教育問題・教員

誰でも書ける論文講座〜論理的な頭を作る〜

論理的に頭を使えるようになりたい、論文を自分の力で書きたいと思っている人のために発行するメルマガです。頭の使い方から表現のコツまで具体的に解説しますから、誰でも合格論文が書けるようになるでしょう。

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誰でも書ける論文講座〜論理的な頭を作る〜 第237号

2005/12/16

○誰でも書ける論文講座○Magazine         週刊 第237号
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ Brain-Switchingによる各種論文講座は http://www.foster-co.com  ┃
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┃□  頭の使い方さえ解れば誰だって論文は書ける!!!    □□□┃
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┃ 購読対象者:あらゆる受験論文の受験予定者、その指導に関与する方 ┃
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【本のご紹介】

 弊社代表の林がお奨めする癒しになる本、発見のある本、学びになる本など
ご紹介いたします。今回ご推薦させて頂く本は、当社へのメールでのお問い合
わせでもご購入の手配はできますが、紀伊国屋書店でもご購入、お取り寄せ可
能です。

第1回目ご紹介は「なぎさの記憶」という写文集です。

 大阪湾から関門海峡まで東西約四百五十キロ、無人島を含めて島の数は約七
百。日本最大の内海である瀬戸内海は二〇〇四年、国立公園指定から七十年を
迎えた。中国新聞はこの年、連載「ふるさとの海」を一年間にわたって毎週日
曜掲載。このシリーズが「なぎさの記憶」(全三巻)と改題され、みずのわ出
版(神戸市)が刊行を開始した。
 第一回配本は「なぎさの記憶2―宮本常一 旅の原景」(写真=田中慎二・
荒木肇、文=佐田尾信作)。防予、つまり現在の山口、愛媛両県の海域の島々
や海辺の取材ルポで、その現場の多くが山口県・周防大島出身の民俗学者宮本
常一(一九〇七―八一年)の足跡と重なり合っている。出版にあたっては宮本
常一や歴史学者網野善彦らがこの海域をかつて旅した時代に思いを馳せ、その
背景を考察する記者の「取材ノオト」を加筆した。
 通しタイトルにもなった「なぎさの記憶」は周防大島と陸続きの無人島、真
宮島のルポ。宮本常一にとっては郷里にほど近い思い出の島で、「森に風のあ
たる音と波の音―それは私の気象台でもあった」(「私のふるさと」)と書き
のこしている。しかし、このなぎさが里人の仕事の場、遊びの場であった時代
は今は昔のことである。
 取り上げた題材は、磯漁、木造ミカン船、鯛一本釣り、棚田など多岐にわた
り、写真は洋上からの撮影、空からの撮影を駆使している。取材記者たちは営
々と続く瀬戸内海の人々の営みを知って、「自然は寂しい しかし 人の手が
加わると あたたかくなる」という宮本常一の言葉を実感した。
 引き続き「なぎさの記憶1―ふるさとの海 豊饒の畝」(写真同、文=三藤
和之)、「なぎさの記憶3―生命のゆりかご ウミホタルの島」(写真同、文
=三藤和之ほか)が順次刊行される。「なぎさの記憶2」はA5判九四ページ、
写真十五点すべてカラー、二六二五円(税込み)。
 執筆陣の一人、佐田尾は宮本常一ゆかりの人々を訪ね歩いたルポ、「宮本常
一という世界」(みずのわ出版、二〇〇四年)の著者でもある。
                =ご紹介文:著者 佐田尾信作氏による=

当メルマガ執筆者の推薦文

 この本から得られるものは多い。
 ここに綴られる瀬戸内海の美しい風景とそこに息づく生活からは、都市文明
社会のシナリオから想像もつかないほど純粋な人間の姿と悠久の原風景が浮か
んでくる。そして、この風景は確かに自分も味わったことがある・・、いやそ
うであって欲しいという根源的願望か――。それが錯覚ではない証拠に、同じ
瀬戸内海沿岸に住みながら、この光と海の織り成す原風景に出会いたくて、無
性に海のご機嫌をうかがいに出かけたくなった。日常の奥に潜む光と影の本質
を、文と写真とで気付かせてくれるような実感がある。
 ジャーナリストを目指す人にも是非、手にとってみて欲しい本。
 表現者が水面下で如何に多くの努力を尽くしているか、発せられる一言から
感じられるに違いない。それは奇しくも、万分の一秒のシャッターチャンスを
狙って全てをかけてトリミングされた写真と見事に重なる――。
 いや、実際には文も写真も、自然体で綴られたのであろう。けれども、そこ
に生きている人々の生活者としての年輪が、はたまた営々と受け継がれてきた
自然と一体の暮らしの重みが、一言、一瞬の画を、これほどに強く印象付ける
のかもしれない。
 時折書棚から出してきて、日向ぼっこでもしながら眺めて幸せになれる本で
ある。                  (Foster Ltd.代表 林 克哉)


