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自然と社会が元気になる

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湯河原に面白い政治家がいる。元宣教師の彼は、汚れた政治の世界に我慢ならない。腐敗した政治と社会を浄化したい。破壊された自然環境を回復するために役に立ちたい。エゴ社会をエコ社会に変えたい。そのような使命を持つツルネンが貴方に毎週新鮮なメッセージを送る。



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最新のコメント

  1. 初めまして。原発について2点疑問を持っています。
    1点目は、原発を稼働させる電力会社が積み立てる供託金が少なすぎるという点です。「原子力損害の賠償に関する法律」第7条は、原発事故が起きた時の補償に充てるために、1200億円の供託金を積むことを電力会社に義務付けています。しかし、福島の事故で1200億円では少な過ぎることが証明されました。供託金が少なすぎたので多額の国費が使われたのです。福島の事故を踏まえ、賠償金に見合った金額(数兆円でしょうか)に法律を改正すべきです。
    2点目は核燃料のジルコニウム被覆についてです。福島の事故で、ジルコニウムは水素爆発を引き起こす危険な被覆であることが証明されました。3回も水素爆発を起こして、まだジルコニウム被覆を使い続けるのでしょうか。核燃料のジルコニウム被覆は禁止し、安全な代替被覆が開発されるまで原発は禁止すべきです。

    うお座 2012/6/21 このコメントがついた記事>>

  2. 「パレスチナ自治政府の大統領は強硬派ハマスではなく穏健派ファタハのアッバース議長であるし、冒頭紹介したように、ユダヤ人と平和に共存したいと考えるパレスチナ人はたくさんいるのである。」 はたして本当にそうでしょうか。アッバース議長は、パレスチナ建国をはたしたら、そこにはユダヤ人は一人も立ち入ることを許さない、とかアラブ諸国のサポートがあれば、いつでも開戦する用意があるなどの発言をしていますが。ハマスもファタハも本質的には同じだと思います。

    SMISAC 2012/5/20 このコメントがついた記事>>

  3. 前略にて失礼します。
    日頃より有機農業への活動には敬意を抱いております。
    ところで、総理が進めるTPPに関する異論には全く賛成ですが、その割にはJA全中の反対議員の署名簿には載ってませんでしたね。
    党首選においても反小沢派で、菅〜野田を支持したように伺ってますが、矛盾していないでしょうか。

    日野 2011/11/15 このコメントがついた記事>>

  4. 実に賛同できる記事でした。

    問題は、日本古来のそういった伝統が既に文化として失われて久しい中、どうやってそれを伝え、再び根強い文化としいて復活させるか、という点ですね。

    教育、という話もありますが、これはまさに、政治家が先導を切ることでおおきく良い方向に変わっていく可能性がある問題だと考えます。

    こういったメッセージを、発信し続けていただきたいと思います。

    razorboy 2009/3/2 このコメントがついた記事>>

  5. よーくわかりました。

    PikkuMyy=ちびのミー 2007/10/18 このコメントがついた記事>>

  6. ツルネン先生にとって、参議院議員として初めての改選選挙(2期目にチャレンジ)ですね。
    今回の選挙で、先生が首尾良く当選する事を1支援者として祈念しております。
    選挙戦、頑張ってください。

    てらぽん 2007/7/18 このコメントがついた記事>>

  7. HPから削除されていますが。
    >拉致が許せない行為で、解明すべきだと私も思う。 
    >しかし、それよりも35年間の朝鮮半島植民地支配のとき日本が犯した罪の方が重い。 
    >その暗い過去の清算を優先させたい北朝鮮の姿勢が私には理解できる。 

    拉致より、植民地支配清算を優先する立場になっておられるようですが、そういう政治家であることはあまり知られていませんね。

    うん 2007/7/8 このコメントがついた記事>>

  8.  すっかり暗くなってきた北欧からお便りします。現在、フィンランドのお隣の国に滞在2年の者です。この夏には、フィンランドやデンマークにも船と車ででかけすばらしい夏を満喫しました。かつて、夕張にも調査にうかがったこともあり、少し感想を書かせていただきます。
     北欧の雰囲気に一番近い日本は、やはり北海道でしょう。北海道の人口が600万弱ですから、北欧4カ国の平均くらいでしょうか。ただ、北欧の首都人口割合に比べ、札幌の人口180万を考えると、北海道では道都への一極集中傾向にあるかと思います。
     なぜ、自治体の自立が北欧の国々にできて、日本ではできないのでしょうか。北欧の例(もちろん4カ国すべて一様ではないですが)をあげてみたいと思います。
    1 自治体のしごとが福祉、教育中心であり、大都市以外、公共事業や地域活性化などに従事しない。
     2 日本の税金、とくに所得税が安すぎる。日本では消費税ばかりとりあげられ、北欧の消費税が高いことも報道されますが、OECD統計では、日本の所得税は世界最低です。また、北欧では所得税の多くが地方税という国が一般的。
    3 日本では、東京でなくとも品物豊富で刺激も強く、国民の期待水準が高すぎる。いいかえれば贅沢。
     2と3の問題は、なかなか解決策を見出すことは難しいですね。日本の場合、税が高いことは、即不幸せというように考えるし、競争が多くてものの値段が安くなることはよいことと考える(ように仕向けられてきたようです)。税が高くても自分や他人が困ったとき救われる。ものを安く買えば、実は海外生産となって雇用が失われたり、誰かの賃金が減らされたりしているのですね。
     競争が日本よりはるかに少なくても、税負担は高くとも、豊かな自然と余裕をもてる北欧。若いときの負担をいやがるあまり、いくつになっても貯金の必要性がなくならない日本。使うに使えない手取り収入。
     日本的贅沢をがまんすること、今の日本人にできるでしょうか。
     夕張の調査報告ありがとうございました。夕張の人口1万3千人。スウェーデンを除く北欧の自治体の平均レベルで、フィンランド自治体平均より多い
    位。方策はあるはずなのですが。

    Moomin Papa 2006/11/10 このコメントがついた記事>>

  9. この実験の信頼性に関しては多くの問題が指摘されています。生の非GM大豆粉末と加熱したGM大豆粉末を使って実験すれば、非GM大豆の方が危険という結果が出るでしょう。

    kagaku 2006/7/27 このコメントがついた記事>>

  10. もう少しこの実験が本当に真実味を帯びたものか、検証した上で議論されたほうがいい。簡単な思い込み、不用意な発言は浅はかさを露呈するだけだと思います。

    匿名 2006/7/13 このコメントがついた記事>>

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発行者プロフィール

ツルネン マルテイ

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http://www.tsurunen.net

参議院議員

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