健康・家庭の医学

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が送信。食費にお金をかけないほうが健康になるという大原則や、心と体を破壊する食品を、商品名で公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介募集中。

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★短縮版:7/13(金)◆「生理用の紙ナプキン」の中味にあるジェリー状の吸収剤は、「熱冷ましシート」の素材です。つまり…

2018/07/13

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

               ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

            2018年07月13日(金)号
                      No.3185

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
   創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





         ▼7月の読者の会ご案内(再)▼

    〜今月の「博々亭」(ひろびろてい)は、下記のとおりです〜

 ・予定日時 :7/21(土)、13:30〜15:00
 ・予定場所 :東京・恵比寿のカフェ(JR・地下鉄駅から数分)。
 ・参加費用 :無料です(ご自分のお茶代だけご負担下さい)。
  ・参加条件 :本誌の読者に限ります。
 ・参加方法 :下記の専用フォームからお願いします。

     カフェの予約をしますので、何名参加かなどの
     情報を早めにお願いします。今回も、事務局か
     らの「ミニ取材」をご覧いただけます。

     参加希望のかたは、下記のフォームでそのつど
     ご連絡下さい。後日、招待状をお送りします。
     黙ってお茶をお飲みになるだけでもOKですぞ。

       「博々亭(ひろびろてい)」専用ページ
       → http://yamadainochi.com/yama-o.html





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
                              
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





     ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆

   下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
   「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
      → http://www.facebook.com/yamada.inochi





             ▼目次▼

【1】先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
   山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンシ
   ョット。

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」:

   ★もぞもぞの、冒頭部分……

    でもねえ。

    いまの日本のように暑くなりますと、カフェやレ
    ストランなどは、ずいぶんとエアコンをきかして
    いる店がありますよね。

    皆さん、あの「寒さ」、何ともないわけ?

    いつもぼくは、不思議でならないんです。

    とくに女性など、あんな薄着で、あんな冷風に直
    接当たったりして、横で見ているぼくなど、もう
    見ているだけで、「さぶいぼ(寒いぼ)」状態です。

    ちなみに、この「さぶいぼ」とは、ぼくの故郷の
    関西地方では普通に話す言葉なんですが、寒くて
    鳥肌が立つこと。

    まあ、きっと女性の皆さんは、ホッペの皮がぼく
    より厚くて……ん? ちょっと、これは意味が違
    うか。

    でも、本当に、マフラーでも巻きたくなるほどの
    寒さに……(省略)。


【2】事務局から、山田の作品以外の案内です。お役に立てば:

   ■インクカートリッジが激安 インクナビ








______________________________

【1】
           ★下記の文章は、
 
    先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
 山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンショットです。

       それに、ぼくの「もぞもぞ独り言」も……。
 
______________________________


        今週7/11(水)号のタイトル
 
               ★
               ★
               ★
 
    「生理用の紙ナプキン」が、女性たちを泣かせている!

〜この紙ナプキンは紙じゃなく、「石油系素材」なんです。そのため、
 女性の大敵である冷えを起こしますが、そのほかにも子宮内膜症
 との関連など、ぜひお知り下さい。その対処法も述べました〜


     (下記は、本文の中の、ほんの一部分です)


              (前略)


欧米諸国では、子宮内膜症(しきゅうないまくしょう)と、こうし
た塩化ダイオキシンとの因果関係が、以前から調査されていました。

そして、膣内粘膜から残留ダイオキシンが吸収されて、しかもその
場所に蓄積されるという危険性が叫ばれていたんですね。

この塩化ダイオキシンは、以前、このメルマガでも何度も述べまし
たし、もうご存じだとは思いますが、ほんのわずかの量でも「環ホ
ル」(環境ホルモン)作用を起こすものです。

そして、先ほど述べた子宮内膜症や死産、あるいは流産などを引き
起こす原因となることも指摘されているんですね。

そうだとすれば、女性のかたたちにとって、この「生理用の紙ナプ
キン」は、大変な影響を与えるものになりませんか。

それに、「生理用の紙ナプキン」の中味にあるジェリー状の吸収剤。

これは、先述した高分子ポリマーなんですが、これ、何のことはない、
「熱冷(ねつざ)ましシート」の素材……ではありませんか。

と言うことは、大切な子宮をわざわざ「冷やしている」ことになり
ます。
そうですよね。


              (後略)


              ★★★

           ((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


でもねえ。

いまの日本のように暑くなりますと、カフェやレストランなどは、
ずいぶんとエアコンをきかしている店がありますよね。

皆さん、あの「寒さ」、何ともないわけ?

