その他健康

気軽に気分転換法≪ストレスなんかこわくない!≫

現代病のストレス・・・もうストレスなんかこわくない!気軽に気分転換しましょう

全て表示する >

気軽に気分転換法≪ストレスなんかこわくない!≫

2006/02/18

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┏┏┏
┏┏┏           気軽に気分転換法
┏┏
┏                 ≪ストレスなんかこわくない!≫  第4号  
     
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                        発行日:2006/02/18
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
こんにちは。発行者のKEIです。

ストレスがたまってすっきりしない。
些細なことでイライラする。
仕事の壁にぶち当たって乗り切れられない。
持病もないのに身体がだるい。
旅に出たいが、お金がない。・・
そんな貴方に心が和らぎシャキッと〜気分転換法を〜〜 

すぐにできる呼吸法、リラクゼーション、入浴法、散歩術などなど
気軽に試せるアイデア・実用情報をお送りします。

末永いお付き合いよろしくお願い申し上げます。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
●出社の方法やペースを変えてみる
同じ時間に家を出て、同じ電車の同じ車両に乗り、またまた同じ道を通
って会社へと急ぐ・・・ビジネスマンにとって通勤はルーティンワーク
にのようなものです。ところが、いつも右側を歩いていたのを左側に変
えるだけで違った風景がみえてきます。これも気分転換の一つの方法な
のです。

◆・・・発想を変える、ぶらぶら歩く、ルートを変える
苦痛なだけの通勤も、発想を変えるだけで気分だって違ってきます。例
えば満員電車の中で楽しいことを考える。ある大学教授は、今日はどん
な冗談を言って学生たちを笑わせたり授業に乗せたりしようか、と考え
ながら通勤するそうです。ビジネスマンも、仕事の苦労ではなく、同僚
や部下を笑わせたり、職場を明るくするようなことをあれこれ思い浮か
べていれば、下車したときの精神疲労が格段に違ってくるでしょう。
通勤時にぶらぶら歩きするのも気分転換の一つ。「運動不足解消」なん
て硬いことを考えず「時間があれば歩いてみる」というスタンスが大切
なのです。時には一駅手前で下車して歩いて出社する、帰りも一駅歩く、
バスで通っていた道を歩いてみるなど、楽しんで歩く工夫をしましょう。
時間に余裕のある帰宅時なら、通い慣れた徒歩ルートをちょっと変えて
みるのもいい気分転換になります。わざと遠回りして違うルートをとる、
大通りから細い路地に入ってみる、普段はやらないウインドウショッピ
ングをしながら帰るなど、目線を変えただけでも新鮮な発見があるもの
です。なお、歩くときは目線を上方向に・・・これが気持ちを明るく前
向きにさせるための、一番簡単で、しかも大切な方法なのです。

◆・・・出勤途中の店でゆっくり朝食をとる
朝は一杯のコーヒーを流し込むだけという人が、特に独身者や単身赴任
者には多いようです、食事の回数が減ると、まとめて食べるため、体は
エネルギーを蓄えようとして逆に脂肪を増やしてしまいます。つまり朝
食抜きは肥満につながりやすいというわけです。
そこで早めに家を出て、途中の乗り換え駅や会社の近くで、出勤前の朝
ご飯といきましょう。早朝なら通勤ラッシュでもみくちゃにさらされる
こともありません。外の空気を吸って、少し歩いたあとなら、ほどよい
空腹感を覚えるもの。気分も違ってきます。
さて、行きつけの喫茶店のモーニングサービスやファーストフードのセ
ットメニューもいいでしょうが、やはり定番の和食メニューがオススメ
です。
会社からそう遠くなければ魚河岸まで足を伸ばして市場の人と一緒に新
鮮な魚を舌鼓を打ったり、24時間営業のレストランを利用してみたり。
最近はファミリーレストランでも和食定食を用意しているところが多い
ので、是非食べ比べてみてください。

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
  ・気軽に気分転換法 ≪ストレスなんかこわくない!≫
  ・発行者名 KEI cute@angel.ll.to 
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2006-02-10  
最終発行日:  
発行周期:毎週1回  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。