億の近道

個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を。執筆陣は現役の証券・金融業界の人間ばかりです。プロの目から見た各種分析や銘柄を参考にして、「億」の資産を目指しましょう!既に読者は1万人を越えています。各種コラムやイチオシ銘柄が大好評。濃い内容に自信有り。

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億の近道増刊みんなの運用会議 2018/03/01

2018/03/01

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投資情報メールマガジン億の近道増刊 ☆ 第13回 〜みんなの運用会議〜

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[要旨]


 − 第1期 投資家のためのPython入門講座 スタート!
 − 第4回みんなの運用会議開催しました!
 − 企業研究 5729 日本精鉱 −友情がつなぐ投資の本質−
    by yamamoto
 − 企業研究 7199プレミアグループ〜byやのや
 − 企業研究 3939カナミックネットワーク by Ono

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=== 第1期 投資家のためのPython入門講座 スタート!

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以前、募集させていただいた
第1期投資家のためのPython入門講座
がスタートしました。

4日+1日(フォロー回)
の全5日コース
その1日目 2月24日(土)
神田の貸し会議室で開催しました。

まず到着して驚いたのは
トイレがない!?

いやいや、そんなはずはないだろう
と散々探したら、ありました。
教室前方のホワイトボードの裏
忍者屋敷かーってw

まぁ、それは置いといて早速当日の雰囲気をレポートさせていただきますね。

〇サポート陣を拡充して受講者17名でスタート
10名限定の予定でしたが
実際の参加者は17名
申し込みが多く、断るよりも受け入れてサポート陣を拡充させようと判断
サポート陣を当初の3名から6名に倍増

さらにプログラミング未経験者がプログラミングを習得するという高いハード
ルを越えるためにメンタル面をサポートするカウンセラーも参加して万全の体
制で迎えました。

普通のスクールでメンタルサポーターを準備しているところはきっとないだろ
う。


〇ワイワイガヤガヤと盛り上がる
 最初は簡単なことからスタートしましたが
専門用語が出てきたり、難しい内容にはいると参加者の表情がより真剣に。

頭の中は”???”が連続だったと思われます。

理解が進まない方一人ひとりにサポーターがマンツーマンで対応。
内容が進むにつれてサポーターも少し熱を帯び始め、
アドバイスや講師の講義内容にコメントするなどワイワイガヤガヤと。
一般的なスクールとは違った雰囲気。

PC操作の面でもプログラミングに対する知識の面でも幅広いレベルの方が
一堂に会して行われましたが、共通に感じたのは

”プログラミングは難しい”+”新しいことにトライしているワクワク感”

1日目終了時には、”難しかった”と”面白かった”の両方の言葉をいただき
ました。

もしかしたら密かに
”難しい・・・くじけそう・・・”って方もいたかもしれません

この”難しい”のままにしないように徹底的にサポートしてまいります。

修了後の皆さんの変化をイメージしながら。

参加者の皆さん、引き続きよろしくお願いいたします!

完全版はこちら
https://double-growth.com/python_entry_1st_20180204/


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=== 第4回みんなの運用会議開催しました!

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2月18日(日)第4回みんなの運用会議を開催しました!

これまでは新橋で開催していましたが、今回は水道橋の会議室を借りました。

駅から会場までは道は
目的地が明確な方々でごった返していました

”子供や家族は遊園地へ”
”おじ様方は馬へ”
というちょっと特殊な場所ですねw


とても天気が良く、”みんなの運用会議日和”w
13時スタートでしたが30分前に到着されている方もいて
あっというまに会場は満員。
全部で40名近い方で賑わいました。

最後にはゲストとして参加していただいた
金融データソリューションズ箱田氏
より参加者から出た企業を分析していただいた結果を
発表していただき、後日、皆さんにメールで送らせていただきました。

簡単に当日の内容と雰囲気をご紹介させていただきます。


1)参加者から気になる企業のポジショントーク
 今回はいつもとは少し趣向を変えて、出席者全員から、気になる企業、投資
 している企業の発表からスタート。
 ”30秒でお願いします!”
 と言ったのですが、魅力的な企業を伝えたい気持ちから1分、2分、
 さらにほかの参加者から質問が出た企業についてはさらに長くなりました。

 まだ取材したことがない、魅力的な企業が多数でてきて、
 翌日には早速アポを入れました。

 この進め方は面白い、次回もこれで行こう!

