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『メルマガFPS』

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映画フィルムを映像文化財として考える「映画保存協会」のメールマガジンです。当会の活動や催し情報などについてお伝えしていきます。映画は時代を映す貴重な文化財!観る/作る以外の映画の楽しみ方にご興味がある方はぜひ!



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メルマガ情報

最終発行日:
2017-02-28
発行部数:
88
総発行部数:
12649
創刊日:
2005-05-10
発行周期:
月刊
Score!:
-点

映画保存協会メールマガジン『メルマガFPS』 Vol.137

発行日: 02/28

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§1.「第12回映画の復元と保存に関するワークショップ」開催決定!
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第11回の東京初開催に引き続き、第12回も東京ならびに東京近郊での開
催決定!

日程は2017年8月25日(金)〜27日(日)を予定しております。
随時情報をアップデートいたしますので、お見逃しなく!

お問い合わせ先:ws12@filmpres.org
「映画の復元と保存に関するワークショップ」実行委員会 事務局

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§2.【HMD通信 第31号】HMD弘前は3月18日(土)開催!
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毎年10月第3土曜日は〈ホームムービーの日〉。地域や家庭に眠る映画フ
ィルムを持ち寄って内容を問わず上映する国際的な記念日です。
弘前会場では今年で11回目、5ヶ月と3日遅れて開催いたします。

会場はお蕎麦屋さん「めん房たけや」(奥の座敷)、入場無利用ですが、よ
ろしければワンオーダーお願いいたします。

日時:2017年3月18日(土) 時間未定
会場:めん房 たけや
〒036-8231 青森県 弘前市稔町10-1
世話人:竹森 朝子 HMD弘前

※「ホームムービーの日」最新情報はこちらから
http://homemovieday.jp/
@hmd_japan
https://www.facebook.com/hmdjapan/

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§3. 災害対策部 経過報告 Vol.54
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[2017年度に向けて]
NPO法人映画保存協会災害対策部は、2017年度も継続して活動するこ
とをお知らせ致します。自然災害等によって被災した視聴覚資料(映画フィ
ルム・ビデオテープ・音声資料・DVD等)がございましたらいつでもお知
らせ下さい。どのようなご相談でもお受け致します。
これからもよろしくお願い申し上げます。(鈴木伸和)

【被災ビデオテープの洗浄作業を行います】
2017年3月11日(土)午後1時から被災ビデオテープの洗浄作業に参
加しませんか?詳しくは以下をご覧ください。
http://filmpres.org/whatsnew/7880/
※残り枠は3名となっております。

●災害対策部ではボランティアを募集中!PCを使った作業です。
http://filmpres.org/whatsnew/6017/

<災害対策部にご寄贈ください>
http://filmpres.org/project/sos/sos08/

<災害対策部>
http://filmpres.org/project/sos/

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§4. 光影流年―中国映画保存報告 第32回 
    映画フィルム保存と修復の難題に直面する中国運河文化博物館
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中国のある地方博物館が大量の廃棄フィルムを目にしたらどうするか。見つ
けたものはなるべく有効活用しようとする姿勢に興味を引かれます。(天野)
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20世紀初頭のソビエト映画『10月のレーニン』、八一電影製作所の『永
遠に消えることのない電波』、戯曲映画『沙家浜』…2994作品、1万3
770本の貴重な古い映画フィルムが、中国運河文化博物館の地下倉庫に集
まった。しかし、これら膨大な数の高い価値を持つ古い映画フィルムが保存
と修復という大きな難題に直面している。
これらの難題をどのように解決するのか。記者は取材に入った。(李吉洋)

――館内所蔵の古いフィルムは膨大、種類がそろい、高い価値

「2015年、全国で最初の移動可能な文化財全数調査の際、聊城市(訳注:
山東省の地方都市)文化広電新聞出版局(訳注:広電はラジオ、テレビの意
味)から、元々聊城にあった映画上映会社の廃棄倉庫に古いフィルムがある
ことを知ったのです」

2月8日、中国運河文化博物館の陳義館長はそう語った。
「その情報を得てから、我々は専門家を現場に派遣しました。映画上映会社
にあった二つの廃棄倉庫には古い映画フィルムが散らばっており、当時の倉
庫はすでに倒壊して、周辺は立ち退きによる建て替えが始まっており、二つ
の倉庫は半地下状態でした」

