愚弄逸話。

年齢性別不詳(むしろ人間なのかさえわからない)アツシの戯言です。詩も流す…のかもしれません。

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愚弄逸話。 初回限定特別版。

2006/01/13

愚 弄 逸 話 。 誰に送られるわけでもないような気がしならがも。 僕はこの愚弄逸話。を配信しようと思ったわけです。 はい、今晩環。循環を管理している、マゾのアツシです。 SM要素でも話そうかな。 苦手な貴方はスルー。 さて。 僕はマゾです。 自覚したのは少し前なんですけれどもね。 その前まで自分はずっと「サディスト」だと思っておりました。 ええ、人を虐める…というか、後輩にちょっかい出したり、ね。 怖がられることが快感だったわけです。 ですが、うん、それはきっとマゾを認めたくが無い故の行動だったのかな、と。 最近になって思うわけです。 変なプライドみたいなもの、というかですね。 今は、ええ、友人に「ご主人様ってやっぱりほしいよな」とか言っちまうようなマゾ男です。 男…体は、男じゃ、ないですけど。 色々と複雑なんですね、僕。 V系っていう世界から抜けました。 エセがね、多すぎるんですよ。 エセメンタル系が多すぎるんですよ。 軽い気持ちでそういうのを名乗って欲しくないんですけど、 きっと一生、V系に関わる限りそういうものを見てしまうのだ、と思ったので。 卒業させていただきました。 コスプレとかしてたんですよー。ムックさんのとか。 達コスもミヤコスもやってました。達コスが一番…歴が長いかな?と。 はい。初回なので気合入れて長くしてみました。 読んでる奴なんざいねーだろ? 滑稽です。 アツシでした。 メールはcycle-hypnotize@hotmail.co.jpまで。 サドさん虐めてー。

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創刊日:2006-01-09  
最終発行日:  
発行周期:不定期  
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