*あげていただいた候補企業のなかから、その後数日で10%以上株価が上昇
 した企業も・・・
 参加者で買った人がいたのでしょうか・・・w


以下、完全版はこちら
https://double-growth.com/20180218_minnna_meeting_4th/


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=== 企業研究 5729 日本精鉱 −友情がつなぐ投資の本質−
     by yamamoto

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はじめに
昭和10年設立の日本精鉱。戦後からの歴史を追った。

中瀬鉱山という良質の鉱山を軸に金銀を中心に戦前・戦後と採掘する。

ところが1960年代に閉山となる。中瀬は精練所として生き残る。

難燃助剤の三酸化アンチモンのパウダー化を事業の軸にすえる。

だが、原料鉱石もそこから精錬される金属地金も市況ものである。
業績は不安定。
利益率も低位であった。

高度成長期の日本経済の拡大の恩恵をほとんど受けないまま、
1970年代を通して無配を継続した。

山で働く人々が去り、競争力のない加工事業で上場を維持した。
そのため、株式市場でついた名称は、「ボロ鉱」。

親会社は取引先でもある商社、日商岩井。
日本精鉱の厳しい業績を受けて、縮小均衡策である人員削減を繰り返した。
バブル崩壊後の90年代のことであった。

日商岩井非鉄金属部本部長であった田村敏洋氏はそんな状況で日本精鉱の社長
に2000年に就任する。

同年、電光石火のごとく、日本アトマイズ加工を子会社化。

それまで三酸化アンチモン一本足の経営であったため、同社は単品経営かつ
市況依存経営といわれていた。

それまでの社長と同じで、田村氏もまた、一介の「サラリーマン経営者」で
あった。
しかし、この行動力である。

日本アトマイズ加工は金属粉を主軸としていた会社で、水アトマイズ法から
低コストの金属微粉を軸受材料等として電子部品メーカに販売していた。

この会社が後に大化けすることになる。

日本アトマイズを買収するまで、日本精鉱は売上20〜30億円、
利益も2億円程度の会社であった。
だが、この買収を機に、今期2018年には、
売上130億円、営業益は13億円まで拡大する。

牽引役は、銅粉である。

1ミクロンの粒径の微細な銅粉は村田製作所のシェアが高いことで知られてい
るMLCC、積層セラミックコンデンサの二次電極に採用されたのだ。

日本アトマイズが2002年に水アトマイズ法で初めて銅の1ミクロン微粒子
化に成功したのである。

その後も、軟磁性材料(ソフトフェライト)がインダクターに採用される。
これは原料が鉄であり、安価である。高周波化が進む電子部品業界において、
高周波特性に優れる同社の材料が新規採用されたのだ。

この業績の拡大を可能にしたのが、2004年の銅微粒子量産工場の稼働であ
る。
実は、日本アトマイズ買収後、ITバブルが崩壊。
2001年の業績はひどいものであった。

過去の系図から、商社出身の「サラリーマン経営者」のように、田村社長も
リストラを実行するかに見えた。

そうではなかった。
人員を増強し、大幅に設備投資を実行するという拡大均衡策をとったのだ。
2005年に過去最高の営業益を21年ぶりに叩き出した功労者の田村氏は
2006年に社長を退く。

業績はその後も順調に拡大したのだが、あのリーマンショックが起こる。

需要が激減する中で、同社も5億円の赤字に転落してしまう。
こうした苦境時には、株を買うチャンスなのであるが、それを実行したのは、
福田金属箔粉工業であった。

2010年、双日から福田金属箔粉工業へ大株主が変わる。
この新しい親会社は創業1700年。
金属材料の大手である。
同社の後押しもあり、2012年、リーマンショックの後であるというのに、
過去最大の20億円にものぼる設備投資を実行。
電子部品向け金属粉専用工場「つくば工場」を稼働させる。
大株主の腰の入った支援によって、逆境に大きな資金を投入することができる
会社へと日本精鉱は進化したのだ。その後、業績は急回復している。

2000年の日本精鉱による日本アトマイズ加工の買収は、日本の事業継承M
&Aの手本となっている。

なぜそんな大胆なことができたのか。
社長のやる気、戦略、そしてそれを可能にした厳しい経済状況などを追ってい
きたい。

同社の今後の業績の成長率も高いものになると見ている。

高周波化の波でインダクタ用途は伸びる。
もちろん、半導体が大量の電流を必要とする微細化が進展している限り、ML
CCの大容量化は継続しよう。電子部品向けの微細金属粉の成長性は高いのだ。

遠い将来では、水アトマイズとガスとの技術融合や併用、また、EV向けには
主力モーターを電磁鋼板をソフトフェライトが置き換えるシナリオも考えてい
る。
最終的には、銅粉はは3Dプリンタによる成形材料にもなりうる。


以下この企業研究で読者に伝えたいことからの完全版はこちら
https://double-growth.com/5729_001/


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=== 企業研究 7199プレミアグループ〜byやのや

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2月の株式市場は大荒れでしたが、嵐は想定よりも素早く過ぎ去ったなという
印象です。
市場リスクはどの銘柄でも一様に受けますが、固有のアルファの源泉がある企
業は大荒れ相場の中でも素早く値戻し、上昇基調に乗ったように思います。

