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名探偵コナンの大人女性向けメルマガ。鬼畜な小説やらサークル情報なんかをお届け!なお、精神年齢18歳以下が読むと違う世界へいってしまいます(笑)

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すたれコナン連絡網 第65号

2003/09/09

▽▲▽▲▽▲▽――――――――2003.9.9
    コナンな連絡網※※第65号※※
            ――発行者 璃裏華――
 HP   http://www2.odn.ne.jp/~caf43710
 メール  kamikazekaitou@mail.goo.ne.jp
 過去一覧 http://www.melma.com/mag/52/m00012252/
――――――――――――――――▲▽▲▽▲▽

●●●近況報告掲示板●●●
初めまして&今日和、璃裏華です。
長い間メルマガ出してなくてごめんなさい><
ついにメルマ廃刊まで追い込まれたので出すことになっちゃいました。
遅くなりましたが、8月イベントでうちのサークルまで足を運んでいただいた皆様、ありがとうございました。
無料配布物が途中できれてしまい、まことに申し訳ありませんでした・・。
次回はもっと数を増やして発行しますので・・(スミマセン)
次回の配布物は同人誌とまた絵葉書になります。
これも数に限りがあると思うので途中でなくなっちゃったらごめんなさい><
ちなみに次回は1月です。
大検のために少しの間イベント活動はおあずけです(涙)
そして、コナンサークルから少女漫画サークルへ移転します。
コナンはほとんど通販だけという形で・・
どうにか狂想曲を最後まで書き上げたいのですが・・どうなるやらです。

●●●最近のコナン●●●
最近萩松DVDゲットしました。
オークションに出てたのさ〜
あれが放送された日はビデオ撮り忘れてるは自分も見忘れてるはでほんと悲惨でした。
なんであんな美味しいものを見なかったのかしら・・(後悔)
何より携帯ごしの萩松が><
エンジン全開でいきますか♪って萩原さん、何をエンジン全開でいくんですかー!!(←そりゃ爆弾解体)
とまぁ、叫びまくりでした。
松田刑事の最後もかっこよかった。
ああ、大人のフェロモン全開っすよね!
最近そういえばEDとOPが変わったんですよね
どっちも新一が黒衣の騎士で、何故!?みたいな。
なんで普通の新一じゃなくわざわざそんな仮面つけるのさー!!と・・。
でも、EDは全身出ててちょっと萌えv
体の線細すぎ><
文句言いつつ満足の一品でした

●●●短編小説●●●


 いつもどこか孤独で
 
 心が満たされなかった
 
 復讐という名の嘘
 
 高く築いた塀はもう
 
 俺の力では登れない
 
 壊す力だって
 
 俺にはもう無い
 


「よくここがおわかりになりましたね。」

 白いマントが風でなびく。
 
 月明かりに照らされた建物の屋上。
 
 息をきらせてやってきたのは新一。
 
「しかし、他の警官はダミーにつられて行ってしまいましたか。」

 微笑を浮かべるKID。
 
「てめぇ一人くらい俺だけで十分だ!」

 KIDに掴みかかろうと走りよる。
 
 KIDは新一の両腕をいとも簡単に掴みフェンスに体を押し付けた。
 
「私も、貴方を捕まえるくらい簡単ですよ?」

 KIDはそのまま新一の唇にキスをする。
 
 舌を絡ませ唾液を共有する。
 
 新一の唇から甘い吐息が出てくる。
 
 KIDは片手で新一のズボンを脱がす。
 
「ふ・・・・ぁ。」

 新一のズボンの中からは半だち状態のナニが出てきた。
 
 KIDの手がそれをしごいていく。
 
 新一の呼吸が上がっていく。
 
「貴方もこりませんね・・何度もこうして体を重ねているのに・・。」

 KIDの舌が新一の喉を舐める。
 
「う・・るさい・・・・。お前・・を捕まえるまで・・・は・・・・。」

 KIDは指を新一の秘花に沈める。
 
「ヒッ・・・・!!あ・・・はぁ・・・・。」

 新一の体から力が抜ける。
 
 KIDは片手で新一の体を支えた。
 
「あいかわらず、ココは弱いようですね。」

 KIDの指が中をかきまわす。
 
「そろそろ時間も無いので、いれさせていただきますよ・・。」

 KIDのモノはすでに天を仰いでいる。
 
 新一の秘花に指と入れ替わりで侵入する。
 
「・・・・ヒッ・・・・・ひ・・ぁ・・・!!」

 新一の秘花がKIDのモノを締め付ける。
 
「すぐにイってしまいそうですね・・。」

 KIDの腰が動くたび淫靡な音が奏でられる。
 
「貴方ももうイキそうですけどね。」

 KIDが指で新一の男根を撫でる。
 
 新一の体がビクンッと反応する。
 
「さて・・そろそろミルクの時間のようですね。」

 KIDの男根が一気に奥まで突き進む。
 
 そして一気に欲望を開放した。
 
 新一の男根からも白濁とした液が放出された。
 
「なぁ、俺・・・お前のこと嫌いじゃないぜ。」

 KIDが驚いた顔で新一の顔を覗く。
 
「ポーカーフェイスはどーした?」

 その顔を見て新一が半分笑いながらそう言った。
 
「良い意味で取って良いのでしょうか?」

「好きにしろ。」

 KIDの体が新一の体から離れる。
 
「では、またの機会を楽しみにしてますよ・・。」

 フェンスを軽く飛び越えハングライダーで去って行った。
 
 新一は夜のネオンを見ながらつぶやいた。
 
「嫌いじゃないぜ・・快斗。」


 孤独だと思ってるのは自分だけで
 
 いつだってどこかに逃げ道はある
 
 全ては自分が気付かないだけ
 
 だからどこかに道は在るよ
 
 光に導かれいつかきっと・・・

●●●テスト結果●●●
0点。
いや、スミマセン><
HP来てくれてる方はすでに知ってますよね。
時間が無かったので使い回しです。
次回はちゃんと書きますので!!
とりあえず今回はメルマガ廃刊を逃れるためのメルマガなのでお許しを!!
次回はちゃんとした小説つけて出しますので。

●●●サークル情報●●●
1月 インテックス大阪
この二つはサークル名S&Iで取ってます
シシュフォスの神話&アイリッシュ☆ウルファウンドというサークル名の略
新刊有。
無料配布もあります。

●●●最後に●●●
ほんとに今回謝りっぱなしのメルマガでごめんなさい・・。
せめて小説だけでも・・と思ったのですがネタが無かった(涙)
どうも最近ネタが出てこないのです(スランプか・・?)
次回はちゃんとした形で出しますので、お許しください。

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創刊日:2000-06-17  
最終発行日:  
発行周期:不定期  
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