健康・家庭の医学

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が送信。食費にお金をかけないほうが健康になるという大原則や、心と体を破壊する食品を、商品名で公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介募集中。

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★短縮版:3/24(金)◆エジソンが、もし論争に勝っていたら、この電磁波問題はなかったかもしれないと、ふと思います……

2017/03/24

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

               ニッポン人の心と体を救う!

        ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

            2017年03月24日(金)号
                   No.2785−「短縮版」

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
   創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





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            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。  
                     お元気でしたか!

                 今日もまたお逢いしましたね。
                         嬉しいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
   そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。

    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。





             ▼目次▼

【1】今週の水曜日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述
   べた、山田流「時事呆談」のワンショット。それと、ぼく
   の「もぞもぞ独り言」です:

   ★もぞもぞの、冒頭部分……

    数字の単位を、ちょっとご覧下さいな(笑)。

    もう、とても笑っている段階じゃないんですが、でも、そ
    れでも笑ってしまうほど、海草類への影響は深刻です。

    でも、政府は検査しようとしない。

    今回、ここで述べている検査結果は、ある民間組織による
    ものです。

    もし、政府がこの調査について反論があるなら、堂々とす
    ればいいのじゃありませんか。

    なのに、それもしない。
    なのに、調査もしない。

    いったい……(省略)。


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士作品集:

     ★『リニア新幹線計画に見る電磁波後進国ニッポン。暮
      らしの中でできる簡単な電磁波対策とは』
           (即実践・第17話)

    〜なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40
     %に、ヒナがいないのだろう!〜








______________________________
【1】

           ★下記の文章は、

    先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた
      山田流「時事呆談」のワンショットです。

そのあとの、ぼくの「もぞもぞ独り言」を、どうぞ楽しんで下さい。

______________________________


    (((今週3/22号の、山田流「時事呆談」タイトル)))


 フクシマの漁師さんの悲しみを知ったうえで、「原発汚染時代」
     の魚の選びかたを、再度、お知り下さい!

 〜消費者は、ほかの魚を選べます。でも当地の漁師さんたちには
   選択肢がない。東電と原発に対する彼らの思いとは〜


              (前略)

今回の海藻の結果も、そうでした。

誰も調査すらしない。
そして、もう安全だ安全だ……の大合唱です。

こんなことで、誰が一番喜ぶのでしょうか?

まあ、そんなことをここで言うより、海藻の放射性物質の影響につ
いて、次の項目で述べてみることにしましょうか。

とにかく、凄(すご)い。
この一言ですね。

福島県内の沿岸や沖合で穫れた海藻類を調べた数値は、次のように
なっております(次の項目)。
数字の単位をご覧下さい。

もう、驚きを超えて、呆(あき)れてしまうじゃありませんか。

しかも、政府がこれらの調査をしないのは、彼ら役所の縄張りの問
題だと言いますから、開いた口がふさがらないというのは、このこ
とでしょうね。

つまり水産庁では、自分のところは魚などが対象だから、土から生
(は)えている海藻類は文科省(?)の担当だと言います。
でも、文科省としては、陸の問題で忙しいので、そんな調査はでき
ない……。

いったい、日本の政府組織って、どうなっているんです?

              (後略)


           ((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))

    〜「短縮版」では、以下の部分は省略しております〜

     (本誌の「完全版」については、最後部をご覧下さい)








______________________________
【2】

   あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!

           ★山田博士作品集★

 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容をお知らせ
 したいため、ぼくの作品を、この欄でご案内しています。

______________________________

毎週「木金土」に、山田の作品をこの欄で掲載します。お楽しみに!