「室内には高さ1メートル近く積み上げられたフィルムがあり、水を被った
状態でした。
そこで、映画上映会社の同意を得て車をかき集め、第一陣として運河博物館
の地下倉庫に暫定的に保管しました。その時は17台の車を出して、201
6年始めの第二陣の時は7、8台の車を使って運び込みました」

博物館に現存する映画フィルムは膨大な数に上る。35ミリは1254作品
で9035本、16ミリは1070作品で3310本、8・75ミリが36
2作品、439本のフィルムなどだ。
その内訳は科学教育映画やアニメ、戦争映画、ドキュメンタリーなど豊富な
種類で、歴史や当時の社会の様子を記録しており、史料として価値を持つも
のだ。

――保存と修復の難題に直面

保存期間が長かったこれらのフィルムは、劣化、カビ、収縮、亀裂、粘り、
汚れなど数多くの問題が見受けられた。
フィルムが博物館に到着した後、山東省文物局や山東省の移動可能文化財全
数調査事務所などが現場を訪れ、基礎的な検査や情報収集などを指示した。
博物館は映画上映会社で働いていた4名のベテランスタッフを招き、また館
内の専門スタッフ、8名のボランティアも加えて1年半をかけて初回のフィ
ルム整理作業とデータ収集業務を完成させた。この後、第二陣のフィルムに
対しても同様の作業を行った。

1月13日には、全国でも有名な文化財保護の専門家、李玉虎教授が現場に
訪れた。李教授は陝西師範大学歴史文化遺産保護教育部工程研究センターの
主任で、1983年から写真や映画フィルムの退色や酢酸による問題につい
て研究を続けており、数多くの貴重な映像資料を救ったことで知られている。
倉庫を視察した李教授は、これら古いフィルムの収蔵規模は巨大であり、内
容も体系的に完備されているため、高い収蔵・研究価値を持つと話し、フィ
ルムの包装保存など具体的な指導を行った。

――修復策を決めれば古い映画が新たなチャンスに

こうしたフィルムを十分に利用するため、博物館は古い映写機を購入し、春
節(旧正月)などの休日を使って、子供向けに科学教育映画やアニメ映画を
上映している。
また、博物館は現在、保護及び修復の方策を作り、中国国家文物局に専門経
費を申請した。
博物館は専門収蔵庫も設置する予定だ。室内の温湿管理など特別な条件が必
要なフィルムは保存が容易ではなく、国内の基準によると零下8度前後の冷
凍庫で保存する必要がある。

また、博物館は将来、映像資料博物館を設立する予定で、専門チームを立ち
上げて映像資料に対する研究を行うという。その他、休祝日や夏場を利用し
て、広場や学校、社区(訳注:住民の地域コミュニティー)で古い映画の公
開上映を行う予定だ。(了)

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※上記は「聊城晩報」から一部抜粋、翻訳したものです。
 http://news.lcxw.cn/liaocheng/yaowen/20170210/734292.html

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§5.【映画保存見聞録 第33回】学びの場、川崎市市民ミュージアム
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2016年の晩秋、久々に川崎市市民ミュージアム(以下「市民ミュージア
ム」)にお邪魔しました。この機会に、勝手ながら市民ミュージアムとFP
Sの歴史を振り返ってみたいと思います。

2007年10〜12月、「映像の現在形2007:映像の創出--イメージ
と装置」という企画の展示品の一部(現物のナイトレートフィルム等)を提
供し、パテベビーの映写を実演。会場では「映画の里親」プロジェクトのP
Rビデオも上映されました。このとき映画担当学芸員(当時)の岩槻歩氏に
いただいた、福岡フィルムアーカイブのフィルムアーキビスト/詩人の松本
圭二氏の詩集『アストロノート』(2006)はいまも映画保存資料室の宝
です。

2010年8月には会議室をお借りして「8ミリフィルム インスペクショ
ン研修」と「ホームムービーの日 世話人会議」を開催。盛会でした。20
13年12月には、市民ミュージアムの映写技師氏にご無理を言ってオーラ
ルヒストリープロジェクト「Planetary Projection」にご協力いただきまし
た。

