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風水通信392 特報!携帯電話公式コンテンツ「松永修岳の奇門遁甲」 サービス開始!!

2007/12/09

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--------------- ◎週刊◎メールマガジン『風水通信』-------------------
--------住環境を整えることで、運命を変え、自分らしく生きるための------
----------具体的な方法と最新の探究・研究の成果をお伝えします。--------
--------------------環境や健康、建築等についての----------------------
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------------自宅の新築・改築・転居等を検討している人、必読!----------
--------------------------2007/12/09 vol.392--------------------------
----------------------◇http://www.fusui.co.jp/◇---------------------
■目次

●購読者の皆様へ

● ★ 携帯電話各社の公式コンテンツ「松永修岳の奇門遁甲」 サービス開始!!

  ◆松永修岳代表からのメッセージ

●『ラックマネージメント開運セミナー』2007年12月16日(日)開催!

●日本建築医学協会 研究会開催のご案内

●風水環境科学講座 第362回
 
 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その十五

  ★色が心身に与える影響とは?その四 
 

●後書き

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●購読者の皆様へ

 いよいよ年の瀬を迎えようとしている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 さて、多くの方々から待ち望まれていました、21世紀最強の開運成功術「奇門遁甲」を

 携帯電話で活用できる画期的なコンテンツ 「松永修岳の奇門遁甲」(正式名称)が、

 12月3日より順次、DoCoMo、au、SoftBank 各社の公式コンテンツとして始動します。

 詳しくは本文にてご案内します。ぜひ、会員登録なさってください!。


 そして、来週はいよいよ、日本建築医学協会研究会週間です。

 二つの研究会が開催されます。両講義とも極めて興味深い内容です。

 是非ご参加下さい。


 さらに16日(日)には、松永修岳代表による『ラックマネージメント開運セミナー』

 が開催されます。

 「元旦に一年の計を建てるのは遅すぎる。年内に来年の構想を描くことが必要」

 とは松永代表の言葉です。

 締め切り間近です! お申し込みをお急ぎください!!

  → http://www.luckmanagement.com/event_detail/seminar.html


●携帯電話各社 公式コンテンツ「松永修岳の奇門遁甲」 サービス開始!!

 ■「松永修岳の奇門遁甲」(公式コンテンツ正式名称)

  12月 3日(月) DoCoMo 

  12月 6日(木) au 

  12月12日(木) SoftBank  各社公式コンテンツとして、順次サービス開始

  ◆公式コンテンツ・携帯専用サイトアドレス http://luck-m.jp/

   ※ご注意:上記サイトは、携帯電話専用です。パソコンから見ることはできません。
  
   ※上記コンテンツの「携帯専用サイトアドレス」をバーコードリーダーで簡単に
    
    取得できるQRコードを、下記のサイトTOPページ右下に掲載しています。

     http://www.fusui.co.jp/

        ここでは、携帯サイトアドレスをEメールで送る機能も付加されています。

    お友達の携帯アドレスにお知らせする時などにご活用ください。

   
  ◆松永修岳代表からのメッセージ 〜『奇門遁甲』であなたの未来は変えられる〜 

   2004年より“風水暦下元第八運期”に入り、「運気」のマネージメントがとても
   重要な時代になりました。

   2004年〜2023年の20年間は、人々が「幸運な者」と不運な者」という2つに分類
   されます。「幸運な者」であることが「成功」のための必須条件となるのです。

   これからは、「運」をマネージメントすることが、「成功」と「お金」と「幸福」
   を手に入れるための重要な方法になります。

   せっかく成功しても運を逃すような場所にいたり、運気を下げるような人といたり
   すれば、とたんに急降下してしまいます。

   「運気」を高め、それを維持していくことこそが最も重要なのです。

   幸運に出会うには努力も情熱も必要ですが、不運に出会うのには何の努力も情熱も
   必要ではありません。人は誰でも簡単に不幸になれるのです。

   運の活動情報を知り、『運気予報』を手に入れて行動すれば、成功する可能性が
   飛躍的に高まりますし、その成功を維持することもできます。

     人生に『幸運の本流』を創ることが重要なのです。

   そのために『奇門遁甲』を活用することができます。

 
   『奇門遁甲』は、三国志で有名な 諸葛孔明 が使用した兵法として知られています。
   その昔、諸葛孔明は、『奇門遁甲』を兵法として用いて百戦百勝したと言われて
   います。

   『奇門遁甲』について皆さんにご理解いただきたい一番大切なポイントは、
   次のことです。

   『奇門遁甲術』以外の多くの占術は未来を予測するに留まりますが、その未来が
   望んでいない結果であっても、受け入れる以外に方法はありません。

   しかし、『奇門遁甲』は未来を積極的に好転させ、自分の運命を強くし、凶運を
   吉運へと変えてしまうことができるのです。

   まさしくそれは、「これからの時代を生き抜くための類稀なる知恵」と言えます。


   「明日はどうなるか?」「来年は何か起こるか?」と、多くの人が未来を気に
   かけます。その結果、数多くの占術が発運しました。

   しかし、大半は未来を予測するだけにとどまります。

   示された未来が、たとえ望んでいない結果であっても受け入れざるをえない
   わけです。

   ですから私は、未来を予測することに意味などはなく、個々人それぞれが望む
   未来を創り出すことが重要だと考えます。

   私が『奇門遁甲』に着目したのは、まさに未来を変えることに主眼を置いている
   からです。

   行動を変えることによって未来を積極的に好転させ、自分の運命を強くし、
   「凶運」を『幸運』へと変えるという技術体系を有しているのが『奇門遁甲』
   なのです。

