住宅・不動産

風水通信

住環境を整えることで、運命をえ、自分らしく生きるための具体的な方法と最新の探究・研究の成果をお伝えします。
環境や健康、建築等についての最新お役立ち情報、イベント情報等も同時掲載!
自宅の新築・改築・転居等を検討している人、必読!



全て表示する >

風水通信395 一年の計は年内に有り!

2007/12/30

----------------------------------------------------------------------
--------------- ◎週刊◎メールマガジン『風水通信』-------------------
--------住環境を整えることで、運命を変え、自分らしく生きるための------
----------具体的な方法と最新の探究・研究の成果をお伝えします。--------
--------------------環境や健康、建築等についての----------------------
--------------最新お役立ち情報、イベント情報等も同時掲載!------------
------------自宅の新築・改築・転居等を検討している人、必読!----------
--------------------------2007/12/30 vol.395--------------------------
----------------------◇http://www.fusui.co.jp/◇---------------------
■目次

●購読者の皆様へ

●週刊「女性自身」誌上で、松永修岳代表の開運コラムが連載開始!

●「風水環境科学研究所」のホームページを一部リニューアルしました。

● ★ 携帯電話各社の公式コンテンツ「松永修岳の奇門遁甲」 サービス開始!!

  ◆松永修岳代表からのメッセージ

●日本建築医学協会 研究会開催のご案内 ※開催日が1月28日から1月18日に変更!

 ■第10回地磁気研究会

  ◆テーマ:

   ヨーロッパ最新電磁波事情
   〜有害電磁波についての先進国であるドイツなどの最新電磁波事情とその対策

  ◆日時:2008年1月18日(金)午後7時〜8時半 


●風水環境科学講座 第365回

 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その十八

  ★地磁気に問題のある土地は住宅には適さない

  ★地磁気の狂いとジオパシック・ストレス

●後書き

------------------------------------------------------------------------------
●購読者の皆様へ

 今年最後の風水通信となりました。

 今年も風水通信をご購読頂き、ありがとうございました。

 さて、今年は皆様にとって、どんな年だったでしょうか?

 今年、自分にとって「おめでたい」と思えるような出来事は、あったでしょうか?

 そして来年の抱負や、目標は?

 先日、松永代表は

「一年の計を元旦に建てるのでは遅すぎます。

 来年はもう、この12月には始まっているのです。

 来年の目標設定や計画は、年内にやっておくべきです」

 とおっしゃられました。

 私も年内に来年の計画を建てようと思っています。

 皆様にもお勧め致します。 

  また「風水環境科学研究所」のホームページが部分的にリニューアルされました。

 http://www.fusui.co.jp/

 このエントリーページの下部中央「風水企画設計」をクリックしていただきますと、

 「風水環境科学研究所」のホームページへと進みます。

 特に新設された「風水デザインギャラリー」は必見です。

 是非下記サイトをご高覧下さい。 ↓

 http://www.fusui.co.jp/gallery/gallery.html


●週刊「女性自身」誌上で、松永修岳代表の開運コラムが連載開始!

 
 気鋭の写真家・宮澤正明氏とのコラボレーション企画が、光文社の週刊「女性自身」

(公称60万部発行)誌上で実現し、2007年12月18日(火)発売の「創刊50周年突入!

 大感謝新春超特大合併号」の特別企画として、松永修岳代表のインタビュー記事が

 掲載されました。


 「超脳風水〜あなたの未来を変えるのは、“脳”を“科学”する風水です〜」という

 タイトルで、松永代表が「脳」と「開運」と「風水」の科学的関係について縦横無尽

 に語るこの記事は、今後1年間、毎月第3週目に発売される「女性自身」誌上にて連載

 されることになっています。


 宮澤正明氏が撮影した写真の中から、松永修岳代表がセレクトした開運「風水写真」が

 フォトカードとして付録されます。ぜひ、ご購読ください!!

