政治・経済

甦れ美しい日本

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甦れ美しい日本 第449号

2009/12/31

                

□□■平河総合戦略研究所メルマガ■□□(2009年12月31日 NO.449号) 
                             
 本年ご愛読ありがとうございました。来年も歯に衣着せぬ論調で頑張りますのでご支援のほどを!!

  ☆☆甦れ美しい日本☆☆

☆・・・・私たちは書きたいから書くのです・・・・
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〜噴飯ものの日中共同歴史研究で座長を務めた北岡伸一東大教授 断じて許してはならないこの北岡某!
 日本民族は未来永劫シナがでっち上げた幻の南京大虐殺の下手人として政府認知したのだ。
 北岡某に国民の憤怒をぶつけよう!河野や村山談話以上の日本民族の屈辱の冤罪だ!〜 

自民党の真性保守主義者西田昌司参議院議員の『showyouビデオレター』を見よう!
西田議員こそもっとも切れ味のある本物の保守主義政治家である。是非ご覧ください。

〜   『showyouビデオレター特別編』
  http://www.showyou.jp/videoletter_top.php  〜 
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 2009.12.28 
嘘つき民主党打倒宣言 
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2009.12.21
『特別編』これが小沢不動産疑惑の核心だ 
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2009.12.19
西松事件 小沢幹事長は説明責任を果たすべきだ 
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2009.12.15
天皇陛下を冒涜する小沢幹事長は即刻辞職せよ 
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2009.12.14 
天皇陛下の政治利用反対。小沢幹事長は無礼である。 
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2009.12.11 
二階議員と鳩山邦夫議員を処分すべきだ 
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2009.12.10
第173回国会(臨時会)を終えて 

< 目次 >
◎西村真悟  本年のご懇情を深謝申し上げます

◎奥山篤信 偽善者の群れ 寺島実郎という男 有害無益の言葉の遊戯

◎関西人の永田町吠えまくり
●あれ今日の産経人界観望楼には鳩山外交批判はござらぬ! 1231
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   ハンドルネーム(源氏名)を必ず入れてください。
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◎西村真悟  本年のご懇情を深謝申し上げます
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 いよいよ大晦日です。本年戴いたご懇情に深謝申し上げます。
 併せて、
 良き新年をお元気に迎えられますようお祈り申し上げます。
 
 今朝の産経新聞に、尊敬している石黒大圓さんの実践活動が紹介されていた。石黒さんは、いつも今頃の寒い季節、大阪の街角で路上に寝ている人々に新しい寝袋を配り、大阪駅で暖かいお粥を配っておられる。
 本年の十月、中川昭一さんが亡くなったとき、石黒さんは、
悲しむことはない、中川さんは「光り輝く死の世界」から、日本を守られる、そのような魂なのだ、と書かれた。
 それを拝読したとき、涙がでた。そして、その石黒さんの一文を中川さんの奥さんにお送りした。何もかも亡くなったのではなく、光り輝くところ、そこで、ともにおられると思っていただきたかったからだ。
 
 石黒さんは、平成の初め、息子さんと奥さんを相次いで亡くされた。その悲しさ寂しさの底で、毎年大阪で百名の人々が路上で寝ていて死んでいると聞く。その時、妻子を救えなかった分、恵まれない境遇の路上の野宿者を救おうと思い立った。以後、毎年寝袋を配り炊き出しをされている。
 その活動は、石黒さんだけがしているのではない。光り輝くところにいる息子さんと奥さんが、ともにされている。
 石黒さんの今朝の新聞でのコメントによると、
「こんな豊かな国で路上で死なせることは、大阪、日本の恥だと思って。私にとっては、背中に日の丸を背負った活動でもある」と。

 ここが、左翼の奉仕活動と違うところだ。
 左翼活動の特徴は、政治の無策、体制の矛盾をアピールする。むしろ、政治攻撃の手段として奉仕があるのではないかと思える。そう、国民の困窮を、自分たちの政治的利益、勢力拡張のダシ・道具に使うのが、左翼の伝統的活動である。
 つまり、昨年の今頃の「日比谷派遣村」の演出が、左翼的奉仕活動である。政治的目的が主であった。失業者をダシに使った。
 その証拠に、昨年より更に深刻になった本年、日比谷に派遣村がない。
 何故か。日比谷に昨年派遣村を演出した興行師がいないからである。仮に本年も日比谷に派遣村を造って厚生労働省の前で座り込むとしよう。その時、主張する政治の無策とは何になるのか。
 それこそ、正真正銘、「民主党政権の無策」。
 だから、本年、日比谷で派遣村の興行ができない。
 これが典型的な左翼の奉仕活動である。
 もっとも、このことは、既に二十世紀の共産主義国家において共産党が政権を取る前のプロパガンダと、政権を取ってからの社会の悲惨な実態で、証明済みのことである。
 大阪においても、テレビなどで報道される街中の奉仕活動は、左翼の活動が多い。左翼は、マスコミへのアピールがうまい。
 
