健康・家庭の医学

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が送信。食費にお金をかけないほうが健康になるという大原則や、心と体を破壊する食品を、商品名で公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介募集中。

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★(朝号)短縮版「暮しの赤信号」3/11(水)◆「フクシマ農産物」のいま!あの日からすぐに放射性物質を測定し続けた人たち

2015/03/11

■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
                                                            
                  ニッポン人の心と体を救う!

    ★(朝号)短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

             2015年3月11日(水)号
                      No.2192−「短縮版」
          
まぐまぐ!、メルマ、EM合計約7000部発行【創刊は2004/10/5号】
  「短縮版」と「完全版」は、月火水の早朝5:00に配信。
            月水だけ、午後12:00にも配信。
「今週のワンショット〜」は、木〜日の早朝5:00に全員に配信。
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





             ▼お知らせ▼

 〜今回の「朝号」では、「時事呆談」を中心に掲載しています〜

      今日の「昼号」では、作品の案内を掲載する
      予定。午後12:00も、どうぞお楽しみに!





            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。  
                     お元気でしたか!

                 今日もまたお逢いしましたね。
                         嬉しいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
   そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。





            ▼本日の目次▼

【1】山田流「時事呆談」:

      「フクシマ農産物」のいま!

      〜あの日からすぐに放射性物質を測定し続けた人たち〜


【2】山田の電子書籍のご案内。今日の1冊はこれっ!:

    (1冊が約395円。お陰さまでジワ〜ッと読まれています)

   ■外食の裏側! 5……レストラン殺人事件から逃れる方法
    第5指南(ご飯の巻)
    The background of dining out 5

    パスタやパンや中華麺より、ご飯が中心になっているメニ
    ュを選びなさい。アミラーゼ活性の観点から考えること








______________________________
【1】

           ▼山田流「時事呆談」▼


        「フクシマ農産物」のいま!

   〜あの日からすぐに放射性物質を測定し続けた人たち〜

______________________________

 (この欄は、毎週、水曜日に掲載します。どうぞお楽しみに!)



                    〜「時事呆談」目次〜


(第1章)
今度のフクシマで、一番悩んでいるのは、ほかならぬ農民たちなん
ですね。と言うのは、福島県は、いままで日本の都道府県の中でも、
一番「地産地消(ちさんちしょう)」を進めてきたわけですから……


(第2章)
でも、これらの測定結果は、この生協で扱う米や魚などは、すべて
検出下限値(1ベクレル)以下だと言います。いやあ、何度も言い
ますが、凄いなあ。なぜかと言えば……


(第3章)
それに、人体の「内部被曝検査」も、この生協ではするようになり
ました。食べものの内容によって数値が異なることになりますから、
こういう取り組みが進んで行けば、ふだんの「食」への関心を自然
と高めることになると思いませんか……


(第4章)
ここでは詳しくは述べませんがが、「環ホル」は、甲状腺を壊す作
用があることも分かっているんですね。困った物質です。これがじ
つは放射性物質を……


               ★
               ★
               ★




(第1章)
今度のフクシマで、一番悩んでいるのは、ほかならぬ農民たちなん
ですね。と言うのは、福島県は、いままで日本の都道府県の中でも、
一番「地産地消(ちさんちしょう)」を進めてきたわけですから……



