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1歩ゆたかの、映画で感動しちゃいましょ!

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【1歩ゆたかの、映画で感動しちゃいましょ!】マイフレンドメモリー(The Mighty)

2006/01/14

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1歩ゆたかの、映画で感動しちゃいましょ!2006年01月13日 
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寒さに凍える日が続いていますね。
寒さに負けて、またふところの寒さに負けて休みでもあまり遠出していません。
う〜ん、冬は過ぎれば春が来る。
懐の寒さにも春が来ないものかと思ってしまうそんな今日この頃。

今日の映画のテーマは14歳の奇形の二人の友情です。
子供の方はそのままで、大人の方は子供に戻ってお読み下さい。

本文ここから 
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マイフレンドメモリー(The Mighty)
監督:ピーター・チェルソム
原作:ロッドマン・フィルブリック
キャスト:エルデン・ヘルソン、キーラン・カルキン、シャロン・ストーン、ハリー・ディーン・スタントン、ジーナ・ローランズ

ストーリー:
第1章恐竜なみの脳

僕はマックスウェル・ケイン14歳。
中学1年でゴジラみたいに大きくなり、中学2年になるための試験に2度も落第している。
皆は「殺し屋のケイン、能無しの息子」と馬鹿にしていた。
不良のブレードにいじめられても逃げ出すしかなかった。
僕には友達も味方もいない。
僕は雲になることを想像する。
何も考えることなくふわふわと下界を見下ろして浮いている。

僕は母方の祖父母と暮らしている。
グラムとグリム。
一度も笑ったことない祖父グラムと不幸を顔に映し出している祖母グリム。
母は死んだ。父は・・・

ある日、セントルイスから隣に引っ越してきたディロン一家。
母と息子だけ。隣人の母の名前はグエン・ディロン、息子は僕と同い年で名前をケヴィン・ディロンといった。
ケヴィンは特殊な難病に罹っているとのことだった。

僕は隣を塀ごしにのぞいていた。
ケヴィンがオーニソプターという羽ばたく鳥のおもちゃを作っていた。
ケヴィンは背中が曲がり、まるでノートルダムのせむし男またはイグール。
足が杖無しでは歩けない姿。
眼鏡をかけ僕とは違って知的に見えた。

ケヴィンのおもちゃの鳥は羽ばたいて行って木の枝に引っかかってしまった。
そこでケヴィンが、塀越しにのぞいている僕の姿に気付いた。
「ロボットは初めて見た?」
僕はあわてて逃げ帰った。

ケヴィンは僕と同じ学校に来るようになった。
バスケットボールの授業で、不良グループのリーダーのブレードが人間ボーリングだと言って、
ボールをケヴィンめがけて転がした。
ケヴィンは、ブレードの思惑通りボールに倒されるように転んだ。
杖を必要とする彼の足は異常にか弱い。

「誰がやった?」という先生の怒鳴り声にブレードは「マックがやった!」と言った。
僕のせいにされても、僕は何も言えなかった。
非常に悔しかった。

先生に起こしに行く様に言われて、ケヴィンを起こそうと手を伸ばすと、
ケヴィンは僕に思い切りボールを投げた。
ケヴィンの目は怒りを見せていた。
そして、ケヴィンは僕の手を借りずに杖でなんとか立ち上がった。
彼のボールの威力はさほどでもなく難なくキャッチしたが、何故かひどく胸が痛んだ。


僕には週末二つすることがあった。
家の手伝いと読書クラスに参加することだ。

読書クラスといっても一人だけ。
僕は、知恵が遅れているので読み書きなど出来ない。
そんな僕のためだけのクラス。

僕がクラスで一人待っていると、個人チューターとして現れたのはあのケヴィンだった。
僕は本が読めないのだから、本を持っていない。
そんな僕にケヴィンは『アーサー王』の伝記を読むように言った。

一つ一つの単語をつっかえながら読む僕にケヴィンは言った。

「瞳を閉じて!全ての言葉は絵の一部なんだ。全ての文章は絵なんだ。想像力でまとめるんだ。」
ケヴィンが言った。

年代物の紙幣。今のお金にすると5ドルの価値がある。これを僕にくれると言う。
その代わり、花火を見に土曜日連れて行ってくれということだった。

土曜日、僕らは花火を見に出かけた。
途中、あのブレード一味が僕らをからかった。
ケヴィンはよせばいいのに、彼らを低脳と馬鹿にした。
彼らは追ってきた。
でもチケットを持っていない彼らは中に入れなかった。

