政治・経済

甦れ美しい日本

日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う

全て表示する >

甦れ美しい日本 第811号

2011/01/09

□□■平河総合戦略研究所メルマガ■□□(2011年1月9日 NO.811号)
 
  ☆☆甦れ美しい日本☆☆

☆☆怒 り を も っ て 自 分 の 目 標 に 向 か っ て い る 人 間 は し つ こ く て 強 い。☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆ 偽 善 と 欺 瞞 を 憎 む 私 た ち は 書 き た い か ら 書 く の で す。☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆☆日 本 人 の、 日 本 人 に よ る、 日 本 人 の た め の 政 治 を 取 り 戻 せ!☆☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆☆☆今年こそ謀略的民主売国・民主痴呆的学芸会内閣を粉砕しよう!☆☆☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆米軍の日本における基地を安売りするな☆☆

シナに馬鹿にされロスケに馬鹿にされる日本。尖閣問題が起こって庄屋さまに助けてえと駆け込むカンカラカンやらマエハラとやら!
尖閣侵略が起こって何をすべきは日本人が自ら尖閣を守る手筈を整えるのが先だろが!アメリカさん助けてえ!
アメリカさんが尖閣を安保条約にしたがって軍事行動して守ってくれるからああ 僕ちゃんヒラリーに言わせしめたよ!とマエハラの餓鬼よ!
レトリックに胡麻化され、これで日本人を喜ばせれば儲けものとアメリカはニンマリ!
ダニエル井上やら副大統領がマエハラに破格の面談で済む日本の馬鹿さ加減全く笑いが止まらないアメリカ政府!
実際アメリカが尖閣諸島を守らないというのが未だわからない日本のマスゴミ・政治屋・日本人 
ようこそ孫ちゃん書いてくれましたああ!下記孫崎はんの論評ですう! 関西人の初吠えまくり


 ★伝えよう、美しい精神と自然。
  −日本の背骨を取り戻そう−

 1.【showyouビデオレター】
   『平成23年 年頭挨拶』
  を新たに追加いたしました。
  http://www.showyou.jp/
  ホームページの新着情報よりご覧下さい。

  ※なお、showyouビデオレターは、皆様から頂いた
  ご意見やご質問も参考にし、ビデオレター配信を
  行っていきたいと存じます。是非、ご意見・ご質問
  をメールにてお寄せ下さい。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆お 知 ら せ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
         showyou友の会入会のお願い
  西田昌司事務所では、西田昌司の活動を応援して
 いただける方を募集しております。是非、ご協力
 をお願いいたします。詳細は、事務所までお問い
 合わせ下さい。
 http://www.showyou.jp/showyou/tomonokai.html
  なお、ネットバンクでの直接、ご入金される際は、
 事前に事務所までご連絡先を教えて頂きますよう
 よろしくお願い致します。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

========================
 ■発行:参議院議員 西田昌司事務所
 〒601-8031 京都市南区烏丸通十条上ル西側
  電話075-661-6100 FAX075-661-6900
  ホームページ  http://www.showyou.jp
  Eメール       office@showyou.jp
  ブログ        http://ameblo.jp/j-shoujinishida/
  ツイッター      http://twitter.com/j_shoujinishida
  ※Showyou通信は、ご登録下さった皆様の他に、
    名刺交換等でメールアドレスを頂いた方にも
    お送りさせて頂いております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
目次

◎孫崎 享 米国は尖閣で本当に軍事行動するか

◎奥山篤信 映画評 アメリカ映画「アンストッパブルUnstoppable」2010 ☆☆☆

◎奥山篤信 映画評 日本映画「愛怨峡」1937 ☆☆☆☆☆

◎宮本百合子の論評から 「愛怨峡」における映画的表現の問題
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
------------------------------------
◎孫崎享  米国は尖閣で本当に軍事行動するか
------------------------------------
文藝春秋2月号アーミテージ元国務副長官が極めて重大というより当たり前の発言をしている。『日本が自ら守らなければ(日本の施政下でなくなり)我々も尖閣を守ることは出来なくなるのですよ」、「我々も尖閣を守ることは出来なくなる」に注目すべきだ。つまりこの意味するところは、米国が軍事的に出ないこと示唆しているのだ。

米国はこれまで「尖閣は安保条約の対象」と言ってきた。今回前原外相訪米でも、その際のクリントンの発言を捉えてこのように発言しているようだ。実際日本の多くの人が理解しているように「尖閣安保条約の対象」と「米軍が軍事的に軍事的介入」とは同じではないことを気が付かねばならない。

安保条約第5条は「日本の管轄地に攻撃あった時、米国自国憲法に従い対応」と規定している。しかし、この「日本の管轄地」が曲者なのだ!