2014年8月の「映画の復元と保存に関するワークショップ」(於 京都
文化博物館)には、どうにか獲得した助成金で上記の岩槻氏と松本氏のお二
人をお招きし、貴重なお話をうかがいました。

1990年代まで遡ると、市民ミュージアムでみた映画で鮮明に覚えている
のは衣笠貞之助監督『或る夜の殿様』(1946)。ベルさん、デコちゃん
以上にモノクロームの、吸い込まれそうな陰影の美に惹かれました。そして
何より衝撃的だったのが、1995年の「映画生誕100年博覧会」!

秀逸な上映/展示企画にはいつも唸らされるばかりですが、2016年度の
上映プログラムを担当した敏腕学芸員の森宗厚子氏は、なんと来場者数を前
年の1.5倍に増やしたそうです。創意工夫の源に「アクセスの悪さ」があ
るのなら、悪くてむしろ良かったのではと思うほど。米国のコダック城下町
ロチェスターにあるジョージイーストマン博物館(GEM)も、あそこまで
アクセスが悪くなかったら、ナイトレート上映会や35ミリフィルム製造ワ
ークショップなど企画していないかもしれません。

2017年度より市民ミュージアムには「指定管理者制度」が導入されるそ
うですが、1988年の開館以来30年近く年積み上げられてきたフィルム
アーカイブ活動、そう簡単に手放していいはずがありません。今後も着実に
映画保存を継続し、我々映画ファンに学びの場を提供してほしいものです。
(K)

参考:
川崎市市民ミュージアムの組織記述
http://filmpres.org/link/kawasaki/
映写技師のオーラルヒストリー・プロジェクトに協力
http://filmpres.org/whatsnew/2488/
『シネマの世紀 映画生誕100年博覧会』(映画保存資料室)
http://d.hatena.ne.jp/filmpres/00470008

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§6. その他お知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■「カラフル! インドネシア2」特別冊子を数量限定で配布中□■

国際交流基金アジアセンターとアテネ・フランセ文化センターの共催で、2
017年1月に特集上映「カラフル!インドネシア2(東京国際映画祭 
CROSSCUT ASIA提携企画)」が実施されました。
 
この特集上映のために制作された、インドネシア映画の魅力が詰まった特別
冊子(和英/フルカラー/B5/24頁)を国際交流基金ライブラリーにて
貸出、及び、数量限定で配布しています。
特別冊子の中身はインドネシア映画小史やジャカルタのアート系映画館最新
事情、そしてインドネシアにおける映画保存と修復についての覚書という貴
重なレポートも! 
ぜひ国際交流基金ライブラリー(最寄駅:東京メトロ「四谷三丁目」)でチ
ェックしてください! 
http://jfac.jp/culture/news/crosscut-asia-indonesia2-booklet170207/

□■女優・轟夕起子、生誕100年&没後50年イベント、最新情報□■

女優・轟夕起子さんの研究がライフワークの、大阪在住の映画史家・山口博
哉です。
今年2017年は轟さんの生誕100年と没後50年が同時となる、記念す
べき一年。
いろいろな映画イベントが進行中です。その最新情報をお伝えします。

1.2017年5月3日(水)〜14日(日)の12日間、京都の「おもち
ゃ映画ミュージアム」で「轟夕起子展」開催が、ほぼ確実です。

2.2017年5月11日(木)は轟夕起子さんの没後50年です。京都の
住吉山のお墓で法要をいたします。

3.2017年6月3日(土)、轟夕起子さんの卒園した宇和島の鶴城幼稚
園で、創立100周年記念のイベントが開かれます。この時に私(山口博哉)
も出席し、轟さんに関する講演会や展示会を開催します。

4.2017年9月に兵庫県宝塚市にて「轟夕起子展」を開催します。詳細
は決まり次第お伝えします。

5.2017年9月11日(月)は轟夕起子さんの生誕100年!ビッグ・
イベントを計画中です。

日本が誇る名女優・エンターテイナー、轟夕起子の記念の1年を、みなさん、
お楽しみに。

詳しい情報や進行状況は、私が開設したフェイスブックページ「轟夕起子フ
ァン」を御覧ください。
https://www.facebook.com/todoroki.yukiko.fan

