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蒼い旅 19歳

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 15歳の秋から書き始めた 心の旅. 短い言葉に詰め込んだ 彷徨いの記憶          暗闇の淵で叫ぶ声が聞こえますか....



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最終発行日:
2006-04-29
発行部数:
12
総発行部数:
304
創刊日:
2005-11-07
発行周期:
毎週 金曜日
Score!:
-点

最新のコメント

  1. あん!!また評価忘れてた!!0点だなんてとんでもない毎度毎度良い詩をどうもです。

    くるり 2006/4/1 このコメントがついた記事>>

  2. いいのよー。だって圭太の詩の大ファンだもの!!未だに登録できてないのが本当に申し訳ないくらいよ…でもこのパソちゃんもよく頑張ってきてくれたから、パソちゃんを老パソ呼ばわりしてそのせいにするとは言いませぬ。だからこそせめて、こうやって毎回コメントさせてもらわせてます。ってか、させて!!だってだって、これを読んで無言で去るなんてできないよー。今までの圭太の詩を全部読んだけど、どれもこれも感銘受けます。私も詩への情熱をますます感化されてるので、逆にこっちがお礼言いたいくらいです。感謝です(^_^)
    もっともっといろんな人に知ってもらいたいです。この素晴らしいメルマガサイトを。
    次も楽しみにしてます。お体に気をつけて。それと、毎度毎度注意してはいるんですが、このレビューを書く上で何か気に障るような発言や無礼を致しておりましたらすみません(>_<)決してそういうつもりではないのですが、もし何かお気に召さないところがありましたら遠慮なく削除しちゃって下さいm(_ _)m

    くるり 2006/4/1 このコメントがついた記事>>

  3. 今回あえて4点評価にしたのは、誰もがよくやってしまうようなドジっちゃった自分を責めた圭太の後書きのためよ(笑)でも今回も、詩自体は5点満点評価ですよ。自分の無力を知る辛さと、大切な人に対する思い、切なさ、悲しみ…今回は特に、何だか寂しかったな…。でも読んでてこう…形は違えどわかるような所があったりして。今回も読めてよかったよ。いつもUPお疲れ様!!毎週毎週楽しみにしています。無理しないように、お体に負担かけない程度に、また圭太の詩を読ませてね。

    くるり 2006/4/1 このコメントがついた記事>>

  4. 毎度毎度コメントしちゃってゴメンねぇ。楽しみにしてた金曜日っ♪早速読みました!!『戻らない夜』…タイトルからまず圭太の世界へ行ってしまったね(笑)。
    タイトル考えるの大変だと以前に書いてた(?)けど、毎回毎回すごいなーと思う。詩に響くと言うか、ちゃんと内容と共鳴させてる感じ。タイトルって何気に大事だもんねぇ。詩のタイトルは、小説でいうところのあらすじみたいなものだもの。中身を凝縮し、いかに読者を惹きつけるか。タイトルから詩は始まるよね。
    …と、タイトルのことばかりで大半書いてしまいましたが、もちろん内容も。戻らない夜、隣で眠る人。読んでて、寂しさが詰まってたように思えた。寂しさは、自分との戦いなのかなー。圭太はそれと戦うことで、遠ざかっていく今日や明日や明後日を越える?それとも、その想う「誰か」と同じ空と星の夢を見るのかしら。

    くるり 2006/3/25 このコメントがついた記事>>

  5. うきゃっ!!ちょっと待ってちょっと待って上の私!!採点5点にするつもりが、間違えて0点に…っ!!改めてこちらに採点を。
    いえ、いつも思うんですが、採点などさせて頂いてもよいのかなーと。何か大したコメントも言えてないのに、偉そうに人の詩を採点するなんて…。
    でも、やっぱり何度読んでも圭太の詩はいいよ!!「昼ドラ並みのドロドロ」だと言われたそうだけど、昼ドラと違ってよきダーク感でした☆(表現下手でごめんなさい)何度読み直しても、朝っぱらからでもへこみゃーしないよー。また次回を楽しみにしております。