   それは吉凶判断ではなく、「何時にどの方向に行動を起こせば、望む結果を
   手にすることができるのか」を判断します。

   すべての結果は行動によって起こります。

   どう行動するかで「運」の流れが変わり、明日が変わるのです。

   「運」というこの不可解な要素について、このコンテンツ利用者の皆さんが
   理解を深め、活用できるようになり、望み通りの人生を生きる『幸福な成功者』
   になって頂くことが、このコンテンツを制作した目的です。

   『奇門遁甲』は、そのための具体的な行動戦略なのです。

   皆さんが『奇門遁甲』を活用し、「運」が良くなり、やがては『幸福な成功者』
   になられることを心から願っています。

    ※携帯サイトURL 読み取り用QRコードはこちら → http://www.fusui.co.jp/
                              

●『ラックマネージメント開運セミナー』2007年12月16日(日)開催!

 あなたが人生で勝ち続けるために・・・

 人生に『財』と『健康』と『愛』をもたらす『運の総量』を高める秘訣が語られる

  秘伝 諸葛孔明 成功の法則 〜2008年1月から6月までの最強運を創る〜

 ■日時:2007年12月16日(日)開場:12時30分 開講:13時〜16時30分
 
 ■会場:HAKUJU HALL

     〒151−0063 渋谷区富ヶ谷1−37−5 

     株式会社白寿生科学研究所本社ビル7F

 ■定員:100名(定員になり次第締切)

 ■受講料:52,500円

 ★参加された方にのみ特別開運秘符を差し上げます。
 
 ※内容の詳細及びお申し込み方法の詳細は下記HPをご覧下さい。

  http://www.luckmanagement.com/event_detail/seminar.html

●日本建築医学協会 研究会開催のご案内

 日本建築医学協会では、
 
 「会員の建築医学・建築療法の研究・研鑚を図ると共に会員相互の親睦を深め、
 また建築医学・建築療法についての正しい情報と理解を普及啓蒙する」
 
 という当協会の目的を達成するために、様々な研究会を設け、
 研究及び啓蒙活動を展開しております。

 2007年12月・2008年1月の研究会開催予定は下記の通りです。
  
 ■第8回 建築資材研究会 

  ◆テーマ:高性能赤外線カメラによる建物健全度診断

  ◆日時:12月11日(火)午後7時〜8時半 

  ◆講師:(有)アーキテック 金沢広敏氏

  ◆講師略歴:
   
   アメリカにてもともと軍事用であった赤外線カメラを建物診断に応用した、
   建物調査診断会社を設立。

   以降、欠陥箇所の高精度画像解析ソフトなどの開発に関わる。

   自身、赤外線カメラによる建物診断業務を行う一方、調査診断方法の全国的普及に務めている。

  ◆内容

   建物の欠陥事例NO.1は、雨や結露による漏水といわれています。

   建築医学的観点から考えても、欠陥住宅に住んでいるという心的ストレスにより、
   心と体のバランスが崩れることもあり、健全度の高い住宅に住まうことが重要です。

   従来からの漏水診断は、診断技術者の経験や感で行われていることが多く、
   漏水原因の特定が出来ないことも多くありました。 

   そこで、近年、赤外線カメラによる非破壊診断手法が開発・実用化されています。

   赤外線カメラは建物の表面上の温度差を細かく解析し、漏水箇所や欠陥箇所を特定していきます。

   さらに、見た目ではわからないが、すでに建物構造内部で起こっている問題も検知できます。

   今回は、(有)アーキテック 金沢氏をお呼びして、高性能赤外線カメラによる診断事例と、
   居住者が知っておくべきポイントを講演していただきます。

   自宅・ビルが欠陥住宅にならないためにも、是非知っていただきたい内容です。

   ご参加することをお薦めいたします。(文責 建築資材研究会 主査  田村悟士)

 ■第11回 エネルギー医学研究会  

  ◆テーマ:噛み合わせと心身の健康との驚くべき関わり
       −健康咬合位が脳と心とからだを変える

  ◆日時:12月13日(木)午後7時〜8時半 

  ◆講師:冨田 英二(グループ・ウルティマ主宰)  

   1950年 福岡県生。1976年福岡医科歯科技術専門学校卒業。
   DCL(デンタルクリニックラボラトリー)トミタ開設。

   1998年 グループ・ウルティマ研修グループ設立。

   2000年 臨床歯科技術研究所講師。

   2001年 (有)臨床歯科技術研究所役員就任。

  ◆内容

   歯科業界では、歯の咬み合わせは、身体に深い繋がりがあると言われながらも、
   その根拠や理論については、誰も満足した答えを提供していません。

   私は、20年以上前から咬み合わせの研究を続けてきました。

   そして「咬み合わせには、まだ発見されていない何かがある。」と直感し、
   研究に取り組み始めました。

   健康は歯から・一本の歯が身体に沢山の影響を及ぼしている?

