億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

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億の近道 2018/03/06

2018/03/06

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投資情報メールマガジン                   2018/03/06

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

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             −本日の目次−
         (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(252)」:石川臨太?
   ◆コラム「バフェットからの手紙(2018)」:大原浩


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(252)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「21年ぶりにやってきた勝ち逃げのチャンスを最大限に生かす」=
 (有料メルマガ第456回・2017/10/31配信号)

※2017年10月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


 まず、私が株式で運用する運用額を一気に減らす決断をしたきっかけをお話
しします。

 私の長年の知人で、70歳を超えてもバリバリのリスク投資家で赤字のバイ
オ創薬企業に投資して、1ヶ月程度で資産を2倍にするような、成長株への投
資を好んでいた投資家がいます。

 私は赤字の企業には投資しないし、成長株であろうとも無配の企業には投資
しないでやってきたので、投資銘柄はまったく異なるのですが、プールで投資
談義をするのが楽しみで、誘い合ってはプールのサウナなどで投資談義を行っ
てきました。

 朝の8時ごろ、日曜日にプールに行くかどうかの確認の電話を入れると体調
が悪くプールどころではないという返事が返ってきました。

 10日ほどして、また電話をすると、ずっと入院中だという話でした。お見
舞いに行って話を聞くと、私の電話を受けたことは覚えているが、次に記憶が
あるのが、病院の救急病棟のベットの上にいたことだったという話を聞きまし
た。

 いろいろな精密検査をやった上での医者の結論は、何かの原因で脳にばい菌
が入り脳炎を発症したということでした。

 もう退院しましたが、運転を禁じられ、考えながら行う株式投資も面倒にな
ったと話してくれました。

 私自身も持病を持っており、いままで食事療法と運動だけで凌いできました
が、とうとう主治医から『歳を取ると体の機能が衰えて、節制や運動だけでは
無理なので、そろそろ薬を飲む時期にきている』という最後通告を受けました。

 我が家では投資銘柄の選別などは、すべて私が行っており、私が寝込めば、
株式投資のリスクが膨れ上がります。

 いままでは子供がいないこともあり、節約生活を続けて、株式に資金を預け
続ける、年金式の運用で、雪だるまのように投資資金を増やしてきました。


 最近のコラムで書いてきたようにアベノミクスがスタートしてから、株の運
用資産は2.5倍になりました。

 そこで自分たちで稼いだ資金は、自分たちで有効に使用することでお金を使
うことを決断しました。

 ただ、お金を使い切ることで老後の不安を作っては意味がありません。
 その為の生活設計と、現金化して使えるお金と、今後の年金収入や家賃収入
の予想を行って、次のようなことを決めました。

 年金は現状で年間300万円程度は入ってきます。
 家賃収入と、その他のアルバイト的な収入で300万円の収入があります。
 いままでインカム・ゲインとして配当と優待を利用して税引き後で300万
円を確保してきました。

 インカム・ゲインの80%以上は配当で、税金が20%かかります。すべて
配当で生活資金を確保すると380万円×80%=304万円となります。

 自分が活発に活動できる年齢の上限を75歳と仮置きすると63歳の私は活
発な活動期間の残りは12年間になります。

 300万円×12年=3600万円という数字が出てきます。

 つまり、現在の日本株の上昇を利用して、過去に貯めこんだ含み益の税金を
払って取り崩し3600万円作ると、75歳までは配当金ゼロでも、900万
円の資金が1年間に使えることになります。

 いままで1年間に生活費として600万円以上を使ったことは過去に一度も
ありません。だから今後も使用可能額の900万円のうちかなりの資金が残る
と思います。それは予備費となります。