 ☆光文社「女性自身」の専用URL ↓

 http://jisin.jp/pc/fusui/index.html


●「風水環境科学研究所」のホームページを一部リニューアルしました。

 
  http://www.fusui.co.jp/


 エントリー画面の下部中央、「風水企画設計」をクリックしていただきますと、

 今までの「風水環境科学研究所」のホームページへと進みます。

 エントリー画面内の「建築医学」、「ラックマネージメント」をクリックすると

 既存の各HPへとジャンプします。

 今回のリニューアルのハイライトは、エントリー画面の一新とサイトメニュー群に
 新たに「風水デザインギャラリー」の項目を加え、閲覧ページを設けたことです。

 過去の風水デザインの履歴を見ることができるようになりました。

 順番に入っていただき、ご覧いただくこともできますが、ダイレクトにご覧に
 なりたい方は、下記をクリックしてご覧ください。

  http://www.fusui.co.jp/gallery/gallery.html



●携帯電話各社 公式コンテンツ「松永修岳の奇門遁甲」 サービス開始!!

 ■「松永修岳の奇門遁甲」(公式コンテンツ正式名称)

  DoCoMo、au、SoftBank 各社公式コンテンツとしてサービスが開始されました。

  ◆公式コンテンツ・携帯専用サイトアドレス http://luck-m.jp/

   ※ご注意:上記サイトは、携帯電話専用です。パソコンから見ることはできません。
  
   ※上記コンテンツの「携帯専用サイトアドレス」をバーコードリーダーで簡単に
    
    取得できるQRコードを、下記のサイトTOPページ右下に掲載しています。

     http://www.fusui.co.jp/

        ここでは、携帯サイトアドレスをEメールで送る機能も付加されています。

    お友達の携帯アドレスにお知らせする時などにご活用ください。

   
  ◆松永修岳代表からのメッセージ 〜『奇門遁甲』であなたの未来は変えられる〜 

   2004年より“風水暦下元第八運期”に入り、「運気」のマネージメントがとても
   重要な時代になりました。

   2004年〜2023年の20年間は、人々が「幸運な者」と不運な者」という2つに分類
   されます。「幸運な者」であることが「成功」のための必須条件となるのです。

   これからは、「運」をマネージメントすることが、「成功」と「お金」と「幸福」
   を手に入れるための重要な方法になります。

   せっかく成功しても運を逃すような場所にいたり、運気を下げるような人といたり
   すれば、とたんに急降下してしまいます。

   「運気」を高め、それを維持していくことこそが最も重要なのです。

   幸運に出会うには努力も情熱も必要ですが、不運に出会うのには何の努力も情熱も
   必要ではありません。人は誰でも簡単に不幸になれるのです。

   運の活動情報を知り、『運気予報』を手に入れて行動すれば、成功する可能性が
   飛躍的に高まりますし、その成功を維持することもできます。

     人生に『幸運の本流』を創ることが重要なのです。

   そのために『奇門遁甲』を活用することができます。

 
   『奇門遁甲』は、三国志で有名な 諸葛孔明 が使用した兵法として知られています。
   その昔、諸葛孔明は、『奇門遁甲』を兵法として用いて百戦百勝したと言われて
   います。

   『奇門遁甲』について皆さんにご理解いただきたい一番大切なポイントは、
   次のことです。

   『奇門遁甲術』以外の多くの占術は未来を予測するに留まりますが、その未来が
   望んでいない結果であっても、受け入れる以外に方法はありません。

   しかし、『奇門遁甲』は未来を積極的に好転させ、自分の運命を強くし、凶運を
   吉運へと変えてしまうことができるのです。

   まさしくそれは、「これからの時代を生き抜くための類稀なる知恵」と言えます。


   「明日はどうなるか?」「来年は何か起こるか?」と、多くの人が未来を気に
   かけます。その結果、数多くの占術が発運しました。

   しかし、大半は未来を予測するだけにとどまります。

   示された未来が、たとえ望んでいない結果であっても受け入れざるをえない
   わけです。

   ですから私は、未来を予測することに意味などはなく、個々人それぞれが望む
   未来を創り出すことが重要だと考えます。

   私が『奇門遁甲』に着目したのは、まさに未来を変えることに主眼を置いている
   からです。

   行動を変えることによって未来を積極的に好転させ、自分の運命を強くし、
   「凶運」を『幸運』へと変えるという技術体系を有しているのが『奇門遁甲』
   なのです。

   それは吉凶判断ではなく、「何時にどの方向に行動を起こせば、望む結果を
   手にすることができるのか」を判断します。

   すべての結果は行動によって起こります。

   どう行動するかで「運」の流れが変わり、明日が変わるのです。

   「運」というこの不可解な要素について、このコンテンツ利用者の皆さんが
   理解を深め、活用できるようになり、望み通りの人生を生きる『幸福な成功者』
   になって頂くことが、このコンテンツを制作した目的です。

   『奇門遁甲』は、そのための具体的な行動戦略なのです。

   皆さんが『奇門遁甲』を活用し、「運」が良くなり、やがては『幸福な成功者』
   になられることを心から願っています。

    ※携帯サイトURL 読み取り用QRコードはこちら → http://www.fusui.co.jp/
   

●日本建築医学協会 研究会開催のご案内 ※開催日が1月28日から1月18日に変更!

