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シネマコリア News

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シネマコリア News 2007年9月9日号

2007/09/09


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 ◇─────────◇     シネマコリアと韓国映画に関するニュース
 │シネマコリア News ├────────────────────────◇
 ◇─────────◇                 2007年9月9日号
                         http://cinemakorea.org/
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 『パク・チャヌクのモンタージュ』    パク・チャヌクの評論・エッセイ、
  復讐三部作+『JSA』+『サイボーグ』の製作日誌・セルフインタビューなど
   http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873766591/cinemakoreane-22
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∽∽∽∽∽∽ HEADLINE ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

 01 シネマコリア2007 観客動員数
 02 『まぶしい一日』上映情報+杉野希妃さんの歌手活動
 03 9月の映画祭&上映会
 04 8月以降の劇場公開作品
 05 M氏からの手紙 『懐かしの庭』〜光州から安田講堂へ
 06 『パク・チャヌクのモンタージュ』出版
 07 編集後記 〜いざソウルへ!

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┃01┃シネマコリア2007 観客動員数                   ┃
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 シネマコリア2007、3会場ともに多数のご来場、誠にありがとうございました!
本年の動員総数は3,090名でした。会場ごと、作品ごとの集計は以下の通りです。

■ シネマコリア2007 観客動員数
                東京  名古屋   大阪    作品計
『懐かしの庭』        500名  128名  152名    780名
『ラジオ・スター』      577名  163名  150名    890名
『ホリデイ』         434名  127名  128名    689名
『青燕』           350名  104名  121名    575名
 ゲストとの交流パーティー   86名              86名
 ゲスト・トーク・イベント       70名         70名
 会場計          1,947名  592名  551名 総計3,090名

 ※ 数字は、招待客・プレスなども含んだチケットの発券枚数による。
 ※ 「発券枚数>実際の入場者数」です。ご注意下さい。

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┃02┃『まぶしい一日』上映情報+杉野希妃さんの歌手活動         ┃
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 シネマコリア配給作品『まぶしい一日』が秋口、各地の映画祭で上映されます。

■『まぶしい一日』上映情報

 第12回長岡アジア映画祭 ※ オープニング上映
  9/17(月・祝)11:10@長岡リリックホール・シアター
  http://www.mynet.ne.jp/~asia/

 第3回甲賀映画祭
  10/21(日)15:20@水口社会福祉センター
  http://cinepa.jp/site/kff07/


 また、『まぶしい一日』第一話『宝島』に主演された杉野希妃さんが、kikiとい
う名前で音楽活動を始めてらっしゃいます。「mf247 music forecast」という無料
ダウンロード音楽サイトで彼女の歌声が聴けます。kikiさんのページは

http://www.mf247.jp/index.php?gr2_id=00000000000000000000000000505850

です。代表曲「記憶」のPVとコメント動画は

http://www.mf247.jp/mfevent/movie_page.html

で、ご覧いただけます。2007/8/13 UP 分です。

 さらにブログも書いてらっしゃいます。

■kiki の ヒトリゴト
 http://d.hatena.ne.jp/kiking/

 8/29にはライブ・デビューもされたようです。

 今は、ある作品の撮影中とか。楽しみですね。

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┃03┃9月の映画祭&上映会                        ┃
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 今週以降開催される映画祭と上映会のリストです。今回は9月分のみ掲載いたし
ます。

■『ウリハッキョ』上映会
 5/17(木)大阪上映会を皮切りに全国各地で自主上映中
 http://urihakkyo.blog105.fc2.com/

■第2回札幌国際短編映画祭 9/13(木)〜17(月・祝)
 『O Sweet Virgin/愛しのヴァージン』
 『The Little Thief/小さな泥棒』
○ ゲスト:キム・ドンホ(審査員:釜山国際映画祭ディレクター)
○ 北海道経済産業局主催 ロケーション人材育成セミナー
 第1回「韓国における若手映像教育」
 9/13(木) 10:00〜11:30@HOKUSEN GALLERY ivory
 講師:パク・クァンス(映画監督、韓国芸術総合学校映像院教授、
                   釜山フィルムコミッション代表)
 参加無料&申込制
 お問い合わせは、さっぽろフィルムコミッション TEL 011-211-3676 まで
 http://sapporoshortfest.jp/

