健康・家庭の医学

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が送信。食費にお金をかけないほうが健康になるという大原則や、心と体を破壊する食品を、商品名で公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介募集中。

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メルマガ「暮しの赤信号」12/28(月)1072◆メリケン波止場(はとば)に(古いなあ)、輸入された漬けものなどが山積みされています……

2009/12/28


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         ★ニッポン人の心と体を救う!★


>>>       メールマガジン「暮しの赤信号」
               (月木の早朝5時に発行)

         2009年12月28日号(月)
              No.1072

         発行人/山田博士(ひろし) 
     [まぐまぐ、メルマ、MDHの合計、7200部発行]

            http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)の山田博士(ひろし)が配信。食べもの
だけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。[まぐまぐの、殿堂入りマガジンです]




           やあ、いらっしゃい!
         今日もお逢いしましたね。
            うれしいです。

         地球という星を平和にしたい。
   そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
       ぼくはいつもそれを望んでいます。
 そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
      文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
          ぜひ知ってほしい……。





                       ★目次★

【1】お知らせ

    12/29(火)〜1/4(月)は、お休みします。皆さ
    ま、良いお年をお迎えください!!


【2】本文(連載361)

    メリケン波止場(はとば)に(古いなあ)、輸入された漬
    けものなどが山積みされています……
   

【3】余談                                                              

    「自殺遺伝子」を持つ国産野菜の広がりを憂う


【4】設問です!


【5】あなたからのお便りと、ぼくからの誌上返信
    イニシャルは姓と名の順です(例:美空ひばり→M.H)

    ■No.686
     先日、お昼はいつも外食をしている職場の先輩(女性)
     に、レポートにあった「血液と青菜の関係」について話
     したところ……
     (S.Jさん、千葉県船橋市、女性、40歳、セラピスト)

    ■No.687
     内容の濃い号外、いつも楽しみにしています……
      (H.Yさん、東京都品川区、女性、35歳、主婦)






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            ▼お知らせ▼

  12/29(火)〜1/4(月)は、年末年始のお休みです!
                   皆さま、良いお年を!!

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こんにちは。
山田博士です。


2009年は、今号で皆さんへの配信が最後となります。
いつも熱烈なご愛顧、本当にありがとうございました。


この1年を振り返ると、号外も含め、ほぼ1日おきに皆さんのお宅
にこのメールマガジン「暮しの赤信号」を配信したことになります。


まあ、なんともたくさんの文章を書いたことか。
我ながら、ただただ呆(あき)れております。


ぼくのような怠け者は、皆さんからの頻繁なご声援がなければ、と
てもこれほど多くの頻度で配信することなど不可能です。


以前にも書いたかもしれませんが、皆さんから寄せられたうれしい
お便りは、プリントアウトして、ぼくの机の前にセロテープでヒラ
ヒラと貼ってあるのですが、もしかして、あなたからのお便りも、
斜めになって貼られているかもしれません(笑)。


原稿を書く手を休めてキキキッと背伸びなどをするとき、それらの
文面を眺めては、ウットリ、ニッコリ……(そんな光景、なんとも
気持ち悪いですよね!)。


でもそれこそが、ぼくの吸収するエネルギー。
毎日、「皆さんの声をバリバリ食べて」、ぼくはなんとか生きて
いると言っていいのかもしれません。


新しい年。
2010年が、皆さんにとって、より素敵な1年になりますよう、
心からお祈りしています。


今年1年、本当にありがとうございました。






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             ▼本 文▼
                        (連載361)

 メリケン波止場(はとば)に(古いなあ)、輸入された漬けも
 のなどが山積みされています……

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(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20091224050000000.html


 ちょっと考えてもみて下さい。


 日本が食べものの多くを外国から輸入していることは、いまや赤
ちゃんもポチもタマも知っていますが(?)、これって、いったい
どういうことなのか。


 船で1か月もかかる外国から、穀物や果物などの現物が毎日毎日、
どんどん日本に運ばれているわけです。


 インターネットを使い、メールで届くわけではありません。


 横浜や神戸の港に、一度行ってみられるといいでしょう。


 メリケン波止場(はとば)に(古いなあ)、輸入された漬けもの
などが炎天下に山積みされています。


 中には、詰められたドラム缶から、それらがはみ出しているもの
さえあります。
 ぼくなど、それらを見るたびに「ウェ〜ッ」と……(笑)。


 もちろんそれらは、デパ地下や駅地下などで売られ、平気で外食
などでも使われるのですが、誰がそんな実態を想像しますか。
 物質が、しかも食べものが運ばれて来るということ。
 それを保存しなくてはならないということ。