 日本建築医学協会では、
 
 「会員の建築医学・建築療法の研究・研鑚を図ると共に会員相互の親睦を深め、
 また建築医学・建築療法についての正しい情報と理解を普及啓蒙する」
 
 という当協会の目的を達成するために、様々な研究会を設け、
 研究及び啓蒙活動を展開しております。

 2008年1月の研究会開催予定は下記の通りです。
  
 ■第10回地磁気研究会

  ◆テーマ:

   ヨーロッパ最新電磁波事情
   〜有害電磁波についての先進国であるドイツなどの最新電磁波事情とその対策


  ◆日時:2008年1月18日(金)午後7時〜8時半 

  ◆講師:杉山正雄(株式会社エコロガ代表取締役社長) 

    ◆講師プロフィール

   1977年米国ローズ・ホルマン工科大学(専攻:機械工学−BSME)卒業後、
   プロクター アンド ギャンブル(P&G)日本法人を経て、米国プロクター 
   アンド ギャンブル(P&G)本社入社、

   77年から83年まで、アジア、中南米のP&G海外生産向上、および米国内の
   生産工場関連の技術サポート、諸々の工場プロジェクトに関与。

   1984年帰国後、下記外国企業日本法人での職務を歴任し

   ―2000年まで、フランス国営企業SNPE、SNPEジャパン株式会社日本法人代表取締役  
   −2003年まで、米国、ウェルズシーティアイ株式会社日本法人代表取締役社長
   −2005年まで、ノルウェー、レールダルメディカルジャパン株式会社代表取締役社長
   −2006年より 株式会社 エコロガ代表取締役社長

   レールダルメディカルジャパン株式会社は救命救急医療現場の世界的リーディング会社であり、
   レールダル社において日本における人間の心肺停止時における救命救急体勢の確立の必要性を、
   オピニオンリーダーやキードクターとともに啓蒙活動などを通して行ってきた。

   プロの企業人として、ビジネスを通して、社会貢献を目指し、
   現在、日本においても多くの方が電磁波過敏症の症状を起こし大きな問題になりつつある
   現状を踏まえ、レールダル社の時と同様に、ビジネスを通して、市民グループNPO法人や
   大学の先生方とともに有害電磁波対策などの啓蒙活動を積極的に進め、社会貢献を行いたい。

 ■参加方法

  各研究会の参加費は通常、会員1000円・非会員2000円です。

  会員でご興味のある方は是非ご参加下さい。

  ※非会員の方が参加を希望される場合は、メールにて、下記アドレスまで、

   参加希望の研究会名と氏名・住所・電話番号、さらに「参加の動機」を書いてお送り下さい。

   info@architectural.sakura.ne.jp

   参加の可否は事務局よりご連絡させて頂きます。

  ※各研究会の会場は、原則として日本建築医学協会事務局となります。

 ■お問い合わせ

  日本建築医学協会事務局  担当:井上祐宏

  〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-6-1ナイジェリア大使館ビル3階 
  株式会社エンライトメントハートコーポレーション内
  TEL: 03-5408-1100 / FAX:03-5408-0038

  ホームページ http://www.architectural-medicine.jp/ 

  メール:info@architectural.sakura.ne.jp


●風水環境科学講座 第365回
 
 ※今回の風水環境科学講座は、
   「統合医療としての建築医学ー環境が心をつくり心が健康をつくる」
  (日本建築医学協会編、一光社刊)からの引用をご紹介します。

