雑学

「似て非なるもの」教えます

「似て非なるもの」と言いますが、その違いは天地の開きがあるものです。知ってそうでハッキリ知らない、モノの違いをスッキリさせる。これは違いのわかる男(女性も)を目指す方のメルマガです。


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「似て非なるもの」教えます

2005/03/30

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         〜「似て非なるもの」教えます〜
                                                     第11号

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【目次】
【1】発行者挨拶
【2】【証人喚問と参考人招致とはどう違う?】

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【1】発行者挨拶

みなさん、今日も国会の話です。では、第11号のスタートします!

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「お父さん、今月お金が足りないんだけどどうするの?」
女房に言われました

「支払いは、わかってるんだからちゃんとその分取っておけよ」

「だって、もらった分じゃ足りないんだもの」

「なんで、給料で出来ないんだ しっかりしろよ!
サラリーマンはチップとかないんだから
もらった分でやりくりしろよ!」

「お父さんの、おこずかい減らしてよ!」

「なんでそうなるんだ!!」

夫婦ゲンカが増えました、原因はお金のことばかりです
もう、うんざりです。
家計が苦しいのは解っています、でも、なんともなりません。

そんな時、このホームページに出会いました。
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   http://adv.ciao.jp/wd/ac/index.htm
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本業以外のこの収入、毎月ほんとに助かっています。
夫婦ケンカもなくなりました。

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【2】【証人喚問と参考人招致とはどう違う?】

 
実際に、国会中継は面白い。
古くは「記憶にありません」等の数々の名セリフを生み出してきたのも国会である。

国会での喚問。国政にかかわる重大事項で、
関係者を国会に呼び出して、事情を問いただすことだが、
たいていは汚職、疑獄など政治家のスキャンダルといわれる問題が起こったときに
おこなわれている。

大きく分けて「参考人招致」と「証人喚問」の2種類がある。

このうち、参考人招致には強制力はない。
呼び出されたからといってかならず応じなければならないものでもなく、
また、そこでの質問にウソをついても罪に問われることはない。

いっぽうの証人喚問は、憲法62条に基づく「国政調査権」のひとつであり、
委員会に呼び出されたら出頭拒否も証言拒否もできない。

憲法に基づいて定められた議院証言法によれば、
ここで偽証した場合は罰則もあり、3か月以上10年以下の懲役と重い。
出頭拒否や証言拒否でも1年以下の禁錮または10万円以下の罰金と
規定されている。

証人喚問は、国会における決議によっておこなわれるが、
たいていは、与党はなんとか参考人招致で終わらせようとし、
野党は証人喚問までもっていきたいと、かけひきがおこなわれているわけだ。

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 朝、寝起きが辛かったんです
 体調も悪かったなぁ
 
 そんな時、このHPに出逢いました

 簡単に痩せられました。
 運動も、我慢もしませんでした。

 健康を手に入れられたら、カッコよくなれてうれし〜
 
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     http://glk.tsukaeru.jp/achieve/akusl/top.htm
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■〜「似て非なるもの」教えます〜
■発行者名  タカシ
■連絡先:siritaifusigi@yahoo.co.jp
■発行者Webサイト http://www.geocities.jp/siritaifusigi
■本誌利用によって生じた結果に関しては一切の責任を負いません。
 また、全ての事項について検証した訳ではありません。

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創刊日:2005-01-19  
最終発行日:  
発行周期:週間  
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