≪在宅講師募集≫
┌─────────────────────────────────┐
│ 弊社は高等学校での授業、大学での授業、大学での課外講座の指導等 │
│ を中心に活動しています。そして、その仕事が本年、急加速で増えて │
│ きています。今年度下半期からは従来の5倍以上になります。     │
│ そこで、全国の読者の皆様、ご友人、知人の中に関心をお持ちの方が │
│ いらっしゃれば、是非とも弊社の講師募集をお伝え頂きたいのです。 │
│                                 │
│ また、これを機に、弊社のノウハウを完全に習得して頂ける派遣講師 │
│ の育成も開始します。これは高校・塾・大学などで授業をして頂く仕 │
│ 事です。そのための研修も用意しました。ちなみに弊社では派遣講師 │
│ の講師料は手数料を取ることなく、全て講師にお渡ししています。  │
│                                 │
│ 基礎研修は最短2週間、応用研修第1部は1週間、第2部は1月程度目安。│
│ この研修新規増設で、どなたでも、弊社の理念、手段、解説法などを │
│ 身に付け、指導することができるはずです。ぜひ挑戦してみて下さい。│
│                                 │
│        (全て税込価格)                 │
│ 料金は基礎研修 :8,400円・・添削講師ノウハウ基礎研修      │
│    (基礎研修お申込時に簡単な講師採用試験があります)    │
│    応用第1部:5,250円・・主任講師及び授業講師基礎研修    │
│    応用第2部:4,200円・・授業ノウハウ研修          │
│    WEBカメラ:2,500円・・応用第2部で使用するWEB模擬授業用  │
│            (WEBカメラは希望者のみお申込下さい。)  │
│お申込方法                            │
│ A:基礎研修のみ:8,400円(机上添削簡単な作業のみご希望の方)  │
│ B:基礎研修+応用第1部:13,650円(机上添削全業務ご希望の方)  │
│ C:基礎研修+応用全部 :17,850円(机上添削+授業ご希望の方)  │
│ D:基礎研修+応用全部+Webカメラ20,350円(希望者のみ)     │
│                                 │
│ 下記URLにアクセスしてお申込下さい。               │
│                                 │
│  URL http://www.foster-co.com/progate/boshu-kousitoha.htm   │
│                                 │
└─────────────────────────────────┘

≪出資者募集≫

小社は昨年度まで中国四国を中心に、時折関西地区や東日本でもご依頼を頂い
て教材提供や添削講座を実施して参りました。しかし、今年度より、活動範囲
が東北地区から九州まで全域に拡充することになり、講師の大幅増員を必要と
する状況を迎えております。また、ニート対策に止まらない、若者自立支援の
NPOを開設することとなり、専門家と悩みを抱えた人をつなぐもっとも現実
的で有効な機構を構築するために準備をすすめています。これによって、小社
のノウハウは、一層社会への貢献度も高まって参ります。
その活動の一旦として、既に広島市では広島市の市民交流プラザにて、社会人
入試論文・面接対策の無料相談会を定期的に開設しております。
また来年は改正会社法の施行が予定されており、これによって、弊社も株式法
人化する可能性が高まりました。

さて、このような急な拡充展開に向けて、株式法人化の前に、既に小社に関心
を抱いてくださり、何らかの形でつながりを作って下さっている方々の中から、
追加出資者を募ることになりました。

法人、個人を問わず、お問い合わせ下さいますようお待ちしております。

「出資お問い合わせ先」⇒ foster@foster-co.com

また、これを機に、弊社の講師として1人でも多くの方に仲間になって頂きた
いと思います。未来を作る若者の成長に寄与し自身の成長にも繋がる弊社の教
育活動に、どうかご参画下さいますよう、皆様のお越しを心よりお待ち申し上
げております。

Foster Ltd.代表 林 克哉

┌───────── ◆◆◆  特 報  ◆◆◆ ─────────┐
│                                 │
│   当メルマガの総集編が完成しました!大好評絶賛発売中です。  │
│                                 │
│ 価格:1260円(税込み)                   │
│                                 │
│送料は別途かかります。2部以内ならば送料は210円(税込み)です。│
│  また、3部以上のご購入の場合、送料は別途お知らせいたします。 │
│                                 │
│        ご案内とお申し込みはこちらから↓         │
│     http://www.foster-co.com/schoolgate/mailmaga.html    │
│                                 │
└─────────────────────────────────┘