金利収入を稼ぐ会社は銀行から資金を調達して総資産を膨らましてビジネスを
している関係で、ROAやROE、自己資本比率は当然低いのですが、プレミ
アグループはそうではありません。
仕組みをうまく作っているので、ROAやROE、自己資本比率も高いのです。

同社は2017年12月に東証2部に上場した新しい会社です。

では早速、会社の沿革から見ていきましょう。


〇沿革

同社の前身であるプレミアファイナンシャルサービス株式会社は、2007年
に設立された企業で、ガリバーインターナショナルの孫会社ジー・ワンクレジ
ットサービスが前身である。代表の柴田氏はジー・ワン出身である。

リーマンショックでガリバーが事業売却することになり、2010年に事業譲
渡という形でSBIホールディングスに引き受けてもらった。
その後、2013年にSBIから丸紅子会社のアイ・シグマ・キャピタル株式
会社に100%売却された。

2015年6月にあおぞら銀行、兼松株式会社、株式会社エスネットワークス、
東京スター銀行の出資によって設立されたAZ−Star株式会社が出資受け
入れのための受け皿会社として、株式会社AZS一号を設立し、プレミアファ
イナンシャルサービスの株式を取得。

2015年7月にプレミアグループ株式会社に社名変更した。

同社経営陣の意向としてIPOがあり、それを了承の上での設立であった。

IPO価格は2220円、売出価格は2320円


〇自動車金融サービス事業を提供

オートクレジットとワランティが売上の99%でそれ以外の子会社は今後の収
益貢献。

売上比率は、オートクレジット76%、ワランティ23%の構成になっている。

車のディーラーにローン提供し、ディーラーが最終顧客にローンを販売する
BtoBtoCモデルで、全体の85%が中古車、15%が新車(軽)新車デ
ィーラーはスズキやスバルなどとなっている。

元々ガリバーの孫会社だったが、現在のガリバー売上比率1%未満と特段依存
しているわけではない。

中古車買う人の3割がローンで7割がキャッシュ(銀行借り入れの場合もキャ
ッシュカウント)のようで、この3割がターゲットとなる。


〇市場動向

中古車の登録台数2010年〜2011年の650万台をボトムに2012年
から2016年は680〜690万台で横ばいと安定的に推移している。

この登録台数のうち、中古車業者間での販売もあるので、実際にエンドユーザ
ーの中古車の販売台数は4割から5割程度である。

このような環境下でオートクレジット(新車含む)の信用供与額の金額が上昇
している。

2013年は3.59兆円、2014年は3.73兆円、2015年は3.9
兆円、2016年は4.17兆円と上昇している。
市場成長率は年率で5〜6%伸びている。

信用供与件数はここ数年230万件台と横ばいだ。

これは、1件あたりの金額が上昇していることが理由のようだ。
自動運転などで新車の金額が上がっていることが背景にある。


〇業界淘汰でライバル減少

業界全体としては、2007年12月の改正貸金業法の影響を受けて、上限金
利の引き下げで過払い問題を抱えて、業界の淘汰が進んだ。
20数年前には信販系は9社あったが、業界淘汰で現在は4社に集約された。
その間、同社はまったくその影響を受けないで成長してきた。


以下、顧客ポテンシャルからの完全版はこちら
https://double-growth.com/7199premier/


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=== 企業研究 3939カナミックネットワーク by Ono

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以前取材していいなぁと思っていたのですが、
株価がスルスルと上がってしまい、取り上げできずじまい。
少し下落してきたので改めて取り上げます。

3939カナミックネットワーク


〇名前の由来

カナミックネットワーク
介護を生き生きと活性化させるネットワークサービスを提供するという理念か
ら介護(カイゴ)と活性化(ダイナミック)そしてICT(ネットワーク)の
三つを掛け合わせて誕生した。


〇何をしている会社か

介護事業者向けクラウドシステム 情報共有プラットフォームの提供
介護従事者向けネット広告も手掛ける

1997年の国会で制定された介護保険法に基づき介護保険が施行された20
00年に設立
創業者である会長が広告業界にいたときに介護保険制度の広告を担当。

介護保険制度は、介護は社会福祉法人や特別養護老人ホーム(特養)で行うも
のという考えから
・在宅で生活しながら必要な介護だけを受けよう。
・民間の力も借りて長期的な高齢者介護の問題を解決しよう
という考えに変えようというもの。