山口博哉(映画史家)
〒557−0054 大阪府大阪市西成区千本中1−4−22
メール(PC):hiroyayamaguchi★bca.bai.ne.jp(★を@に変換して下さい)

□■生物学の動画・音声アーカイブに関するシンポ、大阪で開催□■

生物学では、研究過程で動画や音声データを記録し、利用することが以前か
ら行われてきました。いくつかの博物館や研究機関では、それらのデータを
体系的に収集し、保存することも行われています。
一方で、デジタル化による記録媒体のめまぐるしい移り変わりとデータ数量
の増加、それに伴う収蔵・整理作業の負担増、著作権の複雑化、といった問
題も顕在しています。

このシンポジウムでは動画・音声データをアーカイブする機関や研究者から
最前線の事例をご紹介頂き、その意義と課題を整理しつつ、近年進歩する映
像認識技術などの適用も含めた将来展望について議論します。

日時:2017年3月5日(日)13:00〜17:00
会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール
(花と緑と自然の情報センター2階)
アクセス:http://www.mus-nh.city.osaka.jp/1attention/index.html#kotsu
花と緑と自然の情報センターは自然史博物館に隣接した建物です。

申込み・参加費:不要
主催:大阪市立自然史博物館
共催:NPO法人西日本自然史系博物館ネットワーク

シンポジウムHP
http://www.omnh.net/whatsnew/2017/02/post_263.html

□■「映像・映画オープンイノベーションシンポジウム」3月6日開催□■

コンテンツ産業・ものづくり産業の更なる発展を願って、映画事業発祥の地
“太秦”で『ビジネス構築』や『共同研究』につながるシンポジウムを開催
します。
中小・ベンチャー企業、クリエイター、映像・映画制作会社、アーキビスト、
研究者など映像・映画に携わる方や、ビジネス・研究に活用したい方など、
幅広い方々のご参加をお待ちしております。

開催日:2017年3月6日(月)
時 間:14:00〜17:00(受付開始13:30)
会 場:東映京都撮影所試写室
参加費:無料(要事前申込み)
主 催: 京都クロスメディアパーク推進会議
協 力: 国立大学法人京都大学、東映株式会社、京都府

シンポジウムHP
http://www.pref.kyoto.jp/sangyo-sien/news/picture-movie-sympo.html

○参加を希望の方は、メール、ファックス、電話のいずれかでお申し込みく
ださい。詳しくは上記ホームページをご覧ください。

お申込み期間:3月3日(金)まで
※定員に達した場合のみ折り返し、不可の連絡をいたします。

お申込み先:京都クロスメディアパーク推進会議事務局
京都府 商工労働観光部 ものづくり振興課
電話:075−411−5106 FAX:075−411−4842
メール monozukuri★pref.kyoto.lg.jp (★を@に変換して下さい)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
§7. 編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年3月16日に東京都文京区の区制70周年記念イベント等で、文
京映像史料館の『フィルムに残る文京の記憶』(60分)が、無声映画伴奏
者・柳下美恵さんの生演奏と活動写真弁士・坂本頼光さんのナレーションと
ともに上映されます。

地域映像の取り組みについては、アジアでは台湾の台南、高雄、嘉義で資料
館や地元の人による活動を目にしたことがあります。
単に地域の歴史を伝える資料としてではなく、どうやら観光資源としても利
用しているようで、例えばその地域で古い歴史を持つ商店などでデジタル化
した地域映像を流し、そこで観光パンフレットを配布したり、ボランティア
によるガイドツアー等を行う計画を耳にしました。

今、日本は2020年の東京五輪も視野に各地方都市がインバウンド事業に
力を入れています。
日本も観光客誘致に古い映像を活用するようになれば、フィルム保存の機運
も益々高まるかも?

おかげ様で8年目を迎えた文京映像史料館、今後ともご支援お願いいたしま
す。(天野)

地域映像アーカイブリンク集(随時更新)※情報を募集中です!
http://filmpres.org/project/bfa/community/

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