 以前大阪で、数坪の建物に、千名を超える人々の住民票があって、その人達が生活保護を受けていた。そして、毎月支給される千名を越える「住民」の生活保護費を一括して主宰者が受け取りピンハネしているというカラクリが明らかになった。
 これでは、奉仕を食い物にした利権だ。
 しかし、このけしからん生活保護費詐取のカラクリも、自分たちで作り出した日比谷の派遣村をダシに使って食い物にし、「政権」にありついた輩と比べればまだ情状の余地がある。
 何故なら、生活保護費に目を付けた彼らは、困窮者を食い物にしたが困窮者を作り出してはいないからである。
 これに対して、政治の無策を煽って政権を詐取した民主党政権の、この秋以降の補正予算執行停止と仕分け作業と称する無責任なはしゃぎぶりは、確実にマネーフローを止めてこの年末の困窮者を大量に生み出している。

 私も実感しているが、この暮れ、困窮者が増えている。
 一昨日二十九日にも、西成の三角公園や四角公園に行き、付近で行われる炊きだしの材料を届けた。
 天候の予想は、年始にかけて寒さが厳しくなるという。
 この年末年始、食なく職なく家なく路上で寝なければならない人々の苦しさ、如何ばかりかと思う。
 政治への不満を煽れば、福祉が充実するのではない。それは、本年の政権交代の結果が証明している。かえって悪くなった。
 今こそ、日本人と日本社会が昔からもっていた相互扶助、「助け合い」の心を呼び起こし、石黒大圓さんの思いを思いとして身近な何気ない思いやりを行動にうつすことが大切だ。

 とは言え、私はえらそうなことを書いている。
 今朝は、大晦日に、政治経済そして国際情勢のことを総括しておこうと思ってキーボードを叩き始めたが、石黒さんの実践が報道され、二十九日の三角公園の情景が思い出されて、書く資格のないことを書いてきた。
 よって、本文を締めくくるにあたり、私が印象深く読んだ聖書の一節をご紹介したい。福祉というものの原点ではないかと。
しかも、不思議に日本の昔話にも同じ物語があるのだ。
 そして、これを読む度に、私は深い自責の念に囚われることを告白しなければならない。
 私は、自分は十分にしてもらっているのに、かけがえのない肉親である亡き母、兄、息子に何もしてやれなかったからだ。

 「私の父に祝福された人達よ、さあ、世の初めからあなた方のために用意されている御国を受けつぎなさい。 
 あなた方は、私が空腹の時食べさせ、乾いているときに飲ませ、旅人であったときに宿を貸し、裸であったときに着せ、病気の時に見舞い、獄にいたときに尋ねてくれたからである。」
 その時、正しい者達は答えて言うであろう。
 「主よ、いつ、私たちはあなたが空腹であるのを見て食物をめぐみ、渇いているのを見て飲ませましたか。
 何時あなたが旅人であるのを見て宿を貸し、裸なのを見て着せましたか。また、何時あなたが病気をし、獄にいるのを見て、あなたのところに参りましたか。」
 すると、王は答えて言うであろう。
 「あなた方によく言っておく。
私の兄弟であるこれらのもっとも小さい者のひとりにしたのは、すなわち、私にしたのである。」(マタイによる福音書)

 さあ、明日来る新年を、日本の心の復活と、誇りある日本の再興の年とするために、英霊と今は亡き仲間そして同胞へ感謝し、ともに明るく元気に歩みましょう。
 来年もよろしくお願い申し上げます。
 本年のご懇情を深謝し、
 貴家、諸兄姉のご多幸を祈り申し上げます。
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◎奥山篤信 偽善者の群れ 寺島実郎という男 有害無益の言葉の遊戯
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寺島は12月始めに鳩山由紀夫の政府特使として「オバマ米政権の鳩山首相への誤解を解く」という趣旨でワシントンを訪れたが、オバマ政権側は寺島との接触を一切拒否したのである。寺島氏は11月に東京の米国大使館に打診をしてきたが、わざわざ米国大使館は本国政府に、寺島の年来の反米傾向や鳩山政権自体の混乱を理由にあげてオバマ政権の現職当局者は同氏と面談しないことが好ましいというとアドバイスしたらしい。それにも懲りず寺島は12月冒頭の数日間、ワシントンを訪れたが、結局手ぶらで帰国したという前代未聞の政府特使ぶりを発揮した。