★☆☆★☆☆★ 2005年“誰でも書ける論文講座”です ★☆☆★☆☆★

<ノウハウを全てまとめたテキスト3種類を発行します>

 ノウハウと言っても、たかが論文作成のだろ?とお考えの方もいらっしゃる
かも知れませんが、それはかなり違います。
 実は、私のノウハウは、このメルマガには殆ど公開していません。
 弊社の内部講師研修でもこれまでは40%程度、論文教材には30%足らず
しか活用しておりませんでした。それは、ご存知のようにノウハウが様々に改
編されて悪用(営利目的のみに利用)されるということを避けるためでした。

 しかし、多くの大学でこのノウハウに触れて頂く機会を提供できるようにも
なり、全国から講師の希望者がお越し下さるようにもなってきた本年、我が国
の教育改革に大きな一石を投じる時が到来したと判断し、ノウハウを全て網羅
し解説したテキストを以下の種別で発行いたします。

 1.試験論文対策教材
   これまでの大幅改訂版となり、分かり易く、作業に即座に効果が現れる
  ライブ感の高い教材セットです。

 2.論文指導者用マニュアル
   これまでは弊社の講師しか手にしていなかった論文指導マニュアルを、
  私のノウハウを活用して「論文指導」を通して「基礎学力」を向上させ、
  種々の力を引き出す教育書としてまとめた指導書です。

 3.論理思考マニュアル
   私のノウハウそのものをあらゆる分野で日常的に活用できるように解説
  したものです。「生きる力」とは何か、「生きる力」を伸ばすにはどうす
  れば良いか、それが求められるあらゆる場面において「ノウハウをどのよ
  うに使えばよいか」を解説したマニュアル書です。

 以上、弊社代表であり、このメルマガ執筆者でもある私、林の、長年の努力
の成果を、皆様のお手元に届ける日が一日も早く来るように、発行に向けて頑
張っています。どうぞ、お楽しみに!!




 生徒さんの答案を拝見して……講師の一人として最近感じること

 長期予報ではこの冬も暖冬と言われていましたが、このところの寒さは日本
列島全体が冷蔵庫の中に入ったような感じです。
 講師の仕事をされている他の皆さんも同じでしょうが、私たちの仕事の一番
の喜びは、担当している生徒さんの成長を目のあたりにしたとき、そしてその
結果として志望校合格の報告を聞いたときです。今年もフォスターの生徒さん、
高3生や社会人の方、の合格の報告が次々に届いているようです。私の担当さ
せていただいていた高3生や社会人の方も合格され一安心しているところです。
生徒さんによって私自身も成長させていただき、合格の報を一緒に喜ばせてい
ただける、本当にありがたい仕事です。

 生徒さんの答案から感じていることは、実感のともなった言葉で書かれた答
案が少ないということです。試験で出される論文の課題は、空想の世界のこと
ではなく、現実の世界で起こっていることですから考えられるはず。自分の頭
の中で想像してみる、自分がその立場におかれたとして具体的にイメージし、
「自分だったらどうするか?」、「自分だったらどう感じるか?」、自問自答
してみることです。
 例えば地球温暖化の問題を考えるとき、温暖化によって「気温が上昇し、南
極や北極の氷が溶け、海抜0m地帯は水没する」という影響があります。ただ
単にその言葉を捉えて「困ったことだ」と思うのではなく、「自分がその海抜
0m地帯に住んでいたらどう感じるだろう?」と考えてみるのです。自分の土
地が、家が、水没したら困りますよね。そこで初めて自分の問題として考えら
れるのです。
 また、先生になりたい学生さんが「少子化問題」を考えるとき、「子供が少
なくなると先生も多くは必要ない。とすると先生の資格はとったとしても果た
して働く場所があるのだろうか。」と考えます。すると自分なりに不安や問題
意識を持ちます。「これじゃいけない。少子化を解決する方法を考えなきゃ。
こういうふうなことをしなきゃいけない。提案していこう」と考えるのです。
自問自答して意見、考えをみつけるわけですが、価値ある意見、考えを見つけ
るには、自分の問題として捉え、考えたとき、初めて価値ある情報がみつかる
のです。思いもしなかったところから、深い意見が出てくるのです。そしてそ
の考えを言葉にして表すと、その言葉は、実感を伴った他の人の心に訴える力
強い言葉になるのです。

