健康・家庭の医学

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が送信。食費にお金をかけないほうが健康になるという大原則や、心と体を破壊する食品を、商品名で公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介募集中。

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●VIP専用・完全版「暮しの赤信号」12/27(木)◆ただいまから先着300名さまに贈呈!毎回希望者殺到の「食卓5:2〜

2012/12/27

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                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                           
    ★VIP専用・完全版メルマガ「暮しの赤信号」★

〜本誌には2種類あります。お手軽な「短縮版」と、100%
    掲載の「完全版」です。お好きなほうでどうぞ!〜

             2012年12月27日号(木)

               No.1594−「完全版」&「短縮版」
                             
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]     
       毎週月〜木の、「早朝5:00」に配信
           http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者、そ
して日本危機管理学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べ
ものだけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。





                    やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                             
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。







             ▼お知らせ▼

        今日で、今年の配信は終了です。 
   2012年も、ご覧いただき、ありがとうございました。
            お礼申し上げます。

        寒い日ですが、どうぞ、お元気で!



       今年のお礼として、「読者のかた限定」で、
    希望者先着300名のかたにプレゼントがあります。
   
   前回にプレゼントしたときも、その提供期間が終わって
   からも、「有料でいいからほしい」という連絡もあった
              ほどの作品。

    どうぞ、奮ってご連絡下さい。お待ちしております。




              ↓ ↓ ↓
 ┌────────────────────────────
  |
 |      ★「食卓5:2:1大原則の話」★
  |
  |
 |  いかに、高価な有機野菜や無添加ものを選んだとし
 |  ても、この原則が間違っていたら、すべておしまい。
  |
 |  毎日の食卓を眺めるだけで、何を食べればいいのか、
 |  子どもさんでも簡単に分かる方法です。
  |
 |  もう病気とは永遠に縁が切れますぞ。一生、愛用して
 |  下さい!
  |
 └────────────────────────────


                 ★お申し込み期間★

        12/27(木)〜12/30(日)

     (期間内であっても、300名のかたで締め切らせて下
    さい。前回も多くのかたから連絡があったためです)

             ご連絡を、心からお待ちしています!

  注:メルマガ「読者限定」ですので、読者でないかたはお
    受けできません。  

    しかし、いますぐに読者になられるのなら……う〜む、
    よしとするか……なあ(笑)。

    下記で登録されてから、お申し込み下さい……。
       短縮版メルマガ「暮しの赤信号」登録頁
      → http://archive.mag2.com/0000141214/





             ★ ★ ★



こんにちは。
山田博士です。


今年も、読者の皆さんには、お世話になりました。


皆さんがいらっしゃらなければ、とても、毎回、こんな長文のメー
ルマガジン「暮しの赤信号」を、ぼくなど書ききれません(笑)。


読者の皆さんが、辛抱強くお読みになっていただくからこそ、今年
もこうして年末まで書き続けられたのだと思っております。
ぼくの背中を押していただき、その意味でも、本当に感謝していま
す。


ありがとうございました。


先月の11月には、新しい本も発行し、またまた多くの読者のかた
とお知り合いになりました。


毎月、東京・恵比寿で開いているぼくの読者の会「博々亭(ひろび
ろてい)」にご参加されたかたも、この新刊「危険な食品」(宝島
社新書)をわざわざお持ちになり、サインをせがまれたほどです。


ぼくのこんな踊った文字ですが、本の扉頁に、そのかたのお名前と
ぼくの名前を並べてサインさせていただきました。
明日が不透明なこんな時代、何度もこの本をご覧になっていただけ
ればと思っております。


そこで今回、2012年の最後の配信ということもあり、上記で述
べた作品を、希望のかた300名にプレゼントすることにいたしま
した。


以前にも、この作品をご希望のかたにお譲りしたことがありますが、
そのときも今回と同様、先着枠があったためか、入手不可能なかた
も多くいらっしゃいました。


今回ご案内しているこの「食卓5:2:1大原則の話」は、内容が
半端(はんぱ)じゃありません。
前回は、提供期間が終わってからも、「有料でいいからほしい」と
いう連絡もあったほど。


ぼくは、有料とか無料とか、あまり考えていないんです。
どちらの場合も、力一杯に作品を書き上げていますから……。


だから、有料の価格も、そのときのぼくの気分次第で決めていたり
しますので、同じ作品でも、毎回の号外では価格が大幅に異なって
来るんですね(笑)。
それは、もう皆さん、ご存じのとおり。


でも、いいじゃありませんか。
価格より、内容です。


だから、今回のこの「食卓5:2:1大原則の話」も、きっとあな
たの一生に大きな影響を与える内容になっていると思っております。


必須アミノ酸がどうの、ビタミンや微量栄養素がどうの、病気を治
すにはこの食べものがどうの、添加物などの心配がどうの、有機野
菜がどうの、なんて言うより、この原則さえ身に付けていれば、毎
回の食卓を眺めるだけで、黙っていてもピタリ、答えが分かる!(笑)。