          今回は下記の作品です。
             ↓  ↓  ↓
        =======================

   ★『リニア新幹線計画に見る電磁波後進国ニッポン。
     暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは』

           (即実践・第17話)

    〜なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、
     ヒナがいないのだろう!〜(即実践・第17話)

        =======================


世の中、ぼくたちがちょっとよそ見をしている間に、いろいろなこ
とが進んでいますなあ(笑)。

2016年7月には、ここで取り上げている「リニア新幹線計画」
を、政府は前倒しで進めることを決定しました。

JRに資金を提供して、がむしゃらに推し進めようとする。

世界が「止めている」ことを、どうして日本政府は強力に推し進め
ようとするのでしょうか。

いったい何を怖(おそ)れ、どこへ向かって日本国民を誘導しよう
とするのか。

そんな中、この「リニア新幹線計画」について、ぜひその実態をお
知りください。

世の中、実際に目に見えないことほど、怖いものはありません。

いつかもお話ししましたが、「幽霊の正体見たり枯尾花(かれおば
な、枯れススキのこと)」という諺(ことわざ)はよく知られてい
ます。

まあ、この場合は、「枯れススキ」という現物がありますので、実
際には目に見えないということではないのでしょうが、ふだん目に
見えないものを、ついつい想像してしまうのでしょう。

でも、良く見てみれば、何だこれは……(笑)。

それ以上に、実際に見えない電磁波は、これからもっと大問題にな
って行くことでしょう。

でも、それを利用して利益を上げている企業などは、絶対にその危
険性を取り上げたりはしません。

              ★★★

世界の「先進諸国」と言われる国々では、「電磁調理器」やケータ
イ基地の問題などが、いままさに喫緊(きっきん)の課題となって
います。

あ、先進国と言っても、もちろん「日本を除いて」という条件がし
っかりと付いておりますが……(笑)。

なぜ問題になっているかと言えば、こんなこと、「人類史上初めて
体験すること」だから。

同じ文明の変化だとしても、昔の「産業革命時代以降」とは、人体
に与える影響が180度異なっているからです。

ただ残念なことに、日本の多くのマスコミは、これらについてはな
ぜか声を大きくしようとはしません。

その理由は、もう皆さんがご想像のとおり。
ご存じですよね(笑)。

だけど、いつだって、歴史は動きます。

いつの日か、それらのベールがはがれるときが来るものなのですね。
この電磁波については、いままさにその幕開けかもしれません。

今回は、いま大きく取り上げられている「リニア新幹線計画」と絡
(から)めて、ぼくが知り得た最近の電磁波問題について、ぜひ読
者のかたにも知っておいて欲しいなと思い、ご案内することにします。

下記の見本などをぜひご覧下さい。

ささささ、それでは、まず目次と、その見本をご覧いただきましょ
うか。

いかがです?
……この「夢のリニア新幹線」、本当に夢に向かうと思います?





______________________________

             ★目次★
______________________________



   はじめに……予言します!

 1.ヨーロッパでは「電気使用はなるべく控えよう……」という
   動きが普通になっているのに、どうして日本はその逆の方向
   へ走っているのだろう。「電磁波過敏症」がこのところ急増
   して……

 2.エジソンが、もし論争に勝っていたら、この電磁波問題は
   なかったかもしれないと、ふと思ってしまう。
   ところで、この「電磁波」とはいったいどういうものなんだ
   ろう。その影響とは……

 3.電力会社が強引に進める「オール電化」とは何なんだろう。
   原発で余った電気を、どう利用するかという考えで進められ
   たこの「オール電化」作戦に、それでもあなたは乗るのか

 4.なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、
   ヒナがいないのだろう。
   300m以遠(いえん)では、ほとんどがちゃんとヒナ
   がいたと言うから(いないのはたったの3.3%)、そ
   の差は歴然だ……

 5.あの「夢のリニア新幹線計画」に夢があるのだろうか。
   なぜ、JR社長が、原発の推進をしているのだろう。
   それに電磁波が車内で人体に与えるもの凄い影響とは





______________________________

         ★見本をお載せしました!★

 あまり長くなるのもナンですので、下記は、ほんの一部だけです。
______________________________


              (前略)