シナ寄りの寺島の主張である「対等な日米同盟」「東アジア共同体」「米国と中国の中間に立つ日本」を鳩山が無批判に取り入れ支離滅裂の外交に対しアメリカが不快感を持つのは当然である。

寺島は鳩山が野党時代に安全保障政策を助言してきた関係上、政権交代で晴れの舞台を得て、とんちんかんな鳩山外交を演出してきたといって良い。まさに偽善と欺瞞しかも方向性や現実性に欠けた単なる言葉の遊戯であるから性質(たち)が悪いのである。

寺島は自民党政権時代のアメリカ蜜月時代を築いたアーミテージ、キャンベル、グリーンなど知日派の人脈からは蚊帳の外であり、それを妬んで国務省の「主流派」との関係強化こそが大切だと説いていた。一面知日派は日本のアメリカ保守派にとってマジックのように語られているが現状はむしろ日本を一段下に置き、物わかりのよい顔をしながら「俺たちの言う通りにせよ」という日本を見くびり永久に属国に繋ぎとめようとする謀略性がある。能天気ないわゆるポチ保守はこんな悪意に誰も気がついておらず、彼等の言い分を聞かなければ日本はアメリカに見放されるとのパラノイアの叫びが産経新聞その他のポチ保守に見られるが誠に滑稽でもある。

寺島は口先だけでは言うが実際には何ら人脈も形成されていなかったことが今回ワシントン訪問での門前払いで実態が明らかになった。もし貴重な人脈を持っていたなら国務省は喜んで会っているだろう。大体アメリカ大使館経由要請することしかできない寺島にはもともと人脈などないのである。所詮アメリカ人は論理が明瞭ではなく、言葉を弄ぶような人間は始めから相手にされていないのである。
まさに今年最高の“ざまあみろ”はこの寺島お出入り禁止事件といえる。

ついでに寺島の意味不明のもっともらしい論文について論評する。2005年5月5日の日中韓合同シンポの基調講演「問われる大きな構想力」でありその頃の念仏東アジア共同体と変わらないのでたたき台として寺島の虚構を叩きたいと考える。http://www.asahi.com/international/aan/hatsu/hatsu050525a.html

〜東アジア共同体の議論が、今ほど重要な時はない。だが、単なる「絵空事」のようにも響く。反日デモのためだ。多くの日本人は歴史認識に格差があると知っているが、大きな衝撃を受けた。〜

寺島の常套手段で東アジア共同体の議論が今ほど・・と金科玉条のように大上段で噛ましてくるがその理由や根拠なによりも現実性の迫力がないのである。未熟な読者はその言葉のあいまいさと偽善性にごまかされる。

〜東アジア諸国の指導力が非常に劣化していると思う。指導者が自国の排他的ナショナリズムに依存し、政権を浮上させる方向になっている。東アジアをまとめていく強い意思が感じられない。〜

これも寺島のやり方であり、東アジアをまとめていくってそれがどうして劣化なのかわからない。シナ様に帝国をお願いする結果となるのである。

〜日本の場合、20世紀の75年間、アングロサクソンの国との同盟で生きた。最初の20年は英国との同盟。これを解消してからの25年間は欧米を模倣し、列強の一翼を占めたが、孤立して真珠湾攻撃に突入。敗戦後は米国との同盟で生きてきた。

多くの日本人は、この同盟を成功体験と考えるDNAがある。日本の貿易額に占める米国の比率が2割を切り、アジアの比率が5割近くになった。だが、今もアングロサクソン同盟を望む声と、「中国台頭という新要素をにらみ、東アジアの連携を進めるべきだ」との声が分かれている。〜

中身のない文章であり、下らない中学生並みの教科書みたいな話である。

〜近隣国と信頼関係を築けずに21世紀を迎えた日本は、国際関係上の弱点を直視する必要がある。〜

寺島まさにシナ傀儡思想が頭にあるものだから日本を勝手に卑下しているのである。白人コンプレックスも寺島の深層心理としてある。

〜日本国民の9割は戦後の民主教育を受けて育った。近隣国からは日本の右傾化が指摘されるが、憲法改正を望んでも軍国主義復活を望む意見はまれだ。多くが平和主義の経済国家として発言力を高めたいと思っている。〜