    くるり 2006/3/25 このコメントがついた記事>>

  6. いーえいえ。圭太の詩はとてもファンですから(^_^)
    確かにダークな感じではあったけれど、こういう圭太の詩もとてもいい。綺麗な響きや言葉ばかりを並べたものが詩じゃないからねぇ。素直に、それでいて激しく。詩は、そうやって心に降り積もった雪のように純粋な思いを書き綴る「魂の咆哮」ですよ(彷徨と咆哮を掛けてみた…笑)
    圭太は叫んでるんだね。そして彷徨っているんだね。圭太の素直な今回の詩『永遠の愛にしたいから… 』は、ドロドロでもダークでも問題でも怖くもなく、ましてや謝るものでもないほどいいものでしたよ。むしろ圭太っぽくていいわ(本音?)←うわ、ご無礼をお許しあれ(>_<)圭太の素直な詩に、こちらもいつも素直な感想が出てしまいます…。
    愛に彷徨う圭太様、この詩を絵として描いてみたいものです。

    くるり 2006/3/25 このコメントがついた記事>>

  7. 人は「カナワヌオモイ」を、叶わないと知りながら何故抱いてしまうのでしょう。このフレーズ、実は私が作詞した歌の一つに入ってます、圭太の詩に共鳴したように思えたので、ここに私の気持ちを書かせて頂きました。私には裏切られた辛い経験も、過酷な人生通過もなく、平凡に幸せに生きてこられた人間だと思うけど、圭太の詩を読んでいると、いろいろ共感できるところがあったりするんだよねぇ。圭太は「一途で」羨ましい。圭太に思われてる誰かは、「一途に思われて」羨ましい。最後の「Happy Birthday dear…」って終わり方、かなりすごいなと思いましたよ。気になるものを残していくのは、一番じれったくて、一番心を掴まれるワ。「dear…」という終わり方をしたのはとても美しいけれど、その先に言葉が続くことを私は願ってしまう。詩の響きとしてではなく、圭太の心に。

    くるり 2006/3/16 このコメントがついた記事>>

  8. ケ〜〜〜タっ!!またまたレビュー書かせて頂きます♪ホワイトデー!!何だか圭太の「親友」さん??が、羨ましくてたまりませんよ。どの詩を読んでもそうだけど、本当に一途な想いが詰め込まれたものばかりだもの。欲望を前面に押し出している詩もあるけど、あれだって全ては圭太の想う人への「一途さ」なんだから、本当羨ましいですねぇ…。今回のは、平凡な日常を背景にしながらも、やっぱり想う「誰か」のことが常に頭の片隅にあって、離れない…。クッキーが焦げたって騒いでる友達をしょうがなく思いながらも、本当は圭太が一番自分に「しょうがねぇなぁ」とか思っちゃったりしてない??そんな、自他共に苦笑いしている圭太がとてもリアルに想像できるようで、微笑ましいような切ないような今回の「お返し」だったね。

    くるり 2006/3/16 このコメントがついた記事>>

  9. 圭太くん、お久しぶりです。読みましたー(^o^)詩はいいよね。短い文に詰め込む思い、って言うのが「相手」にも「自分」にも伝わるよね。私も時々書きます。ただ、私のは歌になっちゃってます(笑)。圭太くんの詩の世界に惹かれました!!またちょくちょくここへ来て読ませてもらいます。ありがとう。
    どれもよかったけど、今のところ私の一番のお気に入りは「ペアリング」!!「童心を忘れない自分をありがたく思う」みたいなこと書いてたのに、すごく共感したからかな。こう…直球で心にズガーンとくる響きがありました。全体的にとても馴染みやすい詩でしたよ!!

    くるり 2006/3/6 このコメントがついた記事>>

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keit-a

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http://www18.ocn.ne.jp/~w-cast00/

実を言うと 今年二十歳になりました。 詩は15歳ごろから書き続けています 人目にさらすのは 少し気恥ずかしい気もしますがこれを読んでくれた誰かがどんな風に 感じてくれるのか 聞いてみたいとも思います。

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