■第3回アジア海洋映画祭イン幕張 9/14(金)〜16(日)
 『妻の愛人に会う』
 http://www.amffm.net/

■アジアフォーカス・福岡国際映画祭2007 9/14(金)〜24(月・休)
<アジアの新作・話題作>
 『風と砂の女』
<釜山アジア短編映画祭2007入賞作品>
 『贈り物』『普通の人々』『過ぎ去る一日』『道具』『いつか判る』
<協賛企画 アジアフォーカス・アーカイヴズ>
 『下流人生』
○ ゲスト:チャン・リュル(『風と砂の女』監督)
      キム・ヤンヒ(『過ぎ去る一日』監督)
      キム・ヨンジェ(『いつか判る』監督)
○ シンポジウム「釜山からの新しい風〜釜山アジア短編映画祭2007より」
 釜山アジア短編映画祭のディレクターと、今年の入賞作品の監督をパネリストに
 シンポジウムを開催。
 9/20(木) 15:30@エルガーラホール
 <パネリスト>
  パク・ヘド(釜山アジア短編映画祭ディレクター)
  キム・ヤンヒ(『過ぎ去る一日』監督)
  キム・ヨンジェ(『いつか判る』監督)
  梁木靖弘(アジアフォーカス・福岡国際映画祭ディレクター)
 <コーディネーター>
  西谷郁(熊本県立大学非常勤講師)
 http://www.focus-on-asia.com/

■アジアマンス・韓国映画無料上映会@都久志会館
 9/15(土) 10:00 『1番街の奇跡』
       14:30 『ブラザーフッド』
 9/16(日) 10:00 『風の丘を越えて〜西便制』
       14:30 『恋風恋歌』
○ 入場無料|申込み方法
 往復はがきに住所・氏名・鑑賞希望の映画名を記入して申し込み。
 締め切り:9/4(当日消印有効)
 <申込先>
 郵便番号850-0035
 長崎県長崎市元船町14-10 橋本商会ビル8階
 長崎県観光振興推進本部内
 日韓海峡沿岸観光協議会事務局(福田)
 TEL 095-895-2645

■熱海国際交流フェスタ2007 韓国映画「青燕」上映会
 9/16(日)13:30@ロマンス座
 『青燕』上映 ※ 入場無料
 http://www.city.atami.shizuoka.jp/
 ※ 新着情報内「熱海国際交流フェスタ2007のご案内」

■第12回長岡アジア映画祭 9/17(月・祝)〜9/23(日)
 『まぶしい一日』『我が心のオルガン』『フライ・ダディ』『絶対の愛』
 http://www.mynet.ne.jp/~asia/

■韓国文化院 韓国映画鑑賞会@麻布・韓国中央会館8F 韓国文化院大ホール
 9/19(水)『私にも妻がいたらいいのに』
 ※ 先着150名無料・予約不要
 http://www.koreanculture.jp

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┃04┃8月以降の劇場公開作品                       ┃
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『私のちいさなピアニスト』
 8/25(土)より、シネカノン有楽町ほかにてロードショー
 http://www.mylittlepianist.com/