   実際に、現場の患者さんの声に真剣に耳を傾け続けた結果、
   どの歯が身体のどの部分と関連しているか、どのような関係があるか、
   分かってきました。

   その研究成果について、ビデオ上映なども交えてお話させて頂きます。

 ■第10回地磁気研究会

  ◆テーマ:

   ヨーロッパ最新電磁波事情
   〜有害電磁波についての先進国であるドイツなどの最新電磁波事情とその対策

  ◆日時:2008年1月28日(月)午後7時〜8時半 

  ◆講師:杉山正雄(株式会社エコロガ代表取締役社長) 

 ■参加方法

  各研究会の参加費は通常、会員1000円・非会員2000円です。

  会員でご興味のある方は是非ご参加下さい。

  ※非会員の方が参加を希望される場合は、メールにて、下記アドレスまで、

   参加希望の研究会名と氏名・住所・電話番号、さらに「参加の動機」を書いてお送り下さい。

   info@architectural.sakura.ne.jp

   参加の可否は事務局よりご連絡させて頂きます。

  ※各研究会の会場は、原則として日本建築医学協会事務局となります。

 ■お問い合わせ

  日本建築医学協会事務局  担当:井上祐宏

  〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-6-1ナイジェリア大使館ビル3階 
  株式会社エンライトメントハートコーポレーション内
  TEL: 03-5408-1100 / FAX:03-5408-0038

  ホームページ http://www.architectural-medicine.jp/ 

  メール:info@architectural.sakura.ne.jp


●風水環境科学講座 第362回
 
 ※今回の風水環境科学講座は前号に引き続き、
   「色の秘密」(野村順一著、文藝春秋刊)からの引用をご紹介します。

 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その十五

  ★色が心身に与える影響とは?その四

   ●味は視覚で決まる
 
    そこで色の実験。
 
    楽しい実験を紹介する。
 
    目かくしして、鼻を固くつまんで、リンゴの銘柄を当ててもらう味覚テスト。

    これを「いかさまテスト」という。
 
    リンゴの銘柄はなんでもいいので、たとえ当たっても偶然。

    このテストの目的は、生のジャガイモを食べさせることにあった……。
 
    ひどいことであるが、なにも知らない被験者は、生のジャガイモをおいしく
    バリバリ食べてしまい「***リンゴかな?」と答えてくれる。
 
    この場合、生のリンゴと生のジャガイモの味覚は区別することが不可能なのである。
 
    なぜだろう?

    私たちの味の感覚受容器のなかで、視覚、嗅覚、それに味覚の三つは化学的感覚である。

    これらの受容器はもっぱら化学物質によって刺激される。(中略)
 
    味受容器は私たちが食べた食物中の化学物質で刺激され、
    嗅受容器は空気中の化学物質で刺激される。

    たしかに味覚は前述のように知覚されるが、視覚や嗅覚にくらべると、
    はるかに「鈍感」なのである。(中略)
 
    そして、最も重要な感覚は視覚なのである。

    そうならば、私たちの「五感」はどれくらいの割合で活躍しているのだろう。
 
    視覚はなんと八七パーセントはたらいているのに、味覚はわずか一パーセントにすぎない。
   (中略)

    私たちの食事では、驚くばかりに視覚が優位をしめている。

    それだけに、食器の色で食欲は大きく変化する。

   (「色の秘密」野村順一著、文藝春秋刊より)

  (続く)

●後書き

 昨日知人より超貴重な情報を得ました!

 なんと12月17日(月)に東京都内にて「健康維持増進住宅シンポジウム」が
 開催されるのです。

 当日本建築医学協会の方向性と軌を一にする「健康維持増進住宅研究委員会」が
 国土交通省内にて発足したの今年7月18日でした。

 そして国土交通省の後援のもと、このシンポジウムは開催されます。

 健康的な住環境を実現することに関心を持たれている方にとって貴重な情報が
 得られることと思います。

 わたくしは、早速申し込みました。

 ご参加をご検討下さい。

 ★健康維持増進住宅シンポジウム

 主催:財団法人建築環境・省エネルギー機構

 http://www.ibec.or.jp/

 後援:国土交通省

 日時:12月17日(月)午後一時半〜四時20分

 会場:すまい・るホール(住宅金融支援機構)

 詳細は下記HPをごらんください。

 http://www.ibec.or.jp/kousyu/19/shinpo0711.pdf


□■□『風水通信』□■□ 

■ 発行:風水環境科学研究所 

  (C)Copyright 2007(株)エンライトメントハートコーポレーション

■ 編集:井上祐宏

■ 監修:風水環境科学研究所代表 松永修岳 

■ http://www.fusui.co.jp/ 

■ ご意見・ご感想等:
   fusui@big.or.jp
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