ブレードたちを振り切った僕らは花火を見ていた。
しかし、ケヴィンは背が小さく、さらに背が丸まっているため、人ごみに中で人の足しか見えなかった。
僕はケヴィンに言われた訳ではなく、自分の意思で彼を肩車した。
彼は両手を挙げて喜んだ。
あの晩、ケヴィンと見た花火は世界中の何よりも明るく何よりもきれいだった。

花火が終わった後も、ケヴィンを肩車して歩いた。
ケヴィンは足を必要としていた。
そしてぼくは知能の高い脳が必要だった。

ブレード達がまた追ってきた。
追い込まれた。
後ろは池。

ケヴィンは言った。
「僕を信じて前進するんだ。」
冗談じゃない。池の深さも知らないのに池に入れなんて!
でもブレードが追ってきていた。
逃げ場がなかった。
僕はケヴィンを肩車して池に入っていった。
ブレードは池の中まで追ってきた。
池の中は泥で足が取られる。
進めない。
それでもケヴィンは上から「もっと歩くんだ!」と指示する。
僕はケヴィンを肩車したまま、池の中に頭の先まで潜って歩いた。
なんとか顔が水面から出て大きく息をした。
足が取られるのはブレードも一緒だった。
ブレードが引き返したところでパトカーが来た。


ケヴィンの母が感謝の言葉をグラムとグリムに言った。
命の恩人だと。
グラムは僕に本物のコーヒーを入れてくれた。
彼が僕を大人として扱ってくれた証拠だ。
ちょっぴり鼻が高かった。

翌日、ケヴィンが僕を起こしに来た。
僕は、彼から受け取った5ドル札を返して、友達はいらないと言った。
池の中、息も出来ずに死にそうだったのだ。
もうあんな思いはしたくなかった。
ケヴィンは「友達ではなく相棒としてどうだい?」と言った。

2章世界をはるかに見下ろして

あの花火の一件以来、僕はケヴィンを肩車して歩いた。
イグルーとフランケンシュタインと不良グループは僕らを馬鹿にした。
でも気にしなかった。

レストラン兼雑貨店で若い女性が男から暴力を受けていた。
「騎士の価値は行動で決まるのだ」と助けに行こうというケヴィン。
「彼女から離れろ!」と最初に言ったのはケヴィンだった。
「なにっ!?」とこちらを向いた男。

次の言葉は僕から発せられていた。
「その汚い手を彼女から放せ!」
自分でも驚いた。いつも騒動に巻き込まれるのが嫌で逃げていた僕がこんな言葉を言い放っていた。
男は僕らを睨みながら出て行った。
店の主人からはチョコバー3個を店のおごりだとくれた。
誇り高い騎士の気分だ!
僕らは胸を張った。

ある日、ブレードを中心とした不良グループが財布をひったくって逃げる途中、財布をマンホールの中に落とした。
それをケヴィンは母親の車の中、見ていた。

夜中、ケヴィンが僕を誘いに来た。
僕たちは財布を取り返して持ち主に返すことにした。
ケヴィンがマンホールの蓋を滑車を利用して開けた。
彼はやはり天才かもしれない。
僕が拾って出てきたところに、またしてもブレード一味がやってきた。
当然といえば当然だ。
彼らも自分たちがマンホールの中に隠していた財布を取りに来たのだ。
彼らはチェーンやバットを持っている。
僕は呆然と立ちすくんでしまった。

ケヴィンは僕の肩車からアパートのはしごに飛びつき登った。
ケヴィンが体勢を崩した時、彼らがいっせいにケヴィンに飛びかかろうとした。
僕は無我夢中だった。
重いマンホールの蓋を持ち上げてチェーンやバットの攻撃を盾として防いだ。
チェーンがはじき返され、バットが折れた。
僕はマンホールの蓋を彼らめがけて投げた。
彼らは蜘蛛の子を散らすように逃げていった。

財布には運転免許証が入っていた。
持ち主はロレッタ・リー。
住所を元に届けに行った。
住所には女と男がいた。
出てきた女は僕を見て誰かに似ていると言った。

「名前を言え!」と言われて素直に答えた。
彼らは僕の父を知っていた。
ケニー・ケイン。
いま刑務所にいる人殺しの父のことを。

僕はたまらなくなって飛び出した。
頭の中には小さい頃から言われ続けてきた。
「人殺しのケインにだんまり坊や」

僕はむしょうに何もかも嫌になった。
一人になりたかった。
そんな僕にケヴィンは
「父親が誰であるかは関係ない。自分は自分だ。騎士の真価はその行動に現れる」
ケヴィンと僕は、勇者の鎧が展示されている場所でエクスカリバー(魔剣)を抜いて誓った。
Freak The Mighty(奇形の強き者)

