健康・家庭の医学

危ない化粧品を見分けよう

化粧品が化学物質の塊の様な物であるのに、その実態は秘密のベールに包まれたままです。今迄、私達が信じてきた危険な成分を使った「化粧品信仰」を投げ捨てて「化粧とは何か」という事について根本的に問い直すきっかけになればと思います。

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創刊日:2006-01-17  
最終発行日:2006-02-24  
発行周期:週刊  
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  • らんできんど2006-09-06 09:45:51

    はじめて投稿致します。

    化粧品の成分について調べようとしたところ、このメルマに出会いました。

    ためになる情報を頂き、ありがとうございました。



    私も化粧品に関してかねてより疑問を持っております。わざわざ高い化粧品をつけ、一番大切なはずの素肌を傷つけているなんておかしいのでは?とつねづね思っています。



    化粧をするのが他人に対しての「礼儀」という考えならば、いずれ社会人になった時に毎日化粧をしなければならないのかなぁ〜と思ったりしています。それは超敏感肌の私にとってぞっとする話なのです。



    それならば化粧品の性質をよく知った上で、化粧品とうまく付き合おうと思って調べてみたりするのですが、化粧品会社のホームページでは具体的な成分名や症例など載せていなかったり。何で調べて、何を信じればよいのか。大変難しいなぁと思っています。



    今後もためになる情報を期待しております!ありがとうございました。