小学校の子どもさんも、この原則を覚えて毎日過ごしていらっしゃ
るかたもいるようですよ。
いつも、口ずさんでいらっしゃるとか。
こうなれば、もう一生、大丈夫。


ぜひ、この「食卓5:2:1大原則の話」を手にして下さい。


            ★ ★ ★


いつも皆さんにお話ししていると思いますが、ぼくの「哲学的、個
人的、実証的、落語的、レシピ的、衝撃的、お馬鹿的(?)内容」
の「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」全3
巻が、お陰さまで、大手のASP(インフォトップやインフォカー
ト)で大人気を博しているようです。


毎回のメルマガの最後部に載せているその専用HPをご覧になれば、
実践されているかたの喜びの声がお分かりだと思いますが、外部の
かたは、この「月1万〜」の価格を皆さんにいつも提供している約
2倍でお求めになっていただいております。


でも、その代わりに、この「食卓5:2:1大原則の話」をプレゼ
ントして来たんですね。


「月1万〜」を求められた皆さんは、この「食卓5:2:1大原則
の話」を大いに喜ばれていますよ。
なにしろ、お礼が届いていますから。


それほど、この「食卓5:2:1大原則の話」は「月1万〜」を求
められたかたにとって垂涎(すいぜん)の的(まと)なんですね。


それと同じものを、読者の皆さんに、今回、なんとプレゼントします。
どうぞ、お喜び下さい(笑)。
いつも、メルマガをご覧になっているお礼です。


            ★ ★ ★


素敵な人生を生き抜くとき、きっとお役に立つ「食卓5:2:1大
原則の話」。


毎日、何を食べたらいいかが、明解に載っています。


毎日の食卓を眺めて、もし料理の内容がこの原則と違っていたら、
明日からの人生はきっぱりと諦(あきら)めましょう。
必ず近い日に、倒れること間違いありません。


でも簡単なこと。
このレポートを一読すれば、今日からもう大丈夫。
いつもこの目で、ざっと食卓を眺めてみて下さい。


外食を選ぶ場合などにも、大いに参考になります。
そうだ、独り立ちされる息子さんや娘さんに、この作品を手渡しさ
れると、もの凄いプレゼントになるんじゃないかなあ。
きっとあとで、親の威厳に感謝されるかも……(笑)。


なにしろ、心と体を作るうえで、一生役立ちますからね。










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         ★この作品に載せている「はじめに」を、
          以下でご紹介しましょう★

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         「食卓5:2:1大原則の話」

             はじめに


 こんにちは。
 山田博士です。


 大原則だなんて、大げさなタイトルを付けました(笑)。


 でも、ぼくはここにこそ、人間が何を食べるべきかという本質が
あると思っています。


 一度、人間以外の生きものたちと付き合ってみましょう。
 すると、彼らたちに大事なことを教わることができます。
 彼らは財布は持っていません。


 銀行のカードも持っていません。
 そしてデパ地下も、駅地下も、スーパーも、レストランも、コン
ビニも、何も持っていません。


 じゃ何を元にして彼らが食べものを求めるかと言えば、彼らの口
の構造なんですね。
 まあ、口から食べものを体に入れるわけですから、至極当然なん
ですが、この事実をぼくたち人間は忘れてしまったのではないか。


 口ということは、つまり歯なんです。
 この歯の構造に合わせて、彼らは食べものを探しているんですね。
 ライオンはライオンの歯の構造に合わないものには見向きもしま
せん。
 たとえば、米やパンなどは好まないでしょう。


 だって、牙(きば)にそれらがはさまって、噛むことができない
わけですから。
 牙にそれらがはさまった彼らの困った顔を、ちょっと想像してみ
て下さい。


 シマウマは、やはり彼らの歯に合わせて、植物などを食べます。
 もし、ぼくみたいな天(あま)の邪鬼(じゃく)のヘンテコリン
なシマウマがいたとしましょう。
 ライオンを真似て、同じように肉や骨をかじってみます。


 うひゃあ。
 文字通り、歯が立ちません(笑)。


 まあ、当たり前ですよね。
 でもあなた、このヘンテコリンなシマウマが笑えますか。


 ぼくたち人間は、札束を懐(ふところ)に入れて、ぼくたちの歯
の構造に合わないヘンテコリンな食べものをふだんガツガツと食べ
ているのじゃありませんか。このシマウマのように。


 この山田レポート6「食卓5:2:1大原則の話」では、そうし
た自然の大原則を皆さんにどうしてもお話ししたいと思い、作成し
ました。


 ほかの生きものとは異なり、人間はアミラーゼ活性が極端に高い
のですが、なるほどその理由がよく分かるというものです。
 それなのに、それなのに、それなのに、多くのかたは……(笑)。


 どうか、このレポートを何度も何度もお読みになり、いつも食卓
に座ったときに、「山田さんは、これで許してくれるかなあ」、と眺
めてみて下さい(冗談です)。


 違っていれば、すぐに自分で包丁を握って下さい。
 どんな環境にあっても、配偶者や外食企業などの他人任せにして
はいけません。


 この大原則に合った食べものを続けていけば、あのヘンテコリン
なシマウマのような目にはあわないと思いますよ。


 どうか活用して下さい。
 それでは以下、ごゆっくりどうぞ。 



(以上は「食卓5:2:1大原則の話」の「はじめに」の部分です)










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                     ★内容の小見出し★

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        「食卓5:2:1大原則の話」


はじめに


1.あなたの歯に、あなたが食べるものがしっかり書いてあるんで
  す


2.すべての生きものには、あらかじめ食べるものが、その種類ま
  できめ細かく決められているんですね


3.ぼくたちのように平爪(ひらづめ)の動物なら、穀物食が中心
  だとすぐに分かります


4.ステーキをかじっている女性や老人たちを見ていると、肉はス
  テーキですがその顔は素敵(すてーき)ではありません


5.どうして、ご飯に豆を混ぜるといいんだと思います?