韓流シネマ・フェスティバル2007〜ルネサンス〜
 8/25(土)より、シネマート六本木、シネマート心斎橋にて東京・大阪同時開催
 順次全国公開
 『卑劣な街』『レストレス〜中天〜』『ミスター・ロビンの口説き方』
 『チ・ジニ×ムン・ソリ 女教授』『角砂糖』
 『マイ・ボス マイ・ヒーロー2 リターンズ』『サム〜Some〜』
 『愛するときに話すこと』『公共の敵2 あらたなる闘い』『恋愛の目的』
 『強敵』『甘く、殺伐とした恋人』『浜辺の女』『多細胞少女』
 『拍手する時に去れ』『ウォンタクの天使』『ピーターパンの公式』
 『ソウルウェディング〜花嫁はギャングスター3〜』『手紙』
 『愛なんていらない』『20のアイデンティティ/異共』
○ 8/25、『卑劣な街』チョ・インソン舞台挨拶@シネマート六本木
  8/26、チョ・インソン舞台挨拶付『卑劣な街』特別上映会@大阪・御堂会館
  9/7、『拍手する時に去れ』チャン・ジン監督舞台挨拶&
                     ティーチイン@シネマート六本木
  9/8より毎週土曜日+9/26(水)にシネマート塾「韓国映画娯楽講座」開催
                           @シネマート六本木
  ※ 講師:チャン・ジン、寺脇研、田代親世、
       シネマート六本木&心斎橋支配人、古家正亨
 http://www.cinemart.co.jp/han-fes2007/

『サイボーグでも大丈夫』
 9/15(土)より、新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー
 http://eiga.com/official/cyborg/

『ボーイ・ミーツ・プサン』 ※ 釜山国際映画祭を舞台にした日本映画
 9/22(土)より、渋谷シネ・ラ・セットにてモーニング&レイトショー
 http://boymeetspusan.blog114.fc2.com/

韓国アートフィルム・ショーケース
 『キムチを売る女』『不機嫌な男たち』『許されざるもの』『映画館の恋』
 9/22(土)〜10/5(金) 第七藝術劇場 http://www.nanagei.com/
 http://www.kaf-s.com/

『肩ごしの恋人』
 11/23(金・祝)より、シネマメディアージュほか全国ロードショー
 http://katagoshi.jp/

『ノートに眠った願いごと』
 11月、シネマート新宿ほか全国順次ロードショー
 http://www.sonypictures.jp/movies/tracesoflove/(公式サイト)
 http://mo-mi-ji.com/(キャンペーンサイト)

『ユゴ 大統領有故』
 12月、シネマート六本木ほか公開

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┃05┃M氏からの手紙 『懐かしの庭』〜光州から安田講堂へ        ┃
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 ※ シネマコリア2007東京会場の『懐かしの庭』ティーチインのおり、「主人公
   の娘ウンギョルと自分の境遇が重なって、深い感銘を受けた」と発言された
   方からの追伸です。

 今回のラインナップは、まさに韓国の近現代史を一望する構成となりましたね。
中でも最も印象深かったのは、イム・サンス監督の『懐かしの庭』でした。という
のも、ティーチインの時にも申しあげたように、自分と我が家の実体験とダブって
見えたからです。

 実は自分自身、「実の父親」と初めて会ったのは20歳を過ぎてからでした。きっ
かけは当時観たテレビ番組で、しかもその番組の内容は1969年の「東大安田講堂事
件」に立てこもった学生たちのその後の人生を探る…という切り口でした。実の父
親は「東大安田講堂事件」で、実際に安田講堂に立てこもった学生の一人で、どう
も全学共闘会議(全共闘)の数あるセクトの幹部だったようです。ただし当時の実
父は東大生ではなく、よその某私立大生でした。実父いわく、「実際に安田講堂に
立てこもっていた学生は、よその大学の学生ばかりで、生粋の東大生はほとんどい
なかった」そうです。

 自分は1972年生まれですが、戸籍上では実の父親と母親は、自分が5歳の時に離
婚したことになっています。なので現在の姓を使いだしたのは、母親の再婚後です
(一時期は母方の姓を名乗っていたこともあるので、自分は都合3回、姓を変えて
いることになります)。その上、20歳を過ぎるまで、「実の父親」の存在自体も知
らされずに育ってきました。