2005年「日米同盟未来のための変革と再編」の役割・任務について、能力の項目で「島嶼部への侵略対応は日本」とされている。ここがアーミテージの言う「日本が自ら守らなければ」の部分なのだ。侵略の初期段階では米国は出て来ない。日本が独自に守り切れればよい。守りきれなければ、アーミテージの言う(日本の施政下でなくなり)という事態でありそして「米国も尖閣を守ることは出来なくなるのですよ」という話であって、米軍が出動することなど全然想定されていない。これこそが「アーミテージが菅総理を嘲笑する理由。菅総理だけでなく日本人全体を嘲笑していることに日本人は気付なければならないのだ。「尖閣は安保対象」というだけで米軍が助けに来ると思う日本の能天気さはアーミテージの言から明らかであり、これは日米安保条約に則っているのだ。

2010年10月3日付産経ニュースで尖閣防衛の日米統合演習計画発表があった。第1段階「日米両軍で制空権、制海権を瞬時に確保」第2段階「空挺部隊が尖閣諸島に降下し、投降しない中国軍を殲滅」これなど全く机上の空論なのだ。

大体日米両軍で制空権、制海権を瞬時に確保はありえない。

実際中国の「80の中・短弾道弾、350のクルーズ・ミサイルで在日米軍基地を破壊できる」 
嘉手納、横田、三沢基地瞬時に破壊できる。飛行場失う空軍がどうして瞬時に制空権確保できるのか?日本潜水艦12隻、中国50−60隻、どうして瞬時に制海権を確保できるのか?尖閣諸島を守る行動は必然的に多大の被害を米国にもたらす。

だから米国は尖閣諸島など守る価値ないと判断するだけだ。

尖閣諸島の防衛は日本が独自に自力で行なう以外なしで、まさにそれは日本の責任分野である。そして守り切れなければ米国の出番などない。

アーミテージはよく言ってくれた!
(元イラン大使 元防衛大学教授)
------------------------------------
◎奥山篤信 映画評 アメリカ映画「アンストッパブルUnstoppable」2010 ☆☆☆
------------------------------------
リドリー・スコットの弟である英国生まれのトニー・スコットの作品である。前作は「サブウェイ123 激突」で昼下がりのニューヨーク地下鉄でのテロリストによる人質事件で地下鉄のスピード感をスリルたっぷりに描いた。 この映画は、トニーのお気に入りのデンゼル・ワシントンとの通算5回目のコラボである。

トニーは兄リドリーのようなある意味での哲学性や社会性はなく、むしろ極端に言えばスペクタクル屋といえる。このスペクタクルがど迫力であり、画面から飛び出るような物凄い重量感とリアリズムが得意である。英国人とは思えないほどアメリカ的な描き方であり、危機にさらされる男たちの家庭問題を絡めながら進める方法で、それは粗削りだが単純なアメリカ男女の西部劇のようなクリアーカットな善悪論が支配する。

映画はペンシルベニア州にある操車場で、最新鋭のディーゼル機関車の牽引による39両編成の貨物列車がブレーキ操作の不備によって無人のまま暴走を始めた。この列車には19万リットルものの発火毒性燃料が積載されており、暴走を続ければ1時間40分後には人口密集地帯トレントン市内で脱線転覆し大惨事になると予想される。この「巨大ミサイル」と化した貨物列車を止めるべく、この鉄道会社で間もなく定年を迎える旧式機関車の定年退職前の機関士フランク・バーンズ(デンゼル・ワシントン)と新米コネ入社のウィル・コルソン(クリス・パイン)が命がけで事故を防ぐ決意をした。二人とも家庭問題を抱えており、また二人はノンキャリとコネとの階級差もあった。

日本の最近の青年の無責任さはまさにアメリカの影響であるかと思えるほどのこの新米の態度に冒頭から嫌悪感を感じるが、まさに家族のためという動機で命がけのリスクを取ることにした途端人間が変わっていく。徴兵とすれば日本の青少年も必ず変わるだろう。

全編ほぼスペクタクルで画面のカットが実にタイムリーで臨場感を与える。まさにトニーの独壇場といえる。

監督 トニー・スコット トニー・スコット(Tony Scott, 1944年7月21日 - )は、イギリス・ストックトン出身の映画監督、映画プロデューサーである。