6.お浸しは、先祖が遺してくれた大いなる知恵なんです


あとがき


 以上です。
 小見出しだけでも、内容が浮かんでくることでしょうね。
 見出しは簡単ですが、かなりの分量です。
 ご希望のかたは、下記の申込みフォームでご連絡下さい。










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                  ★お申し込み期間★

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        12/27(木)〜12/30(日)

     (期間内であっても、300名のかたで締め切らせて下
    さい。前回も多くのかたから連絡があったためです)

             ご連絡を、心からお待ちしています!










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                     ★お申し込み方法★

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下記のフォームにご記入になり、申し込んで下さい。
定員枠内であれば、即、お送りします。


ただ、定員枠をオーバーしていましたら、お送りできませんので、
ご了承下さい。
なるべく皆さんの声に、応えたいと思っています。


また、申込みフォームの中に、「メルマガの読者を可能なら紹介し
て下さい」、というような内容の項目があります。
でもこれは、必須条件ではありません。
もし不可能ならば、その旨を選んで下さい。


それでも、あくまでも先着順に、公平にお送りいたします(笑)。


でも、できれば、お一人でも紹介してほしい。


なぜなら、読者が増えていかなければ、軟弱なぼくなど、途中でこ
のメルマガを発行する気が褪(あ)せてしまいますので。


それを防ぐためにも、ぜひお一人、いやお二人、いや、面倒だ……
日本の全員のかたを一度に……ご紹介下さいませ(笑)。
お待ちしております。


★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」の登録は、
 下記からできます。このアドレスを知人にお教え下されば……。
       http://archive.mag2.com/0000141214/


さあ、それでは、どうぞ。



    ★「食卓5:2:1大原則の話」お申し込みフォーム
   (無料です。定員枠内なら、即、自動返信でお贈りします。
    下記のフォームが開けば、定員枠内で、大丈夫です)

 
   パソコン用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P45492182

   携帯電話用→ http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P45492182



お元気で。










               ★
               ★
               ★





       ★下記は、事務局からのご案内です★



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           ■山田のロングセラー作品!■
         (実践者のナマの声をどうぞ)

     「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐ
            ぼくの方法」全3巻

   山田の食費を初公開。これだけの食費で、山田は生き
   ています。
   節約と健康が同時に得られる……いまの時代に嬉しい
   内容です。国はあなたを守ってはくれません。
   お金をかけないほうが健康はアップし症状は快方する
   のですが、それには7つの原則が必要。「節約と健康
   が同時に」得られるという、嬉しい作品です。簡単レ
   シピ付きのロングセラー。
      → http://tsukiichiman-syokuhi.seesaa.net/

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         ▼相互紹介をお待ちしています▼

   〜本誌の「完全版」と「短縮版」の両方にお載せします〜

      こんな時代、本気で発行していらっしゃるメル
      マガの発行者からのご連絡をお待ちしています。

      ジャンルや部数に関係なく検討させていただき
      ますので、どうぞ、お気軽に事務局まで問い合
      わせて下さい。

      その場合、こちらで掲載する原稿を、まず先に
      お送り下されば、早めに手配できます(横28
      文字、縦約12行。URLや空白行含む)。

      ※あるいは、本誌に「広告」を掲載する方法も
      あります。事務局で審査はさせていただきます
      が、ぜひご活用下さい。ご連絡いただければ、
      詳しい内容をお知らせします。ただ内容により
      ますので、その点、よろしくお願いします。
      お待ちしています。





        ▼本誌のVIP会員になる方法とは▼

       〜VIP会員には、下記の特典があります〜

  1.完全版メルマガ「暮しの赤信号」を、週4回お送り
    します。
    これは「短縮版」ではありませんので、マスコミに
    も出ない山田の思いが……100%手に入ります。

  2.また、山田の作品が「何回でも」10%引きでお求
    めになれます。何度でもどうぞ。

    入会ご希望のかたは、下記まで連絡下さい。全員ご
    いっしょに半年ごとの課金となりますので、入会時
    期により価格は異なっています。1か月わずか38
    5円。
    「完全版」でないと落ち着きません……というかた
    もいらっしゃいます(笑)。どうぞ駆けて来て下さい。
    → https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P32605680










______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1−6−7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                             
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
         → http://goo.gl/t12Yx
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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。


























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創刊日:2004-10-03  
最終発行日:  
発行周期:毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊)  
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