 両親の離婚の原因は、実の父親が安田講堂事件で実刑判決を受けたからだと思わ
れます。セクトの幹部だとのことで、実の父親に下った判決は、その他の学生に比
べて、かなり重かったと聞いています。

 多少話は逸れますが、母方の祖父は憲法学者として長年、大学で教鞭を取ってい
ました。つまり“体制側”の大学に籍を置く祖父と、“反体制”を叫ぶセクトの幹
部だった実の父親が、義理の親子関係にあったわけです。このような矛盾が、両親
が離婚に至った背景であっただろうことは、想像に難くありません。

 話を戻しますと、『懐かしの庭』のラストとは違って、自分は前述のテレビ番組
をきっかけに、自発的に実の父親に会いに行ったのですが…

 対面の瞬間はやっぱり緊張したことを覚えています。でも、その後、幸い実の父
親とは結構こまめに連絡を取り合っていますし、先方の新しい家族にも、何度か会
っています。

 『懐かしの庭』のラストでは、主人公と娘のその後の姿は描かれていませんでし
たが、イム・サンス監督は一体どんなイメージを持っていたのか、ティーチイン時
に質問すべきだったと、ちょっと心残りです。

 日本の映画界では、連合赤軍事件は別として、全共闘運動をテーマにした映画は
、まだ作られていないように思えます。全共闘運動そのものが“総括”し切ってい
ないのか、“総括”できないのかは分かりませんが、どこかタブー視されている感
じがします。

 これに対し、韓国の映画界の優れた点は、『シュリ』にしろ『JSA』にしろ、タ
ブー視されがちな事柄に、果敢に挑んでいくことだと思います。イム・サンス監督
の『ディナーの後に』『浮気な家族』『ユゴ 大統領有故(原題:その時、その人
々)』といった一連の作品も、まさに同様でしょう。フランスで撮られるという次
回作も、個人的には非常に楽しみです。

 来年もこうした「考えさせ」「あれこれ語ることのできるような」作品を是非上
映して下さいますよう、いち観客として勝手な意見を述べさせていただきました。

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┃06┃『パク・チャヌクのモンタージュ』出版               ┃
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 復讐三部作、『JSA』、『サイボーグでも大丈夫』で知られるパク・チャヌク監
督が自作について語った書籍が出版されました。

『パク・チャヌクのモンタージュ』
 キネ旬ムック/著者 パク・チャヌク/翻訳 李賢進/編集協力・監修 西村嘉夫
 2007/9/19 2800円+税
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873766591/cinemakoreane-22

 パク・チャヌク自身が偏愛する作品に対する評論やエッセイ、自作の製作日誌、
セルフインタビューなどです。

 パク・チャヌク研究のための一冊として、またチャヌク作品理解の一助として、
おひとつ、どうぞ。

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┃07┃編集後記 〜いざソウルへ!                    ┃
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 明日から、ソウルに行ってきます。

 実に3年ぶりに近い訪韓。

 3年ぶりの訪韓ということは、ここ2〜3年ほどのシネマコリア上映作品は全て
ビデオで見て選んでいたということになります。映画は映画館で!と書いておきな
がら、このていたらく。(^^;

 今回は、ばりばりのお仕事での訪韓なので、どれだけ時間があるか分かりません
が、ホテルのすぐ近くには、都市型シネコンが3サイトもありますので、スキをみ
て見まくってやろうと思っています。


 スタッフ・ブログ、日々更新中です。

 ソチョンのひとりごと    http://seochon.exblog.jp/
 SUM の 韓国News落穂拾い+α http://d.hatena.ne.jp/SUM/

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 ■ 発行:シネマコリア
 ■ 発行部数:5,672(2007年8月31日号)

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  • 名無しさん2007/09/10

    「懐かしの庭」についてはいろんな人の感想が知りたいです。