 実感を伴って考えるということでは、私も次のような大きな経験があります。
前置きとしての説明が長いのですが、読んでみてください。

 10年前のことですが、私は、愛知県と岐阜県、長野県の県境に住んでいたこ
とがあります。18歳〜23歳の若者8人〜12人と共同生活をしていたので
す。彼らは不登校をはじめ色々な問題を抱えていて自分の道がみつけられない、
自分では動き出せないため、自然の中で共同生活をしながら自分を再発見する
ことを目的にしていました。遠くは福岡県出身者もいました。1年目・2年目
は農業と養鶏、3年目からきのこ作りにも取り組みました。金はなくても時間
はありますので、ハウスや鶏舎も自分たちで作り、収穫した野菜や卵を販売す
ることで経済的に自立することを目指しました。私たちが共同生活をしていた
ところは、標高780mの場所ですから夏でもエアコンは不要ですが、その分冬の
寒さは厳しいものでした。冬は−15度まで下がります。朝起きたとき、−5
〜−6度でしたら「今朝は少し暖かいね」という言葉が出ます。冷蔵庫には、
凍ってはいけないものをいれておく、ということも経験しました。野菜はもち
ろん卵でも、出しっぱなしにしていたら全て凍って使い物になりません。もち
ろん室内でのことですよ。水道も出しっぱなしにしておかなければ、夜は凍っ
て使えません。最初はみんな初めて経験することばかりですから、慣れなくて
失敗の連続でした。皆さんご存知ですか?水道の蛇口が凍るのは、流しに落ち
た水が下から氷となりそれが上に延びて蛇口が凍ることを。つららが下から出
来るのです。これにはびっくりしました。その代わり夏のとうもろこし、トマ
トの美味しさは絶品でした。とうもろこしを朝一番に収穫し、すぐにゆがいて
食べると甘いこと、甘いこと。商品ですから余り食べられませんでしたが、食
べるときは至福の一時でした。昼と夜の温度差がかなりあり、その温度差が美
味しさを作るのです。でも不思議なもので太陽が高く昇ってから収穫したもの
は味が落ちます。早朝、朝露に濡れているときに収穫したものが一番美味しい
のです。ちょっとしたことでこんなに変わるのか、と自然の不思議さに驚く毎
日でした。
 こんな風に厳しい気候の中で苦労を共にした仲間のひとりにN君がいました。
彼は料理が得意で、キャベツの千切りはプロなみでした。彼が料理当番のとき、
私たちはどんな美味しいものを用意してくれるのか、いつも期待していたもの
でした。そんな彼がここでの共同生活を終え、自信をもって実家に帰り、新し
い生活をスタートさせました。その彼が自分で稼いだお金でバイクを買い、試
運転も兼ねてツーリングにやってきたときに悲しい事故が起こったのです。彼
はカーブでセンターラインをオーバーし、対向してきた大型トラックとぶつかっ
たのです。私が病院に行ったとき、心臓は動いてるものの脳死状態でした。で
も外傷は余りなく、身体も温かいのです。人工呼吸器の助けを借りてはいるも
のの、呼吸もしているのです。呼べば今にも起きてきそうな、そんな彼の様子
に何とか奇跡が起きて欲しい、神様、もう一度彼の目を覚ませて下さい、と必
死で祈りました。
 1997年に臓器移植法が成立しました。そのニュースに私は「移植しか治
療方法のない人に、臓器を提供することはいいことだ。」と思っていました。
レシピエント(臓器提供を受ける人)やドナー(臓器提供者)のことは考えて
もドナーの周りにいる人間の気持ちは考えていなかったのです。彼の姿を見て
初めて「彼をドナーにはしたくない。」と思いました。「彼は必ずもう一度目
を開けてくれるんだ。祈って、祈って必ず奇跡を起こすんだ。」でも彼の心臓
は1週間後に活動を止めました。

 私の場合、経験して初めて「臓器移植」について実感することが出来ました。
確かに実感をもつには私のように経験をするのが一番ですが、全てのことを経
験できるわけではありません。ですから自分がその立場になったときどう考え
るか、どう感じるかシュミレーションすることが一番大事になります。
 どうか皆さん、論文を書くときは「かっこよく書こう」とか「うまくまとめ
よう」とか考えないで下さい。与えられた課題に対し素直に自分の問題として
取り組んでください。

                             M.A

☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆

  なお、書き方講座の解説は論作文の基本的なアプロ―チの中でも、弊社
 独自の指導内容をある程度出しています。他では聞かれたことがない考え
 方や、方法論も含まれていると思いますが、独自のノウハウも著作物とし
 ての文章も法によって守られる対象ですので、使用に際しては下段の使用
 許諾申請を行ってください。
  最近、無断で改編したり営利活動に流用されているとの報告が増えてお
 ります。個人での研鑚、学校での授業の資料、といった活用には積極的に
 ご活用頂きたいと思いますが、無断で改編したり営利に使用されますと訴
 訟の対象となりますのでお気をつけ下さい。

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│ メルマガ『いつまで真面目にお勉強してるつもり?』をご紹介します。│
│                                 │
│「脳みそのほんとうの使い方」や「行宗発想翔び」など、多くの著書を出│
│していらっしゃる行宗蒼一さんのメルマガ『いつまで真面目にお勉強して│
│るつもり?』面白くてためになります。               │
│                                 │
│      ホームページはこちらです。              │
│         http://gatecity.gaiax.com/home/souy       │
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