 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その十八

  ★地磁気に問題のある土地は住宅には適さない

      日本建築医学協会で最重要のテーマのひとつが、「地磁気」です。

   有害電磁波の心身への深刻な影響については、ようやく関心が高まってきました。

   鳥取県では、2007年3月に小学校の隣に変電所を建てようする中国電力に対し、
   住民が建設差し止めの仮処分を地方裁判所に申し立てる動きがありました。

   ●日本海新聞2007年3月22日の紙面から 

    児童ら変電所建設中止要求 仮処分申し立てへ 

    中国電力が鳥取市中心市街地の遷喬小学校(本町一丁目)隣で変電所の建設を
    進めていることに対し、同校の児童や保護者二百三十二人が建設差し止めを
    求める仮処分を今週中に鳥取地裁に申し立てることが二十一日、分かった。

    電磁波による健康被害への不安などが申し立て理由。

    中電と住民は話し合いを続けているが、解決の糸口を見いだせないまま、
    司法の場で争われることになる。

    申し立てるのは遷喬小の児童七十一人と保護者百六十一人。

    申立書では、子どもが安心して通学、学習する権利を主張する。

    代理人の駒井重忠弁護士は

    「子どもや保護者の人格権、平穏に学習する権利、教育を受ける権利を守るため、
    訴訟を起こすことも検討している」

    と話している。 

   有害電磁波を大量に放出する変電所を、住宅の近くに建てることは非常に危険です。

   小学校の隣に建設するなど、論外と言えるでしょう。

   一方地磁気の心身への影響については、日本では現在ほとんどの人が無関心です。

   しかし私は、数多くの住宅の地磁気を計測してきた経験から、

   「地磁気の異常は住人にとって致命的な病気の原因になりうる」

   と断言します。

   実際、私が宅地の調査を依頼された場合は、その土地が有害電磁波を被爆しているかどうか、
   を調べるのと併せて、必ず土地の地磁気を測定します。

   そして有害電磁波が危険域(3ミリガウス以上)であったり、
   地磁気が生体に対して良好な帯域であるマイナス400ミリガウス以上600ミリガウス以下から
   大きく外れていたり、あるいは地磁気の値がバラバラであったり、
   さらには方位磁石が示す北がバラバラであったりする場合は「その土地は住宅に適さない」
   という判断を依頼主に伝えます。

  ★地磁気の狂いとジオパシック・ストレス

   ドイツの医療測定器EAVでは、病気の原因の一つとして
   「ジオパシック・ストレス」というものを重視しています。

   ギリシャ語で「ジオ」は地球、「パソス」が病気という意味で、
   土地を原因とする症状の総称です。

   地質学者のヨハネス・ヴァルター博士が、土地を原因とする症状
   「ジオパシイ」という概念を作ったと言われています。

   スイスやドイツなどのドイツ語圏では、こうしたジオパシック・ストレスの
   研究に多くの医学者や科学者が長年取り組んでいます。

   代表的なEAV機器であるアキュプロ2を開発したアメリカの
   治療師ダグラス・レイバー氏は、15年以上にわたる臨床例から
   慢性疾患の患者の90%はジオパシック・ストレスに起因するものと結論しています。

   平均的な地磁気は500ミリガウス前後程度ですが、地下に水脈が流れている場所の真上では、
   50倍から100倍の磁場が測定されるそうです。

   この磁場が生体に悪影響を及ぼすと考えられます。

  (続く)

●後書き

 松永代表は以前から

 「西暦2009年7月22日の日までに、後の人生の運命が決してしまいます」

 と述べていました。

 そして来年は2008年・・・。

 一生の中で最も「運」が問われる年かもしれません。

 是非、年末に始まった「松永修岳の奇門遁甲」サービスをご活用下さい。

 読者の皆様が、一大飛躍を遂げられる素晴らしい一年となることを
 お祈り申し上げます。

□■□『風水通信』□■□ 

■ 発行:風水環境科学研究所 

  (C)Copyright 2007(株)エンライトメントハートコーポレーション

■ 編集:井上祐宏

■ 監修:風水環境科学研究所代表 松永修岳 

■ http://www.fusui.co.jp/ 

■ ご意見・ご感想等:
   fusui@big.or.jp
---------------------------------------------------------------------
このメールマガジンは下記の発行所より毎週1回発行しています。

まぐまぐ(http://www.mag2.com/)
E-magazine(http://www.emaga.com
melma!(http://www.melma.com/)
メルマガ天国(http://melten.com/)



規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2000-06-12  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: 64 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。