雑学

意識改革の必要性

自身の体験に基づく、「自己変革」への過程と、17年間の洞察を、文章にすることで解析してゆきたいと思っております。

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自己変革マガジン

2006/05/09

戦士はごく普通にそのへんにいるのだが、誰にも存在は認識できないものだ。

「戦士*は自分がすでに死んだものと考えている。
だから彼には何ひとつ失うものはない。
最悪のことはすでに彼の身に起こったのだ。
しかる故に彼の頭は冴えわたり、心は落ち着いている。
その行いやあるいは言葉から判断するかぎり、
彼が何もかもを目撃しているのではないかと推測したりする人間はまずいない。」

戦士*.....自己の内面 深層に入り込み、その「いのち」の秘密を探ろうとする人間

人間は五十年も生きていると自分自身において、
「最悪のこと」は誰にでも起こりえるも、
そのことでみちを踏み外すのか? 
あるいは自分を発見するのか? 人間の秘密を手にするのか、いずれかだ。

上記の文面はあるスピリチュアルな探求家(戦士)のことばである。
解釈は実にむずかしい。
しかし、この警句の意味が汲み取ることができれば
あなたの体は安全だ。

2006/0509-0719/deep-area

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創刊日:2005-08-24  
最終発行日:  
発行周期:不定期  
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