今日は、「3月11日」です。

今年もまた、あの日がやって来ました。

もし、あの場所に「原発」がなかったなら……。
幾たび、ぼくは、そう思ったことでしょう。

もちろん、あれだけの大地震ですから、地震だけが原因であっても、
その被害が甚大だったことは、よく分かります。

だけど、いままでにこの日本列島で何度も起こった大地震と、唯一
異なっていたのが、あの「原発」の存在でした。

そのため、もし、あの場所に原発がなかったなら……。
何度もそう思い、悔やむぼくの気持ちを知って下さい。
いまも、もちろん、そう思っています。

もし原発が当地になければ、もっともっと援助の手はたくさん伸び
ていたでしょうし、被災地の皆さんも、すぐに故郷に戻ることがで
きたはずです。

つまり、物質的にはともかく、心情的には、あの悲しみをもう少し
軽減することができたように思います。

現在も続く、何とも言えないもどかしさ。
日本国中の人たちが、いま、そう考えているのじゃないでしょうか。

まさに、隔靴掻痒(かっかそうよう。靴の上から痒[かゆ]いとこ
ろを掻[か]くような歯がゆい気持ちのこと)ですよね。
違いますか。

このもどかしさが、あと何年、いや何十年続くのか。

いまなお、故郷には戻れない。
いまなお、生まれ、遊び、育った場所に戻れない。

そして、いまなお仮設住宅に住み、不便な暮らしを余儀なくさせら
れているご老人たち。

その原因は、ほかでもない原発の存在のせいなのですね。
しかも、いまなお、汚染水の漏れなどの現実を隠蔽(いんぺい)し
ながら平気な顔をしている東京電力の姿があります。

こんなことが、いつまで許されるのでしょうか。
途上国ならともかく、先進国の一つとして、本当に恥ずかしい。

このままでは、今後もまた、フクシマと同様のことが起こる可能性
があります。

このフクシマを見て、「脱原発の方向」に大きく舵(かじ)を切った
ドイツとは大いに異なり、いまのところ、この日本は、「脱原発」を
目指しておりません。

ぼくたちの住むこの日本列島は、まさに地震の巣(す)なんですね。

しかも、海岸は複雑な地形のリアス式海岸が続いております。
そんな場所に、原発を建てるという狂気。
いつ、どこで、再びフクシマが起こってもおかしくない。

先進国では、とても信じられないことでしょう。

ぼくたちは、いまは逆に、あのフクシマを千載一遇(せんざいいち
ぐう。まれな機会)とさえ考え、さまざまな悲しみを乗り越えるこ
とが必要なのではないですか。

ところが、今度のフクシマで、一番悩んでいるのは、ほかならぬ農
民たちなんですね。
と言うのは、福島県は、いままで日本の都道府県の中でも、一番の
「地産地消(ちさんちしょう)」県だったわけです。

つまり、地元で穫(と)れたものを食べよう……ということですね。
ほかの地域、ましてや外国からの農産物など、とんでもない。
地産地消でずっと進んできたわけです。

それが、原発のために、一気に否定された。

今回は、それが裏目に出てしまったわけですね。
地元の農産物しかなかった場所では、ほかに食べるものがなくなっ
たわけです。

当初、ほかの県の人たちが思うように、福島の人たちさえも、その
ように思って悩んでいたのです。

そしてあの日以来、多くの農民たちはとてつもない辛苦(しんく)
をなめてきたわけですね。

ところがどっこい。

福島は凄(すご)い。

と言いますのは、福島県にある生協が、福島の作物や土壌、そして
人体までを、測定し始めたわけですね。
そして、誰にでも安全なものを提供し始めたわけです。

これは本当に凄い。

これを実際に始めたのは……。




(第2章)
でも、これらの測定結果は、この生協で扱う米や魚などは、すべて
検出下限値(1ベクレル)以下だと言います。いやあ、何度も言い
ますが、凄いなあ。なぜかと言えば……



この測定を実際に始めたのは、「あいコープふくしま」という生協
でした。
2011年の5月から、測定を始めているわけですね。

つまり、あの「フクシマ」が起こった2か月後……。
いやあ、素速いですね。

多くの県民たちがうちひしがれているとき、こうした動きをすぐに
始めた。
そして、農民たちと寄り添うようにしながら、歩いてきたわけですね。

なかなかこんなこと、できるものじゃない。

うちひしがれている人のそばにいて、同じように肩を抱きながら慰
(なぐさ)めてみても、それはそれでもちろん心情的には意味があ
るかもしれませんが、それだけでは具体的には一歩も前には進みま
せん。