 ネットでメールを送るのとは大いに違うんですね。


 港にある労働組合などで、こうした実態見学を随時募集などして
いますので、よかったら一度参加されるといいでしょう。


 しかも、それらの食べものの安全性を検査する監視員の少なさ。


 全国で300名ほどの監視員が、全体の数%しか検査せず、あと
は書類検査だけというお粗末さ。
 そして、それをいつになっても改善しようとしないこの国の貧し
さ。


 外国で使われている農薬の心配はもちろんのこと、収穫されたあ
とに“ふりかけられる”ポストハーベストの問題など、これらの不
安はほかのものの比ではないと、ぼくは思っています。


 とくにこのポストハーベストとは、収穫後に撒(ま)かれる農薬
のこと。
 大地に撒かれる農薬なら少しは土の微生物たちにより分解はする
のですが、収穫後に撒かれた農薬は、そのほとんどが、そのまま食
べものに残る(!)ことになります。


 それらを、ぼくたち日本人が口にする。
 また、そうしなくては、生きて行けない。
 

 農薬については、まあ、ここでは詳しく述べませんが、たった一
つ、知っておいてほしいものが……(次回へつづく)。



【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
 のP.159あたりですが、著書のままでなく、新たな内容を追
 加して「かなり」変更し、新しい文章になっております。笑】






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              ▼余談▼

     「自殺遺伝子」を持つ国産野菜の広がりを憂う

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 喜んで下さい。
 出ました、芽が、芽が!


 いや、ぼくの目が、突然、飛び出したわけじゃありません。
 野菜の芽のお話。


 これだけ寒いのに、先日、狭い畑に蒔(ま)いた春菊クンやコマ
ツナクンの芽が出たのです。
 もう、半ばあきらめていたのですが、ぼくの思いを受け止めてく
れたのか、数日前に畑をのぞくと、小さくて可愛い芽がいくつも出
ているんですね。


 「おう、よしよし、よくやった、よくやった……」 


 ぼくはいつものことながら、頭を撫でてやりましたよ。
 この瞬間は、いつも感動ものです。


 妻と手を取り合って喜んでおりましたら、そばを通った人たちが
呆(あき)れた顔をして眺めておりましたけど……(まあ、ほかの
かたが見れば、ほとんどお馬鹿さんな二人なのでしょうね。笑)。


 でも、いつもこうして芽が出たときに思い起こすことがあるんで
す。


 じつは、現在の種は、遺伝子組み換え(「遺組み」)によるターミ
ネーター技術により、芽が出ても、次に出来た種が芽を出せなく
なっているんです!


 芽を出そうとした瞬間に毒素を出し、「自殺してしまう」んです
ね。
 こんな悲劇がありますか。
 食べる側の人間より、野菜自身が、本当にかわいそうじゃありま
せんか。


 どんないのちも、自分の子孫を残したい。
 もちろん、最初から子孫が出来ない体なら仕方ありませんが、欲
深い人間どもが人工的に子孫を作らせない野菜を作ってしまうとは
……。


 あまりにも、かわいそうじゃありませんか。
 違いますか。


 つまり、農家に自家採種をさせないで、いつも自分の会社の種を
買わせようという「悪魔の存在」が、こんな事態にしてしまったの
です。


 これらを強力に推し進めているのが、モンサント社やバイエルク
ロップサイエンス社という会社群。
 これらの種が日本中の畑に蒔かれると、いったいどうなるのか。


 じつは、これらの種だけでなく、その近くにある種までみな同じ
ように自殺をさせてしまう恐れがあるんですね。
 なぜなら、「遺組み」技術に、バラの病気の原因菌である土壌細
菌が使われているからなんです。


 こうなると、周囲の植物にまで、種の採れない世界が広がるかも
しれません。
 こうなれば、ぼくたちがいかに「国産野菜を食べようよ」なんて
行動を起こしても、その種そのものが外国企業中心の「F1種」な
のですから、何をか言わんや。


 現在、日本のほとんどの農家では、野菜の種を自家採種しており
ません。


 その多くが、いま述べたような「F1種」と呼ばれる1代限りの
種を種苗(しゅびょう)会社から購入しているんですね。


 そのほうが成育も早く、大きさも揃っており、販売しやすいとい
うわけなんです。
 すべてがそうだとは言いませんが、たとえ「有機野菜」であって
も同じ事態になっています。
 成育が早いほうが高く売れますから……。


 こうした「F1種」の何が問題なのか。
 この「●●」は、細胞のミトコンドリアに異常を起こさせたもの
なんですが、こうなると、さまざまな悪さを働いてしまいます(●
●は下記の設問を)。


 このミトコンドリアは、酸素を吸収してエネルギーに替える大切
な働きをしているものなんですね。
 ところがこれが傷付くことで、いつもぼくが述べている「活性酸
素」を生むことにもなるんです。