兄は映画監督のリドリー・スコット。細かいカットの切り返しや大仰ともいえる映像装飾が特徴。

「サブウェイ123 激突」の失敗で資金が集まらず、監督報酬やデンゼル・ワシントンのギャラでもめた、一時はワシントンが降りた経緯もあるがその後復帰映画は完成した。アメリカの著名な評論家ロジャー・エバートがこの映画を〜完全な職人芸でずば抜けた映画だ〜と絶賛した。確かに娯楽作としては満点だろう。
------------------------------------
◎奥山篤信 映画評 日本映画「愛怨峡」1937 ☆☆☆☆☆
------------------------------------
今渋谷で巨匠溝口健二を公開している。僕が見ていない映画が三本ほどあるが、この映画だけは見たかった。とにかく前半は保存状態が悪かったのかノイズがうるさいさらにモノクロの映像が古いこともあり鮮明ではなく、映画館で見始めて、しまった!、と思いきやこの映画は僕が見た20本余りの溝口の最高傑作のひとつではないかと思うほど素晴らしいのである。

映画はトルストイ「復活」を下敷きにして川口松太郎が原作をつくり、溝口のお抱え脚本家依田義賢がシナリオを描いた。トルストイの物語は若い貴族ネフリュードフが殺人事件の裁判に陪審員として出廷するが、被告人の一人である若い女を見て驚く。彼女は、彼がかつて弄んで捨てた、下女カチューシャその人だったのだ。彼女は彼の子供を産んだあと、そのために娼婦に身を落とし、殺人にかかわり裁かれる。カチューシャは実際殺意をもっておらず軽罪のはずが、手違いでシベリアへの徒刑が宣告されてしまう。ネフリュードフはここで初めて罪の意識に目覚め、恩赦を求めて奔走し、ついには彼女とともに旅して彼女の更生に人生を捧げる決意をする。

トルストイの作品はまさにキリスト教精神に満ちたものであり、溝口作品はそのような宗教性は一切ないので、トルストイも冥土で怒り心頭のはずである。

溝口の描いた世界はどうしようもない意思の弱い北国の旅館のボンボンが初な仲居に手をつけて、東京に駆け落ちするが、絶対的権力を持つ父が東京にやってきてボンボンを連れ戻す。女はボンボンの子を身ごもっており、出産して里子とする。娼婦同然に身を落とした女は、そんな中で過去のあるドサ周り芸能師と知り合い、男は優しく女と子供を迎い入れる。これはキリスト教的友愛ではなく、女が啖呵を切るように〜所詮甘やかされたボンボンとは心も通じない。同じような辛苦をともにした間だからこそ心が通じる〜といったものである。そして二人が漫才を始め故郷に戻ると、たまたま旅館のボンボンが観客に居た。いまやボンボンは旅館を取り仕切っていたので、女と子供を迎え入れたいと言う。
ボンボンを罵る女、それを観てわざとヤクザのように立ち振る舞い女に愛想を尽かされることを狙う男の任侠心、それは男と別れてボンボンと暮らすことが女の幸せとなると思ってのことである。

女は結局ボンボン宅に収まるが、またしても父親が登場絶対に許さないと。女はボンボンが追いかけるのを振り切り、出て行くのであった。そして男のもとに!
女に扮するのが神戸生まれの山路ふみこ、素晴らしい女優であり、声が通るので雑音でも明晰であるのが良い。初な女から擦れた女そして旅館の女将、実にその変容の演技が見事である。ボンボンが清水将夫、男っけのある男に河津清三郎が扮している。

醜い白黒だがカットカットの回しが見事であり、溝口の技巧の見事さには感銘する。
トルストイとは程遠いが、溝口が生涯描き続けた、逞しい女が主題である。溝口は公家の妾として溝口を育てた姉を尊敬しており、この姉の像がどの映画でも女性讃歌として登場する。一方男は基本的にダメと考えているのか、この映画と同様優柔不断のどうしようもない意思薄弱な男が必ず登場する。
溝口の描く女はどんな悲劇やどんなどん底の境遇にあっても、絶対に誇りと矜持を失わない(これはキリスト教的な貞操観念などとは全く異なる点為念)女を逞しく美しく描いており、僕が溝口の作品に惚れる理由はそこである。こんな女を山路他山田五十鈴、田中絹代、小暮美千代、京マチコ、若尾文子が見事に演じるのである。
------------------------------------
◎宮本百合子の論評から 「愛怨峡」における映画的表現の問題
------------------------------------
宮本百合子と言えば日本共産党宮本顕治の妻である。彼女が「帝国大学新聞」1937(昭和12)年6月28日号でこの映画について論評したものがあった。面白いので下記転写する。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「愛怨峡」では、物語の筋のありふれた運びかたについては云わず、そのありきたりの筋を、溝口健二がどんな風に肉づけし、描いて行ったかを観るべきなのだろう。