〇非効率でIT化が進んでいない業界

開始したはいいが、様々な問題を抱えていた。
その一つは患者の情報共有。

施設にいれば、必然的に行われる患者の状態についての情報共有。
3交代で次の担当者への申し送りをすることでしっかり情報共有ができる。

しかも限られた人数でたくさんの患者さんをみることができる。

在宅介護になると、患者の自宅が点在しており、同時に見ることができない。
移動時間もある。主治医と看護師とヘルパーさんというように職種ごと、サー
ビス毎に人が入り混じる。
情報共有のための申し送りができない。

患者、主治医、看護師、ヘルパー、ケアマネージャーが患者の状態、サービス
の実施状況などの情報を共有するためにはそれぞれが全員に情報を送る必要が
ある。

情報共有の手段は紙や電話、Faxなど。
非効率かつ質が悪い。


〇IT化による課題解決を思い立つ

そこで
”地域がつながるプラットフォームを作って介護の業務システムを作れば面白
いのではないか。”
”インターネットを使って介護の情報を共有するシステムを作れば品質が担保
できるのではないか”
と考えた。
その当時、インターネットを使った介護支援サービスは他にはやっていなかっ
た。

2000年、メディアがテレビからインターネットに変わる過渡期
会長が広告業界にいたため、メディアの目線でとらえ医療介護従事者が毎日使
うシステムをインターネットメディアにすれば面白いだろうと考えた。
質を上げることでメディアの力を獲得することができる。


以下、特徴・強みなど完全版はこちら
https://double-growth.com/3939kanamic/


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。また、当該情報は執筆時点での取材及び
調査に基づいております。配信時点と状況が変化している可能性があります。
万が一、事実と異なる内容により、読者の皆様が損失を被っても筆者および発
行者は一切の責任を負いません。)


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 プロフィール 山本 潤

NPO法人イノベーターズ・フォーラム理事。
メルマガ「億の近道」執筆17年間継続。
株式投資で勝率8割の外資系投資顧問の元日本株式ファンドマネジャー。

1997−2003年年金運用の時代は1000億円の運用でフランク・ラッ
セル社調べ上位1%の成績を達成しました。
その後、2004年から2017年5月までの14年間、日本株ロング・ショ
ート戦略ファンドマネジャー。
1997年−2017年ライフタイムの日本株投資成績はロングのフル投資換
算でTOPIXを400%を大きく上回る成績を残しました。

コロンビア大学大学院修了。
法哲学・電気工学・数学の3つの修士号を持っています。


 プロフィール 矢野 光(やの ひかる)

企業年金基金を預かる英系、仏系の投資顧問でアナリストとして経験を10数
年積んできた。
小売サービス、食品トイレタリー、ネット、不動産、金融と内需系企業の分析
を得意とし、銘柄選択でパフォーマンスを支えてきた。

格差社会が広がる昨今、機関投資家として莫大な資産の運用でさらなる格差を
広げるよりも、経験を生かして、ダイレクトに資産形成が必要な個人投資家に
向き合い、役に立ちたいと思うに至る。


 プロフィール 古瀬 雄明 (ふるせ たかあき)

カリフォルニア州立大学経営大学院ファイナンス専攻MBA。
証券アナリストを志すも、金融危機で断念。
IR支援会社などに勤務するも、株式の運用に関わる夢が捨てきれず、
技術者として金融に関われないかと、2014年にキャリアチェンジを思い立
つ。渡米し、ニューヨークのDevBootcampでプログラミングを学ぶ。
Webエンジニア。
2017年に山本潤とPyconJPに参加。データ収集と分析を担当。
現在、個人投資家が株式投資に活かせるデータ収集、分析のツールを日々開発
中。
また、個人投資家のスキルアップを手助けするため、Python入門講座を
企画。講師としてカリキュラムの立案から運営まで行う。
参入障壁に守られた中小型の割安銘柄が好き。


 プロフィール 小野 和彦(おの かずひこ)

証券界でシステムエンジニア→アナリスト→トレーダーとウン十年生きてきた。
運用の世界で金融による社会貢献の可能性を模索してきたが、どうもこの世界
には存在しないらしいと気づく。
”個人が理想の社会を目指して投資することが理想社会を実現する”という
基本理念に立ち返り、新たなスタートを切ることに。
「みんなの運用会議」(https://double-growth.com)ウエブサイトはオープン
ソースのフリーツールを使って構築してみた。
ウエブサイト構築を通して、改めてオープンでフェアな環境の強さと可能性を
感じた。まだまだ改善途上。
ウエブサイト構築、デザインのプロの方、ぜひアドバイスお待ちしております!


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みんなの運用会議は第一木曜日と第三木曜日に億の近道の増刊号として発行
されています。


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編集者:億の近道発行プロジェクト
    株式会社リンクスリサーチ
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
 http://okuchika.net/
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