AIとかCTAとかロボット運用とか浅くて間違っている。

 なんでも株価に結びつけようとするから間違う。

 マイクロセカンドごとに判断を変えるわけだからねえ。

 そんな落ち着きのない人たちが相場の需給に影響をあたえています。
 機関投資家の存在は害悪になりつつあるのではないでしょうか。

 「連想力と想像力が豊すぎる」機関投資家にはうんざりしているのです。


== 他人の行動を予想する ==


 短絡的な反応が需給に影響するから、それを当てようとする人が出てくる。
 だから逆流、逆巻、解約、その前に自分だけは逃げよう!と連想が進む。

 他の機関投資家の動きを当てようとして、別の機関投資家が行動を起こす。

 そういうことを個人投資家まで真似をするからよくないわけですね。


== 長期投資 ==


 大局からいえば、長期投資の観点から、変化に強い柔軟な企業を買えば、
企業業績とマクロなんて「ド」短期じゃなければ無関係といってもいいのです
が。

 まして、政治と配当はほぼ関係ない。
 もちろん、外部環境の変化に強いものを投資先として選ぶ必要はあるけど。

 たとえば、ドル円が360円から100円になっても、なぜ貿易黒字?
 日本、人口減、環境悪化、市場が飽和とか、でもなんでずっと増益なのです
か??

 世の中はいつでも切実な潜在的な需要に溢れている。

 影にすぎない株価を追わない。
 実態価値、理論価値を信じて欲しいですね。


 日常生活を優先。
 企業実態が本物。

 それが証拠に、株価なんて毎日評価しない非上場企業が今日も元気に活動し
ている。
 株価なんて別に必要なものじゃないですからね。

 企業の活動が社会への貢献になることは、企業にとって絶対に必要。
 そもそも、長期投資家というものは、社会にとって大切だと信じている企業
をそもそも保有しているのです。

 そうでしたよね。


 わたしたちは、朝起きて活動し、夜寝る。
 その活動量が企業の実態のベースです。

 一方で株価は、どうしても売りたい人がいるから無理にでもついてしまうも
の。
 株価は明日になればまた違う人が違う考えでつけていくだけ。

 企業の実態。その活動をみて、ぐんと伸びているならば、企業価値は向上し
ている。
 その間は、ゆっくりとして欲しい。

 毎日、一喜一憂ではなくて、年に数回、チェックすればよい、みたいに。


== 個人の強み。セカンドプランを持つ ==


 それよりも、相場はたまに、大きく下げるとわかっているならば、大きく下
げる期間中、下落の間に数回にわけて、しっかりと買えばそれで儲かるのでは。

 もちろん、投資に絶対はないから損をするかもしれないですよ。

 とくに個人投資家はそもそも解約がないから、そもそも余裕資金の運用なの
だから、まったく急いで売る必要がないよね。

 それでも、不安ならば、余裕をもって運用すること。
 下落時のセカンドプラン、サードプランをもつことですかね。


 せっかく大局を見ているつもりになっても、結果として、デイトレードをし
てしまう人がいるのは残念。。。。

 どうしても下落するのが不安になるなら、投資したということを忘れてしま
うこと。


 10年20年、株価はみないで、放っておいて、楽しみはタイムカプセルに
のせて、わすれてしまうことですね。
 そのうち、配当がたくさんやってきます。

 影にすぎない株価といえども、きっとその頃は数倍にはなっていますよ。


リンクス リサーチ アナリスト 山本 潤


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過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 ニチリン(5184)   http://okuchika.jugem.jp/?eid=6721
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007

過去サンプル(コラム)
・業績に不安が無い企業に投資家が資金を投下し始めた可能性(2016/10/04)
 http://okuchika.net/?eid=6612
・新たな金融政策で、出遅れている日本株の見直しに期待(2016/09/27)
 http://okuchika.net/?eid=6598
・特別掲載 バランス・シートを読むための簡単な知識(2)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4935
・現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/10/30)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235
・現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4245


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■相場展望
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【3/19第188号を読む】
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まとめ読
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