甦れ美しい日本

RSS

日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う



メルマガの登録・解除

登録した方には、メルマ!からオフィシャルメルマガ(無料)をお届けします。


メルマガ情報

最終発行日:
2017-03-25
発行部数:
7053
総発行部数:
11015771
創刊日:
2005-02-04
発行周期:
週間
Score!:
98点

最新のコメント

  1. 在日「日本人は日本から出て行きなさい」 
    http://ameblo.jp/minegisi-minegisi/entry-11301992496.html

     2017/3/9 このコメントがついた記事>>

  2. “譲位”について、
    昨夏、天皇陛下から生前退位の御意向が発せられた。
    それ以降、譲位に向けて様々な意見が交わされている。
    高齢であること、公務が激務であること、摂政ではなく天皇が行うべきとのお考えなど、様々な思いが伝えられ、一国民としてどのように向き合うべきかを考えてみた。
    ナゼ、摂政ではいけないのか?
    このことを一代限りとして特別措置法で対処するのか、皇室典範改正し恒久法とすべきなのか?
    表向きの理由はさておき、本音を忖度してみる。

    結論を言えば、核心は“東京五輪”と“改元”にあると考えます。
    もし、三年半後に五輪が東京で行われることが無かったならば、現状の皇室典範通り“摂政”を立てて代行してもらうことで済んだでしょう。
    しかしながら、天皇は、国家元首であると同時に神道における祭官の長でもある。
    であるならば、誰よりも東京五輪の成功を願われているのではないでしょうか。
    平成に入り、バブル崩壊に始まる不況、平成の大凶作、阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件、東日本大震災、その他にも風水害に地震災害が続き、近隣諸国との外交・安保問題に加え、東京五輪でも予算超過にエンブレムや会場選定でゴタゴタが続いた。
    もちろん、天皇陛下の責任などとは誰も考えはしませんが、ただ一人、陛下御自身は神道の長として、古代のシャーマンの様な責任を負われようとしているのではないでしょうか。
    その為に“改元”し、時代の空気を刷新したいと考えられたが、現行法規では天皇が代わる以外に改元ができない。
    故の“譲位”ではないかと思う。
    平成30年の区切りも丁度よいタイミングでもあるし、東京五輪を次の天皇の晴れ舞台にというお考えもあるかもしれない。
    年途中での改元も、現代はものすごく社会的影響や負担が大きいことも気になされたかもしれない。
    であるから、次の天皇以降で高齢になった時に五輪のようなビッグイベントが無い限りは、譲位の必要が無く摂政で構わないわけだから、譲位に関する恒久法など不要であり、特措法で速やかに対処するのが御意向に沿うのではないかと考えます。
    むしろ、皇室典範に譲位の項目が加えられるようなことになれば、天変地異多発や健康状態がすぐれないなどの理由で、たとえお若くとも無言の圧力を感じる様になるかもしれず、次々と譲位が続くなど却って、皇室衰退の原因にもなりかねない。
    皇室典範改定による恒久法制定を主張する者達には下心があると疑う必要がある。
    もし、典範に加えるならば、譲位ではなく、摂政を立てたタイミングでの改元を可能とする項目ではないだろうか。

    僭越、不敬かもしれないとは思いつつも、皇室の繁栄と存続を願う者の一人として投稿してみた。

    笑氏 2017/3/6 このコメントがついた記事>>

  3. 細かいようだが、
    …第2次五か年計画…
    上記のような英数字や漢数字、全角半角など、“美しい日本”の為に書いてるんだから、統制のとれた文体を望みたい。
    原則、数値を表す時のみ半角数字とし、それ以外は全角数字または漢数字が適当ではないかと思う(勿論例外有)。

     2017/3/3 このコメントがついた記事>>

  4. ウィリアム・ベネット『美徳の教本』序文 p.118
    「道徳教育とは、子供たちの心と精神を“善”に訓育することである。して良いこと、して悪いこと、の規範と指針を教え導くことである」
    http://www.ac.auone-net.jp/~oknehira/KyouikuWoSukuuHosyuNoTetsugaku.html

    「道徳教育とは、子供たちの心と精神を“善”に訓育することである。して良いこと、して悪いこと、の規範と指針を教え導くことである」(ウィリアム・ベネット)
    http://burke-conservatism.blog.so-net.ne.jp/2010-07-10

