文学

複業で成功する50の方法

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての「副業」ではない。たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる「複業」なのだ。

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複業で成功する50の方法

2005/09/01

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                           第6号

       □■□ 複業で成功する50の方法 □■□        

      〜副業は人生を辛くするが複業は人生を楽しくする〜  

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 《 ま え お き 》

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての

「副業」ではない。

たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる

「複業」なのだ。

「副業」は、単に税務署に申告する時「雑収入」の欄に書き込む、

金銭的な狭い考え方にすぎない。

古いおじさんたちが軽蔑の意味を込めて「内職」と呼ぶあれだ。

それに対し、「複業」とはライフスタイルの間題なのだ。

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「複業」とは、人生観の問題であり、「副業」というけちくさい言葉とは、

次元の違う話なのだ。同じレベルで議論してはいけない。

まず、ここのところをしっかり理解しておかないと、問題をはき違えてしまう。

こんなにくどいくらい言っているのにもかかわらず、

「複業」を「サイドビジネス」とか、「ダブルインカム」とか「副収入」といった、

ものほしげな視点からでしかとらえられない心貧しき人たちが、

あいかわらず大勢いるのだ。

ここからの話は、古い考え方の「副業」と新しい考え方の「複業」を

使い分けながら論じていくので、注意して読み進めてほしい。

「副業」が「サイドビジネス」だとしたら、「複業」は「デュアルライフ」であり、

すべてが「メインビジネス」なのだ。

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        ★☆ 複業をしなければ、社会の礼儀は身につかない。★☆

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サラリーマンがいかに世の中から隔離されているかという、別の例を挙げよう。

勉強会や異業種交流会に行くと、サラリーマンほど礼儀知らずの人種はいない。

俗にいう世問知らずの学者よりも、さらにサラリーマンのほうが悪い。

そこそこの年齢だから、部下も大勢いるのだろうけど、

人と接する時の最低限の礼儀がなってない。

自己紹介をする時、平気で、ポケットに手を入れたままだったりする。

彼らはきっと、上司と部下、得意先と出入り業者という上下関係でしかコミニュケーションが取れないのだ。

礼儀とは、見ず知らずの人と接する最低限の約束事なのだ。

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見ず知らずの人と接する機会のないサラリーマンにとって、

礼儀が覚えられないのは仕方がないことかもしれない。

サラリーマンは、お役所の人を「こっぱ役人」とばかにするが、

民間企業のほうがよっぽど、こっぱ役人的な人が多い。

たぶん、そういうことを考えないでもやっていけるのが会社なのだろう。

もう一つ例を挙げよう。

飲み屋に行って、支払いの時、カードをレジにポーンと投げる人がいる。

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そういうのを見ると、悲しい気分になる。

この人は、学生時代にアルバイトをしたことがないんだなとすぐにわかる。

店員に向かって、お金を投げて支払うことがいかに失礼なことか知らないのだ。

そういうことを、平気で部下の前でして、部下にいかに軽蔑されているか気づかないだけなのだ。

「君たちは、ゴールドカードはまだ早いよ」なんて言ったりするのだ。

サラリーマンが、みんながみんな礼儀知らずだというのではない。

世の中とつながっているサラリーマンと、

世の中から隔離されているサラリーマンの二種類がいるということなのだ。

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創刊日:2005-06-10  
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