 私は面白くこの映画を見た。溝口という監督の熱心さ、心くばり、感覚の方向というものがこの作品には充実して盛られている。信州地方の風景的生活的特色、東京の裏町の生活気分を、対比してそれぞれを特徴において描こうとしているところ、又、主人公おふみの生きる姿の推移をその雰囲気で掴み、そこから描き出して行こうとしているところ、なかなか努力である。カメラのつかいかたを、実着にリアリスティックに一定していて、雰囲気の描写でもカメラの飛躍で捕えようとせず、描くべきものをつくってカメラをそれに向わせている態度である。こういう点も、私の素人目に安心が出来るし、将来大きい作品をつくって行く可能性をもった資質の監督であることを感じさせた。

 この作品が、日本の今日の映画製作の水準において高いものであることは誰しも異議ないところであろうと思う。一般に好評であるのは当然である。けれども、この次の作品に期待される発展のために希望するところが全くない訳ではない。

 溝口健二は、「愛怨峡」において非常に生活的な雰囲気に重点をおいている。従って、部分部分の雰囲気は画面に濃く、且つ豊富なのであるが、この作の総体を一貫して迫って来る或る後味とでも云うべきものが、案外弱いのは何故だろう。私は、部分部分の描写の熱中が、全巻をひっくるめての総合的な調子の響を区切ってしまっていると感じた。信州の宿屋の一こま、産婆のいかがわしい生活の一こま、各部は相当のところまで深くつかまれているけれども、場面から場面への移りを、内部からずーと押し動かしてゆく流れの力と幅とが足りないため、移ったときの或るぎこちなさが印象されるのである。

 これには、複雑な原因があると思うが、その一つはおふみという女の感情表現に問題がひそんでいるのではないだろうか。おふみに扮した山路ふみ子は、宿屋の女中のとき、カフェーのやけになった女給のとき、女万歳師になったとき、それぞれ力演でやっている。けれども、その場面場面で一杯にやっているだけで、桃割娘から初まる生涯の波瀾の裡を、綿々とつらぬき流れてゆく女の心の含蓄という奥ゆきが、いかにも欠けている。

だから、いきなり新宿のカフェーであばずれかかった女給としておふみが現れたとき、観客は少し唐突に感じるし、どこかそのような呈出に平俗さを感じる。このことは、例えば、待合で食い逃げをした客にのこされたとき、おふみが「よかったねえ!」と艶歌師の芳太郎に向って「どうだ! 参ったろう」という、あすこいらの表現の緊めかたでもう少しの奥行が与えられたのではなかろうかと思う。特に、最後の場面で再び女万歳師となったおふみ、芳太郎のかけ合いで終る、あのところが、私には実にもう一歩いき進んだ表現をとのぞまれた。このところは、恐らく溝口氏自身も十分意を達した表現とは感じていないのではなかろうか。勿論俳優の力量という制約があるが、あの大切な、謂わば製作者溝口の、人生に対する都会的なロマンチシズムの頂点の表現にあたって、あれ程単純に山路ふみ子の柄にはまった達者さだけを漲らしてしまわないでもよかった。

おふみと芳太郎とが並んで懸合いをやる。文句はあれで結構、身ぶりもあれで結構、おふみの舞台面もあれでよいとして、もしその間におふみと芳太郎とが万歳をやりながら互に互の眼を見合わせるその眼、一刹那の情感ある真面目ささえもっと内容的に雄弁につかまれ活かされたら、どんなに監督溝口が全篇をそれで潤わそうとしているペソスが湧いたか知れないと思う。あの作品の性質としてゆるがせにされないこういう箇処が割合粗末であった。おふみと芳太郎とは、漠然と瞬間、全く偶然にチラリと目を合わすきりで、それは製作者の表現のプランの上に全然とりあげられていなかったのである。後味の深さ、浅さは、かなりこういうところで決った。溝口氏も、最後を見終った観客が、ただアハハハとおふみの歪め誇張した万歳の顔を笑って「うまいもんだ!」と感歎しただけでは満足しないだけの感覚をもった人であろう。

 溝口というひとはこれからも、この作品のような持味をその特色の一つとしてゆく製作者であろうが、彼のロマンチシズムは、現在ではまだ題材的な要素がつよい。技法上の強いリアリスティックな構成力、企画性がこの製作者の発展の契機となっているのである。溝口氏が益々奥ゆきとリズムとをもって心理描写を行うようになり、ロマンティシズムを語る素材が拡大され、男らしい生きてとして重さ、明察を加えて行ったらば、まことに見ものであると思う。
〔一九三七年六月〕
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
 □このメルマガのバックナンバーやメルマガ解除はこちら!
 ┗ http://www.melma.com/backnumber_133212/ 
 □その他のメルマガ解除や登録メルマガの検索はこちら!
 ┗ http://melma.com/contents/taikai/ 
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━






















規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2005-02-04  
最終発行日:  
発行周期:週間  
Score!: 98 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • 名無しさん2011/01/09

    素人ですが「尖閣」で日本が戦う気が無ければ、米は絶体に行動は起こしません。断言できます。