いつもぼくは、不思議でならないんです。

とくに女性など、あんな薄着で、あんな冷風に直接当たったりして、
横で見ているぼくなど、もう見ているだけで、「さぶいぼ(寒いぼ)」
状態です。

ちなみに、この「さぶいぼ」とは、ぼくの故郷の関西地方では普通
に話す言葉なんですが、寒くて鳥肌が立つこと。

まあ、きっと女性の皆さんは、ホッペの皮がぼくより厚くて……ん?
ちょっと、これは意味が違うか。

でも、本当に、マフラーでも巻きたくなるほどの寒さに、ぼくなど
震(ふる)えながら耐えているわけですが、体を冷やすことは、本
当は、若い人も男女関係なく、問題なわけですね。

              ★★★

まあ、もちろん……(省略)。



★「短縮版」のメルマガでは、以下の部分を省略しています。でも
少しでも皆さんにお役に立てば嬉しく思います








______________________________

【2】
      ★事務局から、山田の作品以外のお薦め★

______________________________


〜もし、利用して何か問題があれば当事務局まで、ご報告下さい〜


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      詳しくはこちら→ https://bit.ly/2ufykgB

 【下記は、文体など「案内そのまま」です。事務局で抜粋しました】


プリンタを買ったけれども…
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 ……とのことのようです。

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〜もし、利用して何か問題があれば、当事務局までご報告下さい〜





               ★
               ★
               ★


 (山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下さい。
  右側に並んでおります。
  メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無料号
  外などを配信いたします。読者のかたは、どうぞお楽しみに!)

「メルマガ専用ブログ」→  https://inochimamorutameni.hateblo.jp/





★本誌「完全版」をご希望のかたへ。

 世にも面白くてためになる、完全版メルマガ「暮しの赤信号」。
 3大特典は、下記のとおりです。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます!「短
  縮版」では、とくに大切な後半部分が削除されています。もし
  「山田の全部」を知りたいかたは、ぜひどうぞ!
2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度でも手
  に入ります。これは貴重ですぞ!
3.アマゾンで、電子本「社会の裏側!」を発行するたび、それを
  一足早く、PDF版にして「無料で」プレゼント」します。現
  在、すでに100巻ほどになっております!

 半年ごとの一斉課金です。ただ、途中入会の場合は、月割り価格
 となります。1か月分は540円。入会当月は、月末まで無料で
 「完全版」をプレゼントします。自動返信をご覧下さい。
       「完全版」申し込みフォーム→ https://goo.gl/c6S6EQ





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                  発行/山田博士いのち研究所

   105-0001東京都港区虎ノ門2−2−5共同通信会館B1F
                     http://yamadainochi.com/
                            
   事務局への連絡はこちらへどうぞ→ http://goo.gl/t12Yx

「メルマガ専用ブログ」→  https://inochimamorutameni.hateblo.jp/
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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。















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最終発行日:  
発行周期:毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊)  
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  • 名無しさん2018/07/13

    どのワクチンも危険





    質問:一部のワクチンは他のものよりも危険なのでしょうか?





    回答:ええ。例えばDPT【=ジフテリア・百日咳・破傷風の三種混合】注射です。【それから】MMR【=麻疹・おたふく風邪・風疹の新三種混合】。ですが同一のワクチンでも、一部のロットは他のロットよりも危険だったりするんです。私から言わせれば、全てのワクチンは危険ですよ。 





     



    質問:それは何故です?





    回答:複数の理由が挙げられます。【ワクチンというのは】人間の免疫システムを、免疫を損なう傾向の一連の過程へと巻き込むのです。実際には予防する筈の病気を引き起こせるのです。予防する筈の其の他諸々の病気を引き起こせるのです。 





    質問:何故我々はワクチンが病の根絶にとてつもない成功を収めていると証明しているかのような統計を見せられるんでしょうか?





    回答:何故って? ワクチンが役立っているという幻想を与えるためですよ。もし麻疹のような目に見える症状を抑えつけるのであれば、誰もがそのワクチンは成功だと思い込むでしょう。しかし表面から見えない【内部】では、ワクチンが免疫システムそのものを害しているかもしれません。

    そしてもしそれが其の他の病気――例えば髄膜炎とか――を引き起こしたとしても事実は隠蔽されます。何故ならワクチンがそんなことを出来るなんて誰も信じないからです。その繋がりは見逃されてしまいます。









    書き替えられた歴史





    質問:天然痘ワクチンは英国の天然痘を根絶やしにしたと言われています。





    回答:ええ。ですが入手可能な統計を調べていけば、別の内容が浮かび上がってきます。







    質問:というのは?





    回答:ワクチン接種をしなかったのに天然痘に罹らなかった人々がいる都市が複数存在したのですよ。別の複数の場所では、ワクチン接種をしたというのに天然痘が流行したのです。しかもワクチンが導入される前から天然痘は既に減少傾向にありました。







    質問:つまり私たちは虚偽の歴史を提供されてきたとおっしゃりたいのですか?





    回答:ええ、私が言わんとしていたのは正にその通りです。ワクチンが常時安全で有効だと人々に納得させるべく捏造されてきた歴史なのです。