雑学

”もっと知ろうウンコの真実”

”ウンコ”この人前では喋れない、タブーと思われているウンコに誰にもいえない悩みや隠し事がありはしないか。このようなくだらない、又取るに足らないような問題を真剣に、まことしやかに考えてみようではないか?

全て表示する >

知っているようで知らないウンコの事

2006/01/12

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       【 "もっと知ろうウンコの真実" 】 
                             第4号

──────  知っているようで知らないウンコの事  ──────

------------------------------------------------------------------

◆ご 挨 拶◆

◆ 4.おなじ大便でも「ウンチ」と「クソ」では大違い! ◆

------------------------------------------------------------------

◆ご 挨 拶◆

初めましてm(__)mペコッ!

本メルマガ発行人のコバちゃんこと小林です。

アナタは知っているだろうか。日本人のウンコが世界でいちばん長いということを。

このウンコをリンゴの皮を剥くように、できるだけ途中で切らないように優しく、

均等に力を入れて出す楽しみ。これを知らずして、日本人とはいえない。

世界と比較してみても、これは日本人の独創的パテントがらみの贅沢な特権なのである。

排泄するときだけ大活躍すると思っていた肛門が、ある日、からさを感じる能力をもっ

ていたことにも私は気がついた。つまり言葉も感情もない肛門が確かにそこで、「からい、

だれか助けてくれ〜。か、から〜い、なんとかしてくれろう」そう叫んだのだ。この事実

をどう解釈したらいいのだろう。

飲み込んだバリウムの最後はどうなるのか。その処し方に人は一喜一憂、誰にもいえない悩みや

隠し事がありはしないか。このようなくだらない、又取るに足らないような問題を真剣に、

まことしやかに考えてみようではないか?

私は至ってマジである。

★…………………………………………………………………………
あと5万!!毎月支払いに追われて生活費が足りない我が家でした。
どうしようかと途方にくれている時にこのHPに出会いました。
http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/tml/index.htm
最初は主婦の私にできるかどうか不安でしたが、
今月は、滞納していた家賃2か月分支払っちゃいましたぁ〜!
…………………………………………………………………………★
─────────────────────────────────
  ◆ 4.おなじ大便でも「ウンチ」と「クソ」では大違い! ◆
─────────────────────────────────
****************************************************************
旦那には内緒ね!(*^_^*)
  http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/kog/index.htm
****************************************************************

大便は、ウンチ→ウンコ→クソ→フン、総称して大便となる。

スズキ、ブリなどの出世魚に想いを馳せるが、人間の年齢を基準にしてみると、

「ウンチはかわいい赤ちゃんのころで、せいぜい三歳くらいまで。ウンコは、

四歳から十二歳くらい。クソは十三歳から四、五十歳。フンは六十歳以上」

つまり、ウンコからクソに変わる時期というのは、思春期の仲間入りをするころに一致する。

クソもフンも音訓の違いだけだが、受け取る言葉のニュアンスはどこか違う。

フンという言葉はどことなく軽く、鳥や家畜のものを想像させ、

それほど汚くも、また重量感もない。しかし、クソということになると、

その音の響きでそうはいかない。いかにも下品で、何か汚らしいしつこさと質感がある。

そのためか、人は何か気に入らないことや、汚いものがあると、その言葉の上下に必ず

クソという言葉をつけ加える。

クソジジーや、クソババーという言葉もあるが、あれがウンコジジーや、ウンコババー

となると何か違和感がある。フンジジーやフンババーではトーンダウンしてしまう。

そこにいくと、やっぱりクソという表現は、何かにつけて、いうにいえないインパクトがある。

しかし、クソをバカにするのもほどがある。

目クソ、耳クソ、鼻クソ、歯クソ、尻クソ。この程度の言葉ならまだ許せるのだが、
--------------------------------------------------------------------------
朝から晩までお金の心配!こんな生活どうにかしたいって思っても何にも出来ない
     私が何気なしにクリックしてであったこのHP・・・・
こんな私にも出来る!嬉しい!やればやるほど結果が出てくる!
 (*^_^*)おかげさまで小旅行にも行ってます。欲しいものも買えちゃいました! 
    http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/go1/index.htm
--------------------------------------------------------------------------
〔クソ真面目〕

〔クソったれ〕

〔クソ野郎〕

〔クソ度胸〕

〔クソカ〕

〔クソ落ち着き〕

〔クソ坊主〕

〔へたクソ〕

〔焼けクソ〕

など、もうキリがないくらいある。クソの使われ方だって、

〔クソ、負けるものか〕

〔クソ食らえ〕

〔クソも味噌も一緒〕

〔クソおもしろくない〕

〔法律もクソもない〕

などの表現がまかり通っている。

こんなふうに、人間はありとあらゆる罵署雑言の接頭語、枕言葉として、

ウンコを利用している。ウンコはそんなに人間に恨まれるような悪いことをしたのだろうか。

「クソ味噌」では、クソも味噌もかわいそうだ。

知らないところで、自分だって黙々と、しみじみと、ときに熱くなって垂らしているのに、

まるで人ごとみたいに「クソったれ」などという他人行儀の言葉を使う。

そこへいくと、「ウンチ」も「ウンコ」も表現としては、かわいく聞こえる。

「クソ」「フン」ほどのインパクトはないが、それほどの抵抗感はない。

それに、ウンチという表現は、なぜか赤ちゃんのあの黄色い滑らかなミルクのそれだという

イメージに変わり、臭くも汚くも感じさせないものがある。

「私、ちょっとウンチしてくる」彼女がそういったとしても、自然に許せそうな気持ちになる。

おばさん用には、「用足し」などという言葉もある。

そこへいくと、おっちゃんが、「オレ、ちょっとクソしてくらあー」

「オレ、ダップンしてくる」ということになると、

「おっちゃん、ちょっと待ってくれ!それをやられちゃあ、どうしても困るんだ」

というような気持ちになり、服の裾をひっぱっても阻止したくなる。

****************************************************************

    資格・能力・人脈・コネが全く無い私が
  自宅で空いた時間に簡単なお仕事で
  給料の2倍頂いちゃいましたぁ〜♪ (*^_^*)
  ここで〜〜す⇒ http://winsome.sakura.ne.jp/fkc/itt/new.htm
****************************************************************
-------------------------------------------------------------------------
"もっと知ろうウンコの真実"は下記メルマガサイトを利用して発行しています。
     お問い合わせ:untinohimitu@hotmail.co.jp
-------------------------------------------------------------------------

購読の登録&解除は、下記URLよりお願い致します。

解除&登録&バックナンバー購読はすべてこちらから

RanSta     http://ransta.jp

メルマガ天国 http://melten.com/m/22232.html

E-Magazine  http://www.emaga.com/

melma!    http://www.melma.com/taikai/

Melcup      http://www.melcup.com/

まぐまぐ!  http://www.mag2.com/m/0000177465.html

めろんぱん  http://www.melonpan.net/mag.php?00

カプライト  http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/11343.html

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2005-11-27  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。