ところで、「電磁波過敏症」という症状が、このところジワッと増
えております。

つまり、電磁波に過敏な人の中に、「電磁波過敏症」という存在が
出ることなんですが、これはすでに、1980年代には認められて
いたんですね。

アメリカのレイ博士というかたがこの病名を命名したのが、199
0年のこと。

この症状はとくに女性に多いようですね。

心臓圧迫やストレスや精神不安、それに頭痛や睡眠障害などに悩ん
でいるかたがずいぶん多いとか。

この日本でも、「ケータイ使用が脳血流を低下させるらしい」との
「電磁波過敏症」に関する報道が、過去にもありましたね(たとえ
ば、共同通信や朝日新聞。2003年8月20日〜21日報道)。

いずれにしても、今後、この「電磁波過敏症」については、さらに
多くの患者が現れてくることは必至でしょう。

今後は、とくに子どもや胎児などへの影響が心配です。
彼らは大人とは大いに異なり、これらの電磁波や放射線などからの
被曝(ひばく)には極めて弱いですからね。

あなたがその一人になるのか、そうでないのか。

              (中略)

もしも、エジソンの意見が当時、勝っていたら、いまごろは、この
電磁波などでぼくたちはこれほど苦しまなかったのかもしれません。

と言いますのは、彼が発明したのは「直流」でしたから。

彼はその当時、「交流は人体に悪影響を与える」と主張していたの
です。凄い先見性ですよね。
でも、弟子との論争に破れてしまいました。

そしてその後の世界は、この「交流が主流」となってしまったわけ
なんです。

彼の言う直流では、この電磁波問題は、生じないんですね。

まあ、いまとなれば、その「もしも……」の話をしていても始まり
ませんので、それはともかく、この電磁波とはいったい何を指すの
か。

じつは、放射線もそうですし、紫外線や赤外線などの光もそうですし、
それに電波もそうなんですね。
これらの総称が、この電磁波……なんです。

              (中略)

しかも、上述した「電界・電場」のほうは、少しは遮断することが
できますが、もう一つの「磁界・磁場」のほうは、なんとマンショ
ンの上下階などのコンクリートさえ通しますので、完全な遮断がで
きません。

つまり、自分だけが対処しても、この電磁波から完全に逃れること
ができないわけですね。
だって、上下階の人たちの行動に対して、ぼくたちには何もできな
いわけですから。

こうして、「電磁波過敏症」などがグングンと広がってきたわけです。

そうそう……(以下、省略)。


              (後略)


★とまあ、このような文章が続いているようです。

 いかがですか。
 かなり(中略)となっていますが……(笑)。
 どうぞ、ご家族をお守り下さい。
 お願いします。





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  • 名無しさん2017/03/24

    海外では、急速に現代医療離れが進んでいる。そして、代替医療への関心が急速に高まっている。医療費は爆発的に伸びているのに、病人が減らない。それどころか病人も爆発的に増えている。これは医療が間違っているからである。



     ようやく、世界の人々は長い洗脳から解け始めている。大きく遅れているのが日本である。医者の言うこと、薬屋の言うこと、マスコミCM、何でも信じて、疑うことを知らないのが日本である。その先に待つのは検査漬け、薬漬け、医原病、医療過誤による無残な死である。日本人も目覚める時である。



    (フランス)



     薬局では、医師の処方箋なしでは風邪薬すら買えない。しかし、ホメオパシー治療薬レメディは気楽に購入できる。そのため、家庭の応急処置用「常備薬」として日常的に利用する家庭が多い。フランス医療全体の30%はホメオパシー医療だ。さらに、その他の代替医療、鍼灸、オステオパシー(整体療法)、カイロプラクティックも医師によって患者に施術されている。



    (アメリカ)



     代替医療に関心が高まる。医学校125校のうち75校(60%)が代替医療に関する講義を設定している。



    (イギリス)



     英国王室の主治医には代々ホメオパシー医師がいる。チャールズ皇太子も国家レベルの「代替医療研究・5か年計画」を発案している。



    (ドイツ)