●●をなめ合っているだけではダメなんですね(●●は下記の設
問を)。

ところがこの生協は違った。
あの「フクシマ」当時、国の暫定基準は、セシウムの場合で500
ベクレル/kgだったのです。

だけどこの生協ではなんと、自分たちでより少ない数値を決めたわ
けですね。
それは当初、10ベクレル以下。

その年の秋には、なんと5ベクレル以下でも大丈夫だとなったわけ
です。

国の暫定基準と比べてみて下さい(笑)。
なんとも……。

しかも、ただ測定するだけじゃない。
数値が高い土の場合は、表土を数センチ削土(さくど)したり、ヒ
マワリの栽培をしたり、ゼオライトを散布したりしたわけですね。

ただ、このゼオライトでの除染は、この福島県の土壌には向かない
という指摘もあります。
そのため、これについては、今後の研究が必要かもしれないなあと、
ぼくは思っています。

つまり、福島県の土壌の多くは「花崗岩(かこうがん)質や灰色低地、
および黒ボク」なんですね。

このうち花崗岩質土壌と灰色低地土などは鉱質のため、セシウムを
吸着しやすい。

とりわけ雲母(うんも)に吸着したセシウムはほとんど溶出しない
ようですね。

そしてその吸着度合いは、先述のゼオライトよりも強固であるため、
ゼオライトを混入させるよりも、この雲母と結合させるほうが植物
による吸収を妨(さまた)げるのではないか。
そのような研究もあります。

そのため、これらについては、今後のさらなる調査や研究を待ちた
いものですね。

まあ、いずれにしても、この生協は、こうした取り組みをずっとや
って来ました。

それだけではなく、消費者や農民たちから「自分のところで作った
野菜だけど、心配なので測定して」と言うことで持ち寄られた農産
物までも、測定し続けたわけですね。

これらの結果、この生協で扱う米や魚などは、検出下限値(1ベク
レル)以下だと言います。

いやあ、何度も言いますが、凄いなあ。
こうした取り組みをずっと実践しているところが、凄い。

ところが……。




(第3章)
それに、人体の「内部被曝検査」も、この生協ではするようになり
ました。食べものの内容によって数値が異なることになりますから、
こういう取り組みが進んで行けば、ふだんの「食」への関心を自然
と高めることになると思いませんか……



それだけじゃないんですね。

と言うのは、ただ単に作物や魚などだけじゃなく、人体も測定して
しまっている……(笑)。

これには、ぼくも驚きました。

ぼくたちの体の中も測定し、そして毎日食べる農産物なども測定する。
こうすれば、いままで以上に「毎日の食」に対して、真剣になれる
じゃないですか。
違いますか。

いままで、食にまったく関心もなかった旦那に測定してもらうよう
にすれば、もっともっと食べものに留意するようになることでしょう。
これは、いい動きになりますよね。

2013年の5月から、この生協ではWBC(ホールボディカウン
ター)という機器を導入して測定しております。

これによって、「内部被曝検査」をすることができるようになった
わけですね。

まあ、大半のかたは、「検出下限値」以下のようですが、一過性の
食べものにより、その数値が高まることもあるようです。

しかも問題なのは、同じ家族でも「旦那のほうが高い数値が出る」
ことが多いようですね。
これは、外食やコンビニ食、居酒屋での飲食などの影響が大きいの
かもしれません。

世の旦那衆、お気を付けめされよ(笑)。

ところで、家の外に出ずに引きこもっていた人のほうが数値が低く、
いつも外へ出て散歩したり家庭菜園をしていた人のほうが数値が高
いんです……というのは、ウソ(笑)。

むしろ、逆なんですね。

と言うのは、外へ出て体を動かし、汗を流し深呼吸をしたりしてい
る人のほうが、新陳代謝を高めて、放射性物質の体外への排出を多
くしているようです。

だから、あなたも、さあ書を捨てよ「街へ出よう」(笑)。

それに、ふだんストレスが高いかたも、数値が高い傾向にあるよう
ですから、福島から離れているとか、ナントカ言っても始まりません。

だから、いつものように、このメルマガ「暮しの赤信号」のぼくの
駄文(だぶん)を一所懸命に読み、ストレスをためないこと。
これが一番の解決策でしょうね(ガハハハ……ついに言ってしもた)。

