文学

複業で成功する50の方法

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての「副業」ではない。たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる「複業」なのだ。

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複業で成功する50の方法

2005/10/13

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                           第11号

       □■□ 複業で成功する50の方法 □■□        

      〜副業は人生を辛くするが複業は人生を楽しくする〜  

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 《 ま え お き 》

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての

「副業」ではない。

たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる

「複業」なのだ。

「副業」は、単に税務署に申告する時「雑収入」の欄に書き込む、

金銭的な狭い考え方にすぎない。

古いおじさんたちが軽蔑の意味を込めて「内職」と呼ぶあれだ。

それに対し、「複業」とはライフスタイルの間題なのだ。

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「複業」とは、人生観の問題であり、「副業」というけちくさい言葉とは、

次元の違う話なのだ。同じレベルで議論してはいけない。

まず、ここのところをしっかり理解しておかないと、問題をはき違えてしまう。

こんなにくどいくらい言っているのにもかかわらず、

「複業」を「サイドビジネス」とか、「ダブルインカム」とか「副収入」といった、

ものほしげな視点からでしかとらえられない心貧しき人たちが、

あいかわらず大勢いるのだ。

ここからの話は、古い考え方の「副業」と新しい考え方の「複業」を

使い分けながら論じていくので、注意して読み進めてほしい。

「副業」が「サイドビジネス」だとしたら、「複業」は「デュアルライフ」であり、

すべてが「メインビジネス」なのだ。

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        ★☆ 複業で、社内の人脈ができる。★☆

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人脈というと、ともすれば「社外」の人脈を思い浮かべてしまいがちだ。

確かに、社外も人脈なのだが、それなら、組織の一員である必要はない。

人脈=社外の人脈という先入観があるものだから、いきおい、異業種交流会などに毎晩でかけ、

意味もなく名刺をばらまくことにエネルギーを注ぐということになる。

フリーランスではなく、組織人である意義は、社内の人脈をいかに有効に活用するかなのだ。

新規事業を起こした企業内起業家の経歴を調べてみると、人事部出身の人が非常に多いことに気がつく。

日商岩井の分社で33歳で最年少の社長になった、アトラクスの瓦谷さんは人事部出身だ。

サントリーの分社では、36歳でフィツトネスクラブ、

ティツプネスの社長になった白井省二さんも人事部出身だ。

なぜ企業内起業家に人事部出身が多いかというと、社内のネットワークを作りやすいからだ。

アシックスの分社では、弱冠30歳でスポーツインテリジェンスの社長になった福田裕之さんは、

組合出身という変わり種だ。福田さんの場合、組合活動で、社内ネットワークを作った。

もちろん、瓦谷さんにしても、白井さんにしても、福田さんにしても、社内ネットワークを広げるために、

人事や組合活動をしていたわけではない。

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結果として社内ネットワークがあったからこそ、30代の若さで新規事業会社の社長になれたのだ。

新規事業をするには、役員レベルに直通のパイプを持たなければ、実現は無理だ。

役員に企画書が届くまでに、課長や部長のはんこをもらわけれぱならないシステムでは、

新規事業は絶対、不可能だ。

あえて、難しいと言わずに、絶対不可能だというのは、課長や部長というのは、

全社レベルで物事を判断するように機能していないので、全社の存亡よりも、

自分が部長になれるか、役員になれるかしか考えられない気の毒な役職だからなのだ。

そこでは、得点をあげることよりも、いかにエラーをしないで無難に生き残るかという

サバイバルゲームになっているので、ハイリスク・ハイリターンの新規事業なんて、もってのほかなのだ。

組織の中では、そういう稟議書が上がってくるというだけで、好ましからざる出来事と、

上司の管理不行き届きとなるという、お気の毒というよりほかない企業も少なくない。

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それでなくても忙しいのに、新規事業が成立して、企画者がプロジェクトチームに移ることになれば、

人手(人材ではなく、あくまで労働力としての人手)が一人減る。

そんなことに自らすすんでカを貸すわけにはいかないのは当たり前だ。

企画書は課長や部長の引き出しの中で、考慮中になってしまうのがオチだ。

これがいわゆる、大企業病のセクシヨナリズムの極致なのだ。

ここで、諦めてしまうのはまだ早い。

組織がセクショナリズムに陥り、複雑化し、動脈硬化を起こせば起こすほど、抜け道も生まれてくるのだ。

社員が3万人いる企業だとしたら、トツプヘ企画書を届かせるルートは、一つだけではないのだ。

そこで、役に立つのが複業だ。

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