体育のバスケに僕はケヴィンを肩車して出ていた。
校長にケヴィンの母グウェンは呼び出された。
「体か心に障害を持つ子は体育の授業には遠慮してほしい。」
グウェンは言った。
「今まで、ケヴィンは本の中や観念の中だけで生きてきました。
でも普通の子がすることをさせたい。
マックスがそのチャンスを与えてくれる。
その希望を奪い取らないで!」


ケヴィンと僕はバスケの試合に出ていた。
観客の生徒たちは「フリークマイティー」の声援が合唱に変わった。
僕はケヴィンを肩車したままゴールめがけてジャンプ、ケヴィンがシュート。
やったー!
フリークマイティーのダンクシュート。
僕たちは誰にも負けない自信があった。

3章地上に落っこちて

僕の父のケニー・ケインは刑務所から僕に手紙を出していたようだ。
でも祖父のグラムが全部、僕の目につく前に捨てていた。

ある日、昼食のスパゲティーを使って皆を笑わせていたケヴィンが倒れた。
僕は、スパゲティーを早く食べ過ぎたからぐらいにしか思っていなかった。
しかし、病院での精密検査の結果、ケヴィンの母グウェンは医師に告げられた。

「骨の成長が止まっているが、内臓は成長し続けている。危険な状態です。」
グウェンは落ち着いている表情を保ちながら聞いた。
「あとどのくらい?」
「あと1年」
と医師は答えた。
僕はそんなことをつゆ知らずにいた。

ケヴィンは2週間病院にいて退院しても学校には行けなかった。
本当はドクターストップで外に連れ出すのもダメだったが、僕は天気のいい日には連れ出した。
ケヴィンはバイオ工学の研究所を指差して「バイオ改造人間一号になって体を全て取り替えるんだ!」と言っていた。

4章煙突から降りてきたもの

父親の悪夢に目覚めると窓から冷たい風が吹き入れていた。
また眠りにつこうと目を閉じかけた瞬間、誰かに口を封じられた。

仮釈放中の僕の父だった。
クリスマスイブの日、父は僕を連れ出した。
僕はどうでもよくなっていた。
グラムもグリムもグウェンもケヴィンでさえ全てが甘い夢だったのだ。
現実はこの人殺しの父と暮らしていく。
そんなどうしようもない虚無感だけが漂っていた。

5章その年一番の小さな騎士

ケヴィンは僕が連れ出されたことを知った。
僕の部屋に忍び込み、一枚の写真をとりだした。

写真には、父とそしてあの拾った財布の持ち主ロレッタ・リーの家にいたイギーが写っていた。
ケヴィンは、連れ出される時落ちた僕の帽子を拾った。
そこに散らばっているのは車の窓ガラス。
雪についた足跡は僕のサイズ14のものだった。

彼は、車を運転していた。
杖でアクセルとブレーキ。
しかし、子供で無免許で身体不自由な彼の運転。
さらにクリスマスイブで雪が積もっている。
ケヴィンの車は、スリップし工事中のパイロンをなぎ倒し雪山に突っ込んだ。


一方、僕は旅行に出ていて留守の老婆の家でつながれた。
ロレッタ・リーの住むアパートだ。

父は「俺は誰も殺していない。お母さんを愛していた」と言った。
ロレッタ・リーが、ピザを持ってきてくれる時に、父に分からない様にペンチを僕に渡した。
ペンチを持ってしても、僕の手を縛ったワイヤーはなかなか切れなった。
ペンチは僕の手から落ちてしまった。

父の目の色が変わった。
ロレッタ・リーを突き飛ばして首を絞めた。
僕は何かを思い出していた。

「息が出来なくて死んじゃうよ〜」
母の首を絞めている袖なしの黒いシャツを着ていた男の顔を思い出した。
それは、今ロレッタ・リーの首を絞めている僕の父だった。
「僕の母さんを殺した!」
僕は思い出したくない過去を思い出した。
父が母を殺した。
そのことが法廷で言えず、だんまり坊やと言われた。


ケヴィンはなんとか無事だった。
さらにロレッタ・リーの家に向けて、そりで滑っているとき杖が一本なくなり、コントロール不能で小川をジャンプしケヴィンは雪に叩きつけられた。
ケヴィンは意識を失いかけるかと思えたとき、3頭の馬に乗った騎士の姿を見た。
力を振り絞って残った1本の杖で立ち上がった。