     すでに2003年時点で、主要先進国中、最も代替医療を活用している。さらに、医学生にとって自然療法の知識は必須とされている。



     代替医療を激しく攻撃しながら、裏ではホメオパシー医療を受けていたロックフェラー一族の厚顔無恥、二枚舌ぶりにはあきれる。また、これらの代替医療の真実を伝えない政府、マスコミも堕落している。



     ネットには市民の怒りの声が満ちている。



    「最近、医療について、いろいろ調べているのですが、命を奪い、金を奪う、とんでもない業種になり下がっており衝撃を受けています」



    「昔は、『医は仁術』と言われ尊敬される業種でしたが、なぜ現代医療は『算術』と呼ばれるようなことになってしまったのでしょうか?」



    「これは、いつから医療が変化していたのか? 紐解いていけば見えてきます」



     いつから医療は堕落したのか?



     まさにロスチャイルド、ロックフェラー両者こそが国際医療マフィアと言う称号にふさわしい。マフィアとは原意は「アメリカ最大の犯罪組織」の事である。それから転じて、「一定の分野・事業での利害を共にする有力者の集団・闇の意味」となった。つまり、法を犯して、多数の生命と財産を奪って巨万の富を築きながら法の裁きを受けない犯罪組織の事である。



     彼らがばら撒く特効薬と称する化学薬品も詐欺と殺人の道具に過ぎない。



    「これらの化学薬品には、多くの副作用があり、肝臓や心臓、腎臓その他の臓器を痛める可能性があった」「危険な医薬品を常に製造し、販売し続けていれば宿主(人類)からふり払われることはないと彼等(寄生体)は確信している」



     彼らは既に世界の医療利権を掌握している。圧倒的な資金力、情報量、さらに軍事力によって大半の国家はその支配下にある。アメリカという国家ですら支配されている。アメリカの属国の日本も完璧な支配下にあるのは当然である。



     彼らは政府も、医学教育もマスメディアまでも圧倒的に制圧している。そしてテレビや大新聞を通じて巧みな情報操作で日本国民の洗脳を行っている。



     アメリカ最大の死因は医者なのである。しかし、死因にカウントされない。死因1位78万人ですら、かなり甘い見積もりである。医原病の恐ろしさを説明しても、大半の人々は、真剣に聞いてくれない。そして、医療マフィアたちは医原病の原因を隠して棺桶の中に永遠に封印する。アメリカでは病院で亡くなった患者の大半を「心不全」で処理してしまう。この病名が医原病隠蔽に使われている。



    「心不全とは心臓が止まりましたということである。なぜ心臓が止まったのかには言及しないための魔法の言葉なのだ」(マリンズ氏)



     医原病をごまかす便利な病名は他にもある。それが「肺炎」である。厚労省発表では「肺炎」をひとくくりにして死亡原因の第4位としている。これ自体が意図的で、医原病隠しと考えてよい。超猛毒の抗癌剤などで衰弱させられた患者が亡くなるときに、肺炎で死んでいるのに過ぎない。肺炎も重大医療ミスの結果なのである。



    「肺炎死因に繋がっているのが、『院内肺炎』である。医療行為によって、体力が落ちているときに、何らかのウイルスや菌類に感染、肺まで炎症を起こすと窒息で死亡する」(マリンズ氏)



     こうして肺炎も医療殺戮を隠す便利な病名として活用されている。



    日本の公式統計資料に「医原病」は出てこない。死因を精査するだけで相当数の死因を医原病と認定できるケースは山ほどある。



    自殺にせよ、肺炎にせよ、心不全にせよ、死因自体は結果に過ぎない。結果しか出さないのは、原因を知られたくないからである。





  • 名無しさん2017/03/24

    電子レンジは有害

    https://matome.naver.jp/odai/2138303488648395101

    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1251.html

    http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/56bedaaddf87cd65d4ed5647df4b59ca

    http://ww4.enjoy.ne.jp/~macroway/trans/microhaza.html

    http://obatasensei.sakura.ne.jp/densirenjinoosorosisa.html