雑学

くだらないけど面白い下ネタ集!

こんにちのストレス社会の中で、大人が気楽に、そして軽いノリで読めるものはないかと考え、そして、その結果、大人も何のわだかまりもなく屈託無く笑える下ネタの”屁のはなし”でお互いリラックスしましょう!

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”屁”のイロイロ!

2006/01/13

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       【 くだらないけど面白い下ネタ集! 】 
                             第4号

───────  ”屁”のイロイロ。  ───────

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◆ご 挨 拶◆

◆ 4.屁にも自信とプライドと生き甲斐を与えよう! ◆

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◆ご 挨 拶◆

本メルマガ発行人の山崎です。

屁も小便もウンコも毎日しているのに、人はしていないようなフリをする。

「そんなクサイもの、するわけないだろう」と、まるで人ごとのように平然としている。

こうした虚偽申告が、世の中にはまかり通っている。そんなことは本来、

許されるべき筋合いのものではない。

自然と共生しながら英知を絞って作りあげたご馳走は、口から入り、やがて排泄物となって、

戻ってくる。そのとき、人は急に態度をガラリと変えて「こんなに汚い物はない」という
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冷淡な処し方をする。この変わりようは、いったい何なのだ。

「クサイものに蓋をせよ」という通念が、いつもニッポン民族の社会構造を駄目にしてきたことを

思い出してほしい。いまこそ、それを徹底的に分析、情報開示するときがきたのだ。

現代人がもっともタブーとする排泄という行為を通して、私は人の心の動きというものを、

主観的、客観的、率直に反映させてみたいと考えた。

ストレス社会のなかで、人々が気楽に、そして軽いノリで読める読めるものはないものかと、

そして、その結果、何のわだかまりもなく屈託無く笑える下ネタの”屁のはなし”を

くだらないけど面白い下ネタ集!なるじつにふざけた、アホらしいタイトルの

メルマガを発行する運びとなった次第です。

しかし、いたって私は真面目に書いております。

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  ◆ 4.屁にも自信とプライドと生き甲斐を与えよう! ◆
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屁をすると取りあえず、みんなシラを切り、すまし顔をする。

「そんな臭いもの、していないよ、するわけねーだろう」という顔を、

あえて必要以上につくろったりする。

「アッ、ハッ、ハハ、みなさんにたいへんな迷惑をかけてしまいましたが、

私めがただいま屁を一発しました。我慢しようとしたんですが、

どうもコイツは辛抱がたりないっちゅうか、わがままなヤツでしてねえ」と

どうして、そんなふうに大っぴらに発表できないのだろうか。

たしかに屁は、小便やウンコと比較して実直性に欠けるといえなくもない。

しかし、屁とは人に隠すほど恥ずかしいものだろうか。

そんなに悪いことをしているのだろうか。

将来、放屁大会公式戦なるものが正式に認定されたとしよう。

それは、やがて国民的行事として定着する。各県の名誉をかけて、

その繊細な裏ワザを競うことにあいなる。

「宣誓、私たちは人間の生活の実体験と、過去の歴史と英知で生まれたこの屁のもつ

生理的意味を尊重し、誇りをもち、尊厳の目をもって見つめ、それを嗅ぎ、

何よりも郷土の食文化から生まれたこの一期一会を大切にし、

恥ずかしがらずに正々堂々とみんなの前で屁をヒルことを誓います」

こんなふうに立派な宣誓ができるようになれば、屁のイデオロギーは間違いなく

確立されることになる。しかし、現実は違う。人は屁と逆の方向にいつも動いている。

反射的にそうなる。屁はこの逆風をついてもなお前に突っ走ろうとする。

そして、孤独の世界にのみ生き甲斐を感じているかのように暴れまわる。

人はいつ、屁に対して、卑屈なまでに冷淡で、傲慢で、臆病になってしまったのだろう。

屁が実に得体の知れないものであることは知っている。実体がありそうでいて、

ないこともよく知っている、気持ちの優しい私は、その屁にどうしてもアイデンティティーを

作ってあげたいと思うのだが、そのキッカケがなかなかつかめない。

本来、屁は音を出すことによって初めて屁としてのアイデンティティーを確保するのであるが、

悲しいことに、その音が人前に出たとたんに屁が屁でなくなってしまう。

そして、さらに悪いことに、その屁をした人の人格まで、著しく傷つけてしまうところに、

屁のもつ幽閉感というか、閉塞感というものが忍び寄る。

せっかく、ご機嫌でこの世に生まれ出ようとするのに、人間の身勝手、傲慢さに

踏みにじられているのだ。そこに、いわれぬ屁の切なさと空しさを感じる。寂しささえ漂う。

「屁よ、おまえはどうして自信をもって、もっと自己主張というものができないのか。

ただ、音とその異臭を放つという単純なる生涯を送るということだけで、我慢できるというのか。

人に、ひっぱたかれ、苦しめられ、いじめられ、この世に出てくれば批判され、

おどろおどうしいといわれ、それこそ、これはもう面子も何もない殺伐とした闇のなかの世界だ。

欺隔、難渋、寡黙、愚直、無知、冒濱、姑息、蒙昧、悪辣、倦怠、驚愕、怠惰、滑稽、曖昧、

偏見(まだあるが思い出せない)。いったい、どうしたことか。

私は、こうしたおまえに、少しでも活力を与え、プライドを保ち、生き甲斐を与えようと、

ひたすら思いにふける」

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