なにしろ、この生協では、こうした放射性物質の検出されない農産
物を自分たちで育て、そして農民たちといっしょに「フクシマ」を
より素敵な地域にしようと励んでいるようですよ。

だから、あの日から福島県外に住み、最近再び戻ってきた若い母親
なども、当初はセシウムが母乳から検出されていても、この生協で
育てた農産物などを食べるうちに、すぐに検出されなくなったとい
う話もあるくらい。

いやあ、まさしく「食はいのち」……ですよね。

こういう事実も見ずに……(省略)。


               ★★

          〜本誌は「短縮版」です〜

   そのため、この部分は短縮しております。ご関心のあ
   るかたは、キィワードでお調べ下されば、お役に立つ
   と思います。毎回の「完全版」では、山田自身の見方
   を、100%載せております(約2倍の量です)。

    ※なお、今回の文章の100%は、後日、電子
     書籍で公開する予定です。PDF版でもOK
     ですが、ご希望の場合は、「○/○号のPDF
     版[あるいは電子版]がほしい」旨、お知らせ
     下さい。公開されましたら、お伝えします。
          事務局→ http://goo.gl/t12Yx

               ★★



いずれにしても、家族全員が行動することが一番でしょうね。

先述したように、その家の「旦那の体の放射性物質数値が一番高か
った」原因は、ここまでお読みになった皆さんには、もうお分かり
でしょう。

この際、こうした事実を踏まえて、ふだんの「食」をどのようにす
るのか家族全員で考えましょうよ。
そして、旦那には、いまお話ししたことを伝えて、毎朝、自分の弁
当を作らせてそれを持たせるとか。

そうすれば、きっと、「放射性物質の数値」が大いに下がるかもし
れませんぞ。

そして、あなたのカブも、大いに上がることになるかも……しれん。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




            ▼設問です▼



設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

                                                   
    「●●をなめ合っているだけではダメなんですね」

     【選択語句→ 互いの顔、互いのご飯、互いの傷】
                             
                             
                          ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
             答え→ 互いの傷








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【2】

        ★山田の「電子書籍」のご案内★
           〜今日の1冊!〜

     1冊は、レートによりますが、「約395円」です。
        どうぞ、お気軽にご覧下さい。
 
        〜子孫たちに遺(のこ)したい本を、
    いま、毎日唸(うな)りながら作成しております〜

______________________________



■外食の裏側! 5……レストラン殺人事件から逃れる方法
 第5指南(ご飯の巻)
 The background of dining out 5

 パスタやパンや中華麺より、ご飯が中心になっているメニュを選
 びなさい。アミラーゼ活性の観点から考えること

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  絡下さい。PDF版で直接、お送りします。価格は同じで結構
  です。メッセージ欄に……メルマガを見ました。「外食の裏側!」
  第何巻のPDF版を希望します…と、ご記入下さい。
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★本書の概要

ぼくたち人間は、ほかの動物と大きく異なっている点があります。

それは、アミラーゼ活性が非常に高い動物だということ。つまり、
デンプンを多く摂(と)らなくてはならない生きものなんですね。

よくしたもので、生まれたばかりの乳児は、デンプンなどより乳
(にゅう)が必要ですから、このアミラーゼ活性がまだ小さいんです。
でも、デンプンと言っても、何でもいいわけではない。

先述したように、日本人が摂るデンプンは、北国で摂れたものじゃ
なく、この日本列島で多く摂れる米を中心にすべきなんです。なぜ
なら、これも先述したように、ぼくたちが住む日本列島で一番多く
摂れるものを食べるという大原則があります。

収穫が多く、同じ土地に何度作っても連作障害は起こさず……(省略)。








        ===============
                     〜事務局より〜
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   105-0001東京都港区虎ノ門2−2−5共同通信会館B1F
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