 年金は2年後に私が65歳になると老齢基礎年金(=国民年金部分)が増え
ます。妻が65歳になると妻の老齢基礎年金(=国民年金部分)が増えます。

 130万円から140万円の資金の流入が増えるので、家賃収入などが減り、
年金が少し減っても、十分に老後生活は安泰だと判断しました。

 75歳を過ぎたら、海外旅行に行くことも少なくなり、レジャーに使う金額
も少なくなると予想しています。

 家賃収入が減り、株の配当が少なくなっても、年金だけで、充分に老後の安
泰を確保できると計算しました。


 このように考えた結果、株を利喰いして、やっと運用額の3分の1近くを現
金に換えました。この時点で、目標額の3600万円を超える資金を確保でき
ました。

 税金を計算すると、配当の税金を含めて、すでに580万円の税金を払って
いました。3600万円を使い切っても、お金の心配をしなくて済むように、
更にキャッシュ化を進めたいと考えています。

 それでも株として残す資金は7000万円から8000万円近くになりそう
です。長期投資の対象として先週のコラムで書いた4銘柄はホールドを続ける
つもりです。
 これらの株は数年後に2倍や3倍になっていると、かなり自信をもって選ん
だ銘柄ばかりです。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【どんな環境でも黒字維持!収益力の高い事業と潤沢な資金、低PER低PB
 Rの勇退内需企業を研究!!】


 本日配信の有料メルマガでは、リスクオフの市場でも安心して投資出来る、
バランスの良い高収益の事業を行っており、キャッシュリッチで低PER低P
BR、6年連続増配に加え、人気の株主優待もある内需企業を研究しています。

 また、コラムでは、「2月2日から日本株が大きく下げて、戻り始めました
が2月29日から3日連続で大きく下げました。2番底に届くのはいつなのか。
彼岸底になってくれるのか。慎重に株式市場をウォッチしながら、リバウンド
の初動を見逃さないようにしたいと考えて、前向きに株式市場と向き合う状況
だと考えています。」と題し、現在の市場環境で冷静さを保つためのポイント
を挙げています。
 さらに、リスクをうまくコントロールするコツや考え方にも言及しています。

 加えて、今後の研究銘柄候補として、「優待銘柄」から3社、「優待+含み
益の大きな賃貸不動産事業」から2社、「含み益の大きな賃貸不動産事業を併
営している製造業」から2社の、合計7銘柄を取り上げています。

 最後に、参考情報として日本精鉱(5729)の財務情報をまとめた情報を
掲載しています。

 ぜひご購読の上、参考になさって下さい。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


 過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007
 銘柄研究 わらべや日洋(2918) http://okuchika.jugem.jp/?eid=4234
 銘柄研究 ミライアル(4238)  http://okuchika.jugem.jp/?eid=4244

過去サンプル(コラム)

 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 http://okuchika.net/?eid=6894

 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 http://okuchika.net/?eid=6789

 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる
 (2016/12/27)
 http://okuchika.net/?eid=6776

 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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◆コラム「バフェットからの手紙(2018)」


 今年も2月24日(土)に、バフェットからバークシャー・ハサウェイ株主
へのメッセージ、いわゆる「バフェットからの手紙」が公開されました。
(ちなみに、バークシャー・ハサウェイからの情報の公開は、市場がオープン
するまで投資家が十分考慮・分析するために週末に行うのが基本です)

 元々は、日本でも多くの上場企業が発行している株主通信の「社長メッセー
ジ」のようなもので、あくまで株主にしか発送されなかったものですが、その
優れた内容から大評判となり、今日ではバークシャー・ハサウェイのHPでだ
れもが読めるようになったわけです。リンクは下記です。

 http://www.berkshirehathaway.com/letters/letters.html


 しかしながら、バークシャー・ハサウェイの経営権を取得してから53年目
の今回は「禅譲」を意識してか、かなりあっさりしたものであり、これまで恒
例であった「保険以外の事業の業況解説」が省略され、バークシャーの事業報
告書等のページを見てくれということになっています。
 また、全体のページ数も例年(最近)に比べて短めで表紙を含めても17ペ
ージです。

 バフェットの署名の前の文末では、保険部門をAjit Jain が、そ
れ以外の事業部門をGreg Abel が率いる体制が固まったことを報告
しています。運用部門に関しては、これまで後任選びに何回も失敗してきたバ
フェットですが、Todd CombsとTed Weschlerの2名に
それなりに任せています。しかし、まだ一任というわけにはいかないようです。


 バークシャー・ハサウェイの企業文化、すなわち「バフェット精神」は長男
が受け継ぐことが確実視されているので、これでおおむね「トラック問題」は
解決に向かっているということでしょう。

 「トラック問題」とは、バフェットが60代になった20年以上前から「も
し私がある日突然トラックに轢かれたらどうするか」と、冗談めかして「バフ
ェットからの手紙」の中で繰り返し取り上げてきた後継者問題です。
 投資の神様であるバフェットも、この問題については相当苦労しましたが、
今年88歳(1930年生まれ)を迎えるにあたって、何とか滑り込みセーフ
というところでしょうか?