 こうなればもう大変。
 活性酸素は、体内でガンの転移などを誘発することも考えられて
いますからね。
 どうりで、いま増えているのも……。


 ぼくたち人間でも、いま精子の数がどんどん減少し、子孫が作ら
れなくなっていますが、こうした植物たちの世界と、ひょっとして
同じ土俵の問題なのかもしれません。


 いずれにしても、皆さんが畑などで撒く野菜の種は、可能な限り
従来の固定種にしてほしい。
 せっかく自分で作るのですから、本当の意味で体に良く、しかも
味のいいものを育ててほしいんです。

 
 何より、野菜たちに悲しみを与えないために、ね。


 これからは、ただ単に「国産野菜」「○○県産野菜」「有機野菜」
などの表示だけで喜ぶのではなく、その野菜の「種」が固定種であ
るのか、それともF1に成り下がってしまったものなのか、しっか
りと見極めてほしい。


 宅配されている有機野菜も、かなり「F1種」のものが多くなっ
ていますからね。
 

 ふふふ、あなたもぼくも間違いなく「F1種」ではないでしょ。
 先祖の伝統ある種を受け継いで来た、従来からの固定種です。


 だから、ほら、見て下さい。
 あなたもぼくも、こんなに元気で、優秀……かもしれない(笑)。 


 ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)

 


★もしご希望であれば、どこの種苗会社の種が固定種か、それとも
 F1種なのか、お教えしてもよろしいですよ(読者限定)。

 モンサント社やカーギル社に経営権を買収され、F1種ばかり販
 売している有名な種苗会社の名前や、従来どおり固定種をしっか
 り守っている会社の名前を、お教えしましょう。種を購入する場
 合、参考にして下さい。今後、ずっと役立ちます。下記まで。

   事務局のアドレス→ office@yamadainochi.com
  件名→ 種苗会社名を教えて下さい。
 【1.お名前、2.ご住所(都道府県名と市町村名のみ)、3.
  メールアドレス、4.電話、5.読者になって○年○か月(大
  体で結構です)6.お持ちの山田の資料(大体で結構です。○
  ○ほか3点ぐらいとか、無しとかでもOKです)、7.山田へ
  のひとこと、の7点だけ、簡単に書き添えて下さい。

  ただ、年末年始になりますので、お返事は、1/5以降になり
  ますので、ご了承下さい】






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            ▼設問です!▼ 

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設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。


「この『●●』は、細胞のミトコンドリアに異常を起こさせたもの
なんですが、こうなると、さまざまな悪さを働いてしまいます」

     【選択語句→ F1レース、F1種、F2種】
                                           

             ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
             答え→ F1種






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  │
  │          ★いのちの定期券1★
  │      
  │     本誌発行人のベストセラー。30数年の集大成!
  │
  │  「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」
    │                        全3巻
   │〜〜ほんもの健康術は節約術。お金を使わないほど人生が儲かる〜〜
    │
  │ この7つの大原則を知れば、「節約と健康の両方」が本当に手に
  │ 入ると評判だ。食材の入手法、タダでできる安全な水、1分でで
  │ きる簡単レシピなど……。体験者の熱い声を、下記で見るといい
  │ だろう。専用HPも、下記の号外から見ることが出来る。ぎっし
  │ り詰まった全160頁(行間を開ければ、優に200頁から25
  │ 0頁の大作です!)。
    │
   │  ★先日の号外は下記のとおり。
  │  → http://archive.mag2.com/0000141214/20091205050000000.html
    │
   │ (ご希望のかたは、上記の号外の申込欄に記入してそのままご返
  │  信下さい。割引期間外は一般の価格です。お楽しみに!)
  └−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−






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    ▼あなたからのお便りと、ぼくからの誌上返信▼
  
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   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し
     ました。
     また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
     全体での統一はわざとしておりません。読者の体温をそ
     のままお楽しみ下さい。
    これらはすべて事務局が選んだものです。ぼくなど、あ
    まり褒められると、とても気恥ずかしくて、これらのお
    便りを選ぶことが出来ません。そのため、恥ずかしい内
    容もありますが、ご了承下さい。

        
        イニシャルは、姓と名の順です。
        (例:美空ひばり→M.H)


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■No.686

 先日、お昼はいつも外食をしている職場の先輩(女性)に、レ
 ポートにあった「血液と青菜の関係」について話したところ……

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  (S.Jさん、千葉県船橋市、女性、40歳、セラピスト)