残った1本の杖だけで歩いてロレッタ・リーにアパートにやってきた。
警察を呼ぶように女の子に言うと、ケヴィンは父が大声を張り上げている部屋にやってきた。

ケヴィンが持っていたのは水鉄砲。
ケヴィンは言った。

「この中身は硫酸。お前に勝ち目はない!」
ケヴィンは、向かってくる父の顔に、引き金を引いた。

父の顔は溶けなかった。
ケヴィンに再び襲い掛かろうという時に、僕は「ウオー」という掛け声と共に全力を出した。
僕の手を縛っていたワイヤーが壁ごと外れたというより壁が壊れた。

僕は無我夢中でケヴィンを抱いて壁にタックルした。
1階の部屋。
僕らは、壁が崩壊して道路に転がり出た。
そこにタイミングよく警察が通りかかっていた。
父はそのままお縄になった。

僕らは新聞にも載った。僕らはもう誰にも負けない。
後でケヴィンに聞いた所、水鉄砲の中身は水と石鹸と唐辛子。
僕らは1週間遅れのクリスマスを祝った。

6章真っ白なページの本

ケヴィンは僕に、「Freak The Mighty(奇形の強き者)」と表紙に書かれた本をプレゼントした。
中を開くと真っ白なページだった。

「僕に書け!」と言うケビン。
僕はやっと読むことが多少出来るようになったが書くことなど出来るわけがなかった。
ケヴィンは
「Every word is a part of picture. Every sentence is a picture.
All you do is an imagination to connect together if you have an imagination.」
「全ての言葉は絵の一部だ。全ての文章は絵なんだ。想像力でそれらをつなぎ合わせる。」

最後の言葉を言うとき、ケヴィンは眼鏡を取り涙を拭いていたようだった。
僕にはケヴィンの涙の訳が分からなかった。


救急車がサイレンもなく来ていた。
「ケヴィンは、眠ったまま天国へ言ったわ。」グリムが言った。
救急車に走って行った。
中からグウェンが降りてきて、「ケヴィンは、自分の命を知っていたの。」と言って、また救急車に乗って行ってしまった。

しばし途方に暮れた。
「あのケヴィンが死んだ。そんなの嘘だ!」
僕は走っていた。
パジャマに裸足の僕は、雪の上をアスファルトの上を無我夢中で走っていた。
足の痛みも寒さも感じなかった。
どのくらい走ったかも分からない。
ましてや好機の目で見ている人達も目に入らなかった。

たどり着いた先は、あのバイオ化学実験室。
中に入って叫んだ。「バイオ改造人間にするって言ったのに!」
涙で潤った眼で辺りを見渡した。
「病院のランドリー」
僕は我慢していたものが湧き出るように大声を出して泣き崩れた。


僕は何日も部屋にカギを閉めたまま閉じこもっていた。
その間にグエンが引っ越したことも知らなかった。
ただ何もする気が起きなかった。
心の中が空虚な状態で考えることも出来なかった。

最終章ロレッタが言ったこと

僕はバスの停留所のベンチに座り、何台も過ぎていくバスを虚ろな目で見ていた。
いつのまにかロレッタが隣に座っていた。
彼女の首には、父に首絞められた時のものか、固定帯の白さが痛々しかった。
ギブスを取るのに2週間かかると彼女は言った。
彼女はバスが来て去る前に「生きることを大切に!」と一言残していった。


僕は無謀とも思えることを実行しようと思った。
読むことが、やっとの僕が、書くことを習うのだ。
ケヴィンがくれた本に無我夢中で書き始めた。

やがてまた春が来た。
そこでふと筆が止まった。
どうやって終えればいいのだろう。
アーサー王の中に「かつて偉大だった者は将来も偉大である。」

僕はちょっとそのフレーズを変えてみた。
「かつて偉大だった者は永遠に偉大であり続ける!」


あのケヴィンが飛ばして木に引っかかったままのオーニソプター(おもちゃの鳥)を木に登って取った。
僕はオーニソプターを飛ばした。
オーニソプターは高く羽ばたいた。
まるで過去の騎士(ナイト)と僕をつなぐように。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
あとがき: 
ブログにアップした内容を幾らか変えています。
主人公の少年マックスウェル・ケインになったつもりで、『僕』と表現して書いてみました。

メルマガの一方向性から双方向性に変えていきたいものだ。
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メルマガバックNo.
http://www.ippo-yutaka.com/Melmaga/eigade-kandou.htm

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発行責任者:一歩ゆたかinfo@ippo-yutaka.com 
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関連ブログさいと:
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創刊日:2005-09-20  
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