 1924年生まれで94歳になる盟友(バークシャーの副会長でもある)チ
ャーリーマンガーともども、まだまだ矍鑠(かくしゃく)としていますが、我々
投資家も<バフェット後>を真剣に考えなければならない時期に来ているかも
しれません。


 長年にわたって書き続けられてきた「バフェットからの手紙」はどの年も学
ぶべきことは多いのですが、特に50周年を迎えるにあたって「バフェット流」
を集大成した49年目(2014年)のものが最も内容が濃いと思います。
 すべてを出し切った感じがあります。また、それ以前の数年間もかなり充実
しています。

 50周年目も含めたそれ以降は「引退」へ向かってスローダウンという感じ
が伝わってきますが、それはある意味当然でしょう。


 かなり簡略化された今年の「バフェットからの手紙」で、どうしても投資家
に伝えたいことが二つ述べられています。

1)短期の株価の動きに一喜一憂しないこと

 バークシャー・ハサウェイそのものの株価を事例として取り上げています。

 1973年3月から1975年1月まで        59.1%の下落
 1987年10月2日から1987年10月27日まで 37.1%の下落
 1998年6月19日から2000年3月10日    48.9%の下落
 2008年9月19日から2009年3月5日     50.7%の下落

 最後のデータはリーマン・ショックのころですが、この時にはバークシャー
に限らず大概の企業の株式が大特価で売られていました。

 また、1970年ごろからバークシャーの株式を保有していた人々はみんな
大富豪です。

2)助っ人(銀行・証券、評論家、アナリストなどの「外野」たち)の助言に
 金を払う価値はない。投資信託(ファンド)は購入すべきではない。どうし
 ても買いたければ手数料が安いインデックス・ファンドを購入すべき。

 昨年の「バフェットからの手紙」でも紹介した、某ファンドの経営者との賭
けについて数少ないページの中であえて再び取り上げています。

 この賭けは2007年に某ファンドの経営者と100万ドル(実際には途中
からいろいろな事情でこの賭け金をバークシャーの株式で運用したため222
万ドル)をかけた真剣勝負(バフェットにははした金ですが・・・)です。

 某ファンドが選りすぐった5本の個別ファンド(ファンド・オブ・ファンド)
が、S&P500の成績を上回るかどうかに賭けたのです。

 結果は明らかでした。10年間でS&Pが125.8%(約2.3倍)上昇
したのに対して、5本のうち最も成績の良いものでも87.7%しか増えず、
最悪の場合たった2.8%(途中で解散したので9年で!)の増加でした。も
し、バークシャーの運用成績と比較したら目も当てられません・・・

 バフェットは、この結果からも、ファンド(「投資信託」)は投資家が資産
を増やすために存在するのではなく、ファンド・マネージャーや運営会社など
が運用成績にかかわらず自分の懐に札束を詰め込むために存在するのだとばっ
さり切り捨てています。

 もちろん、助っ人たちの「助言」も同じで、彼らに高い報酬を払っても投資
家が得をすることはありません。

 ちなみに、過去の「バフェットからの手紙」では、奥様への遺言(遺産相続)
にも触れていますが、現金や米国債以外は、手数料の安いインデックス・ファ
ンドで運用するよう指示されています。


(大原浩)

*2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
 (JKK)を設立します。HPは先行して2月にはアップされます。


【大原浩の書籍】

★夕刊フジ(産経新聞社)木曜版で連載中の「最強!!バフェット流投資術」
 は、現在応用編を連載中です。

★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)が発刊されまし
 た。
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
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★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


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