文学

複業で成功する50の方法

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての「副業」ではない。たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる「複業」なのだ。

全て表示する >

複業で成功する50の方法

2005/09/15

============================================================
                           第8号

       □■□ 複業で成功する50の方法 □■□        

      〜副業は人生を辛くするが複業は人生を楽しくする〜  

============================================================
--------------------------------------------------------------------
 スタイルに自信がなくて、人前に出たくない!(泣)
      二の腕が気になってノースリーブも着れませんでした。
 見つけたんです!無料のダイエット情報をヘ(^.^)/
         今年の夏は、思いっきり楽しめそうで〜す! (~o~)
  http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/d/index.htm
--------------------------------------------------------------------

 《 ま え お き 》

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての

「副業」ではない。

たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる

「複業」なのだ。

「副業」は、単に税務署に申告する時「雑収入」の欄に書き込む、

金銭的な狭い考え方にすぎない。

古いおじさんたちが軽蔑の意味を込めて「内職」と呼ぶあれだ。

それに対し、「複業」とはライフスタイルの間題なのだ。

--------------------------------------------------
    小さな子供のいる専業主婦の私
自宅で出来る副業見つけちゃいました!(笑)
何気なくクリックしたこのHPから、私の生活一転!
    子供と一緒に楽しく仕事してます。)^o^(
  http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/itt/new.htm
--------------------------------------------------

「複業」とは、人生観の問題であり、「副業」というけちくさい言葉とは、

次元の違う話なのだ。同じレベルで議論してはいけない。

まず、ここのところをしっかり理解しておかないと、問題をはき違えてしまう。

こんなにくどいくらい言っているのにもかかわらず、

「複業」を「サイドビジネス」とか、「ダブルインカム」とか「副収入」といった、

ものほしげな視点からでしかとらえられない心貧しき人たちが、

あいかわらず大勢いるのだ。

ここからの話は、古い考え方の「副業」と新しい考え方の「複業」を

使い分けながら論じていくので、注意して読み進めてほしい。

「副業」が「サイドビジネス」だとしたら、「複業」は「デュアルライフ」であり、

すべてが「メインビジネス」なのだ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

        ★☆ 複業で、右脳型サラリーマンになれる。★☆

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

人間の脳の中で、「右脳」が見直されている。

もともと、私たちは脳のうち、ほんの一部しか使っていない。

使わないのに、キャパシティがあること自体不思議なのだが、

人間を作ってくれた神様は、きっと、せっかく作ったのに便わない人間を

不服に思っているに違いない。

人類は必要に応じて進化してきたわけだから、これから人間の脳は、

使われないことによって、退化して小さくなっていくかもしれない。

人間の進化なんていうと、何十万年とか、何百万年とか、

悠久の時間の流れのように感じて、「どうせ、自分の生きているうちは関係ないや」と

思うかもしれないが、進化や退化は、人の一生の中でも起こっているのだ。

使われない脳のうち、特に、「右脳」が使われていないらしい。

「左脳」の働きは、言語・文字・論理・分析・記号・計算などだ。

それに対して、「右脳」は、直感・イメージ・音楽・絵画・総合・

経験・パターン認識などの働きをする。

--------------------------------------------------
今の生活を変えたい!
       心に余裕を持ちたい!
          少しで良いから人生を変えたい!
 でもどうやったらいいのか?(泣)!! 
        でも!私見つけました(*^_^*)
  http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/kog/index.htm
--------------------------------------------------

電話などは、「左脳」(神経がクロスするので右耳)で聞いたほうが

ミスがないと言われている。

右脳は、ビデオテープで録画するように、情景のまま取り入れる。

電線にすずめがたくさんとまっている。どんな配列でとまっているか、

頭の中にイメージで焼き付けているので、すずめが飛び去った後でも、

ゆっくり頭の中で数えることができるのが「右脳」だ。

アメリカ空軍は、敵機認識を「右脳」(クロスするので左目)でするように教えている。

残念ながら、サラリーマンの仕事のほとんどが「左脳」を使った仕事なのだ。

単業サラリーマンは「右脳」を使わないので、創造的活動をする「右脳」が

どんどん退化していっているのだ。オフィスでよく見かける例を挙げよう。

新しいパソコンが部に入った。

「左脳」サラリーマンは、何冊もある部厚いマニュアルを何日もかけて読んでいる。

とにかく最後まで読み終わらないと、キーボードには、いっさい触れない。

それに対し、「右脳」サラリーマンは、見よう見まねで、

いきなりキーボードに触りながら、「なるほど、これがこうなるんだな」と始めてしまう。

「右脳」サラリーマンと「左脳」サラリーマンの違いはこんなところにも、

すでに表れているのだ。

コンピューターの世界でも、「右脳」型コンピュータの考え方が導入されつつある。

もともと、計算機からスタートしたコンピュータは、「左脳」型であったので、

より人間の脳の働きに近づけるため、「右脳」型コンピュータを開発しようというのだ。

そうして生まれてきた一つが「ファジー理論」だ。

大きい声では言えないけど、オフィスには、電卓みたいに計算しかできない

旧式の「左脳」サラリーマンがあふれている。

さて、複業が「右脳」を鍛えるのに大いに役に立つという話が本題である。

複業をしている人は、たいてい、本業とはかなり距離のあるものを手がけている。

小説を書いたり、音楽をやったり、絵を描いたり、お芝居をしたり。
-------------------------------------------------------------------------
あ〜こんな生活いやだ!・・・お金が欲しい!少しでもいいから副収入が欲しい!
  いつもそう思ってました。でもどうしたら?。。。。
 私が何気なしにクリックしてであったこのHP・・・・
  http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/tml/index.htm
  そこには私のライフスタイルを変えてくれるものがあった!
 欲張りな私はもっと!もっと!。。。夢が膨らんで行きます(~o~)
-------------------------------------------------------------------------

コピーライターが、個人的に頼まれて、キャツチコピーを書くというのは、

複業ではなくて、内職だ。

なぜなら、やっていることが、本業と同じだから。

脳の便い方がまったく同じだからだ。

複業をするなら、本業とかけ離れたものをしたほうがいいということだ。

かけ離れたものをすることで、日頃便っていない部分を刺激し、本業をする時、

新たな発想が生まれてくるのだ。

サラリーマンによる、芸術的趣味活動が刺激になる。

複業とは、サラリーマンによる「右脳」活動なのだ。

ソフト化社会になって、これからのサラリーマンはますます知的創造性を求められる。

左脳サラリーマンでは生き残れないのだ。

複業でこそ、右脳サラリーマンになれるのだ。

****************************************************************
幸運の女神  ぎゅっ!したい…?!
  http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/go1/index.htm
****************************************************************
===============================
   〜複業で成功する50の方法〜
お問い合わせ:fantastic@hot.dog.cx
===============================
---------------------------------------------
発行サイト:RanSta     http://ransta.jp
購読解除:http://my.ransta.jp/m/form/
---------------------------------------------
発行サイト:E-Magazine http://www.emaga.com/
購読解除:下記「解除ページ」より行ってください。
---------------------------------------------
発行サイト:melma! http://www.melma.com/
購読解除:http://www.melma.com/taikai/
---------------------------------------------
発行サイト:めろんぱん http://www.melonpan.net/
購読解除:http://www.melonpan.net/mag.php?008261
---------------------------------------------
発行サイト:Melcup   http://www.melcup.com/
購読解除:上記「解除ページ」より行ってください。
---------------------------------------------
発行サイト:カプライト http://kapu.biglobe.ne.jp/
購読解除:http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/10699.html
---------------------------------------------

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2005-06-10  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。