最新の記事リスト
メルマガ情報
- 最終発行日:
- 2011-05-10
- 発行部数:
- 6424
- 総発行部数:
- 3934058
- 創刊日:
- 2005-07-03
- 発行周期:
- 原則日刊
- Score!:
- 91点
最新のコメント
-
遅きに失し、大変失礼しました。謹んで、ご冥福をお祈り申し上げます。
いままで、弱った自分を、花岡さんのブログに何度も助けていただきました。MACHO 2011/8/19 このコメントがついた記事>>
-
花岡氏のバランス感覚 最後のメッセージ
共感しました 今の時代 大切な方を失いました ご冥福を祈ります 盛岡市たまざわ多賀2011/6/2 このコメントがついた記事>>
-
これまで有難うございました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
花岡さんは政治の勉強の師匠でした。2011/5/17 このコメントがついた記事>>
-
花さんの論調は、この数ヶ月、異様にハイで感情的になっていました。今にして思えば、きっと、お体がSOSを出していたのだと思います。ご冥福をお祈りいたします。
2011/5/16 このコメントがついた記事>>
-
急な訃報を聞いて驚いています。
こんなことがありましたが、言い訳がましいことは言わず。
【新事実】前回知事選、元産経新聞の花岡氏、突然の出馬断念は母親の緊急入院だった!http://t.co/WS8qOQm
ご冥福をお祈りします。2011/5/16 このコメントがついた記事>>
-
花岡氏の批評を自民擁護と書いている馬鹿がいる。
そいつは、ただの民主党馬鹿なのか?
日本の借金なんか全く意味が無い財務省のプロパガンダ。
そんなものに騙される知能指数だから、平気で花岡氏を罵倒する言葉を書けるのだろう。
ま、亡くなったばかりの人にそういう言葉を吐けるのは、朝鮮人か支那人しかいないだろう。品性と知性とは無縁なけだもの。ゲラゲラ 2011/5/15 このコメントがついた記事>>
-
自民党が作り上げた原発によって東北はメチャクチャだ
馬鹿な批判家は民主党を批判するが元凶は全て自民党が今までやってきた政策によって日本が疲弊していることを批判しない。
年金→破綻寸前
医療→破綻寸前
経済→世界一の借金大国
全て自民が作り上げてくれました。
馬鹿は死ななきゃ治らない,
せいぜいあの世で自民万歳の自分の愚かさを見直してくれよ2011/5/15 このコメントがついた記事>>
-
おっしゃる通りです。120%同意。
2011/5/12 このコメントがついた記事>>
-
中電を批判するのは酷ではなかろうか。唐突な記者会見で、浜岡停止要請を内閣総理大臣自らが発表し、当の中電には記者会見の40分前に海江田経産相に電話させている。しかも"検討プロセスはブラックボックス"。反原発連におもねる短慮蛮勇のパフォーマンスこそ批判されるべき。
2011/5/11 このコメントがついた記事>>
-
危険だから止めます 一番簡単な稚拙な判断 代替エネルギー資源の無い日本で
より安全を目指す原発への 対策に 取り組むのが 指導者でしょう いつでも
東京電力が悪い 原発が悪い 俺は万全対策をしてきた 総理大臣の保身が見え見
えです2011/5/11 このコメントがついた記事>>
メルマおすすめマガジン
-
Japan on the Globe 国際派日本人養成講座
- 最終発行日:
- 2012/02/05
- 読者数:
- 12945人
日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万8千部突破!
-
月刊アカシックレコード
- 最終発行日:
- 2012/01/05
- 読者数:
- 18198人
02年W杯サッカー韓国戦の「誤審」を世界で唯一「前日」に誌上予測し、誤審報道を「常識化」した推理作家が、政官財界の分析にも進出し、宣伝費ゼロで読者19,000人を獲得。2009年9月から月刊化。
-
宮崎正弘の国際ニュース・早読み
- 最終発行日:
- 2012/02/09
- 読者数:
- 18635人
評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
-
頂門の一針
- 最終発行日:
- 2012/02/09
- 読者数:
- 4977人
急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。
-
甦れ美しい日本
- 最終発行日:
- 2012/02/08
- 読者数:
- 7131人
日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う
発行者プロフィール
はなさん
http://hanasan.iza.ne.jp/blog/拓殖大学大学院教授、ジャーナリスト花岡信昭(元産経新聞論説副委員長、日本の新聞社で戦後生まれの政治部長第1号)が現代政治、メディア、世相などを独自の視点で分析・解読、この国のありようをさぐる。ときに、あちこち飛びはねます。
- 2011/5/10
- 2011/5/9
- 2011/5/5
- 2011/5/4
- 2011/5/3
- 2011/5/1
- 2011/4/23
- 2011/4/17
- 2011/4/16
- 2011/4/11
- 2011/4/11
- 2011/4/10
- 2011/4/9
- 2011/4/4
- 2011/4/2
- 2011/3/31
- 2011/3/29
- 2011/3/27
- 2011/3/26
- 2011/3/25
- 2011/3/24
- 2011/3/23
- 2011/3/22
- 2011/3/21
- 2011/3/20
- 2011/3/19
- 2011/3/18
- 2011/3/16
- 2011/3/15
- 2011/3/14
- 2011/3/13
- 2011/3/11
- 2011/3/11
- 2011/3/10
- 2011/3/7
- 2011/3/5
- 2011/3/2
- 2011/3/1
- 2011/2/28
- 2011/2/27
- 2011/2/26
- 2011/2/25
- 2011/2/22
- 2011/2/21
- 2011/2/20
- 2011/2/19
- 2011/2/16
- 2011/2/15
- 2011/2/13
- 2011/2/13
- 2011/2/12
- 2011/2/6
- 2011/2/5
- 2011/1/29
- 2011/1/22
- 2011/1/21
- 2011/1/16
- 2011/1/15
- 2011/1/9
- 2011/1/8
- 2011/1/4