日本から資金を脅迫して奪取するシナその他の言い分を取り入れるまさに売国的思想がこの寺島に存在することである。日本の国が自ら自分の手で守るのは当然でありこれにウヨク軍国主義のレッテルを貼り、かたや悪の帝国の侵略主義のシナには一言も抗議もせず批判もしないのが寺島の傀儡たる由縁である。

〜私自身は「東アジアに対する未来責任」を考えている。もし、自分に中国や韓国に対する責任があるなら、過去にも真剣に向き合うが、将来の日本が軍事的な脅威にならないという責任だ。〜

まさに偽善者寺島の真骨頂である。シナの軍事脅威に対して一言も言わない寺島の姿である。いったいどこの国のかたかと言いたい。

〜共同体は、テーマごとに具体的に連携の実を上げていくべきだろう。
金融分野では、アジアの資金をアジアに還流させ、各国の国債を買い支える仕組みができた。今月は「ASEANプラス日中韓」で通貨交換協定が前進した。アジアの金融危機を防ぐ狙いだ。〜

はいはい!

〜今、問われるのは、スケールの大きな構想力だ。個別の問題は直視すべきだが、紛争にしてはいけない。その知恵を出し合うのが知識人、外交官の役割でもある。〜

胸糞悪い寺島のいつもの言い分である。個別のことを重視し論争しないから日本は一切何を言っても起こらない無難だと言いたい放題言われてきたのである。寺島よ竹島も尖閣列島も北方四島も全部個別問題で流せばよいというのか?拉致問題はどうなんだ?毒餃子事件はどうなんだ?へらへら何も強力な外交手段を取らない日本がどれだけ馬鹿にされてますます抑止力など無くなっているのが寺島よわからないのか?いや分かった上で日本をシナ属国とすべく反日評論家としてシナの手先で動いているのか?
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◎関西人の永田町吠えまくり
●あれ今日の産経人界観望楼には鳩山外交批判はござらぬ! 1231
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今朝の産経一面の偽タカクラケンことオカモト記事みて傑作なのはいままでガンガン吠えていたポッポの外交政策とりわけ日米安保問題が完全に鳴りをひそめ消えましたわ!ははは
そら顧問になりはったんでう嬉しくてうれしくて!
ふざけんなあこの野郎 結局吠えまくって顧問の地位狙いでんがなあ!いやしい売文野根性まるだし!
挙句の果てにこの世に希望的に書いてはる!こんな売名屋の文章みたくない 産経はんよ降ろしてやあ!
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  • 名無しさん2010/01/01

    西村真悟さんの記事が良かったです。

  • 花子2009/12/31

    通りすがりさん、花子もこいつへんな奴ってかなり前から思っていましたわよ。時々tvでこの顔見て(形が美形とかじゃなくね。もの言いから・・・もち論内容もだけど、雰囲気が)厭な奴って。ミンスに取りいって失敗の連続ね。アメリカで相手にもされてないなんて。やはりこれもハニーがらみかしら?媚中連中ってそうらしいですものね。握られ脅され。堂々と工作員の役目してるようなもんじゃないのかしら?表に出て(tvや新聞に出て)世論誘導。天誅ですわね。

    通りすがりさん、政権が代わって3ヶ月。あきれオンパレードでしたが、年が明けると参政権で賑わいますわね。闇市ローと公明は手を結ぶんでしょうかね。あの二股膏薬。あっちに付きこっちに付き。



    検察さんに頑張って戴きたいですわね。早く闇市ローをお縄に。今年も厚2時間。

    よいお年をお迎えください。

    来年も宜しくお願いします。



    読者の皆様来年も宜しくお願いします。

    最後になりましたが、執筆の先生方、よいお年をお迎えになってください。そして来年も素晴らしい記事をお持ちしております。

  • 通りすがり2009/12/31

    テラシマほど吐き気を催す奴もいない!

    こいつシナで余程接待うけてフガフガでしょう!こいつこそサイテーのピブミーですわ!

    花子さんどうですか〜?

  • 花子2009/12/31

    西村先生のような心情の政治家は滅多にいないと思います。高い信仰心や真摯な姿勢。感動しますわ。議員の鑑ですわ。先生来年もご活躍をお祈りいたします。



    吠えさん、吠えて下すってありがとうございます。産経は???ですわね。この新聞の読者も惑わされますね。(斜め読みの方も多いと思いますわよ。産経が載せてるからこう云うのもokと勘違いする。)