その他教育

速読マスターへの道

読書・情報処理スピードを飛躍的に高める速読に関心ある人、マスターしたい人、すでに何らかの方法で挑戦している人…共に歩んでみませんか。NHK文化センター等で指導してきた講師陣が、実践上の疑問・質問に答えながら、速読のコツや効果的練習法を伝授していきます。

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速読マスターへの道

2006/07/06

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★本メルマガは、「速読」をマスターしようと思っている人、す
でに自己流を含めて何らかの形で練習を始めている人のためのQ
&A形式の実戦支援マガジンです。質問・意見、体験記等、ぜひ
お寄せください。

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◆速読トレーニングはいつまで続けるべき?

Q.貴センターのメルマガ(速読でジャンプ!)を購読しながら
速読の練習を始め、大体、1分間500字前後でしか読めなかっ
た私が、ものによっては1000字以上でも読めるようになりま
した。今後はどういう点に注意し、またいつまでトレーニングを
続けたらいいでしょうか。(会社員  34歳)

◆まず“実力以上のスピードでも読む”習慣を身につけること

A. 1分間1000字以上のスピードは、速読の基本である頭の
中の“音読”を抑え、文字・文章を直接理解する“即解=速解”
をある程度取り入れた読み方をしていることを示しています。
“音読”を一部分でも抑えないと1分間1000字以上では読め
ないからです。

ですから、ご質問者は、速読の基礎の部分は身につけられたと言
えます。ただ、ご質問者のメールには、実際に1分間に1000
字以上のスピードで読むと、理解不足になるケースが少なくない
とも書かれています。それはいわば実力以上のスピードで読んで
いるからとも言えます。しかし、その実力以上のスピードで読む
ということが、実は非常に大切なポイントなのです。

もちろん、実力以上のスピードで読んで理解が足りなかった場合、
必要に応じて「二度(リピート)読み」なり、必要な箇所の点検
読みをしますが、常に実力以上のスピードで読む習慣を身につけ
ていけば、それが自動的に速読、読書スピードアップのトレーニ
ングになるのです。

私たちは、これからもずっと、新聞、雑誌、本、書類、ディスプ
レイなどの文字・文章を読み続けていくことでしょう。生涯学習
などという言葉もありますが、生涯、読書とは離れられない、そ
ういう意味では、トレーニングという意識はしなくても、読書を
通して、読書トレーニングをずっと続けるということにもなりま
すね。

ですからトレーニングをいつまで続けるというより「読書イコー
ル読書トレーニング」にしていくということです。

その際の大切なポイントは、常に同じスピードで読むのではなく、
実力以上のスピードで、つまり実力以上に目(視点)をすばやく
動かし、さらに複数行読みを含めて、できるだけ広い視野で読む
ようにすることです。

特に新聞や雑誌などは、どんどん複数行読みを取り入れて読むよ
うにしましょう。視覚機能を高め、読書スピードを引き上げる道
にもなります。

複数行読みで読んでみて理解が不十分だった大事な部分は、もう
一度目を通せばよいのです。

以上のような読み方を、まず習慣にしていくことです。それがス
ピードの定着とさらなるスピードアップにつながるのです。もち
ろん、すでに学んでいるはずの速読・速解のエッセンスをどんど
ん活用していきます。

さらにより短期間に大幅なスピードアップをめざす場合は目(視
覚)にスピード、柔軟性を付ける視覚機能開発訓練などを組み込
んだ「速読速解法・独習テキスト」などで、本格的なトレーニン
グを行うとよいでしょう。

すでに速読・速解の入口の扉を押し開けて大きな一歩を踏み出し
ているのですから、本格的なトレーニングにも容易に取り組むこ
とができ、短期間に大きな成果を得ることができるはずです。

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