 メルマガをいつも楽しく読ませていただいております。

 先日、お昼はいつも外食をしている職場の先輩(女性)に、レポ
ートにあった「血液と青菜の関係」について話したところ、すごく
関心をもってくれたようでした。

 これからも 少しずつ「赤信号の輪」を広めていきたいと思いま
す。


           ■山田からのお返事■


 Sさん、こんにちは。
 「赤信号の輪」を広げて下さるとのこと。
 うれしいです。

 そういう行動が、じつは本当に大切なんですね。

 一朝一夕(いっちょういっせき)には、何ごとも変わりません。

 でも、変わるときは、まるで海の潮(しお)の変化のように、音
を立てて大きく変化します。

 ぼくはそういう時代が早く来ることを願いながら、いつもこのメ
ールマガジン「暮しの赤信号」を書いているんですよ。

 たとえば、青年海外協力隊に応募に来た若者たちは、いま第1次
試験で約4割が不合格になっています。
 その第1次試験とは、つまり……身体検査なんですね(笑)。

 何が問題で不合格かと言えば、血液の中のヘモグロビンがあまり
にも少ないと……。
 Sさんが仰せのように、自分では屈強だと思っている若者たちも、
血液がすっかり壊れてしまっているんですね。

 これらは、遺伝でも何でもなく、ふだんの食生活をどうしている
かどうかの問題です。
 どうか、周囲の仲間たちに、このメルマガで述べていることを、
どんどん知らせてあげて下さい。

 お元気でね。



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■No.687

     内容の濃い号外、いつも楽しみにしています……

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    (H.Yさん、東京都品川区、女性、35歳、主婦)


 内容の濃い号外、いつも楽しみにしています。

 少しずつまわりのみんなに教えてあげたいです。
 
 山田先生のますますのご活躍を願っています。


           ■山田からのお返事■


 Hさん、こんにちは。
 いつもメルマガをご覧になっていただき、喜んでいます。

 メルマガ本誌だけでは、ぼくの思いを100%皆さんにお伝え出
来ないため、いつも号外を出しています。

 ここでぼくの作品をいくつかご紹介しているのですが、一人でも
多くのかたに読んでほしいなと願いながら、いつも号外を作成して
いるんです。

 でも、いつまでこういう形で、皆さんにお知らせ出来るかどうか。 
 ぼくも生身の人間ですので、突然、配信が出来なくなるかもしれ
ません。

 そのため、いまのうちに少しでも多くのかたに知らせておきたい
と、いつも願っております。

 どうか、今後もこの号外、楽しみにしていて下さい。
 そして、丹念にお読み下さい。

 来年も、出来る限り、皆さんにご紹介したいと思っています。
 お元気でね。

 良いお年を!






  ┌───────────────────────────
    │
   │    ■■《事務局お薦めの、お役に立つお話》■■
    │       〜これは、山田が実際に使っているものです!〜
    │
    │
   │  ★芯がなくなると勝手に出てくるシャープペン。ポキポキ
   │  折れません。お子さんの勉強やお仕事も集中出来るよう
   │  になります。イライラも解消して家族が円満になるかも。
  │    
  │   ご自分でほくそ笑みながら、使うのもよし。わが子や
  │   親戚のお子さんにプレゼントするのもいいかも。
  │     → http://www.mahou.tv/globex234/
  │
  │多くのかたがお求めになっているようで、お礼申し上げます。
  │                     (事務局)
    │
  └───────────────────────────






 ┌−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 │
 │        ★★お楽しみ無料レポート★★
 │                      (事務局より)
 │
 │   以下は、本誌の事務局が選んで載せているものです。
 │   よろしかったら、ぜひどうぞ。
 │   山田がいつも……あとで、驚いております(笑)。
 │       (各コメントは、事務局のものです)
 │
 │
 │■アトピー性皮膚炎の基礎知識
  │  →まずは正しい知識を持つこと。そこから始まります。
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzdmdQ==.html
 │
 │■その距離が怖くなくなる… 永遠に体臭を消し去る10の方法
  │  →消臭とかではなく、根本から消す必要がありますよね。
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzdmUg==.html
 │
 │■子供を抱きしめながら叱る方法
  │  →優しく、ときには厳しくしっかりと。愛情深く。
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzVVcA==.html
 │
 │■ペットが病気や問題行動を繰り返す本当の理由
  │  →言うとおりにしてくれないのにはやはり理由が・・・。
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzVXUQ==.html
 └−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−






>>★メールマガジン「暮しの赤信号」では、相互紹介をお待ちしています。
>> ジャンルに関係なく楽しいメルマガをお待ちしています。
>> 検討させていただきますので、どうぞお気軽に。

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                    発行/山田博士いのち研究所
  〒107-0052 東京都港区赤坂2−10−15 宮原第2ビル3階
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   事務局への連絡は、どんなことでも下記のアドレスまでどうぞ。
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           本日も、お読み下さり、ありがとうございました。




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創刊日:2004-10-03  
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