文学

複業で成功する50の方法

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての「副業」ではない。たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる「複業」なのだ。

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複業で成功する50の方法

2005/08/18

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                           第4号

       □■□ 複業で成功する50の方法 □■□        

      〜副業は人生を辛くするが複業は人生を楽しくする〜  

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 《 ま え お き 》

時代は「副業」から「複業」に変わったのだ。もはや、本業に対する添え物としての

「副業」ではない。

たった一つのコンセプトで生きる「単業」ではない、複数のコンセプトで生きる

「複業」なのだ。

「副業」は、単に税務署に申告する時「雑収入」の欄に書き込む、

金銭的な狭い考え方にすぎない。

古いおじさんたちが軽蔑の意味を込めて「内職」と呼ぶあれだ。

それに対し、「複業」とはライフスタイルの間題なのだ。

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あ〜こんな生活いやだ!・・・お金が欲しい!少しでもいいから副収入が欲しい!

  いつもそう思ってました。でもどうしたら?。。。。
 
 私が何気なしにクリックしてであったこのHP・・・・
 
 http://glk.tsukaeru.jp/kisgr/fukuc/index.htm
 
 そこには私のライフスタイルを変えてくれるものがあった!
 
 欲張りな私はもっと!もっと!。。。夢が膨らんで行きます(~o~)
 
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「複業」とは、人生観の問題であり、「副業」というけちくさい言葉とは、

次元の違う話なのだ。同じレベルで議論してはいけない。

まず、ここのところをしっかり理解しておかないと、問題をはき違えてしまう。

こんなにくどいくらい言っているのにもかかわらず、

「複業」を「サイドビジネス」とか、「ダブルインカム」とか「副収入」といった、

ものほしげな視点からでしかとらえられない心貧しき人たちが、

あいかわらず大勢いるのだ。

ここからの話は、古い考え方の「副業」と新しい考え方の「複業」を

使い分けながら論じていくので、注意して読み進めてほしい。

「副業」が「サイドビジネス」だとしたら、「複業」は「デュアルライフ」であり、

すべてが「メインビジネス」なのだ。

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        ★☆ 複業でこそ、自分のアイデアが試せる。★☆

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やりたいアイデアはいっぱいある。

もちろん、会社の仕事としてだ。

ところが、自分の思いついたアイデアをやらせてもらえるとはかぎらない。

せっかく思いついたのに、やらせてもらえないことのほうが多いのが現実だ。

どんなに自信があっても、上司の壁を乗り越えることができなければ、

そのアイデアは実現しないのが、会社というものだ。

そんな時、君はどうしているだろうか。

「いいアイデアだったのになあ。つくづく俺は上司運が悪いなあ。会社は選べても、上司は選べないものなあ」

と飲み屋でぐずぐず言うのが関の山だ。

アイデアが通せるような地位に出世するまで待つという生き方もある。

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ほんの少しで良いからゆとりが欲しい、今の給料じゃいっぱいいっぱいの私が・・

ふと目にしたこのHP!

http://glk.tsukaeru.jp/kisgr/fukuc/index.htm

何気なしにクリックしたその時から、私の生活に少しの余裕が・・・・

でもまだまだ膨らんでいく希望!そんな事が可能に思える体験してます。

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でも、もしその時、もうやりたくなくなっていたらどうするのだ。

斬新なアイデアほど、1年もほったらかしにしていたらやりたくなくなるものなのだ。時代だって変わるだろう。

こういう、アイデアのマスターべーションを、いつまでも続けていると、

気づかないうちに、インポになってしまうから気をつけないといけない。

アイデアを出し続けているうちに、何度もアイデアがボツになるので、

「どうせ今度もボツに決まっている」と、いつのまにかボツになることを前提にアイデアを出すようになる。

そうなると、当然、自分のアイデアが気に入らないし、実現性などのツメが甘くなる。

実現した場合の想定をいろいろ考えるところに、企画の難しさと面白さがあるのに、

企画ごっこになっては何の意味もないのだ。

「世の中と直結した仕事ができて面白い」

という言い方をサラリーマンはよくするけど、これほどの誤解はない。

サラリーマンほど、世の中から隔離された存在はないのだ。

「そんなことはない。毎日、お客様と接している」

というが、彼らの指すお客様とは、得意先の会社なのだ。

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んン?!  http://glk.tsukaeru.jp/fresh/fuk/
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お客様とは何かというと、自分の財布からお金を出す人のことだ。

お得意先の担当者が出しているのは、お得意先という会社のお金なのだ。

会社のお金と、自分の財布から出すお金では、出す時の血糖値はかなり違う。

アイデアは、世の中で試してみて、初めて意味があるのだ。

試さないものは、アイデアでも何でもない。

企画ごっこというオナニーにすぎない。

毎日毎日、オフィスの会議室で、企画ごっこのオナニーが繰り返されている。

それも無気味なことに、大勢一緒にだ。

アイデアを私設の実験室で試してみる。

複業は、アイデアの私設実験室なのだ。

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   〜複業で成功する50の方法〜
お問い合わせ:fantastic@hot.dog.cx
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