    例えば、レーガン大統領(1981〜9年)の下での初代教育長官であったW.ベネットが、引退後に編集した大著『美徳の教本』は、1993年に売り出され、すぐに400万部を超えた。・・・
    http://www.mezasukai.com/pdf/nadesiko-45.pdf

    http://d.hatena.ne.jp/seijotcp/20070206/p1

     2017/3/3 このコメントがついた記事>>

  5. 西村眞悟氏の時事通信で、マティス国防長官が最初の訪問国に韓国を選んだ…ということを書かれてますが…。
    日本を最初に訪問したかったが、安部首相が国会を優先した為に韓国が最初になったとの批判的な記事を読んだ記憶が有ります。
    内容的には異存有りません。

    笑氏 2017/2/25 このコメントがついた記事>>

  6. <a href=http://www.gowatchs.com/copy-12582.html
    >スーパーコピーブランド専門店ルイヴィトン、シャネル、グッチ、エルメス、クロエ、ルチェ&ガッバ―ナ、バレンシアガ、ボッテガ ヴェネタ、ミュウミュウ、クリスチャンディオールその他の偽物バッグコピー、偽物財布コピー、偽物時計コピー、偽物ベルトコピー、偽物指輪コピー、偽物キーケース、商品は全く写真の通りです。高級腕時計(N級品),スーパーコピー時計(N級品),財布(N級品)バッグ(N級品),靴(N品),指輪(N級品),ベルト(N級品),マフラー (N級品)人気の売れ筋商品を多数取り揃えております。全て激安特価でご提供.お願いします.★100%品質保証!満足保障!リピーター率100%!★商品数も大幅に増え、品質も大自信です。★スタイルが多い、品質がよい、価格が低い!★顧客は至上 誠実 信用。★歓迎光臨★送料無料(日本全国) ホームページ上でのご注文は24時間受け付けております }}}}}</a>

    f8kbqo61 2017/2/23 このコメントがついた記事>>

  7. 日本の普通高校を卒業して大学に入学した在日韓国人大学生が留学生枠になってるのをやめさせよ。
    留学生用の授業料免除、返済しない奨学金と毎月の生活費16万円の在日韓国人大学生への支給を廃止せよ。

     2017/2/21 このコメントがついた記事>>

  8. 試し腹
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1143583/a43a4nbbv7obbv8na4k0l8c0a1a28c0a4a4a4bfa4a4a1aa/1/32863
    http://brief-comment.com/blog/koreanincident/18595/
    http://sound.jp/sodaigomi/dorei/kankoku/tamesihara.htm
    http://ameblo.jp/syouyuya8/entry-11296086406.html
    http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-1.html
    http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/396433791.html
    http://kumo-tarooo.seesaa.net/article/440505872.html



     2017/2/11 このコメントがついた記事>>

  9. 「そうだ、法規の最大のもの、GHQの「日本国憲法」を超える決断! 即ち、無効宣言」
    占領憲法破棄後の自主憲法制定までの手順を教えて下さい。
    考えてないわけではないでしょうね。

    笑氏 2016/12/24 このコメントがついた記事>>

  10. 「しかし、後で質問して確認したのだが、内閣総理大臣には、…」
    西村氏は威勢が良すぎる。
    その総理が、大石内蔵助を演じている可能性は無いのだろうか。

    笑氏 2016/12/23 このコメントがついた記事>>

メルマ!のおすすめメルマガ

  1. Japan on the Globe 国際派日本人養成講座

    最終発行日:
    2017/03/31
    読者数:
    13254人

    日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万8千部突破!

  2. 月刊アカシックレコード

    最終発行日:
    2017/03/11
    読者数:
    17046人

    02年W杯サッカー韓国戦の「誤審」を世界で唯一「前日」に誌上予測し、誤審報道を「常識化」した推理作家が、政官財界の分析にも進出し、宣伝費ゼロで読者19,000人を獲得。2009年9月から月刊化。

  3. 宮崎正弘の国際ニュース・早読み

    最終発行日:
    2017/03/31
    読者数:
    24201人

     評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

  4. 頂門の一針

    最終発行日:
    2017/03/31
    読者数:
    5522人

    急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。

  5. 斎藤吉久の「誤解だらけの天皇・皇室」

    最終発行日:
    2017/01/01
    読者数:
    2885人

    日本のように君主制を採用する国は世界的に少なくありませんが、神話の世界につながるほど古い歴史を持ち、国の歴史とともに、1つの王朝が連綿と続いているのは日本の天皇しかありません。しばしばテレビのニュースなどに登場する天皇は、本当は何をなさっている方なのでしょう。知っているようで意外に知られていない天皇・皇室の世界を、日本人の精神史の語り部、斎藤吉久が事実に基づいて、できるだけ分かりやすくお話します。

発行者プロフィール

過去の発行記事